初体験で4人のおじさん達から肉便器にされました

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話の続きではありませんが、私の初体験もAVと同じように輪姦されました

その時の事を書かせて頂きます

高校3年の9月でした

私の通っていた高校は私立でしたが、校則が緩くて女子はみんなスカートが短く、私も他の女子達に負けず劣らず膝上20センチのスカートで通学していました

そんな感じだったので、通学途中には頻繁に痴漢に遭遇していました

私は同じ人から痴漢され続けていた時があって、それが高校3年の9月でした

私は痴漢されても抵抗しない、所謂OK娘でした

そのため、痴漢行為もだんだんと過激になってきていました

初めはお尻を触られるくらいでしたが、その内に下着の中に手を入れられてあそこに指を入れられたり、ブラを外され直接胸を揉まれたり、ズボンの上から男性のモノを握らされたりされ始めました

実は当時から私はエッチな事には人一倍興味があって、高校3年の時には毎日オナニーばかりしていました

親には内緒で通販でバイブを2本購入し、処女膜も自分でバイブを挿入して破っていました

オナニーの時はバイブをあそこに挿入し、もう一本を口に咥えて、前後から輪姦されるのを想像しながらしていました

そんな私だったので痴漢されるのは嫌ではありませんでした

むしろ受け入れていたきがします

そしてとうとうその日がやって来ました

私はいつものように痴漢をされていました

学校のある駅に着いたので電車を降りようとしたんですが、

その日は痴漢の男性は私を解放しませんでした

そこから2つ目の駅まで痴漢され続けました

そして駅に着くと私は男性に引っ張られ、一緒に駅を降りる事になりました

駅を降りると近くの立体駐車場に連れていかれました

そこには痴漢とは別に3人の男性が居ました

駐車場の4Fに男性たちのワゴン車が停まっていて、私は中に押し込まれました

最初の男性が車の中に入って来ました

私は座席に押し倒されキスをされながら、胸を揉まれました

私は他の女子に比べ早熟だったので、当時から大人の女性にも負けないくらい胸も大きくて、身体も出来上がっていました

男性から制服のを脱がされブラも外されました

そして乳首を入念に吸われました

生まれて初めて胸を吸われ、思わず声を漏らしてしまいました

(ああ、気持ちいい)

