初体験の相手は同級生のお母さん・・・(15)バブル景気に乗り新店舗展開

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小生が大学卒業した直後からバブル期に入り田舎の食堂会館も忙しくなり、光枝さんのご主人の会社からも接待等でお使いいただき毎日忙しくしておりました。当然地元の会社からも宴会や祝儀会場としての要望もあり、昭和50年代中盤には日本の景気が何処に行くのだろうと思った位でした。社長の父親も専務の私も接待を兼ねた営業廻りで閉店後は毎晩お呼ばれで接待が増えていました。

そして、当時は金融機関から不動産物件の話が舞い込み、新店舗への融資付きの話が毎日の様に持ち込まれましたが、手堅い父親と私はいつまでもこんな状態が続く訳が無いと思い断っていたのですが、1Fを店舗にして2Fから上を住居したマンションを建設しないかとの話があり、1Fでの営業収入と2Fから7Fまで家賃収入を計算したら銀行ローンも払えるので検討する事になったのです。

家族会議を開いて父親・母親・私・真奈美・美恵子さんにも出てもらい、その会議では結論が出ず、以前から真奈美の実家をどうするか話していて、和男にも相談して新しいマンションを建てたら、そこの最上階に両親の部屋と私と真奈美の部屋と美恵子さんの部屋を作ったらどうかととの案があり、美恵子さんを送って行きながら真奈美の実家に行き美恵子さんを説得しながら久々に抱くと

美恵子さんはシャワー浴びて来てと言われ、自分もシャワーを浴びるとバスタオルを巻いて現れ、バスタオルを解くと形の良いオッパイが現れ、乳首を舌で転がすと次第に喘ぎ声に変わり、ペニスを握りフェラして大きくすると「最近、真奈美としてないの?」と聞くので、「子どもの世話に追われているし、俺も外出して夜遅く帰るから無いよ」と言うと「じゃ、いっぱい出して頂戴」と言い

自分のオマンコを69の形になりクリトリスを吸い上げて舌で転がし、舌を膣に突き刺す様に刺激して挙げると気持ちが良いのか腰を突き出して舌が小さなペニスの様な効果を味わっている様でした。膣を密で溢れるのを確認して体位を代えてペニスをゆっくり挿入して挙げると「隆さん、久々のチンチン気持ち良いわ!もっと深く突いて精液出して」と言い、対面座位になりキスしながら

美恵子さんは自分のクリトリスを私の恥骨に擦りつける様にして気持ちが良くなって「隆さん、逝きたいから出して頂戴」と言い、ディープキスして、最後には「オマンコに精液いっぱい出して逝かせて!」と言って仰け反って、聖水を噴きながら半分失神している様でした。私も美恵子さんの膣に「ドクン!ドクン!」と射精したので、膣奥で感じたのと、精液の温かさを感じたらしく

気持ち良くなり逝って失神してしまったそうなのです。気を取り戻してブルーシートを敷いてバスタオルを敷いていたのですが、自分の聖水でビジョビジョになっているのに気がつくと、自分でペニスを抜くと、膣から精液が垂れて来てティッシュペーパーで押さえて、バスタオルを持って洗濯機置場に行き、シャワーを浴びると呼ぶので行くとお掃除フェラされてシャワーできれいにすると

ペニスは大きくなり美恵子さんはお尻を突き出してバックでの挿入をして欲しいと言い、立ちバックで膣を突き上げて美恵子さんは「逝く!逝く!逝っく〜〜〜〜!」と言って、オマンコからは先程より大量の聖水を噴きながら首を捻りキスして「良かったわ!やはり真奈美に悪いけど、隆さんのこれが一番良いわ」と言い、キスを繰り返して来ました。

和男にも断ったので、一人で住んで自宅を維持するのが大変だから自宅を売却してマンションに住む話で進める方向性で良いかと美恵子さんに確認すると、「隆さんに任せるわ」と言いキスして来てペニスを咥えて「私を死ぬまで愛してね!」と言い、ペニスを咬んでニコッと笑うのでした。身支度を整えて美恵子さん宅を出て自宅に戻ると「お母さんとオマンコしてたの?」と聞くので

マンションの件で和男にも断り、「一人で現在住んでいる家を維持して行くのにもお金が掛かるし、将来的にバリアフリーで高齢になった時の事も考えて車椅子生活になった時の事も想定してお話して来たんだよ!」と言うと、真奈美も納得してマンション建設に賛成してくれました。子どもも寝ていたので真奈美のブルーのパンティーを脱がせ、久々にペニスを挿れて挙げると

「あなたオマンコ気持ち良いわ!上にならせて!」と言うので、騎乗位に変えてオマンコの奥に亀頭部分が来るのを確認すると、自分で動いて美恵子さんもそうでしたが、クリトリスを恥骨に擦り付けて自分で納得して逝くのでした。流石に聖水は漏らしませんでしたがペニスをオマンコから抜くと、口で咥えてフェラして射精を促すので膣に指を挿れてGスポットを刺激すると

