初体験で全てを奪われ、更に同性の先輩に迄…3

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D先輩との初体験…

流石に初めての事だけに、俺の方が我慢出来ず射精。コンドームを付けてはいたが、D先輩の肉壺に入れたまま出してしまった。

「出ちゃったね。気持ち良かったけど…でも、万が一を考えて、射精する時は外にね♡」

と教えてもらった。

「…もうちょっとだけ気持ち良くなりたいから、少しだけ私の肉壺を舐めて欲しいなぁ♡」

確かに、俺だけ絶頂に達してるのはマズイ

そう思うと、D先輩の欲望通り、少しでも感じて貰いたかった…

口を肉壺に吸い付いた状態のまま必死に舐めた。

肉壺から愛液が溢れて来る…

俺は愛液が欲しくなり更に吸い付いた瞬間

「アッ!ダメ〜、イイ…もっと吸い付いて」

D先輩はビクッ!ビクッ!と痙攣を繰り返した。

たまたまなのだが、吸い付いたのがバキューム効果になって、クリトリスを剥き出し状態にしての豆舐めになった事で感じてくれた…らしい

俺は、更に溢れて来る愛液が欲しくて舐め続けた。

「イヤ、ダメ!イッちゃう。イク、イク〜」

D先輩は、腰を振って絶頂してくれた。

俺のはしたない肉棒は、嬉しさのあまり反応して復活。

「これなら大丈夫だよね!(笑)」

「次よ」

今度はゆうこ先輩が、相手をしてくれた。

こうして、立て続けに4人の先輩達に一回ずつセックスをした。

最後がB先輩だったのだが、少し休憩してから

「お願い聞いて貰ってもイイ?」と言う。

「俺に出来る事なら」

「ありがとう。じゃあ遠慮なく…」

と言って、縄を出した。

「え?縄?」

「そうよ。あんたを縛ってみたい」

「縛って犯したいの」

「イイ?」

あまり内容は理解出来なかったが、素直にB先輩に従った。

手足も動かない亀甲縛り…

縄が肉に食い込む…

動けない状況と、縛られた感覚、羞恥心

…これから犯される

それだけで肉棒は反応したが、流石に5回も出したので、勃起はしたが、少し痛みもあった。

でも、ここまでが幸せの絶頂だった。

俺は寝たままの状態

ゆうこ先輩は顔面騎乗で肉壺を口に擦り付ける。

「さっきみたいに舐めて」

俺は、さっきD先輩が感じてくれた時のように

バキュームをしながら舐める。

「イイ。気持ちイイよ今までの中でも最高♡」

ゆうこ先輩は喜んでくれている。

俺は、必死に舐め続けた。

他の先輩達は、誰がどこで何をしてるのかはわからない。

だが、肉棒には少なくとも2人、乳首舐めが1人

俺の感じる所を舐めあげる。

「アッ!ダメ…出ちゃう」

そうすると、肉棒をギュッと握る。

「ダメよ。まだまだ」

「ホラ!舌休めないで♡」とゆうこ先輩。

射精のギリギリで寸止めを数回繰り返される。

我慢出来ない…射精したい。

「もう無理です。出させて下さい」

と、先輩達に懇願した。

「じゃ、今から言う事を繰り返して言うのよ」

C先輩が言う。

「僕は、先輩達の性奴隷になります。何でも言う事を聞いて、好きな様に僕を使って下さい」

「僕は…先輩達の性奴隷です。好きな様に僕を使って…使って下さい。」

「イイ子ね♡」

「じゃあ、逃げられない様に、写真撮っておくね♡」

俺は恥ずかしい格好で緊縛されたまま写真を撮られた。

「写真は、あくまでも逃げられない様にする為だからね。逃げたらどうなるか…」

「逃げません。誓います、だから…もう」

涙ぐんで哀願する。

B先輩「イイわ」

「このままの状態で犯すと、私…凄い興奮するの」

「可愛いし小さいから、小学生を犯してるみたいで」

B先輩は、騎乗位のまま肉壺に俺の肉棒を挿入した。

さっきの挿入とは違う…

激しいピストン運動で

「アッ!イイわ…イイ〜!最高〜」

「犯してる〜、もっともっと!」

あまりの激しさに、イキそうな状態

「先輩、イキます。出ちゃいます」

「ダメ!まだまだ」

「無理です、イク、イク〜」

と言って、俺はB先輩の中にゴムは付いていたが大量にザーメンを流し込んだ。

しかし…

B先輩は、ピストン運動を辞めてくれない。

「先輩、無理です。痛い…動かないで下さい」

「ダメ!私が満足してない。もっと!もっとよ!」

抱きついて、腰だけを激しく振って悶える先輩…

首筋にキスをして、すぐ激しくベロチュウ

柔らかいオッパイは、俺の乳首を刺激する。

射精したばかりなのに、肉棒は硬くなり出したくなる。

「また…またイク〜。出ちゃう」

B先輩の肉壺から1度も出さないまま、二回も射精をしてしまった。

射精後から、数分…

やっとB先輩も腰を震わせて絶頂に達した。

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