まずそう感じましたが、最初から受け入れてはダメだと思って、小さな声でやめて下さいと言いました

もちろん男性はそんな事でやめる訳はありません

益々激しく胸を責めてきます

私は胸を弄ばれながら、スカートの中にも手を入れられました

器用な手つきで下着を足首まで降ろされあそこを直接弄ばれました

そして中の方まで指を入れられました

『もう、こんなに濡れてるじゃないか』

男性からそう言われて濡れた指を見せられました

痴漢されている時よりずっと奥深くまて指を入れられていました

もちろん私も初めての経験でした

オナニーで入れる自分の指とは全然違っていました

全く無抵抗な状態の私のあそこに深々と指を差し込まれるんです

下半身の力が抜け落ちような感覚でした

その後も繰り返しキスをされたり、乳首を吸われたり、股間しを弄ばれ続けました

私は男性にされるがままです

そうしてるうちに男性がズボンを脱ぎそそり立ったモノを取り出してきました

私は初めて天井を向いている男性のモノを見ました

父親や弟のは見た事がありましたが、そそり立っているのを見るのはこれが初めてです

バイブよりずっと立派でした

これから私はこの立派なモノに犯されるんだと思いました

まず男性は仰向けの私に馬乗りになり、私の口に押し込んできました

口の中に塩っぽい味が広がります

生まれて初めてのフェラでした

私はまだそれにどう対処すれば良いのかわかりません

ただ咥えているだけでした

男性からは同時にあそこも責められました

フェラをさせられながら、あそこを掻き回されます

男性から舌を使ってしろと言われました

私は言われるまま舌でチロチロ舐め回しました

AVでモザイク越しにフェラをしているのを見たことはありましたが、見るのとするのは全然違います

でもいつの間にか舌で先の方を舐め回したり、口でおちんちんをしごく様に上下に動かしたり、吸ってみたりしていました

私には本能的に男性を気持ち良くする術を身につけているみたいです

男性から『お前はヤリマンだろう』って言われました

私が『まだエッチをした事がありません』と答えると、『お前には生まれ持っての淫乱で天性のフーゾク嬢の素質がある』と言われました

男性からは同時にあそこも責められました

フェラをさせられながら、あそこを掻き回されます

フェラが終わると、いよいよ犯される時が来ました

男性からは『処女の顔を見ながら犯す』と言われました

私は仰向けにされ強引に貫かれました

でも痛くはありませんでした

それどころか、初めて子宮をおちんちんで抉られる感触に歓喜の声を出してしまいました

こんなに気持ちいいのかと初めて知りました

バイブより数倍気持ち良く感じました

男性にひと突きされる度に悶え、喘き声を上げました

そんな私を見て不思議に思ったのでしょう

男性からは『お前は本当に処女か』と聞かれたました

私がバイブオナニーの事を快楽に悶えがら伝えると、『やっぱりお前は生まれつきの変態淫乱だ』と笑われました

『これからも時間をかけて調教して、ちんぽ無しには生きられない肉便器にしてやる』と言われました

『どんな男に犯されてもイキまくる便所女になりたいか』と聞かれたので、『なりたいです』と答えました

男性に挿入されると強弱のある責めをされたり身体の感じる部分を同時にせめらたり、腰をグラインドする責めにあったりして、あっという間に頭の中を真っ白にされ、身体は宙を浮くような感覚にされました

それは今までに経験した事のない快楽でした

当時の私には最初はまだ分からなかったのですが、イカされてしまいました

男性に、『私身体が変になってる』と言って状況を説明すると、『それはイッちまたんたよ』と言われました

男性はまず私にイク事を経験させて、その虜にさせて自分の言いなりにしようとしていたんだと思います

私は男性の企みにいとも簡単に堕ちました

一度でもイク事を覚えると、そのとてつもない気持ちの良さに、なんとしてもまた味わいたいと思ってしまいます

その後私は男性から何度もイク寸前にされてはまたもとに戻されるという責めを繰り返されました

大人の男性から見れば、まだ小娘の私を堕とすことなんかいとも簡単だったと思います

男性から『イキたいのか』と聞かれました

私は小さく頷きました

『それじゃあ俺の言う事を何でも聞くならイカせてやるがどうする、』と言われました

私が答えに躊躇していると、男性からまたイク寸前までに持っていかれ、またもとに戻される責めをされました

私はその責めに完全に堕とされました

もう私に躊躇いはありません

『お願いします、何でも貴方の言うことを聞きます、貴方の言いなりになりますからイカせて下さい』

男性からは、『肉便器にして下さいと言え、そしてお前はこれから世の中の全ての男の性奴隷になりますと誓え、それが出来るのならイカせてやる』

私は男性に命じられるまま肉便器になることを哀願し、性奴隷になる誓いをしました

そしてそれを3回繰り返させられた末にイカせてもらいました

私はあまりの快感に涙を流し、全身を痙攣させて受け止めました

その後は男性から言葉では表せないくらいに快楽を与え続けられ、私はイキ果ててしまいました

男性も精子が枯れ果てるまで私の中に出し続けました

私は股間から精子を垂れ流しながら車の中でぐったり倒れ込んでいました

男性はそんな私の姿を撮影しています

そして私の股間に手を差し込むと、あそこを掻き回しました

『あああっ、ああ、死ぬぅ、死んじゃう~イクぅ、イクぅ、もう許してぇ~』

私はまたイキ果てました

2人目の男性が車に乗ってきました

私の身体はイカされ過ぎて全身が性感帯になっていました

いきなり股間に手を入れられました

指でかき回されました

私は一瞬でまたイカされます

もうまともに声を上げる事もできません

私は悲鳴のような喘ぎ声で悶え狂わされました

男性に胸を吸われただけでイカされました

乳首を捻られただけでもイカされました

キスされてもイカされました

四つん這いになれと命令されました

私が犬の格好になると、バックから貫かれました

髪を引っ張られながら突き巻くられます

車の窓に私が犯されてる顔が写っていました

口が半開きのどうしようもないアヘ顔でした

(私はこのままイキ死にするんだわ)

って思いました

(このまま死ぬまで犯され抜いていたい)

と思いました

後ろから胸を鷲掴みにされ突き巻くられながら、私はそんな事を考えていました

『仰向けになれ』

男性が私に言いました

今度は正常位で私を犯しました

私は車の天井を呆然と眺めながらアヘりました

胸を揉みくちゃにされ、乳首を摘み上げられたりしながら突かれます

男性の口が私の口を塞ぎました

舌を入れられて唾液を流し込まれました

正常位になってからは強弱をつけて突かれるようになりました

そのテクニックに私は何度もイカされました

『お前ばかりイキまくって恥ずかしくないのか』

男性からそう言われました

私は恥ずかしくて目を閉じます

何故か涙が溢れてきました

犯されてイカされまくっている自分自身が惨めになっていました

『よしそろそろ俺の方もイクからな、中にたっぷりと出してやる、嬉しいだろう』

『ほら中に出して下さいって言ってみろ』

男性から言われて私も思わず答えました

『はい、嬉しいです。いっぱい出して下さい、孕ませて下さい』

男性はラストスパートに入ります

激しく突かれ、また繰り返しイカされました

『あああっイクぅ逝っちゃう』

『イクぅイクぅ・・・』

『あああっ〜』

(男性ってなんて素晴らしいの)

