初体験相手とセフレになった話

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初体験相手にまた巨根をハメてもらいました。

前回のお話見てくれてありがとうございます!

たくさんの方が見てくれて嬉しいです。

元カレとは今セフレになりました、身体の相性はやっぱり良くて平日でも仕事終わりに1時間だけあってセックスしたりしてます。

ケイさんの家だと彼女にバレる可能性があるので私の家でしてます。(最低ですね)

その日もケイさんは私の家に来ました。

「今日もエッチしたくなっちゃったんですか?」

「いや、そうじゃなくて…」

「もう大きくなってますよ?」

ソファに2人で座り私はスーツの上からケイさんのちんぽを触りました。

「まってっ…だめっ……」

「彼女さんとは最後いつしたんですか?」

「1ヶ月くらいしてないよ…ののちゃん手離して…」

「こんなにちんぽギンギンにして、オナニーでおさまりますか?」

私はチャックに手をかけズボンを下ろしました。

ダメと言いつつ自分で腰を浮かせぬがしやすくしてるのでケイさんもえっちしたいんだなって思いました。

「本当はエッチしたい…」

「じゃあえっちしましょう♡」

私はケイさんのちんぽをフェラしました。

仕事終わりで汗ばんでいい匂いじゃなかったですがそれも興奮しました。

相変わらず大きくて全部入りません。

ジュポッジュポッとわざと大きな音を立てました。

「あっ♡♡あぁつ♡」

ケイさんはずっと喘いでます。

私は出る前にいつもフェラを辞めます。

その方がケイさんは興奮して私のことを激しく責めてくれるからです。

「ののちゃんっ…また…」

「私やりたかったことあるんですけど、少し待っててください」

私はベットの横にある棚から私が持ってる1番大きなディルドを出しました。

そのディルドは挿入部分16cm最大径5cmと大きなものでケイさんの勃起ちんぽと並べてみました。

「ケイさんこれより大きい♡ほんとちんぽ大きいですね♡」

「ちょっ!な、何持ってきてるの!?」

「私がディルド大好きなこと知ってるじゃないですか♡」

「久しぶりに見たからびっくりした…確かにののちゃんいつもそれでオナニーしてたよね、てか初めてあった時もディルド入れてたよね?」

「よく覚えてましたね」

「忘れられるわけないでしょ」

とケイさんは笑ってました。

「これ私が持ってるディルドで1番大きいやつなんですけどこれよりケイさん大きいの凄い♡」

「ののちゃんぐらいだよ、俺のちんぽそんなに好きなの、彼女はいつも大きすぎて苦しいって言ってる」

「身体の相性も合う合わないはありますからね」

「ののちゃんはこれで…オナニーしてるの?」

「してますよ♡私のオナニー何回も見てるじゃないですか」

付き合ってる時もオナニーの見せ合いっこはしていました。

「じゃあ久しぶりにディルドオナニー見てください」

2人でベットに行きました。

私は足を開きまんこにディルドを入れました。

グチュッ♡グチュッ♡グチュッ♡

おまんこから卑猥な音がします。

ケイさんは釘付けになってます。

「ケイさんっ♡♡ケイさんのちんぽ気持ちいい♡♡」

ケイさんのちんぽはピクピク反応してます。

「おくっ♡♡おくすきっ♡♡♡ケイさんもっとエッチな姿みて♡♡」

「ののちゃんっ♡めっちゃ興奮してる…♡ヤバいっ♡」

ケイさんは自分のちんぽを扱き始めました。

「ののちゃんっ♡ののちゃんっ♡♡」

グチュッ♡♡グチュッ♡

「あっ♡あぁっ♡♡ケイさんっ♡♡」

私もディルドに夢中になり激しく出し入れしてイきました。

私は脱力してましたが上からケイさんが覆い被さってきました。

「ケイさん♡おちんぽいれたい?♡」

「いれたいっ♡」

「もっとえっちに言って♡♡」

「ののちゃんのまんこにちんぽいれたいっ♡」

