急に生理になり具合が悪くなった真奈美の友達(以後・芳恵とします)を介抱して、寝かせると真奈美がやきもちなのか、「芳恵にばかり親切にして」と言うから、「そうじゃないよ!真奈美だっていつ具合が悪くなるか分からないよ!町の中でその時に知らん顔されて放って置かれたらどうする?」と言うと、「嫌だよ!」と言うので、「そう思うなら自分も親切にしてあげたら良いと思うよ」
と言い、真奈美を納得させるのでした。抱き寄せてスカートを捲り上げパンティーのクロッチ部分を横にズラしてオミクロンをチェックすると、お風呂場で芳恵の身体をきれいに洗って挙げたり、オマンコも指を入れてきれいに洗って挙げてからナプキンを当てて自分の買い置きのパンティーを穿かせて寝かせる様子を見ていて自然に膣奥から蜜が溢れ出して来たのでしょう。
自分の指でもチェックさせると「恥ずかしい」と言って顔を隠すのでした。私は芳恵がグッスリ寝ているのを確認してから、真奈美のオマンコを指で探りなぞりGスポットを触ると真奈美は軽く逝くのでした。真奈美は少し「逝く」という意味が判りつつある様でした。するとボクサーブリーフの脇から手を入れ、ペニスを握り大きくなる様にピストン動作を加えるのでした。
大きくなるのを確認すると、ボクサーブリーフを下げてペニスを咥えて「隆さんのこれ私のものだから芳恵に挿れちゃ駄目だよ!」というのです。可愛いと思いましたが母親の美恵子さんと似ていて、ある意味怖いなと思いました。真奈美は覚えたてのフェラで大きくすると騎乗位の体勢になり腰を下ろして行くのでした。何で田舎の女子高生が騎乗位を知っているのか聞くと・・・驚きました!
何と、私とお母さんの美恵子さんがセックスしているのを覗いていたそうなのです。自分も大きくなったら私に抱かれたいという願望があり、私の気を引こうとして近づいていた事を知りました。
真奈美は亀頭部分を自分のオマンコの中に収めて行くと、膣が拡がって行くのが判り、気分的にはオマンコの中が少しずつヒダヒダがメリメリと音を立てて拡がって行く感じだと言うのでした。人それぞれで真奈美にはその様に感じられたのでしょう。そうして段々深い挿入して行くうちに、亀頭部分が奥まで届くと子宮口に当たり、その瞬間は脳天が痺れる様な感覚に襲われ
気持ち良くなったそうです。当然ながら自分の意志とは関係なく膣奥から愛液が溢れ「隆さん、真奈美のオマンコ変になりそうだよ!」というので「どう変になりそう?」と聞くと、「真奈美ね!オシッコしたい気分になって気持ちが良いの」と言うので、「我慢しないでオシッコ出して良いよ!」と言うと、真奈美は「変だよ!変だよ!出るよ!出〜る〜」と言って潮を噴いたのでした。
腰の下にはブルーシートを敷いてバスタオルを敷いていたので、真奈美の聖水は十分に吸い取ったのでした。真奈美はまだ射精していないペニスに気づいて「隆さんは、赤ちゃんの種出さないの?」と聞くので、「今、真奈美の中に出しちゃうと赤ちゃんが出来て、学校を辞めなきゃいけないし、お母さんよや、うち両親にも面倒を掛けるから出しちゃいけないんだよ!」と教えると
「じゃ、いつ出すの?」と言い聞いて来るのでした。「普通はコンドーム知ってる」と言い、美恵子さんとの為に買って置いたコンドームを見せて説明しました。すると真奈美は自分でペニスを咥えて大きくするとコンドームを被せてさらに咥えて大きくするのでした。真奈美は正常位での挿入を希望したので、脚を広げさせて割れ目に気筒を這わせてから、ゆっくり挿入してあまり刺激を与えずに
ピストン運動をすると感じ易い所為もあり逝くので、真奈美が逝くのに合わせて射精してあげると「今、出たの判ったよ!」と言い、その後も、自分のオマンコの中でドクンドクンと静液が出るのをオマンコで確認すると「感じたよ!オマンコが温かくなってるよ!」と言い、喜ぶのでした。すると真奈美はペニスを抜くとまだ半勃起状態のペニスからコンドームを外して眺めるのでした。
まだ、亀頭の鈴口から溢れている精液を舐めてきれいにするのでした。真奈美は自分でオマンコを拭いてからパンティーが汚れない様にライナー代わりでナプキンを当ててから穿いて着ているものを整えるのでした。実は芳恵がこちらを覗いているのに私は気がついていました。
夕食の買物を真奈美に頼むと真奈美はルンルンでスーパーに出掛けて行きました。
芳恵に何処から起きていたかを確認すると最後のコンドームの話から聞いていた様で、芳恵に具合はどうか確認してから「お兄さんとセックスしてないの?」と聞くと、「していないけど、お兄ちゃんには触られて気持ち良くされた」と言い、セックスは時間の問題だなと思ったので、
「処女を卒業してみる?」聞くと、「お願いします」と言うので、すでにケチャップマンコですからタオルを敷いてパンティーを脱がせて、ペニスを挿れて挙げると少し痛がりましたが、「処女膜破れるから痛いよ!」と言い、「少し我慢して」と言い、奥深く進むと芳恵は痛さで失神しましたが、起こして「これから射精するけど生理だから赤ちゃんは大丈夫だからね」と言い、
芳恵にキスして大人の女にして挙げました。射精の余韻を楽しみたいのだが、芳恵の後始末が必要だったのでペニスを抜いてから、鏡で精液と経血が混じる自分のオマンコを見せて挙げるとびっくりしていました。風呂場に連れて行き、ジャムを掻き出してきれいに洗い、芳恵に身支度を整える様に言い、私もペニスを洗いきれいにするのでした。血で汚れたタオルや小便タオルを洗濯機に入れ
廻すのでした。芳恵には内緒にする様に言い誰にも言わない事を約束させて、また寝る様にいうと精神的にも安心したのか寝ました。すると間も無く真奈美が買物から帰って来たので、一応夕飯の献立を決めていたのですが、何を食べたいか聞くとハンバーグと言うので、芳恵が具合が悪いので大根おろしを加えて和風にしようかと言うとOKしてくれました。お肉に下味をつけて寝かせました。
夕食は和風ハンバーグにすると芳恵も真奈美もご機嫌で美味しいと食べてくれました。
芳恵のお兄さんが帰って来る時間になったので、こちらから電話して「浅草に向かう途中に芳恵さんが途中駅で具合が悪くなり、顔が青ざめていたので貧血と悟り、自宅に連れて着て、急に生理になったのが原因なので、真奈美もいたので着替えさせて、きちんと対応して夕飯も食べて寝ましたので、明日様子を見ながらお兄さん宅までお送りしますから、心配しないで下さい。」と言うと
「お世話になりました」と言うので、「明日朝お電話させますね!」と言い、電話を切るのでした。真奈美と芳恵の処女を頂いたお話でした。私の童貞を捧げた美恵子さんのオマンコから生まれて来た真奈美を頂きましたが、美恵子さんにはちょっと複雑な心境でした。芳恵ちゃんには内緒の性教育をして挙げたと思います。兄貴とのセックスをしてはいけないと教えて挙げたのです。
(12)に続きます。