ある日、母の妹である詩織さんが我が家にやってきた。
詩織さんは芸能人に例えると、釈由美子に似てる。
小柄な体型だが胸は大きく、いつも胸元の空いた服装なので、目のやり場に困ります。
ちなみに母は、沢口靖子似。巨乳。
この日もVネックのセーターにホットパンツという服装なので、あまり見ない様にしていると、詩織さんは僕の隣に座り、
「貴ちゃん!今、何年だっけ?」
と胸を押し付けて質問してきた。
「高◯2年」
「へぇ!彼女はいるの?」
「居ない」
「彼女居ないの?女の子とエッチはした事ある?一人エッチはするの?」
と質問攻め。
「女の子とエッチしたことない。一人エッチはたまにする」
と答えると、
「へぇ、貴ちゃんって童貞なんだ?」
と言うと、会話を聞いていた母が、
「詩織、貴司ってアニメの女の子にしか興味ないみたいなの」
と困った感じで話していると、詩織さんが、
「お姉ちゃん、私に任せて」
と言うではありまんか。
すると詩織さんは、
「貴ちゃん、いくよ!」
と僕の腕を掴み、僕が、
「え?どこへ行くの?」
と言うと、
「いいから!」
と言って二階にある僕の部屋へ。
部屋に入るなり詩織さんは、
「これから貴ちゃんを男にしてあげる」
と言うと、詩織さんは服を脱ぎ、
「貴ちゃんも服を脱いで!」
と言って、僕のズボン、パンツを脱がし始めました。
僕のオチンチンを見た詩織さんは、
「貴ちゃんのオチンチン、大きくない?」
と嬉しそうに言って僕のオチンチンを握り、シゴキ始めた。
初めて女の人にシゴかれ、オチンチンはドンドン大きくなっていました。
大きくなった僕のオチンチンを見た詩織さんは、
「貴ちゃんすごーい!気持ちいいの?もっと気持ちいい事してあげる!」
と言って、オチンチンをくわえ始めました。
詩織さんは、僕のオチンチンをくわえながら、器用に自分の服を全て脱ぎ、全裸になった。
詩織さんにくわえられて数分、射精しそうになったので、詩織さんに、
「詩織さん!出そう!」
と言うと、
「我慢しなくていいよ!出して!」
と言って、今まで以上に激しくしゃぶり付いた。
「詩織さん!出る!」
と言って、詩織さんの口の中に射精した。
一人エッチ以上に大量な精子射精が落ち着くと、詩織さんはゆっくりとオチンチンから離れ、ごっくんと精子を飲み干した。
詩織さんは、
「貴ちゃん!あんなにいっぱい出たのに、オチンチン大きいままだね!」
と言って、僕をベッドに押し倒し、オチンチンを持って、オマンコに入れ、ゆっくりと動き始めた。
詩織さんのオマンコは暖かく、オチンチンに絡み付く。
詩織さんは、
「貴ちゃんのオチンチン、大きくて気持ちいい〜、貴ちゃん!おっぱい触って!」
と言うので、詩織さんの大きいおっぱいを揉み、詩織さんは激しく腰を動かし、
「あ〜、いい〜こんなに大きいオチンチン久しぶり!」
「イキそう!イクッ!」
と言いながら、僕の上に倒れ込んだ。
イってしまった詩織さんは、息を切らしながら、
「今度は貴ちゃんが上になって、動かしてみて!」
と言って、一旦オチンチンを抜き、詩織さんがベッドに寝っ転がり、
「ここにオチンチン入れて!」
と言ってオマンコを広げた。
広げたオマンコにオチンチンを入れると、
「あ〜いい〜貴ちゃん!いっぱい突いて!」
と言って、僕を抱きしめ抱きしめた。
AVの見よう見まねで動かす事数分射精しそうになり、さすがに中出しはまずいと思って
「詩織さん!出そう!オチンチン抜くね!」
と言うと、詩織さんは、
「このまま!中に出して!」
と言うのです。
僕が、
「中出しはまずいよ!妊娠しちゃうよ?」
と言うと、
「今日は大丈夫な日だから、中に出して!」
と言って僕に抱き締め、足を僕の腰に絡めて来た。
詩織さんに抱き締められて、抜けなくなり、射精しそうになったので、
「詩織さん!本当に中に出すね!」
と言うと、
「いいよ!いっぱい出して!」
我慢が出来なくなり
「詩織さん、出る!出すよ!」
と言って、詩織さんのオマンコの中に射精した。
射精が落ち着き、暫く動けないでいると、
「貴ちゃん!気持ち良かった?これで貴ちゃんも立派な男だね!」
と言ってキスをしてくれた。
詩織さんとベッドでイチャイチャしていると、
「ガチャ!」
とドアが開いた。
なんと母が部屋に入ってきた!
続きは又、書きます。