初体験は後輩のマネージャー2

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登場人物

私:大学4年運動部所属童貞彼女いたことなし一人暮らし

綾乃:大学2年同じ部のマネージャー童顔Eカップ1年時の彼氏と経験済み1人暮らし

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綾乃がうちに泊まりにきてから2週間が過ぎた。

その間は会えてはいない。

なぜなら綾乃は部活を休んで短期留学に行ってしまったのだ

しかし、会えない時間が愛を育てるとはよく言ったもので、私の頭の中は綾乃のことでいっぱいになってしまっていました。

女性経験がない中、自分に対して少なくとも悪い印象がなく、あのようなことをしてくれた

惚れる材料としては童貞の私には充分でした。

毎日LINEでやり取りをする中で、帰国したら会いに行きたいなと思っていました。

やがて1ヶ月が経ち、綾乃が帰国する日にこんなLINEが届きました。

綾乃「先輩、私今日の夕方帰国して家に帰るんやけど、明日遊びに来る?」

私は嬉しくて飛び上がりそうでしたが、気持ちを抑えて

「え?疲れてへん?大丈夫?」

我ながら意気地がないなと思っていると、

綾乃「いいんです。ご飯作ってください!」

私(やったぁ!これはきた!)

「ほんならハンバーグでもつくろかー」

綾乃「嬉しいです。楽しみにしてますね!」

こんなにサクサク進むものなのかと思いながらも当日買い出しを終え、綾乃の待つ家へ…

「お邪魔します」

綾乃「狭いですけど、どうぞー」

その後、ハンバーグを作り2人でペロリと平らげ夜も遅くなってきました。

「明日も練習やし、帰ろかな」

綾乃「え?泊まって行かないんですか?お風呂かしますよ?」

「そら悪いで??」

綾乃「私が泊まってほしいんです。布団も貸すんで泊まってください」

完全に綾乃に惚れていた私は、明日の部活のことなんて忘れ即答で泊まることを決めました。

綾乃「先輩、お風呂沸かしたんで先どうぞ」

「先もらってええの?」

綾乃「いいですよー私ゆっくり入りたいんで」

言われるがまま、お風呂に入ることに。

しかし、体を洗い湯船に浸かっていると…(ガチャッ)

「え??」

綾乃「先輩!一緒に入りましょー」

バスタオルも巻かずに生まれたままの姿で綾乃がお風呂に入ってきました

「おおおおお、おお、お、おい大丈夫か?!」

綾乃「なにがですか?」

「いやいや、いや、おお、いや」

綾乃「私が入ろーって言ったんですよ。大丈夫です笑」

私自身は湯船の中ではすでにはち切れんばかりに勃起していました。

「じゃあ洗っちゃいますねー待っててください」

その間私はなんだかソワソワした気持ちと恥ずかしい気持ちとで複雑な気分で待っていました。

綾乃「じゃあ私も湯船入りますねー」

「溢れるで」

綾乃「気にしない気にしない」

(むにゅ)

綾乃「あ、先輩。なんか当たってますよ?ニヤニヤ」

「ほんまあかんって」

綾乃「何があかんの?」

と言いながら綾乃からキス

どんどん深くなるキスに、これ以上ないくらい私自身は膨張しています

今触られるとすぐに出るんじゃないか。そう思った時、

綾乃「はい!ここまでー」

「え?」

綾乃「お風呂じゃなくて、あっちで続きしよ?」

私はめちゃくちゃ高速で身体を拭いて、ドライヤーをかけました笑

その後、2枚並んだ布団に2人で転がり込みました

私(いよいよ童貞卒業かぁ??)

綾乃「先輩♡」

またキスの応酬です。どんどん深くなっていき、お互い敏感な部分に触れ合います。

綾乃は乳首が弱いみたいで、ぺろっと舐めると下がどんどん濡れてくるのがわかりました

綾乃「先輩、、、ここ、さわっ、て」

クリへと私の手を誘導し少しずつ自分が気持ちいいようにレクチャーしてくれます

綾乃「そう!そこ!あぁ、あ、あん、あぁぁ!!もっと!!」

私は綾乃が感じてくれているのだと思い、言われるがままに続けました

綾乃「あぁ!イクイク!あ!!!!」

冷静に女の子こんな喘ぐんやなと思う自分もいましたが、初めて自分の手でイッてくれたことがとても嬉しかったです。

綾乃「はぁ、はぁぁ、はぁ。ねぇ先輩しよ?」

綾乃がゴムを何処かから取り出し、私のモノへ付けてくれました。

綾乃「いい?ここにいれて?ゆっくりでいいから」

言われるがまま遂に初挿入

「んっ…はいった、よ」

初めての体験は暖かく、心も身体も一つになったような、そんな体験でした。

綾乃「先輩、童貞卒業やね。おめでとう」

綾乃「先輩の好きにしていいから、気持ちよくなって」

パンパンパンパンパン

童貞でうまく腰が振れるか心配でしたが、意外と大丈夫なもんでした。

しかし、これまで再三焦らされてしたのもあり、1分程度で

「綾乃、も、もう、ムリ」

綾乃「いいよ、きて!」

「イクッ!」

今まで感じたことのないほどの気持ち良い射精でした

「綾乃、付き合ってくれん?」

綾乃「先輩、鈍すぎですもん。どうしよかな」

「え、ごめん…」

綾乃「冗談です。よろしくお願いします。」

この後、朝まで3回やって、部活が散々だったのは言うまでもない…

こうして私にも初めての彼女ができました。

順序が逆とはよく言われますが、私なりにいい思い出ではあったので書かせてもらいました。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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