以前、倍以上年の離れた友達の母親が・・・で投稿した続きです。
友達タカシの母親(父親の再婚相手)が僕の女になったと感じ、タカシに対して申し訳ない気持ちもありましたが、好きと言う気持ちとエッチの気持ち良さに負けてしまいタカシの目を盗んでは美幸さんとエッチなことをしていました。
そんな時、沙也加が僕と付き合ってほしいと告白してきた。
「なお、私と付き合ってくれないかな」
「えっ、タカシから聞いただろ」
「わかってるけど・・・、でも玲子は3年と・・・」
「知ってるよ、タカシから聞いた」
「じゃあいいじゃん」
その時、玲子に仕返しをして別れ、沙也加と付き合うという事を思いついた。
「沙也加、もう少し待ってくれないか?玲子とタカシの事もあるし」
「うん、ありがとう」
沙也加は見た目はアッキーナに似ていて小柄でショートが似合う。
女子でいつもはキツイ瞳だが今は少しトロけていて可愛かった。
僕はすぐに行動に出た。
玲子を呼び出し3年生との事を切り出し
「う、、うん」
下を向きながら玲子は答えた。
「やっぱりそうか、、、別れよう」
玲子は下を向いたまま
「ごめんなさい」
「いいよ・・・でも最後にエッチさせてくれないか」
玲子は顔を上げ
「なお、それはできないわよ」
「3年生とはしたんだろ、二股かけといてよくいえるな」
少しキツめに言ってやった。
また下を向いて小さな声で
「・・・わかったわ」
「よし、じゃあ今から俺の家行こう」
「えっ、今から?」
戸惑う玲子の手を引いた。
全ては順調だ作戦通り。
その作戦とは、僕の家のカメラとタカシに借りたカメラ2台で玲子とのエッチを盗撮してやろうと思ったのだ。
もう部屋にはセッティング済みで、もちろん家には誰もいない。
玲子を連れて僕の部屋に入り、下向き加減の玲子にキスをし、胸を揉んだ。
カメラを気にしながらw
すぐに裸にさせ、僕も裸に。
色白でスタイルは良かったが、意外と胸は小さかった。
胸に吸い付き、ゆっくりと攻めていくと
「んっ・・・」
と息がもれ、乳首もツンツンになり、見上げると玲子はエロい顔になっていた。
ベッドに座らせ、顔の前に僕のチンコをもっていき、フェラさせようとしたら、玲子自らペロっと舐め、パクっと咥えて吸い付いた。
美幸さんに比べたらまだまだ雑で、すぐにはイかない。
うまく体を動かしながらカメラの前にw
その事を考えると興奮し、その時が来た。
玲子の頭を押さえて口の中に・・・ツラそうにしている玲子の顔がたまらない。
ドクドクが治るとゆっくりとチンコを出す。
辛そうながらもトロけた瞳で見つめてくる玲子。
少し横向きになり、手のひらに口の中の精子を出した。
カメラの位置からナイスアングルな感じw
キスを求めてきたが、少しの間は何となくしずらかったので上手くかわし、玲子の背後にまわって後ろから胸を揉んだ。
優しく太ももに手をやり、ゆっくりM字開脚に。(もちろんカメラ前)
玲子のマンコはもうビチョビチョで、スッと指が入り玲子がビクッと動いた。
ベッドに寝かし、クンニしようと見たら美幸さんに比べ、やはり綺麗なピンク色。
すぐにまたビンビンに。
クンニもそこそこに挿入し、腰を振ると
「あ〜、、あっあっあっ」
と声を出し
「な、、なお、あなた初めてじゃないの?」
「もうそんなこと、お前には関係ないだろ」
と言いながら腹が立ち、ガンガン突きまくり、玲子も喋れないくらい激しく感じていた。
けど僕は玲子は締まりはあるが、美幸さんのように絡みついてこない感じがしなかなかイカない。
すでに玲子はイッてしまったのか、僕もそろそろだったのでチンコを抜き出し、玲子の顔に向け顔射、この征服感がたまらない。
そして玲子が帰る時に寂しそうな顔していたが
「これでお別れだな」
「うん」
「お前が悪いんだからな」
「どうして私ばっかり・・・なおだって」
「なんだよ」
イラっとした僕は思わずカメラのことをバラし、お前はもう俺に逆らえないと言ってやった。
玲子は泣きじゃくり、可哀想なので嘘だ、と嘘をついた。
でも玲子は疑っていたが、その場はしのいだ。
そんな色々あった夏休みも終わり、学校が始まるとすぐタカシに沙也加と付き合うと伝えた。
美幸さんが聞いたらと思うと辛かったが、いつまでも続けられる関係でないことは分かっていた。
タカシはタカシで違う女子を好きになっていたので助かった。
沙也加と付き合い出してエッチをするまでそう時間はかからなかった。
沙也加はすでに処女ではないということもあったのかもしれない。
沙也加も胸は小さいが、玲子ほどではなかった。
あのいつものキツイ瞳がトロくて甘えてくる沙也加が可愛いくてたまりません。
しばらくして美幸さんからタカシがいないので2人で会おうと連絡があり、家に行くといつも通りユルいシャツに今日はノーブラな感じ。
ソファーに座ると
「なおくんは色男ね。私がいるのに彼女出来たって聞いたわよ」
僕の手を握り肩に顔を近付け言った。
「いやっ、それは」
「私の事どう思ってるの?」
「いや、あのこの関係は続かないと思うんだ」
まじめに美幸さんの事が好きとかでも結婚できないとか、マジメに話すと美幸さんは下を向いて肩が揺れていた、笑っていた。
「冗談よ、マジメね、なおくん」
美幸さんの話を聞くと全て分かっていて、からかってみただけのようだった。
「でもありがとう、なおくんが真剣に考えてくれて嬉しいわ」
と僕の腕をとり、引っ張るように美幸さんの胸に押し当て、そのままキスをしソファーでエッチをした。
大きめの胸に吸い付き、揉み上げ、時間もないのでソファーに手をつかせ立ちバックに初挑戦。
やっぱり美幸さんは最高です。
この関係も続きそうだ。