琴美との話はひとまず休止です。
これを書いてる間に自分の初体験を思い出しました。
自分は今までスキンを使ったSEXは数えるほどしかありません。
ほとんど生挿入中出しか生挿入外出しです。
琴美とも一度もありません。
妻(当時JK3)と付き合っていた頃も最初の数回だけで後は中出しか外出しでした。
(その罰が当たったのか妻が19歳の時にご懐妊…(笑)まぁ結婚する気はありましたので後悔はありません)
妻との話はいつか書くかと思います。
では本題へ
自分の初体験は近所に住む幼馴染みの沙樹お姉ちゃん…
初恋の人でした。
当時、自分19歳、沙樹お姉ちゃん24歳
顔は自分と同年代の人なら知ってると思いますがTVジョッキーでアシスタントをしてた相本久美子さんに似てます。
押しに弱くて自分のワガママを聞いてくれる優しい沙樹お姉ちゃん…
今思えば沙樹お姉ちゃんも自分に好意を寄せていたんだろうなと思いますがその当時はわかりませんでした。
幼稚園児のころから放課後毎日遊んでました。
おままごとしたり縄跳びしたり…
自分が小学校に入学して朝の集団登校の時は手を繋いで一緒に登校…
一年間だけだったけど沙樹お姉ちゃんとの登校は楽しかった。
中学高校の頃も親が沙樹お姉ちゃんに家庭教師を頼んで一緒に勉強したり…
沙樹お姉ちゃんは頭の良い私立の女子高&女子大に通っていたのです。
これも今思えばなのですが沙樹お姉ちゃんはいつもミニスカートを履いていました。
夏などはノースリーブのタンクトップで勉強を教えてくれてました。
ただその頃の自分は奥手だったので何もできませんでした。
(今なら速攻でしてますが…(笑))
脇から見えるブラジャーにドギマギしたりミニスカートから見える太股に興奮して自分の息子が立ったり…(笑)
寝る前にそれをオカズにオナニーしたり…(笑)
そのおかげかわかりませんが(笑)志望の高校&大学に無事合格しました。
そんな優しい沙樹お姉ちゃんが結婚する話を親から聞いた時、自分は部屋で泣きました。
そして決意しました。
(沙樹お姉ちゃんに告白しよう)
(沙樹お姉ちゃんに初めてのエッチを教えてもらおう)
そしてその日はやって来ました。
自分が夏休みに入ったある日…
自分が車を洗車してる時、沙樹お姉ちゃんが家から出てきました。
「沙樹お姉ちゃん、おはよう!」
「あっ!Yくん、おはよう!」
(ここしかない…)
「お姉ちゃん、今日なんか予定ある?」
「別にないけど…なんで?」
「海にドライブ行かない?お姉ちゃんの結婚祝いも兼ねて」
「彼女と行けば良いじゃん!」
「彼女がいたらもう家にいないよ…(笑)」
「きれいな海観に行こうよ…お願い!お姉ちゃん!」
「しょうがないなあ…じゃあ良いよ。」
「準備があるから二時間後ね」
「わかった、ありがとう!お姉ちゃん!」
「ほんとにYくんのお願い断れないのよね…(笑)」
そう言って沙樹お姉ちゃんは家に入って行きました。
(第一段階成功…(笑))
(お姉ちゃんは自分のお願いを絶対に断らない…(笑))
まぁデートですからこのくらいのお願いは幼馴染みなら大丈夫でしょう…
問題はこれからですよね…
告白してエッチまで行けるか…
自分も洗車を終わらせ自宅に戻りシャワーを浴びる。
部屋に戻り机の引き出しを開ける。
そこにはコンドーム…
それを財布に入れ着替えて時間まで待つ。
約束の5分前に家を出る。
エンジンをかけ待ってると約束の時間通りに沙樹お姉ちゃんが出てくる。
「お待たせ、Yくん!」
(お姉ちゃん!きれいだ!)