「ええー…どーしよっ♡あ”ぁっ♡♡」

バチュンッ♡

私が焦らしていると会話の途中にちんぽを奥まで入れてきました♡

「我慢できないっ♡」

「や、やら♡♡ひどいっ♡あっ♡ん…っ!あぅっ♡ああぁっ♡」

バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡

「ごめんっ♡ほんとっ♡♡ののちゃんのまんこ気持ちいい♡」

私は興奮してるケイさんを見るのが好きです。

「ふか♡あ゛ぁ♡っふかいィつ♡♡♡も♡おく、ん゛っ♡♡♡お゛っ、ん゛んっ♡」

「ののちゃんの喘ぎ声♡ほんとエロい♡♡すきっ♡♡♡もっとエッチなこと沢山言って♡」

「おちんぽで…おなか♡♡いっぱい♡♡♡もっといっぱいにしてぇ♡」

「いっぱいにするっ♡するからねっ♡」

バチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡

ケイさんの規格外デカちんぽが私のおまんこを奥まで犯してきました。

「ケイさんっの♡ちんぽ♡…奥まで届いてるっ♡♡」

「やばっ♡でるっ♡♡んっ♡♡」

ケイさんがゴム越しに射精しました。

ケイさんがゴムを外し捨てたあと私はケイさんを押し倒しちんぽ扱きました。

「だめっ♡もっ♡♡むりっ♡」

「まだまだセックスしましょう♡」

口では無理といってましたがケイさんのちんぽはムクムクと直ぐにたちました。

私は馬乗りになりケイさんのちんぽを生のままいれようとしました。

「ちょっ!それはだめっ!!ほんとだめだよ!!妊娠したらどうするの?」

「大丈夫♡出そうになったら外に出してくださいね♡」

実は私は生理不順のためピルはいつも飲んでました。

それは言わずにケイさんをハラハラさせました。

「ほんとだめっっ…あぁっ♡やばっ♡♡んんっ♡♡ほんとっ♡あっ♡」

ケイさんのちんぽはいつも以上に勃起してました。

私はバチュッ♡♡バチュッっと音を立てながら騎乗位で腰を振り続けました。

「あ”っ♡♡あぁっ♡」

ケイさんはほんとに気持ちよさそうにずっと喘いでました。

「ケイさん♡中出ししちゃうんですか?♡いいの?♡」

「だめっ♡♡ほんと♡だめだよ♡あっ♡♡んっ♡」

ケイさんは私の言葉にハッとしたのか私の動きを止めました。

「1回ストップっ♡…危なかった…」

そしてちんぽを抜きました。

「ケイさん、理性あったね」

「ほんと危なかった…こういうこと安易にしちゃだめだよ」

と言いつつケイさんはまたゴムをつけ正常位で挿入してきました。

「注意してもセックスはするんですね♡ド変態♡」

「ののちゃんあんまりからかうと痛い目みるよ?」

ケイさんはおもいっきり奥まで突いてきました。

今までので疲れてなかったのかと思うくらい奥までズポズポ突いてきました。

バチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡

と音がなり、激しすぎてでも気持ちよくて喘ぎ声がでなくなってました。

「っ♡」

身体が痙攣してるかのようにビクンッビクンッとイキっぱなしでした。

大きなちんぽが私のおまんこを潰してきます。

その時も1時間以上ぶっ通しでセックスしました。

ピロトーク中にケイさんに。

「もうセフレでよくないですか?私はケイさんのちんぽ入れて欲しいし、ケイさんも私とセックスしたいでしょ?」

ケイさんは苦笑いしてました。

暗黙の了解なんだろうなと思ってます。

実はこの時のえっち動画撮っててこれを見ながらセックスできない時はオナニーしてます♡

明日もえっちしてこようと思います♡

今度はケイさんと付き合ってる時にした時の話書こうと思います。

続きが気になる方は是非、続編希望お願いします♡

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