って思いました

次の瞬間にまた子宮の奥に精子をばら撒かれました

男性は私の中から白く濁ったおちんちんを抜くと、口に押入れてきました

精子と私のエッチな液が混ざり合って苦くて臭いおちんちんで口の中をいっぱいにされました

頭を掴まれて喉の奥まで入れられました

そしてそのまま何度も出し入れされました

するとおちんちんがまた大きくなってきます

『口の中に出すからな』

男性はそう言って私の頭を掴み前後に動かしました

『ああまた出る』

『全部飲めよ』

今度は口の中に出されてしまいました

さっき出したばかりなのに、またいっぱいの精子を出されました

『口を開けてみろ』

その言われて私は口を開い見せました

精子が口から溢れてきました

『ほら溢さずに飲むんだ』

私は息を止めて精子を飲み干しました

男性は口とあそこと精子まみれにされた私の姿を写メに撮影すると車から降りて行きました

入れ替わりに3人目が入ってきました

私を見るなり、

『何だよドロドロじゃないか彼奴ら限度を知らないのかよ』

笑いながら言いました

男性を見ると手に縄とバイブを持っていました

『俺は女を拘束して甚振るのが好きなんだ』

そう言うと男性は私を縛り上げました

私は後ろ手にSMみたいに縛られて身動き出来なくされました

男性は私を押し倒しスボンを脱ぎました

私の上に跨ると口の中におちんちんを放り込みました

そしてバイブをあそこに突っ込まれました

バイブを激しく出し入れされ、また直ぐにイカされました

そのあとにバイブは縄で股間にスイッチを最大にされたまま固定されました

私はしばらくフェラをさせられてましたが、男性は口からおちんちんを抜くと、私は身体を横向きにされました

男性は黙ったまま私の姿を眺めていました

車内はバイブの音と私の喘ぎ声が響いています

男性から何も責められていないのに、バイブだけで何回もイカされました

私の身体がピクピク反応するのを見るのが面白いみたいです

『そろそろ嵌めるかな』

男性はそう言って私からバイブを抜き取りと口に押し込んできました

バイブには前の2人から中出しされた精子が付いています

私は口にバイブを咥えたまま貫かれました

男性は前の2人とは違って一定のリズムで優しく出し入れしてきました

その責めは私をそれまでとは違う形の絶頂を与えました

急激な快楽では無くて、肉の奥底から泡のように湧き出す快楽でした

バイブが口から外れ、その代わり喘ぎ声をあげました

『ああ、あん、ああうん』

私はそれまでとは違う声を上げ快楽を貪りました

縛られた状態で優しく責められるアンバランスが更に絶頂を高められました

『気持ちいいだろう』

男性が私に耳元で囁きました

『はい、凄く気持ちいい・・です』

私は答えます

『もっと気持ち良くさせてやるよ』

男性は指にクリームを塗るとお尻の穴に入れてきました

私は膣をおちんちんで抉られながら、お尻の穴も同時に責められました

あまりの気持ち良さに思わず悶え叫びます

『ああああ・・ダメぇ・ダメぇ!』

『死んじゃう!死んじゃう!』

『気持ち・・いい・・よぉ』

『許してぇ、もう許し・・て・・ぇ・・』

『あが・あう・・はぁ・・あへぇ・・』

最後は快楽の限界を突き抜けて頭がおかしくなりました

その後は記憶も途切れ途切れでした

記憶が戻ったのは男性から中出しされた後でした

私はいつの間にかおちんちんを咥えてお掃除フェラをしていました

縄は解かれましたが、身体には縄の跡がくっきりと残っています

男性は満足して車を降りて行きました

そして4人目が乗り込んできました

最後の男性です

彼は私に制服を着るように命令しました

下着は付けずに全裸の上に制服を着ました

『着衣のまま犯すのがいい』と言っていました

9月だからまだ夏服です

制服の上から胸を揉まれます

スカートの中にも手が這い回ります

痴漢されてるような感じでした

しばらく身体を弄られていましたが、男性は自分のモノを取り出して私の目の前に突き出してきました

私は男性の顔を見ながらそのまま咥えました

4本目なのでフェラも上手くなってきてるようです

男性からも上手だと言われました

4人目になると自分の心にも変化が現れてかかました

