初体験の相手は同級生のお母さん・・・(13)夏休みになり帰省して大忙し

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大学の試験休みから続けて大学の夏季休暇となり、実家を手伝うので帰省すると親父お袋はもちろんですが従業員の皆さんも特に美恵子さんは喜んでくれて、我慢出来なかったのか階段のすれ違い様に股間を触られニコッとされました。美恵子さんとは半年以上セックスをしていないのでおそらくオマンコからは濡れているに違い無いと思うのです。真奈美も知っているからには慎重に

対応しなくてはいけないと思います。人間関係がおかしくなりますからね!当然ながら信用を失くして世間様から非難轟々でしょうね!夜事務所にお金を仕舞いに来た時に美恵子さんには、世間の目もあるし、そしてゴールデンウイーク期間中に感じたんだが真奈美も成長して、もう子どもじゃない事も伝え、慎重に対応する様にしようと言いました。美恵子さんも理解してくれ了解したのです。

帰って3日目の休憩時間に芳恵のお母さんが訪ねて来て、東京での出来事のお礼だと言い2万円分の図書券を頂戴しました。当時は教科書代とかお金が掛かっていたので助かりました。お母さんとは初めて会いましたが、歳は47歳で大手企業に勤めるご主人がいて専業主婦をされていて、あの東京の息子さんと芳恵のお子さんは2人だそうで、今回の件はご主人にも報告の上で訪ねてくれました。

当時の田舎町には女子大出の都会育ちの奥さんは珍しい存在で美恵子さんに聞いたのだが、娘の同級生のお母さん方の間でもちょっとお高く止まっている感じに取られていてお付き合いはあまりなかったそうです。その奥さんが大学生の私にお礼だといい訪ねて来たものだから周りが大変でした。

「東京で何かあったのかとか?」と詮索されましたが、正直に「電車で移動中に具合が悪くなった時に、真奈美もいたので自分の家に連れて帰り市販薬を購入してベッドに寝かせて面倒を診て挙げただけだよ」と言うと、それだけなの?と疑われましたが、押し通しました。芳恵が生理になり始末をして挙げたなどとは言えません。

お母さんは光枝さんと言い世間的にはきれいな奥さんとの評判でした。奥さんは何か聞きたそうにしていたので「お母さん心配しないで下さいね!生理のお世話はさせてもらいましたが、それ以上の事は何もありませんから」と言うと、安心した様で「ニコッとしながらありがとうございます」と言われました。「あ、ナプキンの当て方は教えましたよ!ちょっと触ってしまいました」と言うと

「それは仕方ありませんね!」と言い、「あなたは正直な方ね!真奈美ちゃんのお兄さんのお友達なんですよね!宜しくお願いしますね」と言い、帰るのでした。やはり母親は娘の初体験つまり「処女膜」が気になる様でした。まさか「女」になっているとは夢にも思わないと思います。芳恵にもきちんとお母さんが心配しているから、誤解する様な事は言わない様に釘を刺しました。

光枝さんが帰るとうちの母親も美恵子さんも「何しに来たの?」と質問です。東京で芳恵が具合が悪くなった時にきちんとお世話して挙げた事のお礼だというと、そうなのと言いある意味興味を削がれた感じになっている様でした。図書券2万円をもらえて教科書代が助かったよと言うと、それは良かったねと言い休憩に戻って行きました。

夏休みにアルバイトに来ていた真奈美と芳恵達クラスメイトが3泊4日で旅行に行くというのでアルバイト代と真奈美がお気に入りの親父がお小遣いを挙げて旅行に行きました。やっと美恵子さんとのセックスが出来る時間が摂れたのでした。閉店後に美恵子さんが帰宅してから30分後に美恵子さん宅を訪ねると、お風呂の準備をして美恵子さんは待っていてくれ、亀頭は濡れていました。

部屋に入るなり戸締りを確認して、美恵子さんも全裸になり入浴して汗を流してオマンコとアナルをきれいに洗って挙げて、大きなバスタオルを巻いて美恵子さんが購入していた新しいセミダブルベッドに横になり、キスから始まり全身を舐め挙げてから口はクリトリスに行き、クリトリスの皮を捲りクリトリスを吸い上げると、美恵子さんは全身を震えさせて感じる様で軽く逝くのでした。

