初体験は年の離れた姉でしかも覆面で夜這いレイプだった

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12歳も年の離れた姉がいる。

今は結婚して幸せな家庭を築いているが、そんな姉にも俺と犯した一夜の過ちがあった。もう何年も前になるがその時の経験が今でも忘れられないのでここに書き綴っていこうと思う。

当時そこまで仲が良かったわけではないがそこそこ可愛くて普通に恋愛もしていた姉がいつも憧れだった。

初めて姉を性としての対象と見るようになったのは中学に入ったばかりくらいの頃。

当時姉は25歳。会社にも勤めて当然彼氏もいて本当に人生を満喫している感じが出まくっていた。

エッチな本とかでオナニーしまくる年だが俺は姉の下着や布団に潜ってはそこでオナニーをしていていつも姉のことを考えて射精していた。

姉が彼氏と別れたり付き合ったりする度に嫉妬していた。自分の姉の体を堪能していると考えただけでもイライラしていた。

そして俺も高3になり周りも童貞卒業したとか言うやつも普通に出てきて自慢するような状況でもちろん俺は童貞だった。

彼女も出来ずに学生生活が終わるのかと嘆いていたが、その頃学校でレイプ騒ぎがあったのだ。

他校の生徒がうちの学校の女の子を体育館のステージ横の部屋でレイプしたとかしてないとか結構騒ぎになって

当然そんな話題に若い男たちが食いつかないわけがない。

被害にあったかもしれない子が結構可愛くて、あんな子が乱暴にSEXされたかもしれないと考えると当時の俺は股間が熱くなっていた。

それから家で悶々としていると姉からおかしなメールが届いていた。

どう見ても内容が俺宛ではない感じだった。ちなみに当時はLINEやスマホなんてものは当然ない。まだ携帯でEメールも使えず同じキャリア同士でしかメールができない時代だ。

おそらく彼氏に宛てたものだろうが

「今日は○○時くらいにチェーン開けておくから勝手に合鍵で入ってきてね」

この時俺の頭の中で何かが弾けた。丁度親も仕事や旅行やらでいなくて、仮に帰ってきてもうちはほとんど俺がいなくても特に気にされなくて自由だった。

急いで自宅に保管している姉ちゃんのアパートの合鍵を持って、変装するために顔を隠すマスクや帽子も持っていった。

20kmくらい離れているけど無我夢中で姉ちゃんのアパートまで自転車を走らせた。

姉のアパートは2階建てのコーポタイプで、今みたいにどこでもオートロックのマンションというわけではないので簡単に姉の部屋までたどり着けた。

ちなみにこの時姉は30歳。でも姉は相変わらず可愛くて俺の憧れであった。

ドキドキしながら合鍵でドアを開けるとチェーンがやはりついていない。中は真っ暗だったのでおそらく姉は寝ているのだろう。

暗闇の中、寝室の方へゆっくりと進むと、目が慣れてきたのか姉がベッドで寝ているのが分かった。

寝息を立てているので完全に寝ているようだった。

夏だったのでほとんど布団をかけていない状態だったので、姉が下着姿で寝ているのがすぐに分かった。

ほどよい肉付きで綺麗な白い肌に年の割に幼い顔立ち、そして自慢の綺麗な黒髪。くびれやお尻がたまらなくエロかった。

マスクをかぶり、服を全部脱いでギンギンになったチンコを出したまましばらく姉の横で仁王立ちしていた。

そのままゆっくり姉の上に跨り、姉の温もりや匂いを感じていた。

我慢できなくなった俺は姉にキスをした。

次の瞬間

「ん?タケくん来たの?」と寝ぼけながら起きたので急いで口を塞いだ。

すると姉は驚き体をバタバタさせて暴れた。

そのまま姉を覆いかぶさり嫌がる姉に抱きつきながらキスをしたり舐めまわしたりした。

「ちょっと誰?やめて!」と叫んだので

「静かにしろ!」と怒鳴ると

「え?ちょっと待ってその声」

姉もほとんど裸に近い状態だったので体中触るには簡単だった。

そのまま胸にしゃぶりつくと

大きくて柔らかい気持ちのいい胸だった。

「いやー!やめてよ!」と抵抗する姉を押さえつけて一度しゃぶりついてみたかった姉のおっぱいをこれでもかと揉んでしゃぶった。

「あんたケントでしょ?絶対そうでしょ?」とついに正体がバレそうになってしまった。

姉のおっぱいをしゃぶることに夢中だった俺は

「だったらなんだよ、やらせろよ!」と半ギレで逃げようとする姉を抱きついて離さなかった。

「ふざけないで、マジキモいからどけよ」と俺と分かると姉も強気になった。

しかし裸の姉は簡単にあちこち舐め回すことができて

パンツも簡単に脱がすことができた。

これはさすがに抵抗されたがさすがに18歳だった俺は既に姉より当然力も強く簡単に押さえつけることができた。

途中ちょっとした隙に、ベッド横にあった携帯に手を伸ばしてあやうく警察に電話されそうになったがそれを振り払い

「いいから姉ちゃんやらせろよ!」と怒鳴った。

まさに姉弟喧嘩の勢いで姉も必死に抵抗するがそれも虚しくついに姉は俺のチンコを挿れられることに。

想像以上に気持ちよかった。何度も嫌がる姉に腰を振った。

「姉ちゃんは誰にも渡さない」とボヤきながらどんどん姉の奥深くへ入っていく。

「こんなこと絶対許さないからね」と半泣きだったがお構いなしにどんどん突いた。

それから一晩中姉の体を犯し続けた。

姉ちゃんのマンコは俺の精子でベトベトだった。

放心状態の姉の横で俺もただ座っていた。

若かった俺はそれからもまた勃ってきて

放心状態の姉に抱きついてさらに挿入しようとするがもう全く抵抗してこなかった。

バックでガンガン突いていたが姉はぐったりしていた。

それから何時間かが経って、ようやく姉は無言でシャワーを浴びにいった。

全く無表情で「今日はもう帰って」とだけ言った。

終わった後はとんでもないことをしてしまったと思ってずっと怖かったが、翌日姉からメールが来て

「今日のことは誰にも言わないで忘れて」

実際それからは本当に何事もなく月日が流れて

俺が大学を卒業する辺りに姉も結婚した。

結婚してもやはりあの姉の体が未だに忘れられない。

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