小5の時。
『ねぇねぇ。君』
一人で下校途中、通学路の公園で声をかけられた。
『はい』
『喉乾いてる? 』
『んー、少し』
『ジュース飲まない?私買ったんだけど飲めないからあげる』
開けた缶ジュースを目の前に出された。
『えっと、お姉さんのでしょ?』
『いらないの、君にあげるよ』
『あっ、ありがとう』
何も疑わず貰ってその場で飲んだ。
『美味しい?』
かがんで顔を近づけてきた。
『うっ、うん』
お姉さんは少し緩めな服を着てかがんでいるせいで乳首は見えないけどおっぱいが少し見えた。
視線に気がついて
『あれ?君、興味あるの?女の人に』
『えっ、いや別に』
おどおどした。
『君さ毎日ここ通るの?』
『うん』
『ちょっと来て』
近付くと耳元で
『本当のことを教えてくれたらその事してあげる♡』
『なんですか?』小声で返答。
『君はまず名前は?まさです』
『まさくん!じゃあ、まさくんはお姉さんのおっぱいさっき見たけど、触ってみたい?本当の事教えてごらん?』
『えっと、その、少し触ってみたい』
『じゃあ、お父さんお母さんとか先生に内緒にできるかな?』
『なんで?』
『内緒にできないならやっぱり触らせてあげられないなぁ』
『やっ、約束する』
一台の携帯を渡された。
メールのやり取りをした。
両親は共働きで夜両親は出る。
それを知った相手は翌日休みの夜、
公園に集まるよう指示された。
公園に行く。ブランコでこの前のお姉さんがいた。
『こんばんは』
『あっ、こんばんは~本当に来てくれたぁ♡手っ、繋ごっか♡』
手を繋ぐとゆっくり歩き出した。
『お姉さんどこ行くの?』
『私の家♡』
『遠い?』
『そこだから安心してね♡私、まさくん見たときに凄い可愛くてちょっとお姉さんが良いことしてあげたくて♡』
家の前に到着。
部屋に入るとめちゃくちゃ良い匂い。
『じゃあまさくん、ベッドにまず行こう!』
部屋に連れていかれた。
相手は仰向けに寝転がる。
『この上に乗って♡』
お腹をポンポンと叩く。
お姉さんのお腹にゆっくり座る。
『ほら、いいよ♡』おっぱいを服の上で両手で寄せる。
まだ意味がわからないが勃起をしていた。
ゆっくり服の上からおっぱいを揉んだ。
『どうかな?♡大きくないでしょ?』
『わからないけど柔らかい』
『じゃあさ、まさくんお姉さんのおっぱい見たい?』
『いいの?』
『見たいんだ~男の子だね可愛い顔して♡』
そういうとその場で服を脱ぎ始めた。
下着だけになった。
『待っててね~』後ろを向いてパンツとブラを取り、『まさくんが喜んでくれたら嬉しいなぁ』そういうとこちらを向く。
かなりきれいな形をしたおっぱいと綺麗な肌。
『きれい』
『私28歳だけど、まだきれい?』
『うん』
『じゃあまさくんも脱がしちゃお♡』
ほぼ無理矢理脱がされたけど嫌ではなかった。
『ちんちん、可愛い♡まさくんは、セックスって知ってる?』
『わかんない』
『じゃあ…お姉さんとチューしてみたくないかな?舌を舐め合いっこするけど、お姉さん、まさくんとしたいなぁ』
返事を待たず
ぎゅっと抱き締められると
軽めに唇をちゅっちゅっとしてから舌が入ってきた。
しばらくお姉さんに抱き締められたままキスをした。
『まさくん。お姉さんとお風呂入って欲しいなー』そういうとお姉さんは顔におっぱいに埋めるように抱き締めてきてから、
そのままだっこされてお風呂に連れていかれた。
『まさくぅん♡おちんちん、これ、どうしたのぉ?♡』
なぜかちんちんが上を向いて固くなっている。
『たまになるの!』訳がわからず強めに言い返す