その後は入念にクリトリスを舌で転がし、指で膣内を刺激しGスポットや子宮口を刺激すると「オマンコ気持ちイイわ」と言うので、クリトリスを吸いながら膣をピストン攻撃すると美恵子さんは「逝くよ!出すよ!出してイイの?」と言うので「イイよ!」と言うと、「イ!イ!逝っく〜〜〜〜〜」と言って潮を噴き出すのでした。聖水用に敷いて置いたバスタオルはびしょ濡れでした。

バスタオルを洗濯機に放り込みまた新しいバスタオルを敷いて、オマンコを舐め美恵子さんが「もう許して頂戴」と言うので、そこから脇腹、脇の下、オッパイと移動して美恵子さんの全身が蕩ける感覚にして挙げると、美恵子さんが私が隆くんにして挙げると言い69の形になりペニスを咥えると、久々なのかペニスの大きさをチェックするかの様に舐め回すと根元を押さえて跨いで

腰を落としながら自分のオマンコに沈めて行くのでした。ペニスがオマンコに収まると美恵子さんは「これよ!これが欲しくて何度オナニーしたことか?隆くん分かる?」と言い、腰を前後に動かしてクリトリスも私に擦り付けてエクスタシーを感じようとしていました。私も下から腰を突き上げると子宮口に当たるらしく仰け反るのでした。美恵子さんを抱きしめて対面騎乗位になると

そのままクリトリスを私の恥骨に擦り付けて逝き、何度も何度も重ねると美恵子さんは「オマンコ逝く〜〜〜〜〜!」と大きな声で言うと、失神して接合部からは生温かい聖水が漏れ出していました。美恵子さんを寝かせ、オマンコからペニスを抜くと割れ目は大きく割れて隠微な形のオマンコになっていました。今ならスマホで写真に収めるのでしょうが、目に焼き付けたのでした。

2枚目のバスタオルもびしょ濡れなので交換して新しいバスタオルを敷いて、美恵子さんが目を覚ますのを待ちました。すると美恵子さんはまだ射精していないペニスを手に取りフェラして大きくすると「久々だから飲ませて」と言い、口内射精を要求するのでした。美恵子さんも睾丸を揉み解したりして、どこで覚えたのかテクニックがアップして激しいフェラに応える様に射精して挙げました。

美恵子さんは一滴も漏らさずに口で受けて全て飲み干すと「隆くん、真奈美に変なことしていないよね?」と言うので、実は芳恵が具合が悪くなったというのは生理になって貧血を起こしたから、私が部屋に連れて帰り真奈美に生理用品と生理用の下着とパンティーを買わせに行かせて、芳恵の身体を洗って挙げて寝かせてナプキンを当てて生理用下着を履かせて、

その上にパンティーを穿かせたと話すと、「それでか何か一緒にいて東京で何かあったなと、感じていたのよ!」と言うのです。流石母親ですね!真奈美にも芳恵にも変な誤解されてもいけないから黙っていようと伝えたと言うと安心したのか「そうなのか!安心したわ」と言うのです。それで安心したのか、またペニスを咥えると大きくして自分で跨いで挿入すると積極的に動いて気を昂めると

正常位に移り、私に脚を抱えて深い挿入をする様に言い、膣深くペニスを咥えて子宮口で感じて仰け反って「隆くん出して!精液オマンコに頂戴!」と言い、美恵子さんは目をうつろにして気は飛んでいて逝くのでした。それに合わせて膣深くに射精すると美恵子さんは膣奥で感じたのか、聖水を噴き出していました。しかし美恵子さんの聖水量には驚かされました。

バスタオルを洗濯機に入れて深夜ですが洗濯機を回して、美恵子さんと私は身体を洗ってバスタオルに包まりベッドに横になるのでした。美恵子さんは泊まって行って欲しかったらしいのですが、母親が夜中にチェックする時があるので我慢してオマンコと唇にキスして美恵子さん宅を後にして自宅へ帰りました。