そこには青のブラウスにチェックのミニスカートを履いた沙樹お姉ちゃん…
(こんなキレイなお姉ちゃんと結婚できるなんて彼氏が羨ましい…)
自分は嫉妬心が湧くのを抑えながら助手席側に回りドアを開けお姉ちゃんを乗せる。
「どこの海に行く?お姉ちゃん」
「早く行けるところが良いな。あんまり遅くなると親がうるさいし…Yくんと出かけるのは知ってるから大丈夫だけど…」
「そしたら茨城だね、高速で行けるし」
当時はまだ今ほど高速道路は開通してません。
神奈川は渋滞にはまったら悲惨だし千葉は高速降りてから結構走るので…
その点茨城は高速降りてからそれほど走らないし当時はわりと穴場でしたので空いてました。
(沙樹お姉ちゃんのお父さんとお母さん自分を信用してくれてるのに…ごめんなさい)
ちょっと良心が痛みましたがもう後戻りはできません。
一路茨城へ
とある海水浴場に着き海が見える方向に車を停めて降りる。
海の幸を食べて海岸を散歩
思いきって手を繋いでみる
沙樹お姉ちゃんは一瞬ビックリしたように見えたけど握りしめてくれた。
車に戻り夕日を見ながら昔話をする
夕日が沈むタイミングで意を決して…
「沙樹お姉ちゃん、今日ドライブに誘ったのは話があるからなんだ」
「なに?Yくん」
「オレ…沙樹お姉ちゃんが好きです」
「結婚する前に言おうと思って…」
「知ってたよ、家庭教師してる頃からね」
(バレてたか…(笑))
「それでイタズラ心が起きて誘いをかけたのにYくん全然乗ってこないし…(笑)」
「だからミニスカートだったの?」
「そうだよ」
「今日も?」
「そうかもね…(笑)」
「もうすぐ結婚するのにね、悪い女…(笑)」
(もう恥ずかしがる必要ないかも…)
「沙樹お姉ちゃん、オレの最後のお願い聞いて下さい!」
「オレにSEXを教えて下さい!」
「初めては沙樹お姉ちゃんに…ずっと思ってた」
「勉強も遊びもみんな沙樹お姉ちゃんから教わりました」
「だから…最後に…SEX教えて下さい!」
「良いよ…大人のエッチ教えて ア、ゲ、ル…」
そう言うと沙樹お姉ちゃんは微笑みながら自分に顔を近づけてきました。
そして唇が重なる…
初めてのキッス…
いや、正確にはファーストキスじゃないけど…
おままごとで沙樹お姉ちゃんにキスしてた…
それを察したのか沙樹お姉ちゃんがこう言う…
「おままごとでよくキスしてたね、Yくんと…」
「初めてのキスはYくんなんだよ…」
そういうと再びキス…
今度は沙樹お姉ちゃんの舌が出てくる…
お互いに舌を絡み合う…
その時自分の下半身はズボンの中でパンパンに大きくなっていた…
「Yくん、ホテル行こ!」
自分は車を動かしインターそばのホテルに入る
ホテルに入るまで二人とも無言…
フロントから鍵を受け取りエレベーターに乗り込む。
再びDK…
扉が開いて部屋に向かう最中もキスをしながら部屋に入る。
「Yくん、待って!お湯入れてくる」
そう言うと沙樹お姉ちゃんはバスルームへ
お湯を入れて戻ってきた沙樹お姉ちゃんをベッドに押し倒し再びキス…
「Yくん、裸になって…」
パンツだけ残した…(笑)
流石にお姉ちゃんに見られるのは恥ずかしいので…
「パンツも…」
そう言ってお姉ちゃんはオレのパンツを脱がす…
そこにはギンギンに腫れた息子…
「横になって…」
言われるまま横になる。
お姉ちゃんが上から覆い被さり乳首にキス…
思わず声がでる…
「Yくん、感じてるのね、可愛い…(笑)」
もうお姉ちゃんにされるがまま…
愛撫をしながらお姉ちゃんはブラウスとミニスカートを脱ぎ下着姿になる。
ちょうどお湯がいっぱいになったコールが鳴る…
「Yくん、お風呂入る?それともこのまま続ける?私はYくんがイヤじゃなければこのまま続けても良いよ…」
「沙樹お姉ちゃん、このまま続けて…」
「良いよ…それと沙樹お姉ちゃんはやめて…今は沙樹と呼んでね…」
「今は恋人同士だから…」
「わかったよ、沙樹!」
「わかればよろしい…(笑)」
そう言って愛撫を続ける…
やがて沙樹の口唇が自分の息子に近づく…
「Yくん、大きいよ」
そう言うと沙樹は息子を口に含む。
気持ちいい…
(これがFか…気持ち良すぎる)
「沙樹、気持ち良い…」
「ありがとう!」
もっと気持ち良くなっていたかったが、初めての経験であっというまに射精…
沙樹に告げることもできず…
(ドクドクドクドクドク)
思いっきり沙樹の口に放出…
「お姉ちゃん、ごめんなさい、言うの間に合わなかった…」
「良いよ、初めてだもん仕方ないよ…」
「それよりまたお姉ちゃんって言った…(笑)」
「意識すれば言えるけど…やっぱり無意識だとお姉ちゃんになっちゃうよ…(笑)ずっとお姉ちゃんだったから…(笑)」
「まぁしょうがないか…」
「良いよ、お姉ちゃんでも許す…(笑)」
「それじゃ、今度はYくんが私がしたように愛撫してみて…」
「わかった、お姉ちゃん」
そう言って今度はお姉ちゃんが下になり自分が初めて愛撫をする。
まずキスをしながらブラを外す…
キレイな小振りのおっぱいが…
そう言えばここまでお姉ちゃんのスタイル書いてなかったな…(笑)
お姉ちゃんはあの頃の女性としては背が高く163㎝
今は当たり前のように160台の女性はいるけど…
当時は珍しかった…
バストは80台前半だと思う。
カップは琴美や妻より大きかったからCからDはあったと思う。
(ちなみに妻はB、琴美はBだと言っていましたがCありました…(笑)お詫びして訂正します)
ウエストもおそらく妻や琴美と変わらないくらい極細で50台前半だと思う。
(お姉ちゃん、きれいだ!)
