ビルが完成して店舗も本店と支店が順調に稼働し、落ち着いて毎日を過ごしていて、時々周辺の女性達とセックスを行い満足させていたのですが、やはり自分では平等にセックスしていたつもりでしたが、インターバルの長い女性は自分が放って置かれたと勘違いするらしく、これまで平穏に暮らしていたのにわざと不穏な空気を匂わせる行動を起こす女が出て来ます。困ったものです。
店員の栄子が他の従業員がいる前で親しく近づいて来て話すので、他の従業員が専務と親しい関係なのかと疑うじゃありませんか?大きな問題になると困るので栄子を呼び出してホテルで会う事にしたのでした。辞めさせても良かったのですが、仕事は出来るので戦力ダウンに繋がるので、経営者としては話をして穏便に処理するのが一番だと思い、栄子を抱いて黙らせようと思いました。
店舗休日前の仕事終了してから、栄子を自宅へ帰して近所の公園で待ち合わせたのでした。当時はポケベル時代で公衆電話からメッセージを送る方式でしたので、公衆電話がある公園か駅とかが待ち合わせスポットなのでした。公園で車に乗せると隣町にあるラブホテルに行くのでした。車のナンバープレートが隠せる板が置かれているので他人の目を気にする事はありませんでした。
久々の所為か栄子は下着姿になると私に見せようと身につけたのか紫色の上下のセットでお股に手をやるとクロッチ部分はもう濡れていて、いつでもペニスの挿入はOKの様でした。私も着ているものを脱いでブリーフだけになると、栄子はブリーフを下げて洗っていない仮性包茎の皮かむりペニスを皮をめくり、匂いを嗅ぎながら「この匂いよ!このペニスよ!」と言い、咥えて舌で舐めると
今度は口を動かしてフェラを行い勃起させると、「挿れて頂戴」と言い自分で寝てM字開脚して蜜を溢れさせているオマンコを見せるのでした。亀頭を割れ目に這わせてから、ゆっくり挿入して行くと膣が拡がって行き、膣にペニスが収まると気持ちが良いのか、下から腰を突き上げて来て、深い挿入を望んでいる様でした。ペニスを挿入しながらクリトリスを指で撫でて挙げると
腰をくねらせて「逝くよ!逝くよ!」と言い、ペニスの出し入れを早くしてクリトリスを擦ると、潮を噴き出しながら逝くのでした。ブルーシートとバスタオルを栄子に持参させて正解でした。ラブホテルで寝具類を汚すと表の防犯カメラから車両を割り出され洗濯代を請求されるケースがあるので、そこは慎重に対応しないと悪い事がバレて大変な事になるのです。
バスルームに行き、身体を丁寧に洗いバスタブに浸かり、抱きながらキスして、仕事中の行いを諌めて反省を促すと「どうもすみませんでした」と誤ったので許して挙げる事にしました。ただしこれから恥ずかしい写真撮り、脅かす訳じゃ無いけど写真をばら撒ける態勢を作って置く慎重さは必要な女だと判断したからです。まずは風呂場でM字開脚させて左手でカメラを握り右手で指を出し入れし
潮を噴かせて写真を撮るのでした。結果はフィルムカメラですので焼かないと分からないから複数枚撮りました。当然ながら顔出しでオッパイもオマンコもケツの穴も写っている写真です。焼き上がりが楽しみでした。
ベッドに移ってからは、太いバイブをオマンコに挿入し、中太バイブをアナルに挿入して写真を撮り、今度は乳首を洗濯バサミで挟んで紐をつけて栄子のM字開脚した足に結びつけ乳首を引っ張る様にしたのでした。栄子は苦痛に歪みながらもオマンコに挿入してある電動バイブとアナルに挿入してあるバイブで感じていてオマンコからもアナルからも蜜が垂れていました。
栄子の歪んだ表情と洗濯バサミ・オマンコバイブ・アナルバイブの写真はエロ本顔負けの写真が撮れた様に思います。現像焼き付けは知人のスタジオで自分でやろうと思いますのでペニスの挿入写真もきちんと撮りました。撮影後は一度シャワーを浴びさせてきれいにしてから、オッパイオマンコを舐めて挙げて、ペニスを挿入して何度も何度も逝かせてから、大量の精液を吐き出すとともに
