B先輩との激しいセックス
「あの〜、もう縄をほどいて貰いたいんですが…」
俺は、縄をほどいて貰いたかった…が、
「まだよ。まだダメ…」
「多分初めてだから、逃げ出したくなるから縛ったままよ(笑)」
C先輩は、更に縄を出して俺の足をM字開脚にした。
さっきより羞恥的な状態…
「辞めて、恥ずかしい…ほどいて下さい」
「ダーメ!」
C先輩の手が伸びる
「アッ!そこは…イヤだ、汚い」
C先輩の指は、秘部を触り始めた。
「ここは、何?言ってごらん?」
「お、お、お尻の穴…」
「そうね(笑)アナルって言うのよ♡」
そう言うと、俺のアナル周りを指で弄る…
「先輩、ダメ!汚いです。辞めて下さい」
必死に抵抗したいがM字開脚に縛られた俺…
その時、俺のアナルに強烈な痛みを感じた。
「イッ、痛い!先輩、痛い痛い…」
C先輩は俺のアナルに指を突っ込んだ。
「そうね、最初だから痛いよね?」
「抜いて、抜いて下さい」
ようやく、アナルから指を抜いてくれた。
「痛かった?ゴメンね」
そう言うと、今度は優しくアナルの周りからほぐしにかかった。
「もう、辞めて」
半泣きになりながら、許しを乞う…
「大丈夫よ。ちゃんと、ローション使うから」
「ちょっと冷たいけど痛くないから(笑)」
「痛かったら言うのよ」
俺はアナル弄りを辞めて欲しかったが、素直に受け止めるしかなかった。
アナルにローションを垂らして、数十分…
たまに指をアナルに入れたりしながらいじられる。
「そう、息を吐いて…リラックスして」
気持ち良いとは、まだ遠いが変な感じ…
指が1本から2本へ
C先輩の指によって、徐々に広がって行く
「最初だから、これくらいからかな?」
C先輩は、アナルバイブを取り出した。
「イイ?行くよ」
ゆっくりと、アナルバイブを挿入して来た
「どう?痛くない?」
確かに、さっき迄の痛みはなく、挿入している感はあるが、気持ち良いとは思わない。違和感だけが残る感じ
「ダメ!力入れたら痛くなっちゃうからね」
「深呼吸して」
俺は、少し吐息混じりの声を出しながら深呼吸をした。
(…何だろう?この違和感…入ったり出したりする時のイボイボみたいなのが、妙に刺激をしてくる)
いつのまにか、俺は目がうつろになり
「ハァ、ハァ…ウッ!…ハァ、ハァ」
C先輩は徐々に動きを早めたり遅くしたり緩急を入れて来た。
「じゃ、抜くね!」
と言って、アナルバイブを抜いた時には、既に俺のアナルは、パックリと開いていた。
C先輩は、後ろ向きになってパンツを履いた
振り向いた瞬間…
俺は、目を疑った
(先輩のパンツから肉棒が付いてる…何これ?)
C先輩は、ペニバンを装着した。
「初体験…私選んで欲しかったなぁ。って気持ちはあったんだけど、こっちの初体験は私のみだから、まっ、いっかと思ってたの♡」
「待って、そんなの入らない…助けて」
「大丈夫よ。タップリ、ローション付けてあげるから」
「さぁ、深呼吸して」
ズブッ!ズブブブ…
「うぎゃ!痛い、痛い」
俺は悲鳴を上げて挿入を拒んだが
「ホラ、深呼吸して。もう入ってるんだから♡」
「お腹痛い…もう辞めて、お願い」
哀願して頼み込む…
でも、抜いてはくれなかった。
C先輩「私は男を支配して、こうやってペニバンで犯すのが好きなの♡」
「大丈夫よ。痛いのは最初だけ。どんどん気持ち良くなってくんだからね」
「もう、時間たったから、痛くないでしょ?」
…確かに、挿入時よりは痛みも少し緩和して来た…
が、まだ気持ちイイとは感じなかった。
「どお?少し動いても大丈夫?」
怖かったが、うなずく。
ゆっくり抜いては、また挿入の繰り返し。
俺が女になった感じになった。
…たまに「アンッ!…」て感じる声も出るようになっていた。
ゆっくりと時間を掛けての、ペニバンプレイ…
いつのまにか、ピストン運動も激しくなっていた。
…どれだけペニバンプレイをしていたのだろう…
C先輩は、ゆっくりとペニバンを抜いてくれた。
「良く頑張ったわね(笑)」