置いてあったバスタオルで押さえるとそこに聖水を噴き出して、合わせて射精して挙げると全てを飲み干して、お風呂場に行きシャワーでオマンコを洗いブルーのパンティーを穿いて部屋の片付けをするのでした。「あなたもお風呂入って寝て下さい」と言われ、「ありがとう」と言って寝ました。

翌日、両親と仕事前に会いマンション建設に賛成する旨を伝え、金融機関との詰めの話をする事にしました。そこで話題になったのが現在のビルの建替なのです。バブル期で宴会やイベント会場に使える位のスペースがある会場が無かったので、マンション新店舗が出来たらそちらで営業するのと旧自宅(初期は店舗)を個室宴会用店舗にして、隣接地を購入して敷地を拡げて

新ビル建設も新たに視野に入れて銀行に検討する様に逆に提案したのでした。銀行サイドも融資金額が支店長決済で出来ないので本店営業部担当役員にもお引き合わせ頂き、その日の夜に夜の繁華街の高級クラブというお店に初めてお連れいただきました。その際に席に着いてくれた女性が30過ぎの都会の香りがする良い女だと思いました。名刺をもらうと「忍」と書かれていたので

洒落で「忍さんは何を耐え忍んでいるの?」と聞くと「秘密です」と言うので、耳元で「濡れやすいオマンコだよね!」と言うと、びっくりした顔をして「〇〇さんジョークが好きね!」と言い、「あなたのチンチン大きいでしょ」と言うので、「良く分かるね!」と言い、笑うのでした。「〇〇さんって面白い方ですね!常務さん」と言い、銀行本店役員に語り掛けていました。

今夜は初めてのご案内でしたので本店役員の顔もあるので、その役員に「忍さんは常務の顔があるでしょうからお世話になって宜しいですか?」と断ると、「父親と一緒にお世話になりますので宜しくお願いします」と言い、忍さんの顧客になったのでした。翌日、早くも忍さんから電話があり「あなたの事、常務が気にいっていらわよ!」と言い、「君は常務にお世話になってるの?」

聞くと、「色目を使われてお尻やオッパイや手は触られるけど口説かれても断られるのが分かったらしく、リップサービスで誘う位のものです。」と言い、「あなたみたいに図々しい人はいないわ」と言うのです。「今度、本店に来た時でも同伴してくれない?」と言うので、「貧乏食堂の息子だから金無いよ!」と言うと、「安くしておくわよ!足りない分は銀行に回しておくわ」と言うのです。

そして、「その日はアフターも付き合ってよ!」と言うので、「何処かホテル予約していた方が良いのかな?」と言うと、「そうね!初めてだからあなたが部屋を予約してから待ち合わせしましょう」と言うので了解しました。

融資の件で本店営業部から書類を持参して来てくれと言うので、両親と真奈美には本店役員と夜のお付き合いがあるからホテルに宿泊する旨を伝えて翌日建設工事会社を紹介してもらう予定だと言い忍と閉店後に逢う事にしたのでした。

きちんとスーツにネクタイを締めてヘアスタイルも整えて待ち合わせの喫茶店に行くと、それらしい待ち合わせの男女が大勢いました。一応、珈琲をオーダーして待っていると現れました。やはり「良い女」で男性客が皆目線を向ける位の魅力がある女でした。ワインレッドのワンピースは地方都市の女性は着ないと思っていましたが、やはり銀座で働いていた女性でした。

お店に同伴して21時に同伴して23時にはツケにしてもらいお店を出て、食事するかと聞くと落ち着かないから、出来たばかりのコンビニでおつまみと缶ビールを購入して部屋にお持ち帰りしたのでした。宿泊カードには妻と書いていましたがフロントの担当者は怪しんでもデポジットでお金を入れているので怪しまれないと思いました。

部屋に入り、着ているものを脱いでハンガーに掛けてシャワーを浴びてからバスローブに着替えると、これまた雰囲気が似合う良い女でした。室内の冷蔵庫に冷えているビールを入れて、胡瓜やハムや竹輪やチーズ類は簡単に調理出来るので後から食べる様にして、乾きもので乾杯して本当の再会の祝杯を挙げました。忍をハグしてキスして挙げると「キスがお上手ね!」と言い

バスローブの裾を捲るとペニスを握り大きさを確認すると「このチンポどれ位大きくなるの?」と言うので、「その時によるんだよね」と言い、忍のバスローブの裾を捲りノーパンなのは知っていたので、オマンコを触り割れ目をなぞるとそこはもう濡れていて、割れ目に指を這わせて中指を入れるとトロトロのオマンコに飲み込まれていきました。すると跪いてペニスを咥えると

フェラで大きくすると「私が想像して通りだわ!これデカチンだわ!私のオマンコに挿いるかしら?」と言い、激しいフェラでさらに大きくすると、69の体位になり「オマンコ舐めて」と言い、クリトリスと膣を同時に攻めると「気持ち良いわ!逝っちゃうわー!」と言い、軽く潮を噴き出して「何これ?こんな経験無いわ!」と言うので、M字開脚で寝かせて二本指で膣を刺激し

