初体験の相手は同級生のお母さん・・・(9)ゴールデンウイークに真奈美が上京

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大学2年生のゴールデンウイークになり、気持ちは田舎に帰り美恵子さんとセックスしたいという思いで一杯でしたが、母親から連絡があり「真奈美ちゃんが友達と一緒に上京して、友達はお兄さんのアパートに泊まるので真奈美ちゃんを泊めてあげなさい」というのです。2人ともお兄さんのアパートに泊めてもらえれば良いんじゃないかと思ったら狭いらしく、ここに泊めなさいというのです。

やはり、すぐ美恵子さんから電話があり「真奈美が行きたいと言うんだけど、絶対手を出さないでよ!真奈美は貴方が好きみたいだから、心配なのよ!」と言うのです。「俺からは手は出さないけど、女の子は分からないから真奈美ちゃんから来たら?」と言うと、「それでも諭して手は出さないで欲しい」と言うのです。「約束は出来ないけど、きちんと鍵の掛かる部屋で寝かせる」と話して

美恵子さんも納得した訳ではありませんが、「お世話を掛けるけど真奈美をお願いします」と言うので、「俺からは手は出さない事は約束はします」と伝え、毎日連絡させますと伝えたのです。母親からは真奈美ちゃんとお友達が行きたいところを案内しなさいと言われ、通帳に5万円振り込まれて来ました。これは親父からでお気に入りの真奈美ちゃんを遊びに連れて行きないという命令でした。

当時は待ち合わせ場所と言えば渋谷駅のハチ公でというのが合言葉みたいなものでしたから待ち合わせ時間前に行き、待っていると真奈美ちゃんとお友達とお友達のお兄さんが来たら何と中学の先輩でした。先輩は俺の事を知っていて真奈美を宜しくと言って渋谷駅南口のバス乗り場に消えて行きました。電話番号を交換して連絡が取れるようにしておきました。兄貴はアルバイトがあるそうです。

私だってアルバイトがあるけれど休んで対応するんだよと言いたかったが我慢しました。マンションに戻ると真奈美が「隆さん、こんな良いとこに住んでるの」と言うので、「会社の東京事務所になっているから、怪我して動けなかった時にお母さんにお世話になったんだよ!」と言い、部屋に案内して布団を敷いて着替えてから鍵の掛け方を教えて夕食の買物に出掛けたのでした。

近所のスーパーで真奈美ちゃんの好物ばかり購入して、夕食を作り一緒に食べてから、テレビ観ながら何処に行きたいのか聞き出したりして、明日の予定を立てました。すると真奈美ちゃんが、上京するのに疲れたのかあくびをしたので、お風呂に入って寝なさいと言うと、お風呂に行って髪の毛も洗ったのか「ヘアドライヤー貸して」と言うので洗面所に行くとバスタオルを巻いた

真奈美が立っていて、胸の盛り上がりが良く発育良好だという事が分かりました。ヘアドライヤーを渡し「早く乾かして寝なさい」と言い、リビングに戻るのでした。テレビを見ながら横になっていたら、下半身が触られているのに気づき、起きると真奈美がパジャマ姿で「隆さんのここどうなっているの?」と言うのです。「どうして?」と聞くと、「正月の時に大きくなっていたよ」と言い

「真奈美見たいの?」と言うのです。今日の友達もお兄ちゃんのチンチンを寝ている時にパンツをずらして見たことがあるそうで、「是非見せて欲しい」と言うのです。まずこれから寝ますと美恵子さんに電話させてから、お互いに裸になって観察会をすることにして、俺も身体を洗ってバスタオルを巻いて出てきました。すると真奈美ちゃんは「お兄ちゃんよりガッチリしてるね!」と言い

何の外連味もなく触るのでした。汗を拭いてから真奈美ちゃんも全裸になる様にいうと躊躇いもなく全裸になり、私がバスタオルを敷いて座ると、真奈美は床に座って股間を見つめつのでした。まず生殖器の説明をして仮性包茎のペニスを触らせると「これ動くよ」と言い皮を捲るのでした。すると亀頭が現れる先が割れているのに気づき、触らせてから先を割るように見せてから

「ここからオシッコが出るんだよ」と言うと、ペニスを触り「この中にもオシッコの管があるの」と聞くので、「あるんだよ」と言い、睾丸を説明して「ここで赤ちゃんの種を作り、オシッコの管を使い、女の人の赤ちゃんを育てる部屋に、種を発射するんだよ」と言うと、「触っても良い?」と聞くので、「良いよ」と言うと、手で触り摩ったり動かしたりするのでした。