翌日は朝からいつもの様に仕事をして、お昼も終わり頃に光枝さんが食事に来てくれました。蕎麦が好きで天せいろを注文して蕎麦湯もしっかり召し上がってお帰りになりました。すると帰り際に、18時頃に親子丼と盛り蕎麦の出前を頼まれたのした。出前に行くと光枝さんが出て来て出前を受け取り、「隆くん今夜時間ある?」と聞かれたので「あります」と言うと、

閉店後に来て頂戴と頼まれたのです。ご主人は留守なのでしょうか?友人のところに行くと言って出て来ました。光枝さん宅を訪ねると「夜遅くごめんなさいね!」と言い、リビングに通されると、美味しいコーヒーを出されて飲みながら色々と聞いて来るのでした。

「本当は芳恵と何かあったんじゃないかなと思うんだけど?」と聞いて来るので、「生理の時に性器の構造について説明して挙げました」と言うと、「それだけなの」と聞くので、「鏡で自分の性器を見せながら」色々と教えて挙げました。と言うとそれで終わりと聞くので、男性の構造も知りたいと言うので、チンチンを出してペニスと睾丸を見せて機能を教えて挙げたと言うと

「それで済んだの」と聞くので、「触らせて挙げましたよ!」と言うと、「まさかセックスしていないよね?」と言うので、「生理の娘を襲ったりしないよ」と言い、「それ以上は彼氏が出来たらしなさい。と言って置きましたよ!」と言うと安心した様でした。「凄く心配であなたにセックスされたのかなと思って悩んでいたのよ」と言うのでした。

すると光枝さんは「あなたのを見せて」と言うのです。「芳恵がどういうのを見せられたのか確認して置きたいの」と言うのでズボンを下げてペニスを見せると「隆くんのはご立派な持ち物ね」と言い触り出すのでした。するとペニスは反応して大きくなり「こんなに大きくなるの」と言い、さらに光枝さんは手を動かして大きくすると「芳恵にはこのサイズは見せたの?」と聞くので

「見せていません。」と言うと、「安心したわ!これ見たら絶対挿れたくなるもの」と言い、光枝さんはいきなり咥えて、「何人とセックス経験あるの」と聞くのです。5人ですと言うと「これを知ったら君を離さないんじゃないの」と言い、睾丸を揉み解しながらペニスを咥えて亀頭のカリを上手く舐めあげるのです。光枝さんはセックス経験は豊富だなとすぐに感じました。

風呂場に連れて行かれて全裸にされるときれいに洗われ、光枝さんも全裸になりシャワーを浴びるとタオルで拭いて豊満なバストにバスタオルを巻いて、私にもバスタオルを巻いてベッドルームに連れて行かれると寝かされてペニスを咥えられ大きくすると、光枝さんはペニスを持つと割れ目に亀頭から出る我慢汁を擦り付けて、膣に押し挿れて行きペニスを咥え込むのでした。

光枝さんはペニスを咥え込むと「このチンポ気持ち良いわ!」と言い、腰を動かして自分で気分を昂めるのでした。私にも下から腰を突き上げる様に言うと気持ち良いのか光枝さんは何も言わず逝った様でした。「あなたは射精しないの?」と言うので、「まだ気持ち良くなっていないから」と言うと、オマンコからペニスを出して手でピストンを加えられ、射精寸前になるとオマンコに挿れられ

思いっきり射精させられました。射精した後も光枝さんはオマンコからペニスを抜いてティッシュペーパーでオマンコを押さえて、まだ半勃ち状態のペニスをしごいでピストンを加えられ、初めて射精後に潮を噴いたのです。その気持ち良さは初めての快感で脳天が痺れる様でした。私は光枝さんから男の潮吹きを教えられ、絶対秘密の関係を持たされたのでした。

光枝さんには私のペニスサイズがピッタリだった様で自分の性癖にもマッチするのではないかと芳恵の生理の処理の話からマークしていたのだそうです。その夜は私も光枝さんもセックスに没頭してしまい、空が明るくなるまでお互いの身体をむさぼり激しいセックスを行うのでした。光枝さんは48歳とは思えないナイスバディで本当に良いオマンコでした。

この時は既にご主人はEDで性的な関係は無く、大手企業の重役になる方なので生活資金を運んでくれる人という様な感じだったのだと思います。

この続きは私が大学卒業後からの話になります。(14)に続きます。

誤字脱字がありましたらごめんなさい。

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