最後にGスポットを攻撃して挙げると仰け反って「何か変よ!逝く!逝く!で!で!出る〜〜〜〜」と言って、逝くと同時に聖水を噴き出したのでした。その量に忍も驚いて「何、コレ?オシッコ?」と聞くので、「忍ちゃん、本当に知らないの?」と聞くと「知らない」と言うので、とりあえずバスルームに行きシャワーでオマンコとアナルをきれいに洗い、バスローブに着替えて

缶ビールをグラスに移して、色々と過去の遍歴を聞きながらビールを飲みました。忍は東北地方の某県の生まれで高校卒業と同時に東京の某化粧品メーカーの美容部員となり働いていたのですが、容姿端麗なものだから取引先のエロ親父からお尻を触られたり、夜付き合いなさいと言われたりが凄かったので、会社に「スケベ親父達の嫌がらせが凄いので辞めます」と言い、退社したそうです。

寮を出て住んだアパートの隣の部屋に水商売勤務の女性が住んでいて、職探ししていた時に玄関で立ち話となり、部屋に入れてもらうメイクの話となり、メイクをしてもらった女性が気に入り、自分の店の子達のメイク指導をしてくれないかとの事で店に出入りする様になり、お店の女の子もきれいになり美人がいる店という事で有名になり、銀座の外れにお店を借りて出店したのでした。

その頃には、ママも忍もボロアパートからマンションに引っ越ししていて、忍はママと契約して店の娘のメイク指導を行いながら、ファッションのセンスも良いので店でも女の子の衣装の買い付けも行う様になり、忙しい時は接客も手伝う様になっていて美容部員時代の倍以上の収入になっていたそうです。その頃にお付き合いしていた男性と初体験を行いましたが、セックスの為に会う様になり

自分が描いていたセックスとは違い下手なので、すぐに分かれたそうです。その後飲食店で一人でいるとナンパされる事が多く、自分好みの男性とは一回キリのセックスを楽しみましたが満足させてくれた男性はいなかったらしいです。一応、私も陸上競技の短距離選手で怪我して辞めたので田舎の食堂を継ぐ事になったと話して、年上の女性とお付き合いしてセックスについて教えられたと

話して、何と「初体験の相手は同級生のお母さん」で小学生だったと言うと驚いて興味を示したのです。その後の女性遍歴も色々交えて話して挙げるとペニスを握り、「このチンポは色々な味を知ってるんだ!私も満足させてもらえるかしら!」と言うので、「大丈夫だと思うけど」と言うと、「挿れたい!」と言い、フェラして大きくすると私を寝かせて跨ってオマンコの割れ目を亀頭に這わせて

ゆっくり膣に収めて行くと徐々に膣に入り、膣内が拡がって行くのが分かり奥まで進んで行くといっぱいになるのが分かり「これ以上は挿いらないわ」と言い、抜こうとしたので、前屈させて姿勢を変えてクリトリスを恥骨の擦り合わせる様にして腰を前後させると「少しずつ奥に挿いって行くよ!」と言い、膣奥に収まって行くのが分かった様で、膣も濡れて行くのが理解出来たそうです。

「動かれたら痛いかな?」と聞くので、「動いてみる?」と聞くと、「うん」と言うので、前屈姿勢でペニスを出し入れすると膣も感じるらしく時間をかけて動くと、忍は何とも言えない表情をして「脳まで痺れるわ!逝かせてもらおうかな!」と言うので、対面座位に変えてキスして忍を抱くと忍も腰を動かしてクリトリスを恥骨に擦り、絶頂期に達して「オマンコ逝くよ!逝くよ!」と言い

潮を噴き出して逝くのでした。私が射精していないのが分かると「あなたは出さなくて良いの?」と聞くので、「出したいけど忍のオマンコ壊れちゃうよ!」と言い、笑うと「あなた余程自信があるのね!」と言い、オマンコからペニスを抜くとフェラしてから激しい手コキをして「出して!飲んであげるから」と言い、激しい手コキで射精しそうになり、口で咥えると大量の精液を出すと

口からはみ出して「こんなに精液の量が多い人初めて」と言い、全て飲み干して口の周りについた精液も全て吸い取りました。そして「何かあなたのチンチン別の生き物みたいよ」「私のオマンコね!膣が拡がって元に戻らないよ!」と言うので、「大丈夫、時間が経てば戻るから」と言い、キスして挙げると「膣が分からないけど蜜がずっと溢れ出ているんだよ」と言うので

初めて会った時に「濡れやすいでしょ!」と言ったんだよ!と言うと、「良く分かったわね!」と言い、「濡れやすいので薄い生理用のナプキンを充てているんだ」と言うので、「下着を汚さない為には生理帯でも良いかもね」と言うと、「参考にするわ」と言い、ビールを飲みながらまた色々と話すのでした。

ちょっと長くなりましたので、今夜はこの辺にして置きます。

(16)に続きます。

酒飲みながら思い出して入力しているので誤字脱字があったらごめんなさい。

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