浅草に行く当日の朝です。真奈美は早く起きてペニスを握り大きくするのでした。「隆さん、朝から大きくなっているよ!」と言うのです。「大きくなっているよじゃ無く、真奈美が大きくしたんだろう」と言うと、ペニスを咥えて「隆さん、出しても良いよ!」と言うので、出そうと思いましたが真奈美のマンコからも涎が垂れているのが分かったので、「真奈美挿れるよ!」と言い
ゆっくりペニスを挿入して行くと、高校2年生のオマンコで男の経験は無い筈なのに膣のヒダヒダがペニスに絡まって来る感じなのです。そうですお母さんの美恵子さんと同じ感触のオマンコなのです。当然膣が狭いのは明らかですが、真奈美が痛がらない様にゆっくり挿入して少しずつ出し入れすると、真奈美は「隆さん、この中気持ち良いよ!」と言い、M字に開いた脚を私に絡めて
クリトリスの良さを教えたばかりなのに、自然に動いているのか腰を前後左右に動かしてクリトリスを私の下半身に押しつけて来るのでした。気持ち良くなった真奈美は訳も分からず動くと気持ちが昇りつめたのか「隆さん、何か出そう!出るよ!」と言ってから逝くのでした。下半身は聖水まみれでしたが、私のペニスも反応して大きくなり真奈美のオマンコに完全に沈めて次第に動いて行くと
「隆さん、真奈美に赤ちゃんの種を頂戴」と言うので、気持ち良くなったペニスから大量の精液が発射され真奈美の膣が一杯になるほどの精液の量でした。ペニスを抜くと血液は確認出来なかったのですが、クラブ活動が激しい動きの真奈美は知らず知らずのうちに処女膜が破れていたのかもしれないのです。処女膜より膣の中に肉棒が突き刺さっているという感じが忘られないと話していました。
真奈美をバスルームに連れて行き、シャワーを割れ目を開いて膣洗浄して挙げ、石鹸でオマンコの中も指を入れてきれいに洗って挙げると、真奈美は感じたのか少し聖水を漏らすのでした。汗を拭いてバスタオルを撒いて休憩してから、東京で買った可愛いパンティーを穿く時にこちらで用意したナプキンをあててパンティーを穿くのでした。真奈美は私の言う事を聞いてくれました。
間違いなく処女で無くなり「大人の女」になったのでした。待ち合わせ場所に行くと友達がお兄さんと待っていてくれて、お兄さんから1万円渡されて「これで交通費と食事代の足しにでもして下さい」というので、遠慮なく頂きました。浅草に向かう途中でお友達が具合が悪くなり、顔が青ざめていたので途中駅の新橋で降り椅子に座らせてから「何処か具合が悪くないか」と聞くと
「急に生理になった」と言うので、彼女に断りスカート捲り確認すると経血でお股が汚れていました。まずは真奈美にタオルを水道で濡らす様に命じて、濡れたタオルでお股をきれいにしてから真奈美に持参させていたナプキンを二重にしてオマンコに当てさせて、浅草に行くのを止めて、彼女を自宅に連れて帰るので山手線で一番近い駅まで行き、そこからはタクシーで帰りました。
私の自宅に戻り彼女をシャワーを浴びて来なさいというと、まだふらついていたので彼女の了解を得て、全裸にしてオマンコをきれいに洗って挙げ、身体を拭いてからナプキンをあてて真奈美の買い置きのパンティーを穿かせて、ブラジャーを外してTシャツを着せて寝かせるのでした。突然の生理で大量の経血があり貧血を起こしたのだと思われたので、連れて帰り正解でした。
とりあえず今日はこの辺までにしておいて次回続けます。(11)に続きます。