初体験の相手は同級生のお母さん・・・(14)大学卒業後に新たな展開に

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私が大学を卒業して店を継ぐ為に他には就職もせず帰郷すると、店は両親と美恵子さんに真奈美も店員になっていて、スタッフも以前いた古参店員さんは辞めて、30代40代のパートさんに若返っていました。その頃は私と真奈美は子どもの頃からの関係もあり、真奈美をお気に入りの父親は「真奈美は嫁にもらう」と公言していましたし、店員になってからは休みに上京したりして

東京の部屋を監視に来て、セックスは当然の様に行っていて、美恵子さんも薄々勘づいている様でした。安心したのは店の社長のお気に入りで跡取りの嫁にと言ってもらっているので、将来は店の女将さんになる訳ですから安心している様でした。東京のマンションは私が利用しなければ必要がないので契約解除して、店舗と自宅を一緒にしていたのですが家をバリアフリーにして新築したのです。

ビルのこれまで両親が住んでいたエリアは私の居住エリアにして内装を変えました。これまで4F部分を事務所と更衣室と倉庫みたいにしていたのですが、フロアの半分を個室宴会場に出来る様にパーティションで仕切れる設計にし、事務所は必要最低限の広さにし更衣室は男女別にして、休憩室を無くし倉庫は品物が簡単に取り出せる様に工夫してエレベーター近くにしました。

私が店に入ってからは一応会社的には専務として商工会や商店会の会合に出る様になり、子どもの頃から有名でしたので、直ぐに皆さんに覚えて頂いて社会人として過ごしていました。環境が変わった事もあり美恵子さんとのセックスは頻繁には出来なくなりましたが、真奈美が私との関係を夜覗いて見ていた事を伝えて美恵子さんにも了解してもらい真奈美とは公認の仲となっていました。

そうそう芳恵は良家のお嬢さんらしく東京の女子大に進学して、兄とは一緒の住まないで大学に近い環境の良い女性専用マンションに住まわせたのです。これは母親の光枝さんの差金でした。光枝さんは50歳となり良い感じの奥様になっていて、ご主人とは相変わらずセックスが無く寂しい時は私がプレゼントしたバイブでオナニーしている様でした。時々出前を頂いていましたが

その際に器の下げ時間を決めて、時間が無いのでズボンを脱いでフェラで大きくして、光枝さんのオマンコに挿れて逝かせて潮を噴かせると射精して終了みたいな感じのセックスでしたが、光枝さんにはそれでも十分だった様で、射精したペニスをお掃除フェラできれいにしてもらうとボクサーブリーフを穿いてズボンを穿いて店に戻るのでした。光枝さんの力でご主人の会社に宴会で利用して

頂く様になり売上も伸びたのでした。そして、月一でお店がお休みの時に光枝さんのお友達と一緒にゴルフに行く様になり、帰りにインターチェンジ近くのラブホテルに寄り濃厚なセックスを交わす間になっていました。その時は光枝さんは良家の奥様とは思えない様な乱れっぷりで汚ない言葉も使い二重人格じゃ無いかと思うのでした。時々射精後に私のペニスをお掃除フェラできれいにした後で

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激しいピストンを加えて「男も潮」を噴かせて「気持ち良かったかい?」と聞き、自分で気にいらない返事だと、私のアナルに指を挿れてアナル内に刺激を与えてペニスを大きくするとまた激しいピストンを加えて来て「男の潮」を噴かせて、「これでどうだ?」と言うので「気持ち良かったです!」と答えると、フェラでペニスを大きくしてオマンコに挿れさせ「逝かせなさい」と言い

対面座位でキスしながらクリトリスを私の恥骨に擦り付けて気分を昂めて「逝くよ!逝くよ!オマンコ良いよ!あなたも出して!」と射精を促すのでした。光枝さんを逝かせると同時に光枝さんの膣奥に精液をドクドクと吐き出すとまた仰け反って聖水を漏らすのでした。その表情は恍惚の表情で怖さを感じたほどです。最後はオマンコをきれいに膣奥まで舌を入れさせて舐めさせられるのでした。

帰宅の際はきちんと良家の奥様という感じでご挨拶して別れるのでした。ゴルフ場の帰りには近所で必ずその土地のお土産を購入して、我が家にもご主人にもお土産を渡すのでした。

そして私が24歳の時に真奈美が妊娠してしまい、両親と美恵子さんが知る事になり「出来婚」をする事になったのでした。5階の内装はもう結婚生活が送れる様になっていましたが、父親の提案で事務所と更衣室と食糧庫&備品庫を隣接している家が売りに出たので、そこを購入して内装を変えて鍵の掛かるロッカーを備えて、通常は事務処理等はここで仕事をする事になり、

4階は将来性を見据えて子ども部屋にも使える様に設計し、当面は誰が来ても良い様に6組位の布団を用意したのでした。結婚式は2Fの大宴会場で行い近隣の名士がたくさん義理で出席して頂きました。真奈美は直ぐにお腹が目立つ様になり、店ではレジ係となり、最後の締めを美恵子さんから教わり、会社の事務的な事も母親教わって若女将の勉強をして行くのでした。

美恵子さんは、自宅に一人になり寂しい時もあるそうで、美恵子さんも私が挙げたバイブを使いオマンコを慰めていたのでした。真奈美とセックスが出来なくなると私は真奈美に断り、美恵子さんのオマンコにペニスを挿入して射精するのでした。もう52歳になった美恵子さんは閉経しており、中出しは当たり前の様に行っていました。真奈美は他の人と浮気されるならお母さんとしてもらい