『こうやると白いの出てしばらくするとおさまるんでしょ?♡』ちんこを握ってシコシコしてきた。
『うん、なんでわかるの?』
『え?大人だから♡あとお姉さんね、まさくんの白いのがここと、ここに欲しいの♡』
そう言うと口とまんこを指差した。
体を洗って、浴槽に蓋を閉めてお姉さんが座る。
『まさくん。ここね、おまんこ。舐めてくれるかな?臭かったらやめていいから』
お姉さんはモジャモジャした毛を指差しておねだりしてきた。
『どこ?』
『毛の中のね』
『もじゃもじゃしてる』口に毛が当たる。
『はぁはぁ….もっと…あぁそうそこ♡』
ゆっくりまんこを舐め始めた。
『まさくぅん♡めっちゃ良いお姉さんまさくんの言うこと全部聞いてあげるねぇ♡』
しばらく舐めていた。
『まさっ….くん!イッちゃう!!顔避けて!!』
避けるとピゅーーっと透明な液体が出てきた。
『なにこれ?』まだ出る透明な液体の匂いを嗅ごうとまんこを舐めてみた。
『まさくん…美味しくないから…んあ♡』
何故かやめられない。
お姉さんはまた同じようになった。
『まさくん…はぁはぁ…もっといいことしてあげるから…..』
そう言うとお姉さんはよろよろ立ち上がり、ベッドに連れていかれた。
仰向けに寝かされると許可もなくちんこを舐め始めた。
(これがせっくす?)
内心思いながら相手の舐めるところをじっと見つめた。
お姉さんはこちらに気づいて笑顔になって、
『んふふ♡ちょっとごめんねまさくんにはお姉さん重いかもしれないけど♡』
そういうと片足を広げて、さっき舐めたまんこにちんこを向けてこちらを見つめながら
ぬるん!
『あっ♡』お姉さんは嬉しそうに喘ぐ。
『なんか、温かい….』
『もう少しまさくんには刺激強めにしてあげるね♡』
そう言うと腰を動かしてきた。
『ううう』中でぐーっと吸い付く感覚があり、気持ちよかった。
『はぁはぁ』お姉さんは何も言わず笑顔でこちらを見つめながら腰を動かし続ける。
『出るよお姉さん』
『まさくん、自己紹介してなかったね…はぁはぁ….さあやって言って』
『さあや…』
『さあや、中に出したいって言って欲しい….』
『さあや、なかにだしたい』
そう言うとお姉さんは今までより早く腰を動かしてきた。
『まさくん、おちんちん可愛いのに気持ち良い♡』
さあやは、おっぱいを寄せて
『まさくん、ほらおっぱい揉んでよ♡舐めてみて♡』
体勢を整えて、
おっぱいを触ったり、乳首を舐めたりしてる間にさあやはちんちんをまんこでいじってきた。
『さあや、白いの出るよ!!無理!もう出る!』
抱き締めて腰に力を入れた。
ぐっ
どぷゅん、どぷゅん
『まさくんのが…あぁ出てるね…気持ちよかった…?』
『うん….』
『もう一回白いの出せるかな?私が今度寝転ぶから』
『どうするの?』
さあやは仰向けに寝転ぶ。股を開き、まんこも開いた。『ここにね、おちんちん入れてね』
ぐっと前につき出してさあやのまんこに入れた。
『そのまま前と後ろ交互に腰動かしてごらん? 』言われるままやってみた
『そう….上手まさくん!あぁおっぱいも触って良いから….気持ちいい』
しばらく、腰を動かしていた。
また出したくなる。
『さあや、中に出したい』
『好きなだけ出していいから私はあぁ…♡出ちゃったね♡』さあやが話している途中で出した。
『まさくん満足してくれたかな?♡』
『うん!』
『あっ!』そういうと
ちんちんを咥えて舐めてきた。
じゅるじゅる
そのまま口で果てた。
『うん!ごっくん….はぁ美味しい♡まさくん、学校から帰ってきてお父さんお母さん仕事でいなくなったらいつでもここにくればお姉さんが同じ事するからね♡』
一旦その日は帰宅した。