多忙で投稿が出来なくてお待たせ致しました。真奈美はもう女になって行くのが分かりましたが、芳恵は生理中に挿入して処女は卒業しましたが、まだクリトリスへの愛撫を受けたり、膣の快感を知らないので帰る前には生理が終わり、きちんと性教育をして挙げようと思うのでした。とりあえず朝を迎え起きてから、芳恵に兄に電話をさせてアパートまで送ってもらえる様に言わせたのです。
朝飯を食べて、私と真奈美と芳恵は兄が住むというアパートに向かいました。そこは渋谷からバスで行く場所で、今は地下鉄駅も出来て便利ですが、当時はバスのみでした。アパートは2LDKでお兄さんはきれいにしている様で、芳恵にもきれいにする様にうるさく言っているそうです。お昼過ぎに真奈美と芳恵と一緒に買い物に行き夕食の材料を買いに行きあと少し芳恵がいる間の食材も含めて
購入して、夕食の用意をしてお兄さんが帰宅したら温めれば食べれるだけにして、真奈美にはきちんと生理用品と生理用パンツを購入して、まだ少し体調が悪そうなので寝る様に指示して,私と真奈美は帰って来るのでした。帰る途中にスーパーに寄って真奈美の食べたいものを購入して帰り、一緒にお風呂入ってからペニスの舐め方を教えて玉袋も毛があるけど口に含む事を教えて触らせると
真奈美は「隆さん、真奈美のオマンコも舐めてちょうだい」と言い、少しエロな買って挙げた薄いブルーのパンティーを脱いで私にオマンコを晒すのでした。割れ目はすでに膣から溢れた蜜が溢れ、脱いだパンティーのクロッチ部分は愛液で濡れているのでありました。指で割れ目をなぞり、クリトリスを指で撫でて触ると膨らみ始め大きくなるので今度は舌で転がして「感じる〜〜」と言うので
吸い上げて、また舌で転がすと「隆さん、変だよ!変だよ!」と言い、「あ!漏れるよ!漏れるよ!漏れ〜〜る〜〜〜」と言って、聖水を噴き出して逝くのでした。真奈美は逝った所為かぐったりしていましたが、膣に指を挿れて膣壁を刺激するとすでに潤んでいた所為もあり、腰を動かしながら指の出し入れに合わせて深い挿入を好む様になっていました。真奈美は腰を動かしてクリトリスを
固いものに擦り付けるという動きを、私と母親のセックスを覗いて勉強していた様で、真奈美はペニスを触り大きくすると、私を跨いで腰を下ろして行き膣に収めて行くのでした。まだすんなり入らない部位もあるので、真奈美は腰をふりゆっくりゆっくりペニスを膣奥に収めて行き、亀頭が自分の子宮口に当たると激しい動きをして、「おまんこ逝くよ!逝くよ!」と言い、潮を噴くのでした。
潮を噴いても良い様に吸水用にタオルケットを敷いているので、何度も何度も潮を噴かせました。私は射精していないので、真奈美は自分でペニスを抜くとお掃除フェラをしてから、「隆さん、子種を飲ませてもらって良い?」と聞くので「良いよ」と言うと、フェラを頑張って大きくして、手と口を使い私を気持ちよくさせて逝かせようと頑張るのでした。私も我慢しないで
真奈美の口の中に大量の精液を発射すると、口の中が一杯になり吐き出しそうになりましたが、我慢して全てを飲み込みました。少しは精液の味に慣れたのか全てを飲み込み喉越しを確かめるのでした。汚れたタオルケットを洗濯機に入れ、風呂場でシャワーを浴びてオマンコとアナルをきれいに洗い、私のペニスも洗い夕食の準備にかかるのでした。
夕食の準備をしていると、芳恵のお兄さんから電話があり、「妹が色々とお世話になり、また食事の準備までしていただきありがとうございました」との電話でした。食事も美味しかったらしく芳恵からも翌日体調が良くなったお知らせと食事のお礼がありました。そして生理も終わりに近づいている様でした。
夕食はにんにくをたっぷり使い擦り下ろして肉を漬けてから焼いて牛焼肉定食みたいな感じにしました。食後は真奈美が洗い物を終わらせると、すぐにベッドに来てブリーフを下げてペニスをフェラで大きくして、真奈美は跨いで腰を下ろして膣に沈めて行くのでした。騎乗位でオッパイを舐めて挙げると「気持ちイイ」を連発して、腰を動かしてクリトリスを私の恥骨に擦り付けるのでした。
