正月は元日営業を行い、2日3日4日と店はお休みにしました。両親もスタッフも新年の挨拶回りとかで外出していました。和男も年末から休暇で実家に帰って来ていて2日は美恵子さん宅に高校の同級生が集まり再会を祝いました。真奈美ちゃんも輪に入りまあ店でいつも一緒にいる所為か私の隣に座って、美恵子さんの手料理でごちそうになりました。美恵子さんも和男も喜んでいました。
私は美恵子さんに悪戯する事なく和男も真奈美ちゃんもいるのでみんなと一緒に帰って来ました。和男は仕事の都合で4日に千葉の会社に戻るので駅まで見送りに行くと美恵子さんと真奈美ちゃんも見送りに来ていました。この頃は美恵子さんも運転免許証を取り軽自動車ですが買物や真奈美ちゃんの送迎に使用していました。真奈美ちゃんにスキー合宿気をつけてと言って帰宅しました。
5日からは通常通りの営業に戻り、私は朝の掃除から始めて店内の床掃除やテーブルを拭いているとスタッフも出勤して来ました。社長の親父が降りて来て元日にも挨拶したが、改めて挨拶を行い仕事に掛かりました。その日は通常通り22時閉店して美恵子さんはレジを締めてから着替えて帰ると23時過ぎで、私は友人の家に泊まりに行くという事にして美恵子宅に行きました。
その頃は以前の家から店に徒歩でも通える距離の集合住宅のアパートに越して、周辺からは玄関は見えない構造でしたので静かにノックして開けてもらうのでした。直ぐに風呂に入りペニスを洗いきれいにしてから照明を落としている美恵子さんの部屋で、キスからスタートすると「ずっと我慢していたのよ!」と言い、オマンコを触らせるのでした。もう濡れ濡れのオマンコでした。
体勢を入れ替えてオマンコに口をつけオマンコから溢れ出る美恵子さんの淫水を吸い上げてから、大陰唇を舐め上げてからクリトリスの皮を剥き舌で転がしクリトリスを吸い上げると、美恵子さんは感じたのか下半身を震わせるのでした。すると少し聖水を噴いた様に思えました。美恵子さんにフェラする様にお願いして69の型になり、ペニスとオマンコを舐め合っていると
美恵子さんが「挿れて頂戴!このチンポ」と言うのです。やはり美恵子さんの膣は私のペニスを欲しくて疼いていた様です。69から背面騎乗位となり下から突き上げると子宮口に当たり気持ち良さそうでした。すでにその段階で逝き少し聖水を噴いた様でした。大量の聖水を噴いても良い様にブルーシートを敷いてバスタオルを敷いていたので、遠慮なく潮を噴いたのでした。
美恵子さんは向きを変えて対面騎乗位になると、クリトリスを私の恥骨に擦りつけて気持ち良くなり「オマンコ気持ち良いよ!オマンコ溶ろけそうだよ!」と言い、潮を噴いて仰け反って逝くのでした。その後は「隆君は逝かないの?」と言い、「オマンコに出して頂戴!」と続けて腰を振るのでした。私も射精したくなり、美恵子さんの子宮口に当たる様に勢いよく射精すると子宮で感じたのか
美恵子さんは大量の聖水を噴いて、全身の力が抜けたのかグッタリしていました。抱きかかえてキスして挙げると「オマンコが溶ろけそうだよ!」こんな感じ初めてかもしれないと言うのです。膣に入っているペニスを動かすと感じると言い身悶えするのでした。目を見ると淫乱な目をして「チンポ動かして」と言い、クリトリスを擦りつけて来るのでした。
美恵子さんは対面で抱かれるのが好きみたいで、自分の息子の同級生だけど抱きしめてもらっている時が一番幸せ感を感じるのだそうです。亡くなったおじさんには悪いけど美恵子さんの女の部分を引き出したのは、あの時の小学5年生の包茎ペニスだったのかも知れません。6日は夕方から両親は1泊2日で温泉に行きましたので、美恵子さんに私の食事の用意をお願いして
客間に泊まってもらいました。その夜は自宅の大きな風呂なので2人で風呂に入り潜望鏡で大きくすろと、そのまま手をつかせてバックから挿入してオマンコを掻き回して射精すると美恵子さんは下肢を震わせて逝くのでした。オマンコからは精液が流れ出し、美恵子さんは手で掬うと「隆君の匂いがするよ!」と言い、嫌らしい目つきをするのでした。完全にメス化していました。
客間の布団を汚すわけにはいかないので私の部屋で美恵子さんと交わり、正常位〜バック〜背面騎乗位〜バック〜松葉崩し〜変形松葉崩し〜対面騎乗位〜対面座位に変わり、最後は片足を持ち上げて変形松葉崩しでクリトリスを恥骨が擦り合う様にすると美恵子さんは、「あゝ〜!オマンコが良いの!良いの!」と言い、「出すよ!出すよ!」と言いきれいな放物線を描いて潮を噴いたのでした。
満足したのか眠りそうでしたので風呂場に連れて行き、身体をきれいに洗ってあげてからタオルで拭いて、自宅から持参した下着を穿かせたのでした。ブラはせずパジャマを着させて寝かせました。セックスで疲れたのと仕事でも気をつかっているのでぐっすり羽毛布団で寝かせて挙げました。私はタオルケットとタオルを洗濯して屋上に干してから美恵子さんの隣で寝るのでした。
朝はモーニングエレクトチンポを咥えられて大きくされ、美恵子さんは私がプレゼントした薄いブルーのパンティーを脱いで、跨ぐと腰を降ろしてペニスを沈めて行くのでした。子宮口に当たる所為で、その時によがり声をあげるのでした。これから私は掃除して店を開けなきゃいけないので、美恵子さんのタイミングで聖水を出さない程度の刺激で射精して逝かせるのでした。
美恵子さんは風呂場に行き身体を洗ってから身支度を整えると、家の中の掃除も行って両親が出掛ける前よりきれいになったのでした。今夜は両親も真奈美ちゃんも帰って来るので会う事が出来ないので、美恵子さんの使用済みパンティーを借りてオナニーのオカズにしたのでした。美恵子さんも私の精液が染み込んだブリーフを持ち帰りオナニーしていたのでした。
そして、冬休みも終わり後期試験が始まるので東京へ帰るのですが、美恵子さんに借りていたパンティーを返して、美恵子さんの匂いが染み込んだパンティーを数枚お土産でもらい、私も2〜3日履いて汗と精液の匂いが染み込んだブリーフを渡したのでした。3月の頭には試験休みから春休みになるので、少しの別れですが美恵子さんにフェラで抜いてもらい東京に戻るのでした。
(7)に続きます。