たくさんの皆様にお読みいただきまして感謝申し上げます。ありがとうございます。続編投稿させて頂きます。
夏休みの残りを和男君の家に遊びに行ったりしましたが、美恵子さんの匂いを求めて脱衣籠や洗濯機を漁りパンティーを探したりはしませんでした。お休みの日などに美恵子さんと会うとおじさんや和男君や妹の目を盗んではオッパイやお尻を触ったりして楽しみました。美恵子さんは手の甲をつねって叱ってくれました。でも時々股間をさすってくれました。
夏休みが終わり学校へ行くと、仲間達が集まりどんな遊びをしたかとか子どもの話をしていました。小学校5年生で童貞を捨てる事が出来た自分は大人になった様な感じになっていた事を思い出します。まだまだチンポに毛も生えていない子どもだったにも関わらず勘違いしていました。それからひと月が過ぎると和男君のお父さんが10月から人事移動で転勤になるという話が聞こえて来ました。
和男君のお父さんは大手食品製造工場に勤めていたと思います。年齢的には中間管理職だったのかも知れません。家族全員でお父さんの転勤先に行くのかなと思いガッカリしていたら、どうも山間部の工場らしく和男君達が通う学校が遠いらしく、会社側と話し合ってお父さんの単身赴任が認められ、美恵子さんと和男君と妹さんは現在地に残る事になり今まで通り過ごす事になりました。
お父さんは月に一回位戻って来る感じになっていてその日はカレンダーに赤丸がつけられていて私にも分かる様になっていました。美恵子さんも子どもがお休みの土日のいずれかを休みにしようとスーパーと交渉して子ども達の為にも日曜日をお休みにしました。
いよいよ考えていた事を実行する時が来ました。私が土曜日の夜に和男君宅に泊まりに行く様にしたのです。周辺は子どもの友達が遊びに来て泊まって行くと思っていたと思います。しかしこのませた小学5年生は泊めてもらう家のお母さんとのセックスを考えていたのです。
自分の家にも和男君と勉強するから泊まりに行くという口実を作り納得させ、うちの母親から美恵子さんにきちんと挨拶してもらいました。普段は夕方母親が店で使う材料を買いに行ってレジで美恵子さんとは顔を合わせていたので、その辺は日常の挨拶も含めて上手く行った様に思います。美恵子さんは私の悪知恵を知っておりましたので、和男君の為にも勉強になりますからと
うちの母に言って置いたそうです。最初の決行日が来ました。夕方自分の勉強道具と自分用のバスタオルと着替えと歯磨き粉歯ブラシを持参して和男君宅に向かいました。お母さんはまだ帰っておらず学校の宿題を妹さんも含めて行っていたら美恵子さんが帰って来ました。「ごはんの用意をする間に宿題を済ませなさい」と言われ、頑張って終わらせるのでした。
夕食は私も和男君も妹さんも好きな鶏の唐揚げと野菜サラダでした。美味しく頂きました。和男君も妹さんも一緒にごはんを食べられた事を喜んでくれ、美恵子さんが言うにはいつもよりたくさん食べたそうです。食後は和男君と妹さんが撮り溜めたDVDを見て21時過ぎると美恵子さんに順番に風呂に入ってと言われ、最初に和男君が入り、次に美恵子さんと妹さんが一緒に入り、
私が最後で美恵子さんのピンクのパンティーのクロッチ部分に残された尿の匂いと白い筋のオリモノの匂いを嗅ぐと子どものちんちんが大きくなりましたが、ピストン運動するのは止めてペニスをきれいに洗い美恵子さんとのプレーを楽しみにして脱衣籠にパンティーを戻し、風呂から出てきれいな下着に着替えて用意された冷たい飲み物を頂きました。
2Fの子ども部屋に私の布団も敷いて22時過ぎには部屋に行き、和男君を真ん中にして妹さんを窓側にして私は出入口に近いところにしました。昼間に運動して和男君を疲れさせて置いたのと、お腹いっぱい食べさせてたので、寝つきが良く直ぐに妹さんも寝息を立てていました。美恵子さんの寝室は2Fの奥なので部屋に来ると分かるのです。
23時過ぎに1階の戸締まりを確認して2Fに上がって来ると子ども部屋の戸が開き中を確認し、私が起きている事も確認してから寝室に行くのでした。照明が消えたのを確認すると私は美恵子さんが寝ている寝室に向かうのでした。誰にも邪魔されないと思っても子どもですね、心臓がバクバクしていた様に思います。
美恵子さんに抱きついてキスすると「久しぶりね!良い子にしてた?」と聞かれたので「良い子にしてました」と言い、「美恵子さん宅に遊びに来てもパンティーを漁ったりしなかったし、さっきもオナニーしなかったよ!」と言うと、「さっきはオナニーしなかったけどパンティーの匂い嗅いだよね!」と言われ笑われてしまいました。
すると美恵子さんは私のパジャマと下着を脱がせて全裸にすると、自分も全裸になりキスしてからペニスを握ると「もうこんなになっているよ!」と言いピストン運動を加えるのでした。それからフェラして大きくすると「この間より大きくなった?」聞かれましたが、「分からないけどオナニーして、すぐに射精しない様に鍛えた」と言うと、「そう大人になったのかしら」と言い
自分も寝て、美恵子さんのオマンコを舐める様に言うのでした。まずはオッパイから舌を這わせて乳首を勃たせてから舌で転がし可愛がると「どこで覚えてきたの?こんなテクニック」と言い、気持ち良いと言って感じてくれました。胸元からへそ周辺に行きクリトリスを舐めると仰け反って「気持ち良いわ!オマンコ感じる」と言い、頭を押さえて「ワレメを舐めて」と言うのです。