次第に大きくなると「あ!大きくなったよ!」と言い、訳も分からずに動かすのでした。俺も「真奈美ちゃんのが見てみたい」と言い、バスタオルを敷いて座らせてM字開脚にして、性器の名称を教えながら部位を触って行きました。真奈美ちゃんも大陰唇・小陰唇・尿道・膣・バルトリン氏腺・クリトリスを説明して挙げてからクリトリスの皮を剥いて触ると感じたのかガクガクと震え出し

しばらく気持ちいいのでそのまま続けると「隆さん、変だよ!オシッコが出そうな気分だよ!」と言うので、出る時に「逝く!」と言ってフェイスタオルで押さえてと言い、クリトリスを指で触り続けると潮を噴いたのでした。フェイスタオルが汚れたのでバスルームに連れて行き、シャワーでオマンコをきれいに洗うと、「隆さん、なんかここ気持ち良いよ!」と言い、ペニスを握るのでした。

真奈美を立たせて「ここはオマンコって言うんだよ」と教え、オマンコに指を挿れて動かすと気持ちが良いのか、腰を動かしながら指に合わせて動くのでした。その内に気分が昂まったのか「隆さん、逝くよ!逝くよ!」と言うと、大量の潮を噴いて下半身を震わせて腰砕けの様になりました。「何か頭の中がグルグル廻ってる様な感じだよ」と言うので、抱きしめてキスして挙げました。

すると、キスの経験があるのかないのか分かりませんが、舌を入れてキスして来ました。真奈美ちゃんが、俺のペニスが大きくなり硬くなっているのに気づくと、「これ大きくなるとオシッコが出るの?」と聞くので、「オシッコも出るけどさっき説明した赤ちゃんの種も出るんだよ」と言うと、「赤ちゃんの種が見てみたい」と言うので、「これからは特別授業だよ」と言い、

真奈美のクリトリスを舐めてあげてから「どう?」と聞くと、「気持ち良かった」と言うので、「俺のペニスも舐めてみて」と言い、顔の前に出すとペニスをゆっくり舐めてから「咥えてごらん」と言い、咥えさせると「大きいこんなの口に入らないよ」と言うので、「ゆっくり舐めてゆっくり咥えて動かしなさい」と言うと、段々慣れて来てフェラが出来る様になりました。

「咥えて上下する事をフェラチオ」と言うんだよと教えて、時々クリトリスを舐めながら教えていくと「気持ち良くなる」という感覚が分かったらしく、上手くフェラ出来る様になりました。それが分かったのでシャワーを浴びてから俺のベッドルームに行き、仰向けで寝かせてからオマンコとクリトリスを舌で愛撫を加えると「気持ちいい」を連呼し出したので、「何処が良いの」と聞くと

大きな声で「オマンコが気持ち良いよ」と言うので、69の型になり真奈美に左手でペニスを押さえてペニスを咥えさせて上下する様に命じると一生懸命に頑張るのでした。俺も真奈美のオマンコとクリトリスを舐めて指を膣に挿入して動かすと、「隆さん、何か出そう!」と言うので、「出しても良いよ」と言うと、俺の顔に聖水を噴き掛けるのでした。フェラを頑張る様に言い手も使い

手を上下しながら口で咥えて、また手で上下しながら口で咥えてフェラすると射精しそうになったので、「真奈美出すよ!」と言い、口の中に射精すると、あまりの量なので吐き出してしまい手のひらで受けた分だけ、鼻に持って来て匂いを嗅ぐと咽せていました。一応、まだ処女の真奈美ですから精液の匂いを嗅いだのも初めてだったのでしょう。精液を良く見て「これが赤ちゃんの種」

言うので、「そうだよ!」、真奈美ちゃんのオマンコの中にこれを出すと赤ちゃんが出来る時もあるんだよと言い、大体ですが生殖器の機能について説明して挙げると、真奈美は納得している様でした。バスルームに行き、シャワーを浴びてから、一緒に湯船に浸かり、成熟したオッパイを触り、オマンコを触ると「隆さんのチンチンは真奈美のオマンコに挿れてくれないの」と言うので

「今日はここまで」と言い、汗を拭いてから、エアコンの効いた俺の部屋で真奈美を抱きしめて寝るのでした。お友達からの電話で起こされ原宿駅で待ち合わせして、竹下通りや表参道まで歩いて、渋谷の宮益坂まで歩いてから、センター街をぶらついておしゃれな喫茶店で喉を潤してから、お友達がお兄さんのやりとりを聞いたり、自分がすぐに寝て朝ごはんも作ってもらった話などして

渋谷駅南口のバス乗り場で別れ、明日は朝9時にハチ公の所で待ち合わせして、銀座線に乗って浅草に行く事にしました。

今夜はこの辺で(10)では真奈美の処女を頂く話になる予定です。まだ確信は持てませんが、お友達はお兄ちゃんと近親相姦しているのではないのかと思うのです。お友達に探りを入れてみましょう。

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