パンツ一枚の沙樹お姉ちゃんを眺めながら改めて愛撫をする
乳首を甘噛みしながら胸を揉む…
お姉ちゃんの喘ぎ声が漏れる…
その声を聞きながらお腹、ウエストを舐めながらお姉ちゃんのアソコにたどり着く…
お姉ちゃんのパンツを脱がす…
お姉ちゃんが脱がしやすい様に腰を少し上げてくれる。
そこにはキレイなアソコが…
初めて見るお姉ちゃんのアソコ…
こんな下手くそな愛撫でも感じてくれたのかお姉ちゃんのアソコは濡れてる…
「そこにクリトリスあるでしょ?舐めて…」
お姉ちゃんに言われるまま初めてクリトリスを舐める…
「アアッ!気持ちいい…!」
お姉ちゃんの喘ぎ声をもっと聞きたくてひたすら舐め続ける…
やがてお姉ちゃんがイクのか身体が痙攣を起こす…
「Yくん、いっちゃう…!」
ガグガクブルブル…
お姉ちゃんがいったようた…
お姉ちゃんは息を切らしながら
「Yくん、本当に初めてなの?上手だよ…」
今ならあの頃の愛撫は下手くそなのはわかってるけどお姉ちゃんの優しさで自信が付いた。
多分お姉ちゃんがいったのも心が満たされたからいったんだと思ってる。
「今度は下になって…」
お姉ちゃんはそういうとオレの身体にまたがり顔にアソコを近づける。
「舐めて…」
そう言うとお姉ちゃんはオレの息子を舐める…
(これが69か…)
感動しながらお姉ちゃんのアソコを舐める…
お姉ちゃんのFが上手過ぎて自分はなかなかお姉ちゃんのアソコを舐められない…
「お姉ちゃん、出ちゃう…!」
「良いよ…このまま出して!」
(ドクドクドクドクドク)
お姉ちゃんの口の中に沢山の精液を出す…
お姉ちゃんはそれを全て口の中で受け止めそれを飲んでくれた…
「飲んじゃった…」
「Yくんの精液濃いね…」
「男として立派だよ…」
そういうとお姉ちゃんはまた息子をしごいてくれる。
二度も出したのにまた息子は大きくなった。
「Yくん、きて…これを私のアソコに入れて…」
そう言ってお姉ちゃんは横になり
挿入準備体制をとる…
(コンドーム着けなきゃ…)
自分はベッドの上にコンドームがあるのが愛撫中に気付きそれを取ろうとする。
(この頃はラブホテルにコンドームがあるのを知らなかった。だから財布に入れたんだけど…(笑))
お姉ちゃんはそれに気付きオレの手を掴む…
「着けなくても大丈夫だよ…」
「でも赤ちゃんできたら…」
「大丈夫な日だから平気だよ…」
「今日ドライブに誘われた時こうなる事予想してた…Yくんの顔を見ててね…(笑)」
「Yくんが私とエッチするんだろうなって…(笑)」
「ちょうど安全日だから良いかと思ってた。」
そう言ってお姉ちゃんは自分の息子をお姉ちゃんのアソコに誘導する。
「ここに入れるの…わかる?」
そこはお姉ちゃんの愛液が沢山流れ出てるアソコ…
「いきなり強く入れちゃダメだよ…ゆっくり入れるんだからね…」
そう言ってお姉ちゃんは入り口に息子をあてがう…
「入れて…ゆっくり」
オレは言われた通り息子をお姉ちゃんの膣内にゆっくり入れる
「あっ!入ってきた…おめでとう!Yくん」
(これが女性の中か…オナニーより全然気持ち良すぎる…)
お姉ちゃんの膣内はなんかうねうねしてて息子に絡み着いてくる。
「ゆっくり動かしてみて~」
言われるままゆっくりピストンする。
「そう…その調子、Yくん上手よ…」
お姉ちゃんの優しい言葉…
嬉しかった…
もしお姉ちゃんとエッチができたら10分は我慢しようと思っていた。
(青年雑誌に10分は耐えろと書いてあったから…(笑))
しかしそんな思いは息子には通じず…(笑)
5分くらいかなあ…
もう少し短かったかもしれないが射精の限界が近づく…
「お姉ちゃん、もう我慢できないんだけど…」
「良いよ、このまま出して…」
「Yくんの精子…私の膣内にちょうだい…」