真奈美はエクスタシーを覚え、「逝く」ということがどういうことなのか理解している様になりました。まだまだ身体では覚えきれていませんが、私が思うに母親の美恵子さんには負けたくないという女の性を感じたのでした。
芳恵も生理が終わり、最後の日は真奈美は兄のところに行き、芳恵は私のところに泊めて挙げて、某駅で待ち合わせをし帰郷するのでした。
最後の夜は食事を済ませてから一緒に入浴して、身体の構造から教えてオマンコとアナルをきれいに洗い、私の身体の作りも説明してフェラから教えて、浴室でオマンコを舐め挙げて感じるということを分からせから立ちバックでペニスを挿入して、膣にペニスが入る感覚を覚えさせてから、ベッドに移り前戯というものはどういうものか教えて、クリトリスを刺激すると気持ち良くなり
潮を噴く事を理解した様でした。それを理解した上で正常位でペニスを挿入して膣の中で動かすと膣壁に当たり感じることを理解した様でした。一旦ペニスを抜いてフェラさせて大きくし、コンドームの被せ方を教えて挙げて、中に「生出し」したら芳恵が妊娠することを教えたのでした。芳恵は理解しそういう事はしないと言いました。芳恵が生理の時に私が芳恵の中で射精したのは理由があり
「芳恵の初めてのオマンコへの貫通式だったことと、生理中で射精しても受精しないので妊娠の心配が無いから生出しして、精液の温かさを芳恵に教えたんだよ」と言うと芳恵はそこまで考えてくれたことに、生理のお世話と合わせて感謝して涙を流していました。その後はコンドームをつけさせて芳恵のオマンコに挿入して、ピストン運動を繰り返すと芳恵は感じて来たのか
「何か変よ!オシッコ出そう?」と言うので、「オシッコじゃないから大丈夫、出しなさい!」と言うと、腰の動きに合わせて「あ!あ!出るよ!出!出!出る〜〜〜〜」と言って訳も分からず芳恵は聖水を噴き出したのでした。その後はコンドームを被ったペニスを激しく動かして膣を刺激すると「何か気持ちイイヨ!まだ出しそうだよ!」と言い、挿入を続けると芳恵は黙って仰け反り
腰を突き上げて聖水を噴き出して「あゝ〜〜〜」と言い逝くのでした。芳恵は「逝く」ということが分からないので身体で逝くということを覚えさせたのでした。芳恵に射精するからその時に気持ち良くなったら「逝く!」と言って、潮噴いて逝っても良いよと言うと、ペニスの出し入れに合わせて芳恵は潮を噴きながら逝くのでした。まだ、射精する感じにならないのでペニスを抜いて
コンドームを外してフェラをさせて大きくし、もう一度別のコンドームを被せてから挿入してピストン運動を行い射精しそうになったので芳恵を抱いてキスして奥深くに射精すると、コンドーム越しでも射精の勢いを感じたらしく膣壁が感じてオマンコが潤んだそうです。芳恵はこれが「逝く」ということかと知ったそうです。
芳恵は女となり満足した様で真奈美には絶対言わない事を約束させて、翌朝、生で挿入して膣外射精をして芳恵を逝かせてから、入浴して身支度を整えて待ち合わせの駅まで連れて行くのでした。真奈美と芳恵に東京銘菓を持たせて帰郷させるのでした。真奈美と芳恵には忘れられないゴールデンウイークになったと思います。
真奈美と芳恵が帰郷後に美恵子さんから電話があり「すごく楽しかったと喜んでいるよ!ありがとう!」と連絡をもらい、「真奈美に変な事してないよね!」と言われたので「変な事はしていないよ!」と言うと、「分かった信じるわ!」と言い、「また夏休みにね!」と言い、電話を切るのでした。芳恵のお母さんからもお礼の電話があり、生理の時にお世話になりありがとうございました。
と言われ、お兄さんからも連絡が来ていたそうで、逆に私が生理用のナプキンや生理用のパンティー等を購入してくれた事に驚いていた様です。私が帰省したら挨拶に来たいというので「分かりました」と言い了解しました。
(13)に続きます。