タイトルに筆者名を入れてしまいました。ご指摘してくれた読者の方ありがとうございました。失礼致しました。内容は続いておりますので宜しくお願い致します。
一般学生となり冬休みになると直ぐに実家の手伝いをする事になり、両親や店のスタッフにお土産を買い、美恵子さんには当時出始めた穴あきパンティーと数枚おしゃれなパンティーを買いました。ついでに母親にも美空ひばりさんが穿いているという紫色のパンティーとおばあちゃんの原宿と言われていた巣鴨地蔵通り商店街のマルジの赤パンティーを親父に赤ブリーフをお土産にしました。
帰郷した翌日から高校までのアルバイトの様に早朝から店の掃除を率先して行い、あとは店内のスタッフとして、配達が有れば配達に出掛け、母親に言わせると配達員がバイクに乗れるのと乗れないのでは全然効率が違うというのでした。出前が終わるとレジに行き、伝票と現金を美恵子さんに渡すので話す機会はありました。うれしかったけど普通に接しておりました。
年末は「年越しそば」がありますから当時は21時からあった紅白歌合戦が始まっても出前がありましたので、また来客もありましたので出れる方だけで、除夜の鐘が鳴ってからも店で仕事していました。一応、のれんを仕舞いましたが、洗い物を終えて部屋に戻った時には午前2時過ぎでした。
元日だけお休みして2日からは営業しました。この冬は高校2年生になっていた美恵子さんの娘さんの真奈美ちゃんもアルバイトに来てくれていて、若いスタッフがいた所為か母親は活気があると言っていました。2日は美恵子さんも正月の挨拶に4階の自宅に来てくれて丁寧にご挨拶頂きました。母親は馬鹿だからお土産の話になり、親父と自分にボケない様に「赤パンツ」購入した話をして
笑わせるのでした。美恵子さんには赤パンは買いましたが高級なシルクのパンティーでしたから美恵子さんはお腹の中で笑っていたと思います。開店時間になり早めに降りて社長である親父の挨拶後にのれんを出して店を開けたのでした。正月だから何処に行くところがないのか、お客さんがひっきりなしで続き、売上的には新年早々良い口開けとなりました。
閉店後に親父からスタッフの皆さんに少額ですが「お年玉」が配られ、5日から学校のスキー教室に行く真奈美ちゃんには親父から餞別が渡されて真奈美ちゃんは喜んで美恵子さんと帰って行きました。5日から2泊はやっと美恵子さんとゆっくり過ごせる時間が出来そうです。
美恵子さんとのセックスの様子は次回に投稿させて頂きます。タイトル名を間違いまして失礼致しました。
そうそう年末の掃除の合間に美恵子さんに咥えてもらい射精する機会がありました。美恵子さんのオマンコは触ってもいないし舐めてもいません。(笑)(7)に続きます。