初体験で全てを奪われ、更に同性の先輩に迄…6

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先に、俺の名前は、秀(しゅう)と呼ばれていた。

「んふっ、ハァ、ウグッ」

2人で唇を求めるキス…

キスをしながら、徐々に服を脱がしていく

セーターを脱がして、背中に周り、首筋を舐めながら、先にブラのホックだけは外しておく…

先輩達から教えられた。

知美さんと見つめ合う…

知美「な〜んか恥ずかしいね♡初めてみたい」

「あっ!そうだ。初めての日…覚えてる?」

「うん」

知美「あん時、最初、私はメンバーに入ってなかったんよ(笑)」

「えっ?何で?…」

と問いかけると、昔の話を教えてくれた

「ゆうこ、露出し過ぎ!あの子照れちゃって、顔を赤くしちゃってだじゃん!(笑)」

「え〜?別にイ「」イじゃん(笑)見て減る訳じゃないし、サービス!」

「サービス?って、あの子、ゆうこに何したん?」

「実はね、この前の練習の時…息がキレて、ゼハゼハしてたんよ。嘔吐もあるし、最悪だったんよ」

「そん時ね、自分も苦しい時に何も言わないで、背中さすってくれたんよ。笑顔で…」

「意識した訳じゃないんだけど、それから、あの子の事見てたの。」

ふ〜ん、そうなんだ…で?

「あの子さぁ、私だけじゃなくて、みんなに優しいのよ♡走り終わった後に、一番キツそうな人の所まで、フラフラでも歩いて行くの…で笑顔みせる」

「もぅ、キュン♡キュン♡しちゃうわ(笑)だから、サービスしてあげたの!」

じゃ、食べちゃうの?

ズルイよね〜、私だって狙ってたのにぃ…

「じゃ、いつもみたいに、3人でしちゃう?選ぶのは、あの子だから問題ないよね?」

ゆうこ先輩達は、たまに男遊びをしていたらしい…

一回のみの筆下ろし大会みたいな感じで。

知美「あのね。」

ん?

知美「私も、一緒に…ダメかなぁ」

て言ったのよ(笑)

ゆうこ先輩「へぇ?珍しい、知美も好きなんだ♡」

「別に構わないけど、初めては、あの子が決めるから、選ばれなくても知らないよ?」

「その後は、みんなするけど♡」

知美「で、私も入ったんだよ(笑)」

「そうだったんですね」

知美「私もさ、男初めてだったし、選ばれた時は緊張したよ♡」

「え?何で…初めて?」

知美「そうだよ。初めて男を受け入れたのは…秀」

「だって、処女って…」

知美「そうだよ(笑)オナニーしてる時に、膜を破いてしまったの。だから、男の初めては秀なんだ♡(笑)」

俺は嬉しかった。

知美「でも、セックスに対して無知だったから、積極的には行けなかったんだ。3人は好きな様に秀とセックスしてるし、秀は喜んでるみたいだったから、イイんだけど、やっぱり抱かせたくないなぁ…って思ってた」

逆に、秀が喜んでるんなら、私も3人から…

どんな風にするのか?どうすれば、秀が喜んでくれるのか勉強してたんだ(笑)

