初体験で全てを奪われ、更に同性の先輩に迄…2

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ここで、先輩達のプロフを書きます。

まずは、ゆうこ先輩

身長は160㌢位、引き締まったプロポーションで胸はCカップ。顔はかなり可愛い感じで童顔

後の先輩達は、バレるとマズイので、仮にB、C、D先輩とします。(すいません)

B先輩は、砲丸投げの選手で、少しぽっちゃりしてるのだが、デブではない。胸はかなりの巨乳でFはある。顔は優香をもう少し太らせた感じ。

C先輩は、学校の中でもトップクラスの美人で、背も高くプロポーションも良い。憧れの存在ではあるが、冷たいイメージ。今風で言えば、女王様タイプ。

D先輩は、いつも笑顔で優しい先輩

いつも可愛がってくれて親しみのある先輩。割と整ったプロポーションで、胸はCカップ位かなぁ。

顔は、大島優子っぽい感じ。

本題

「女の子とエッチした事ある?」

首を振る

「キスも?」

うなずく

「あー、ゴメンね(笑)ファーストキス奪っちゃったね」

「ううん。良かったです。ゆうこ先輩とだから」

「そうなの?嬉しいじゃん♡」

「じゃあ、今度は…」

と言いながら、今度は舌を絡ませる濃厚なキスをしてくれた。

俺は、それだけで下半身が熱くなり、勃起していた。

「ゆうこ、ズルイわね。私達にも♡」

俺は、代わる代わる先輩達とキスをした。

4人からの交代しながらの濃厚キス…

頭がクラクラするくらい、数十分の間していたので、俺の肉棒は我慢出来ない勃起し、本能的に

もっと欲しいと迄思えていた。

だが、まだ初体験さえした事のない自分…

何をどうすれば良いか?エロ本の知識だけでは、足りない。

(どおすれは、この気持ち…抑える事が出来るんだろ…)

と考えてるうちに、涙が出て来た。

「泣いてる?どしたの?」とD先輩

「どうして良いかわかんなくて…」

「続きしたいの?」

うなずく

「初体験だよね?私達でイイの?」

「後悔しない?」

「うん…でも、やり方がわからない」

「イイよ。じゃ私達が全て教えてあげるから、言われた通りにしてね」

今度は、嬉しくて涙が出た。

「とりあえず、服を全部脱いで」

俺は服を脱いだ

「パンツもよ♡」

流石に、それは恥ずかしかったが、それでも欲望に勝てなく全裸になった…

先輩達も裸になり、8個のオッパイが…

「触ってみる?イイよ、好きにしても」

俺は部活前に見た、ゆうこ先輩の胸を揉んだ。

(凄い…柔らかい。気持ちイイ)

段々と欲望が増し、顔を埋めたりした。

いつのまにか、左右に先輩達が座って

腕にオッパイをスリスリしてくれていた。

ゆうこ先輩の胸から手を外し、他のオッパイにも手を出す。それぞれ違う弾力に喜びを感じた。

ゆうこ先輩のオッパイが、目の前に…

「舐めて」

両手で、先輩達のオッパイを揉みながら、ゆうこ先輩の乳首を舐めた。

「軽く甘噛みとかもしながら舐めて」

言われたまま、甘噛みをしながら舐める

「アッ♡気持ちイイよ♡」

「もっとして♡」

俺は、言われるがまま乳首を吸ったり舐めたり甘噛みをした。

俺の肉棒からは、ヌルヌルとした先走り汁が出て

いつもオナニーをしてる様に扱きたかった。

しかし、両手は先輩達の手によって身動き出来ない状態で、オッパイを揉む事しか出来ない。

それ以上に、俺の両乳首は先輩達が舐める。

少しくすぐったい感じもあるが、気持ち良さが勝って、先輩の乳首を舐めながら

「んっ!んん〜!」

と吐息混じりに感じていた

肉棒に違和感…

扱きたかった肉棒は、C先輩が扱き始めた。

恥ずかしい話だが、ほんの数十回扱かれただけで、肉棒からは白いドロドロとしたザーメンを出してしまった。

「可愛い♡もう出ちゃったの?」

「ゴメンなさい」

「もう満足?」

「それとも、まだヤリたい?」

「まだしたいです」

「そっか、じゃ回復するまでは楽しませてね♡」

「はい」

俺は仰向けに寝かされた。

ゆうこ先輩は、パンツを脱いで俺の顔に顔面騎乗してくれた。

「これが女の肉壺よ♡」

「で、ここがクリトリス」

指で肉壺をクパッと開いて見せてくれた。

本能なのか…肉壺を口に寄せ、むしゃぶりつく

「アッ、イイ♡気持ちイイよ」

「もっと舐めて」

俺は、先輩達の手を振り解き、ゆうこ先輩のお尻を鷲掴みにして、激しく肉壺を舐め上げた。

その時、俺の肉棒に新たなる感覚…

生暖かい、ヌルっとした感じ

そうか…

これがフェラチオ…でも、誰が?

俺の肉棒は、みるみるうちに回復をした。

「初体験かぁ…」

「誰がイイ?」

選ぶのに困る位の先輩達…

かと言って、誰でも良いなんて答える訳にも行かない。

タイプ的には、ゆうこ先輩がD先輩

魅力的にはC先輩…

フェラチオしてくれたのはB先輩だったので…

結果、D先輩と初体験したいです。

「え?私?マジで…ゆうこにしなよ」

と言われたが

「お願いします」

と答えた。

D先輩は、恥すがしかったのか、頬を赤らめて

「イイの?後悔しない?」

と何度も聞く

「好きです。先輩」

「わかった」

と言って、承諾してくれた。

D先輩は、軽くフェラをしてくれた。

俺も、D先輩のオッパイを揉んで、肉壺を舐めた

D先輩は、感度が良く舐める度に、ピクッ!と反応する。

舐めながら「んっ!くふっ…アン」

と感じてくれた。

「ゴムは付けないとね」

コンドームまで付けてくれて

いざ、挿入…

焦っているせいで、上手く入らない。

「イイよ。焦らないで。私が入れてあげるから」

と言って、騎乗位で挿入してくれた。

ただ、気持ちイイとしか言えない感覚

D先輩も感じてくれたのか

「イイ〜、気持ちイイよ!もっと動いて」

「アッ!ダメ!イヤーん〜」

俺は、声を聞きながら激しく腰を動かしていた。

だが…これが悪夢への階段

嬉しい初体験から一転して、先輩達の性奴隷としての生活が始まった。

…続く

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