先輩は俺を抱きしめて、頭を撫でたりキスをしたり
優しく包み込んでくれた。
…さっき迄の恐怖から一転して、優しくしてくれる。
(喜んでくれたんだ…痛かったけど、終わった後に、こんな優しくしてくれるなら…)
と、そう思った。
それから女子が使うシャワー室にみんなで行き、先輩達は俺を綺麗に洗ってくれた。
部室に帰り、制服を着て帰ろうと…
「待って!」
ゆうこ先輩が近寄って来る
「挨拶忘れてるよ!」
甘いキスをしてくれた。
ゆうこ先輩の後は、3人からもキスを貰った。
「イイ?言った事は覚えてるよね!誰にも言ったらダメだからね!わかった?」
「はい」
「宜しい(笑)」
「じゃあ、明日もね♡」
「それから、オナニーは禁止だよ!出したくなったら言う事!わかった?」
今日だけで何回射精したのか覚えもない、オナニーもする気力も無い。
「はい」と返事をした。
それから1週間、毎日、先輩達とセックスを楽しんだ。
先輩達と仲良くなって部活に行くのも楽しくなった。…でも今日の先輩達は、いつもと違った。
いつもの様に部室前で合図を待つ…
鍵が空いて部室に入る
そこには、先輩達と、もう2人男の先輩達が居た…
誰にも話しては居ないのに、関係はバレてしまった。
「今から何しようとしたん?言っでみ?」
先輩達は、かなりご立腹だった
「わかってるんだよ!」
「脱げよ!」
「早く!」
俺は裸になった…
「お前なぁ、俺達が可愛がってやってたのに、こいつらとセックスしてたんだって?」
「ふざけやがって!」
先輩達の前に正座しながらの説教
「気持ち良かったんか?」
「良かったなぁ…オィ!」
俺はうつむいて、説教を聞く事しか出来なかった
いきなり先輩が立つ…
目の前に、肉棒を出す…
「しゃぶれ!」
(ん?しゃぶれ?今、しゃぶれと言った?)
「早くしろよ!」
「あの〜、しゃぶれって」
と言った時、無理矢理…
先輩の肉棒は、俺の口に突っ込まれた…
「うっ、ウゲェ〜、ん!んん?」
初めて突っ込まれた肉棒…
先輩達にフェラはしてもらっていたが、まさか自分がフェラをする事になるとは…
先輩の肉棒は、喉の奥まで突っ込まれる
俺は涙を流しながら、強引なフェラを強制された。
「うっ!出る」
俺の口内に、熱いドロッとしたザーメンが…
(苦い…気持ち悪い、出したい)
でも、先輩は口から肉棒を出した瞬間に、俺の口を閉じた。
俺は嘔吐を繰り返すが、先輩の手は俺の口から離さない。
…結果、先輩のザーメンは喉を通り、強引に精飲させられた。
「お前、可愛がってあげてたんだよ?わかる?」
泣きながらうなずく
「もう少ししたら、お前を抱いてやろうと思ってたのによ!」
(ん?抱いてやる?男が男を?)
俺には、理解出来なかった。
(男同士でセックス?)
「まぁイイわ!初めての男にはなるからな」
「どーせC子も居るし、アナルも開発されてるだろうからな!」
確かに、C先輩とはペニバンプレイで、ようやく感じる事が出来るようになって来た所だった。
でも、先輩の肉棒は、ペニバンより太くて長い…
逃げだそうとした時…もう1人の先輩が、俺を押し倒した。
「嫌、ダメ!先輩辞めて!」
既に先輩の肉棒は、俺のお尻を撫で、アナル周りで弄んでいた。
先輩は、ローションの代りに唾をつけて…
メリッ!メリメリッ、ズブブブ
と、アナルに挿入して来た。
「ヒィ!カハッ…痛い、先輩痛い!」
アナルに激痛が走った
「スゲェ、マジに締まるわ」
俺は泣きながら助けを乞う
「辞めて下さい、痛い!」
「こんなん、一回入っちまえばイイんだよ。」
俺は逃げたい一心で、抑え付けらた手を振り払う
…が、先輩の力強い腕が、俺のお尻を掴む…
いつの間にか、四つん這いの格好で先輩に犯されていた。口には、もう1人の先輩の肉棒をフェラする格好に…
「イクぞ!」先輩の肉棒は、更に太さが増し
「出るっ!」と同時に、俺のアナルへ大量のザーメンが注ぎ込まれた。
こうして、俺の身体は、男の先輩達に汚されたのだった。
まだ続きはありますが、希望があれば書きます