ワレメを舐めてみるとすでにオマンコから美恵子さんのラブジュースが出ていて舌を使いきれいに舐め上げると、あとからあとから蜜が溢れ出て来ました。美恵子さんのラブジュースをすする様に舐めると美恵子さんは感じたのか、下半身を震わせて「感じるわ!どこで覚えてきたの?こんなテクニック?」と言われ、膣に指を挿入してチェックする様に言われ、エロ本で覚えた技術で
美恵子さんのクリスマスを舐めながら、指を挿入して膣内を探りGスポットに当たると美恵子さんは仰け反って軽く逝き、少量ですが潮を噴いたのでした。クリスマスを舐めていた私の顔にモロに掛かり、美恵子さんは恥ずかしそうに「ごめんなさい」と言って私の顔を拭くのでした。事前に美恵子さんは前回の潮吹きの経験からバスタオルを敷いていたので布団を汚す事はありませんでした。
左手でオッパイを揉み、舌は相変わらずクリトリスを攻めて、指で膣内を入念に攻めると美恵子さんは子どものテクニックに降参したのか、手でペニスを探り当てると「隆君のこれを頂戴」と言い、小学5年生のペニスの挿入を望むのでした。ゆっくりエロ本で学んだ亀頭でワレメを這わせてから亀頭を膣に沈めて行くと美恵子さんの膣も異物感を感じたのか膣が拡がるのが分かったそうです。
先に押し進めるとご主人より長いと言っていたペニスは美恵子さんの子宮口を突き予想外の気持ち良さを与えた様で、生理を計算してたのか「生で出して良いよ!」と言われ、美恵子さんも腰を突き上げて来たので私も腰を突き上げるとペニスの挿入角度が良いのとクリスマスが上手く恥骨に当たり、美恵子さんは一気に昂まり「逝くから出して!」と言われ、
美恵子さんのオマンコの中に思いっきり射精すると、美恵子さんも子宮で感じたのか「オマンコ逝く〜〜〜〜〜」と言って、下肢を震わせて聖水を噴き出させた様でした。美恵子さんにキスしてからゆっくりペニスを抜くと、オマンコから私の精液が流れ出して来まして、その量の多さに美恵子さんは驚いていました。敷いていたバスタオルで美恵子さんのオマンコを拭いてから
用意して置いた新しいバスタオルを敷いて準備をすると、美恵子さんは射精したのにまだ大きいペニスを見つけるとお掃除フェラするのと同時に再度大きくして私を下にすると跨り腰を下ろして美恵子さんは自分のオマンコに収めていくと腰を動かしてくるので、私もペニスを動かすと「何このオチンチン!動くよ!良いわ」と言い、喜んでくれました。美恵子さんはM字開脚となり
上下して自分で膣を気持ち良くし、私にも下から突き上げなさいと指示して「一緒に逝くよ!」と言って、激しく腰を使うのでした。美恵子さんが「出して!出すのよ!逝かせるのよ!」と言って射精を促すと同時に美恵子さんは逝き、これまた聖水を噴き出して逝くのでした。美恵子さんが腰を上げるとオマンコから大量の精液が流れ出て来て、「先程出したのに」と驚いていました。
さすがに2連射したペニスは小さくなりましたが、また聖水で汚れたバスタオルを交換して敷いてから美恵子さんも横になると「良かった?」と聞かれたので、「良かったです」と答えると美恵子さんから「それは良かったね!」と言われ、「セックスについて勉強したの」と聞かれたので、「エロ本で」と言うと「そのエロ本はどうしたの?」と聞かれたので「店の忘れ物」を読んだというと
「やはり、スポーツ新聞やエロ雑誌を男の人は読むのね!」と言い、男は皆スケベと言いたそうでした。美恵子さんのオッパイを吸いながら「美恵子さんは良かったですか?」と聞くと、「もちろん良かったわよ!子どものチンチンと思えないペニスなんだもの」と言い、ペニスを握るのでした。
美恵子さんは本当は大きな声で「逝く!」と言いたかったらしく大きな声を抑えるので苦労したと言っていました。この関係は小学校卒業まで続くのでした。さすがに中学に入ると和男君との付き合い方も小学生の様には行かなくなり、和男君の部活に入り妹さんも大きくなり塾に行く様になると、美恵子さんは和男君が部活から帰る時間と妹さんが塾から帰る時間の2時間位が
都合が良い時間帯となり、我が家に来てもらい私の夕飯の準備をしてもらう様になり、料理上手な美恵子さんは手際が良いので素早く済ませてから、戸締まりはきちんとしていたのでフェラして大きくすると美恵子さんのオマンコに挿入して射精する毎日でした。その頃からは美恵子さんのオマンコは洗ったりする事は無く、私の性癖であるオマンコ臭に関する要望が強くなり
美恵子さんの汚れたオマンコをそのまま舐めてマンカスや汚汁も味わう様になっていました。その方が私のペニスも大きくなるみたいでこれは美恵子さんが気づいてくれた事で私と美恵子さんの秘密です。中出ししていましたがトイレは当時は珍しく洋式トイレでビデが付いていたので、精液はトイレで膣洗浄していました。
もうその頃はピルを飲んでいて中出しOKでした。もちろんご主人とも中出しです。この関係は中学卒業まで続きます。私は中学に入ると1年で身長が10cm伸びたり筋肉も付いて大人の身体つきになるとペニスも大きくなり、美恵子さんのオマンコは私のペニスの成長記録を刻んで記憶してくれていました。
次回は高校生からのお話をさせて頂こうと思います。