「ゴメンなさい」

知美「ん?何、謝ってるん?」

「だって、俺…知美さんの気持ちを理解しないで、他の先輩達ともセックスしてた。」

「ゴメンなさい」

知美「謝んないの(笑)3人共、みんな親友だから。私の秀を、気持ち良く可愛がってくれただけよ♡」

「知美…さん。愛してます」

俺は知美にキスをする。

知美のオッパイを揉みながら、乳首を刺激する

「アッ、ダメ…イイ〜」

俺は、知美の太ももに肉棒を擦り付けながら、オッパイを愛撫し続けた

「もぅ、こんなに熱くして♡」

知美は、俺の肉棒を握る…

が…俺は、その手を振り払う。

「どしたん?」

「イイの。今は感じて欲しいの…」

俺は、知美の乳首を吸い、甘噛みを含めた愛撫をしながら、右手を知美の蜜壺へ…

「アン♡、ダメー、ラメ〜、イイよ感じる」

「いつもより…アッ♡溢れちゃう」

身をよじりなががら、時折、ビクッ、ビクッと痙攣する。

俺は、知美の蜜壺に顔を埋める…

最初は周りから、ゆっくりと舌を這わす

割れ目を開いて、少し、クリトリスを刺激…

「イヤん♡ダメ!秀…気持ちイイ♡」

「知美さんの蜜露…美味しい…もっと出して!」

「アン!ダメッ、恥ずかしい…でも…して♡もっとして〜♡」

俺は、蜜壺に吸い付き、バキュームをしてクリトリスを剥き出しにする。そのままの状態でクリトリスを刺激する。

「秀、それダメッ!イヤ、イヤッ、イッちゃう♡」

知美の腰は宙に浮き、絶頂を迎えた

「ハァハァ…ん?秀…ダメだったら」

俺は知美が絶頂に達しようが気にせず、まだ蜜壺を舐めまわしている

「ホントに辞めて、お願い…」

「イヤ、欲しいんです。もっと…」

「ダメだったら!もう終わり!アッ♡私、変になっちゃうから、ダメだって!」

「変になっても構わない…知美さん…知美、愛してる、俺を感じて!」

たまに刺激を別の場所に、知美のアナルをまだ舐めた事はなかったが、アナルも必要に刺激した。

「イイ〜気持ちイイ〜、アッ♡また…またイク♡」

知美は、3回連続で絶頂に達していた

少しだけ休憩…

知美「もう!秀のエッチ♡」

「だって、知美さんの欲しかったんだもん」

知美「え?さっき、知美って呼んでくれてたのに、また、さん付け?(笑)」

「わかんない、ただ叫んでしまったをかも?」

知美「幸せ感じた。秀がアナルまで舐めてくれるし、何回もイカされて、蜜はジュンジュン出ちゃうのを、クチュクチュして吸いとってくれた」

「恥ずかしいけど、私の全てを捧げてもイイと迄」

知美は、俺の腕の中で、肉棒を握りながら…

「もうちょっと…もうちょっとだけ、このままで居させて♡」

「イイょ♡」

「大きくなったね(笑)初めての時は私の方が背、大きかったのに…今、いくつあるの?」

「180㌢位かなぁ…」

「大人になったね」

「身長は伸びたけど、他は、みんな先輩達が、可愛がってくれたからだよ」

頬にチュウをする

「さて!今度は♡」

と言うと、知美の手は、さっきから握っていた肉棒を擦り始める…シコシコ

指先でカリ首をコネコネ…

「アッ♡」

俺は、少しだけ、吐息を漏らす

鬼頭部を、チロチロと舐める…

…早く、パクッとして欲しいのに、知美は焦らす

「ふへへ(笑)さっきのお返しだよ〜ん♡」

知美の刺激攻撃は続く…いつの間にか

「ハァハァ、ウッ!ウゥん!」

盛りの付いた猫の様に声を出す。

「秀、素敵よ♡パクッ♡ん〜!」

ジュボジュボと、ワザとグチュグチュ音を立てる様にフェラ…

「イイッ!ウン♡出そうに…なる!」

「いふぃいふぃわひょ!だしふぃても♡」

「出る、出ちゃう!…イッ、イクッ!」

俺の肉棒から、大量のザーメンが発射された。

知美は、「グフッ」と、少しだけ声を出したが、

俺のザーメンを、口に含み「コクッ」としながら、俺の子種を飲み込んだ。

「飲んだらダメだよ!」

必死に知美に言う

「イイの。秀の欲しかったの♡」

「まだ高校生だから、中出しとか出来ないけど、飲む位なら、デキちゃう心配ないから♡」

「初めて飲んじゃったけど、熱くてドロドロしてる♡嫌かと思ったけど、そんなでもなかったよ」

嬉しかった…けど、その反面、回復迄の時間が待ち遠しかった

回復の間、イチャイチャしながら69になり、お互いの秘部を舐め合う…

「アン…イイ〜♡秀〜もっと…もっと淫乱にして♡」

「イイよ♡感じて!俺も気持ちイイから!」

徐々にムクムクと、肉棒が回復する。

知美が愛おしく、肉棒は、知美の肉壺を求める

「ハァハァ、硬い♡秀の硬いの欲しい…」

ゴムを付け、知美の肉壺に♡

「アッ!嬉しい♡秀と繋がってる〜幸せ♡」

俺は、激しく知美を抱いた

「アッ、イイ〜、気持ちイイ、泣きそう」

激しく腰を振る。

知美は、俺の首に手を回し、ギュ!と抱きしめた。

脚も、俺の太もも辺りに絡みついて離れない状態

「イクよ!」

「ウン♡でも、今日だけは特別…中に入れたまま出して!」

ゴムは付いてるとは言え、中に出すのは初体験の時以来…子供デキちゃうとか不安もあったけど、

今は知美を欲しいと言う気持ちで、いっぱい。

俺は、構わず知美の肉壺の中で果てた。

果てた後、

「もう少しでイイから、このままで居たい」

「イイよ♡でも、ちと重い(笑)」

俺は笑みを浮かべて、知美を騎乗位にさせて

抱きしめていた。

この後の話もあるのですが、タイトルからは離れてしまうので、タイトルが変わります。

タイトル「知美とのその後、別れ…でも、お前が欲しい」になります。すいません。

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