深夜になりましたが忍と一緒にいると時間が経つのが早く、忍も楽しかったらしくあっという間に時計を見たら午前2時を過ぎていました。流石に寝ないといけないので疲れを取る事を優先してお楽しみは翌朝の「朝勃ち」を利用するよと伝えてから寝るのでした。忍の豊満なボディーから匂う体臭は寝たい自分に反して勃起してしまい、忍に気づかれてしまい、忍もオマンコが疼いているらしく
我慢出来ずに「挿れて」と言い、お股を開いてペニスを受け入れると自分で腰を突き出して来て深い挿入を好み、「ねえ!オマンコにあなたの精液一杯出して」と言うので、自分達の快楽を優先して忍を抱きしめて夢中でオマンコにペニスを挿入すると、忍は何度も逝き、当然ながら聖水を噴き出していて、最後には忍は「気持ち良いわ!こんなセックス初めてよ!オマンコに出して!」と言い
射精を促すので忍が逝きながら失神するのと同時に膣奥に射精すると、完全に失神したので濡れているバスタオルを外すてハンドタオルで下半身を拭いて挙げて、そのまま寝かせるのでした。私もグッスリと眠れました。
朝、目を覚ますとペニスはモーニングエレクトしていて、忍も目を覚ましてそれに気づくと手で握り少し上下させて大きくすると咥えて舐め出して「こんなチンチン知らないわ!好きにして良いの?」と聞くので、「良いよ!」と言うと騎乗位で挿入して動いて膣内でペニスが動き回るのが分かるらしく、「逝っても良い?」と聞くので、ベッドを汚すと大変なので、一旦抜いてから風呂場に行き
再度バックから挿入して「激しく突いて!」と言うので、腰を押さえて突き上げると忍は一気に上り詰めて逝くのでした。股間からは当然聖水が溢れ出していて忍は下半身を震えさせて腰砕けの様になってしまいました。抱きかかえてシャワーを浴びせてバスタブに入りキスしながら抱くと、忍は涙を流して「女として生きて来てこんな幸せ感を感じた事ないわ」と言い、充実した一夜を過ごしたと
実感している様でした。朝はルームサービスでサンドイッチとコーヒーでお腹を満たし、私は銀行本店営業部で施工会社を紹介頂くのだが、忍には何もしなくていいから常務に私の事を聞かれたら「真面目なひとです」と答えてもらう様に言いました。すると案の定夜店に来て私の事を聞いて来たらしく「真面目な人だよね!」と言い手も握られなかったと言うと、「そうだろう」と言い
経営者としての人物評価は満点だった様です。施工会社と図面を見ながら詰めて行くうちに、上場企業が某銀行の取引先らしく、「あの店のラーメン食べたら経営状態が分かるから食べてみなさい」と言われたらしく、常務に副頭取と担当部長が店まで食べに来てくれて、店の活気やきちんと店員一同が挨拶してくれて、ラーメンを食べると美味しいので納得した様でした。何と光枝さんのご主人が
某銀行の大手取引先の役員で会社のイベント等がある時に使わせてもらっていて、社長があそこのラーメンというより中華そばは美味しいと言い、高価な料理よりきちんとスープを取っている中華そばは店を潰さないという評価をしていると話したそうで、自分達も確信したそうなのです。すぐに光枝さんに報告に行き、光枝さんには久々のペニスを味あわせてから、何度も潮を噴かせて逝かせ
満足してもらい、光枝さんのオマンコに中出しすると、光枝さんはニッコリ笑うと「新しいお店と住まい早く出来ると良いわね!」と言い、オマンコの中でペニスが回復するのを待つと、「もう一度出して逝かせて!」と言い、腰を振り自分のタイミングで逝くので、それに合わせて射精すると喜んでくれました。ご主人には高級ブランデーを渡す様にお願いしました。
EDの役立たず野郎ですので、もう光枝さんとはセックスのセの字も無く、共通の趣味であるゴルフだけは一緒に行く時もあり、その時に色々と光枝さんから情報を聞いている様でした。それから数日後に銀行から呼び出しがあり常務に会いに行くと、光枝さんのご主人の洋一さんもいて、「奥様にはいつもご贔屓頂いてありがとうございます」と言うと、「新しいビルが楽しみだ」と言って頂き
何と施工会社は洋一さんの会社の子会社らしく驚いた次第です。その夜は銀行の常務と洋一さんと私の3人で忍の店に行くと、洋一さんも忍がお気に入りらしく、忍は私の新しいビルの為と思ってか「常務と洋一さんを上手く立ちまわってくれて助かりました」洋一さんとは何度かゴルフに誘われコンペに参加した事があるそうでした。閉店後洋一さんは仕事上利用する別宅へ帰り
私はホテルへ戻るのでした。しばらくすると忍がホテルに来て、全裸になりお風呂に浸かり、その後は忍のオマンコを舐め挙げて何度も逝かせ、忍にブルーシートとバスタオルを持参させ、思いっきり手マンで逝かせてから、最後にオマンコにペニスを挿入して激しく突いて逝かせて挙げると、忍は心も肉体も満足した様でグッスリ寝ていました。
翌朝はホテル内で忍にお金を渡して買って来てもらった材料でサンドイッチを作り、ホテル内のサービスコーヒーで、忍が起きて入浴してからゆっくり朝食を摂ると喜んで帰る身支度を整えるのでした。私も自宅へ帰り光枝さんのご主人と銀行で会い、施工会社が洋一さんの会社の子会社だと報告すると驚いていました。そして新店舗ビル建設に向けた契約は進むのでした。
(17)に続きます。