「お姉ちゃん!出る!」
(ドッピン…ドクドクドクドクドク)
たくさんの精液がお姉ちゃんの膣内を埋め尽くす…
「あっ!でてる!Yくんの精子が私の膣内に…」
やがて射精が収まり小さくなったところでゆっくりと息子を抜く…
するとお姉ちゃんの膣内からゆっくり精液が流れ出てきた…
「Yくん、これで一人前の男だよ、おめでとう!」
そう言ってお姉ちゃんは息子を舐めてくれた。
その当時は知らなかったけどお清めFだった…
しかしいったあとだからくすぐたかった…
「お姉ちゃん、くすぐったい!」
お姉ちゃんはFをやめてこう言う…
「お風呂行こうか…身体洗ってあげる…」
お風呂にいってお互いに洗いッコするがやがてお互いのアソコをいじりあいそのまま気分が高まりSEXへ…
お姉ちゃんを鏡の前につかせてバックから挿入…
(パンパンパン…)
風呂場にエッチの音が響き渡る…
「沙樹、大好きだよ!」
そのまま膣内射精…
「Yくん、沙樹って言ってくれた…嬉しい!」
風呂場から上がりベッドで飲み物を飲みながらゆっくりくつろぐ…
やがてどちらとなくお互いに顔を見合せそのうちDK…
そしてSEX…
正常位で突いてる時…
自分は思わず言ってしまう…
「沙樹!もっとオレにSEXを教えて…これで終わるのヤダ…!もっとしたい!」
「Yくん、私だってしたいよ…でも結婚するの!許して…」
「ヤダ!沙樹と別れたくない!」
「Yくん!ワガママ言わないて!」
「沙樹はここが弱いの覚えたよ!」
「Yくん、そこダメ!いっちゃう!」
沙樹が昇天する…
沙樹がOKするまで何度でも…
「Yくん、わかったよ、だけど結婚するまでだよ…それ以上はダメ!それで許して!」
「沙樹、ありがとう!うれしいよ!」
「Yくん、一緒にいこ!」
「沙樹、愛してる!」
「私も!」
お互い愛の確認をしあい沙樹の膣内へ…
「Yくん、愛してる!」
沙樹はそう呟いていった…
お互いの高ぶりが収まった後、シャワーを浴び身仕度をする。
帰りの車の中…
沙樹は自分のキアを握る左手に右手をずっと置いていた…
まもなくお互いの自宅に近づくとオレは端に車を停めて沙樹を見つめる…
沙樹もオレを見つめ返してくる…
そのままDK…
「Yくん、来年の春までだからね…」
「わかったよ、沙樹」
「本当に昔からYくんのお願い事は断れなかったなあ…(笑)」
自宅に着く。
お互いいつもの幼馴染みの姉弟になってた。
「おやすみなさい、お姉ちゃん」
「おやすみなさい、Yくん」
沙樹お姉ちゃんにはその後色々教えて貰いました…(笑)
生挿入外出しの仕方とか女性のウィークポイントとか…
避妊は全くしなかった…
危ないとされる日も生挿入外出しだった…
今考えると良く妊娠しなかったと思ってる。
これで妊娠してたらお互い破滅してただろう…
最後のエッチは沙樹お姉ちゃんが結婚式をあげる一週間前…
一泊二日のラストSEX温泉旅行…
沙樹お姉ちゃんの安全日を狙っての旅行…
何度も中出しした…
最後のエッチはお互いに泣きながらのSEX…
そして最後の中出し…
結婚式当日…
式場に向かう沙樹お姉ちゃんを見送る為に外に出る…
沙樹お姉ちゃんが出てきた…
沙樹お姉ちゃんがこちらを見る…
自分は口パクで(お姉ちゃん、ありがとう!)と言う。
お姉ちゃんはそれに頷き車に乗り込む…
それを見送りながらちょっと涙ぐむ…
それをお袋に見られた…(笑)
「あら、Yは子供の頃から沙樹お姉ちゃんが好きだったもんねえ…」
自分は恥ずかしくなってこう言う。
「目にゴミが入っただけだよ。」
あれから三十数年…
沙樹お姉ちゃんも今は還暦を迎えて60代前半…
自分も50代後半…
そんな甘く切ない自分の初体験でした。
ありがとうございました。
この後はいつもの琴美とのエッチ話
ありがとうございました。