失神して聖水を噴き出して逝くのでした。全身力が抜けて下腹部を押すと聖水が少し出るくらい緩んでいる様でした。栄子に言わせると全身が痺れて気を失った感じだと言うのです。気持ち良く逝けたので十分に満足したというので、帰る支度をして今後の対応をきちんと仕事する事を約束させて自宅まで送るのでした。
自宅へ帰ると真奈美と子ども達は寝ていて起こさない様に入ると、リビングで美恵子さんが待っており、「隆さん、どこに行って来たの?」と言うので、「栄子さんと会って親しき仲にも礼儀ありで、他人から誤解を受ける様な振る舞いを止める様に話して来た」と答えると、「あれ隆さん、栄子さんも抱いているんじゃないの?」というので、「それはお母さん誤解です」と言い
美恵子さんを抱き寄せてキスしたのでした。「隆さんは人を騙すのが上手いからな!気をつけないと」と言い自室へ帰ろうとしたので、自分の部屋の電気を消して美恵子さんを追い掛けて部屋に行き、きちんと説明して了解したので、再度キスしてペニスを握らせると「何これ!いつもより大きくない?」と言うので、「だから浮気なんかしてないって分かる?」と聞くと
「分かったわ!」と言い、咥えて来て「久々に挿れて頂戴」と言い、ピンクのパンティーを脱いでお股を開くのでした。美恵子さんの手からパンティーを奪い取り、匂いを嗅いでクロッチ部分を見ると白いオリモノで汚していたのです。オマンコは少し匂っていたので、一緒にシャワーを浴びに行き、オマンコとアナルをきれいに洗いベッドに戻り、オマンコを舐めて挙げて
指でGスピットを攻撃して軽く潮を噴かせてからペニスを挿入して行くと美恵子さんは「オマンコに隆さんが入って来る!気持ち良いわ!」と言い、正常位で挿入したのですg、対面騎乗位になりキスしあいながら、オマンコにはペニスが挿入され、クリトリスを私の恥骨で擦りつけると、我慢が出来なくなったのか、大声で「逝く〜〜〜〜〜!」と言って失神するのでした。
シャワーを浴びに行かせて、着替えさせてから冷たいドリンクを飲んでいると、美恵子さんがひざまづいて「隆さん飲ませて」と言うので、ペニスを咥えてもらい気持ち良くしてもらうと射精観が増したので、「出すよ!」と言って、美恵子さんの口の中に大量の精液を吐き出したのでした。美恵子さんは一滴残らず飲み干したのでした。「隆さん、濃かったよ!」と言い
栄子との浮気は疑いが解けた様でした。美恵子さんを朝まで抱いて寝て、朝ごはんの時間に美恵子さんと一緒に自宅へ行き、「おはよう」と言うと、「お母さんのところにいたの」と言うので、「昨晩帰って来たら寝ていて、お腹が空いていたのでお母さんのところでごちそうになって、ソファーでそのまま寝ちゃったんだよ!」と言うと、「そうなの?お母さん?」と聞かれた美恵子さんは
「そうだよ!」と言い、朝ごはんの準備をするのでした。トイレに行き、真奈美とすれ違う際に勃起していたので真奈美に握らせて「オマンコに挿れたい」と言うと、「何言ってるのよ!子ども達学校に行く時間だよ!」と言い、パスされちゃいました。勃起したペニスを握りお母さんとしていないと言った事は信用されたと思います。子ども達が出掛けて、下に降りる少しの時間に
真奈美が「して!」と言ってブルーのパンティーを脱いでお尻を突き出して待っているので、割れ目に亀頭を這わせてからペニスを挿入して行き、子宮口に届くと「出して良いよ!」と言い、早めのピストン攻撃をして真奈美を逝かせてから直ぐに真奈美の膣に精液を吐き出すと、「気持ち良かったわ!」と言い、バスルームに行きシャワーで精液を洗い出して、パンティーを穿いて
股間にはナプキンを充てて下着が汚れるのを防ぎました。エレベーター前で美恵子さんと会い一緒に仕事場に降りて行き挨拶を交わして仕事に入るのでした。
(19)に続きます。