犯されてる意識はなくなり、ただエッチを楽しんでいるようになりました

私も知らない内にフェラに夢中になっていました

顔を動かしたり舌を使って奉仕しました

男性に気持ちよくなって欲しいと言う思いに駆り立てられて、一生懸命に舐め回しました

竿の部分以外にも袋も口に含みました

竿を握りながら袋を口いっぱいに頬張りました

フェラをしながら自分で自分の股間を弄り回しました

中指をあそこの中に差し入れかき回しながらフェラをしました

もう片方の手は胸を揉んでいます

男性は制服のままフェラをしながら自分の身体を慰めている私の姿を写メに撮影していました

フェラの間男性は仰向けで寝ていました

私がおちんちんから口を離すとそれは天井を向いてそそり立ちました

私はなんの躊躇もなくおちんちんの上に跨り、自分の穴に入れました

そして自分から腰を上下に動かしました

腰を動かしながら自分で胸を揉みました

(ああゝ気持ちいい)

(なんて気持ちがいいの)

そう思いながら何度も身体をピクピクさせイキ続けました

『今度は尻をこっちに向けて四つん這いになれよ』

男性がその言いました

私が四つん這いになると、制服のスカートを捲られ、バックから貫かれました

車のルームミラーにその姿が映っています

イヤらしく見っともなく犯されてる自分の姿が見えました

でも顔の表情は

(これ以上の幸せは無い)

って言っていました

犯されて陥落させられた時が最高に気持ちが良い事をはじめて知りました

そしてまた繰り返しイカされました

私はヨダレを垂らしながら悶え狂いました

あそこからも絶え間なくエッチな液を垂れ流していました

『気持ちいい・・いい・・いいのぉ・・』

『もっとぉ、もっとしてぇ〜』

『突いてぇ、もっと突いてぇ・』

『私を・・めちゃくちゃにしてぇ・・』

男性の動きもだんだん激しくなりました

私もまた中に出して貰う準備に入ります

『中に出されたいのか』

私も答えました

『はい、中がいいですぅ』

『中以外に出さないで下さい』

『孕ませてぇ〜、絶対に孕ませてぇ、お願いしますぅ』

『孕ませて貰えたら何でもしますからぁ』

私は懸命に男性のおちんちんから精子を搾り取ろうとしました

精子を一滴残らず子宮にばら撒いて欲しかったんです

『出すぞ、いいかしっかり孕むんだぞ』

『ああ、出る・・・』

私は男性の射精をお腹の奥深くで感じました

(ああ出てる、いっぱい出てるわ)

(幸せだわ、私ってなんて幸せなの)

(この人の赤ちゃん欲しい)

私は自分がこの世で一番幸せな人間だと思いました

完全に頭が狂っていました

『こんなに出たのは初めてだ』

『お前は最高の肉便器だな』

男性がその言いました

『ありがとうございます、私みたいな肉便器に精子を出してくれるなんて・』

男性は制服のスカートで自分のモノを拭いていましたが、私はそれを奪いとるように口に咥えてお掃除をしました

『肉便器が奉仕させて頂きます』

私は入念にお掃除をしました

お掃除が終わると男性が外に待っている3人を呼びました

最初に私を犯した男性が言いました

『今日はこれからもお前を犯す』

『これから別の場所で徹底的に犯すからな』

『全部の穴を同時に塞いでやるぞ、嬉しいか』

私は答えました

『はい、最高に嬉しいです』

『もっともっと私を使って下さい』

『もうどうなってもいいから、私を犯し尽くして下さい』

男性達は笑っていました

『腹ボテにしてゴミみたいに捨ててやるけど、それでもいいんだな』

狂った私は答えました

『はいお願いします、必ず腹ボテにして下さい』

『廃棄処分にされるのが楽しみです』

『私をドン底まで堕として下さい』

それから夜遅くまで私は回され続けました

拘束器具を付けられ電マ責めや、貼り付けにされて2穴バイブ責め、ギロチンのような器具で首と手を拘束されたまま突き捲られてからの中出し責めなど、凡ゆる責めを受け、全部の穴に大量の精子を流し込まれました

胃と腸と子宮にはおびただしい量の精子を詰め込まれた挙句にバイブを股間に固定された状態で解放されました

私の初体験はこうして終わりましたが、これまでで最高の体験でした^_^

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