変な病気の心配も無いと思っていたそうです。この関係は美恵子さんが亡くなるまで続くのでした。子どもが産まれてからは1階にベビーベッドを置いて仕事をして、赤ん坊の泣き声もお客様にはうるさいとは感じてもらえず、癒しと感じてもらい愛想の良い息子は大きくなるにつけてお客様に可愛がってもらえたのでした。

一番のハプニングは店の店員さんの栄子さんと出来ちゃた事です。店の忘年会後にカラオケボックスに行き、ひとりずつ帰って行き二人きりになると栄子さんがキスして来て「専務抱いて」と言うので、パンティーを脱がせて私も下半身を下げてペニスを勃起させて、跨がせて座らせる格好で挿入したのでした。フレアスカートなので裾が広がり腰掛けている様には見えますが

オマンコにペニスを挿れているとは思わなかったと思います。あまり動けないので栄子さんに「ホテルに行こう」と言うと「分かりました」と言い、ペニスを抜いてオマンコにティッシュを挟み込みパンティーを穿いて、身支度を整えるとカラオケボックスを後にし、裏手にあったラブホテルに直行し、全て脱いで2人でバスルームに行き、シャワーを浴びてオマンコとアナルをきれいに

洗うのでした。私のペニスもきれいに洗わせてからベッドに行くとフェラさせて大きくすると「専務のこれさっきより大きくなっているよ」と言い、「これはオマンコに入らないかも知れない」と言うので、じっくり時間を掛けてオマンコの硬さを揉み解す様に舌で愛撫を与え、クリトリスも皮を剥いて舌で転がし何度も逝かせると、その度に尿道から聖水が少しずつ噴いているのが分かりました。

栄子さんにオマンコが挿入しても良い様になったので、「挿れるよ!」と断り、ゆっくり挿入して行くと「専務!オマンコが拡がって行くよ!こんな太いの初めてだよ!」と言い、奥まで挿れて子宮口に届いて突くと仰け反って失神し、身体が緩んだ所為もあり、聖水が溢れ出したのでした。アルコールを飲んでいた所為もあり尿はアルコール臭かったです。

抱き起こしてバスルームに連れて行き、身体をきれいに洗い抱いて入浴していると気を取り戻して「ごめんなさい」と言い、「途中で訳が分からなくなり失神した」と言いました。バスタブに腰掛けさせてM字開脚にしてオマンコを舐めて挙げると、いきなり潮を噴き出して「あゝ〜〜変になりそうよ!」と言い、また体をぐったりさせて逝くのでした。

もう眠い事もあり、聖水で汚れた布団を少しでも乾くにして濡れていない場所を選んで寝ました。翌朝、目を覚ました栄子さんは自分が裸で寝ている事に驚き、私がとなりに寝ている事にも驚いた様でした。栄子さんについて説明しよう。38歳バツイチ子なしの独身で容姿はスリムな健康美人という感じでお客さんにも冷たい感じの美人さんと言われ人気がありました。

普段はほとんど私とは会話はありませんでしたが、栄子さんも陸上競技をやっていた事もあり、私を小さい時から知っていたそうで、まさかあの時の足の速い少年が専務をしているお店に勤めるとは思っていなかったそうです。ちょうどひと回り違いますから普通なら接点は無いのですがまさかお近づきになるとは想像もつかなかったそうです。とにかく一緒にバスルームに行きました。

シャワーを浴びてバスタブに浸かると「こんな関係になるとは思わなかった」と言うので、「栄子さんセックスしたかったの?」と聞くと、もう10年位セックスしていなかったんだけれど、私と真奈美を見ていたら「抱かれたい」という妄想だけが行動を起こして、カラオケボックスでセックスしたいと思い、「抱いて欲しい」と口走ったそうなのでした。

栄子さんの想いを大切にする為にもキスして全身を愛撫して、特にオマンコとクリトリスは入念に舌で可愛がって挙げると、「専務欲しいの!太いの挿れて」と言い股を開くのでした。膣からは愛液が溢れているので入口はすんなり入りましたが根元が太いペニスなので深い挿入をすると慣れないとオマンコが裂けちゃうのでした。栄子さんも何とか受け挿れて、気持ち良さそうでした。

腰をグラインドすると「感じるよ!オマンコ感じるよ」と言い、「逝く!逝く!逝く!」と言って白目をむいて逝くのでした。栄子さんが「中に出して欲しい」というので、きつめのオマンコが痛く無い様に動いて射精まで持って行き、膣深く射精すると「感じる!感じる!オマンコ熱いよ!」と言い、仰け反って逝くのでした。身体は微妙に痙攣していました。

栄子さんの膣からは抜くと、栄子さんが目を覚まして「お掃除フェラ」してくれてペニスをきれいにしてもらいました。栄子さんとは今後もお付き合いしたいので秘密にする事を約束させて、その日は帰したのでした。カラオケボックスで酔っ払い寝てしまったという事にして朝帰りすると真奈美が待っていて心配していたのでした。

今後は赤ちゃんが産まれたので、なんだかんだで真奈美とのセックスが減り、美恵子さんは当然ですが、時々光枝さんのオマンコを味わい、その隙間で都合の良い女栄子さんのオマンコにもお世話になるのでした。

(16)に続きます。

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