初体験は睡眠薬で眠った叔母。

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僕が中学1年生ぐらいのときの話です。

僕は小さい頃からいとことよくおばあちゃんの家に泊まってました。

そしていとこ、おばあちゃんの家が歩いていけるぐらいの距離にあるので、金曜日はたまにおばあちゃんの家にみんな集まってご飯食べたり、誕生日会もそこでやってました。

なので全員と仲がよく、叔母のいえにもたまに泊まりに行ってました。

その叔母(歳は30前後だったと思います)は当時子供が3人いて、そのうち2人は保育園に通い、残り一人はまだ1歳にもなってませんでした。

育休中ということもあり、おばあちゃんの家によくいるので普通に仲がよく、買い物にも連れてってもらいました。

小学校の先生をしていて、とても面倒見のいい叔母でした。

そしめその叔母は親やおばあちゃん含めても1番胸が大きかったです。

子供と遊ぶときに体を動かすくらいだったので、スタイルが良いというわけではなかったです。

しかし太ってるわけでもなく、ぽっちゃりが1番近いと思います。

個人的にはママさんバレーって言葉が一番合います。

そしてもちろん下の子には授乳をしないといけないので、毛布などで隠しながらいつも赤ちゃんにおっぱいをあげてました。

そんな夏のある日です。

学校が終わっておばあちゃんの家に帰ってきました。

その日も叔母はいましたが、相当疲れが溜まっていたのか、赤ちゃんにおっぱいをあげて寝かしつけながら、自分も一緒に寝落ちしていました。

それも胸を隠しもせずにおっぱいをあげていたので、全部見えなくともある程度は見えました。

既に2人の子供を育てているようには見えない綺麗な形の胸、そして大きな乳輪、口から離してあまり時間が立ってないであろう吸われて大きくなった乳首。

そしてすこし濡れている乳首。

すべてが最高にエロかったです。

触りたい、そして飲みたくなりましたがここでバレては最悪です。

なので何も見なかったことにし、その日は終わりました。

しかし、どうしても欲を抑えきれないので、ある計画を立てました。

それは、次叔母の家にお泊りするとき、いつも僕が使ってる睡眠薬をどうにか飲ませ、その後を楽しむというものです。

いつ泊まれるかわからないので、その間欲を抑えきれない僕は、叔母の子供(僕のことを本当のお兄ちゃんと思ってるレベルで慕ってくれてる女の子仮にAとします)にいろんな質問をしました。

その中でも特に興味があったのが、母乳の味です。

今でもたまに飲んでるらしく、本人曰く少し甘いみたいです。

この話を聞いて楽しみさが増してしまい、早く泊まりたいと思いました。

そしてついに泊まる日がやってきました。

おそらく金曜日ぐらいだったと思います。

しっかりと睡眠薬を持っていき、寝る前まで来ました。

うるさいちびっこは上で寝ていて、僕は叔母が赤ちゃんを寝かせている間にティーを作って上げました。

僕はYoutubeを見ながら時間を過ごし、ついにその時がやってきました。

寝るときは電気消してねと言って、寝た赤ちゃんを抱えて上に上がりました。

それから念のため30分くらい時間を起き、僕も2階に上がりました。

そして叔母を軽く叩いて、そして大きく揺らして本当に寝てるか確認しました。

ついにその時です。

夏なので半袖半ズボンと、涼しい格好をしてました。

まずは洋服の上から人揉み。

それまで僕は、赤ちゃんを育ててる人のおっぱいは張っていてとても硬いと思ってました。

しかし実際に触ってみるとそんなこともなく、むしろ洋服越しでも柔らかいのが伝わりました。

我慢できなくなり、洋服を胸の高さまで捲りました。

ブラをしていたので、ブラも下に下げるとついに生おっぱいが出てきました。

早速なまのおっぱいを触ると、とても柔らかくそして大きいため手が沈みました。

乳首は、僕の想像してたものとは違い潰れたような感じでした。

そして早速吸ってみることにしました。

事前に吸い方は調べてたので、難なく飲むことはできました。

粉ミルクみたいな味を想像してましたが、思ってたより味が薄くて、聞いてた通り少し甘かったです。

この味が売られてたら買いませんが、おっぱいから生で飲んでるという状況なので、いくらでも飲めました。

叔母の乳首も吸ってるうちに大きくなってきてて、舌で舐めると豆が当たってる感じでした。

そして少しの間飲み続けると、もう僕のちんこはびんびんです。

家から念の為持ってきたコンドームと、誕生日に悪ふざけで友達から貰ったローションを取り出し、最悪いつでも挿れれる状態にしました。

下も簡単に脱がすことができたので、膝下あたりまでズボンとパンツをずらしました。

出産時以降剃ってないであろう中途半端に生えた陰毛。

毛を抑えるようにしてまんこを広げてみました。

もちろん3人の子供を作ったまんこなので、きれいではなかったですが、そんなの中学生の僕には関係ありません。

軽く指を入れてみたら意外にも締りがよかったです。

クリトリスも始めてみましたが、叔母のは大きかったです。

つまめるくらいの大きさはありました。

クリを重点的にまずは舐めました。

お風呂上がりなので匂いも特に気にならず、存分に楽しみました。

舐めてると徐々に濡れてきたのでそれを舐めながら少しの間続けました。

そして我慢できなかったので、暴発寸前のちんこを胸にはさみました。

とても柔らかいため自分でするのとはまた違った感覚で最高に気持ちよかったです。

我慢汁も沢山出てきたので谷間は僕の我慢汁でぬるぬるでした。

そしてすこしの時間でさえ我慢できずにそのままイッてしまいました。

匂いが広まったり、乾燥してしまって拭くのを忘れてしまってはいけないので、すぐにティッシュで拭いてトイレに流しました。

そしてついにゴムをつけ、ローションをしっかりとつけると、まんこにゆっくりと入れてみることにしました。

初めは入り口あたりが狭かったですが、亀頭あたりが入った瞬間、ぬるぬると奥まで入りました。

奥まで入った瞬間、一度イってしまいました。

それでも性欲がなくなることなく、そのまま続けました。

ゆっくりと腰を動かしつつ、母乳も吸いつつ完璧でした。

そしてここから約2発ほどイってこの日は終わりた。

そしてこれをきっかけに、いとこにも手を出したのはまた機会があれば話します。

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