前回投稿させてもらった友達の母親を脅迫して関係を続けさせたお話です。
高◯1年の夏休みに初体験させてもらって、しばらくは先輩の家に行く事もなく、1人でする日々を送っていました。
寒くなる前には走れる所まで膝は復帰しましたが、部活によりも先輩のお母さんとのセックスが頭から離れず悶々とした日々を過ごしていました。
夏休みも終わり、3年の先輩が引退するときに、
先輩「今からリハビリして復帰してレギュラーを取るのは難しいからマネジャーやらないか?」
俺「俺がですか?」
友達の先輩「マネジャー兼コーチでよくね?」
他の先輩「良いんじゃね?なあ?」
2年の先輩「本人がよければ僕らは大丈夫です。」
俺「先輩たちが良ければやります。」
特待生で入学していたので辞めらなかったので、ラッキーと思い、マネジャーを引き受けました。
何より、男女ともに女子マネが可愛いいのと3年の男のマネジャーが夏の大会で引退して男のマネジャーがいなくなるので部活に残る事にしました。
ウィンターカップの予選が始まる頃には2年の女子バスケのマネジャーの深雪と付き合うようになりましたが、彼女は処女でセックスするまで時間が必要だと判断し、少しずつ距離を縮めていき、冬休みの前にキスまでは経験させてもらいました。
そんなある日、デート中に友達の先輩カップルとばったり出会い、ダブルデートの後になぜか先輩の家に行く事になり、4人で向かいました。
先輩の彼女の優子さんは女子バスケのキャプテンです。
そして先輩の家で、恋話で盛り上がり、エッチ話になりました。
先輩「お前らどこまでいった?」
優子「何聞いてんのよ!」
俺「勘弁してくださいよ!」
深雪「内緒ですよ!」
先輩「深雪!ちゃんとヤらせないとこいつ浮気するぞ!」
優子「ひろしは大丈夫よ!あんたと違って!」
深雪「先輩浮気したんですか?」
俺「マジですか?」
優子「そうよ!最低でしょ?」
先輩「だから許してくれって!受験勉強で溜まってたんだって!」
深雪「私達の知ってる人ですか?」
優子「言いにくいな〜!えっとね〜、こいつと同じクラスのゆかりって知ってる?」
俺「え!あのゆかりですか?」
優子「あ!ひろしってゆかりと知り合いだっけ?」
俺「はい、バス停が一緒なんで」
先輩「教えるなよ!ひろしには刺激が強すぎだから!」
優子「浮気しといて偉そうなこと言うな!ひろしあの子誘ったらダメよ!あの子ヤリマンだから!」
深雪「それ聞いた事あります!ひろし知り合いだったの?浮気してないよね?」
俺「いやバス停が一緒で日常会話ぐらいしかしてないから!」
優子「ヤりたいからってダメよ!浮気しちゃ!」
俺「大丈夫です!深雪がいるから!」
先輩「じゃあもうしたんだ!」
深雪「いや・・・・」
俺「どっちでもいいじゃないですか!」
優子「あんたみたいなヤりたいだけのサルと一緒にしないの!2人のペースがあるんだから!ね?」
俺「そうですね」
こんな感じの会話を隣の部屋にいたお母さんの真麻さんに全て聞かれていました。
20時を過ぎ、優子さんと深雪を駅まで送り、先輩の家に戻りました。
先輩が風呂に入っている間に真麻さんが部屋に来ました。
真麻「彼女出来たんだね?」
俺「おかげさまで!どうしたんですか?」
真麻「会話が全部聞こえてたからどうなのかな?って思ってね」
俺「どれがですか?」
真麻「してないの?」
俺「まだしてないですよ!真麻さんの口でしてもらったのが最後で、あれから毎日1人でしてますよ!」
真麻「大っきい声で言わないでよ!旦那に聞こえたらどうすんのよ!」
俺「酔ってるから大丈夫ですよ!先輩も今お風呂いったんだし!俺の童貞奪ったの後悔してんですか?」
真麻「全部後悔してるわよ!」
俺「俺の最初の人なんだから後悔しないで下さいよ!」
真麻「不倫の口止めで抱いたんだよ?」
俺「分かってますよ?そのつもりだったんですから・・・でも高◯生に中出しセックスなんか教えたら止まらなくなりますよ?暇があったら1人でする年頃ですよ?責任取ってくださいって話ですよ?」
真麻「声が大きいって!起きちゃうから・・・」
俺「聞こえても俺はいいです。おじさんと先輩に言いますから!俺は真麻さんの不倫現場を見ちゃって、口止めとして中出しセックスしました!って今から言ってきます!!」
真麻「ちょっと!お願いだから馬鹿な事しないで!聞こえたら終わりなんだから!」
俺「後悔してんでしょ?良いじゃないですか?全て終わらせましょうよ!」
真麻「絶対ダメ!お願いだから!言うこと聞くから!」
俺「言うこと聞いたら後悔が増えますよ?終わらせましょうよ!」
真麻「お願いだから・・・」
俺「じゃあとりあえずここで口でしてくださいよ!早くしないと先輩風呂から上がりますよ?」
真麻「嘘でしょ?ここで?」
俺「どうしますか?」
真麻「口で良いのね?」
俺「早くしないと先輩来ますよ?」
そう言うと真麻さんは口で汚れたままの包茎チンコを剥き、しゃぶり始めました。
俺「先輩来るから早くイカせて下さい!」
ジュボ!ジュボ!と亀頭に吸い付き、喉で亀頭を味わうように深く咥えていきました。
そしてあっと言う間に発射寸前です。
俺「あ〜!出しますよ?全部飲んで!イク!」
真麻「ん〜〜!」
俺は喉の奥で大量の精液を発射しました。そしてそのままお掃除してもらいました。
俺「深雪とセックス出来るようになるまでは性欲の処理お願いします。」
真麻「え?」
俺「は?お願いしますよ?いいからセックスさせてくれたら黙っておきます。いいですね?」
真麻「分かった・・・」
俺「今日泊まるんで、夜部屋に行きますから鍵開けといてください!おじさんと部屋違いますよね?だから今晩からさせてもらいます」
真麻「冗談よね?バレたら終わりなんだよ?」
俺「先輩上がってきましたよ?早く戻って下さい」
少しして先輩が戻ってきました。
先輩「お前も風呂入ってこいよ」
俺「了解です」
結局先輩が眠りについたのは2時前でした。
先輩とおじさんは一度寝たら蹴ってもなかなか起きないのは知っていました。
そして静かに真麻さんの部屋に入りました。
静かに布団に入り、後ろから抱きつきました。
真麻「ダメだよ・・・」
俺「おじさんも先輩も寝たら起きないの知ってますから・・・」
真麻「今日はダメなの・・・危険日だし・・・」
俺「ゴムあるから・・・」
そう言って俺は服を全て脱ぎ、彼女のパジャマを脱がし、パンツを脱がそうとすると、しっかりと濡れているのが分かりました。
俺「もう濡れてますよ?」
真麻「だって・・・」
俺はいきなり前戯もせず、ゴムも着けずに挿入しました。
彼女の中はトロトロで僕のものにまとわりついてきます。
真麻「あん!ダメ!お願い!ゴム着けて!」
俺「着けてくれますか?セックスでゴム着けたことないんで着け方わからないから!」
真麻「もう!こうやって着けるの!」
実際この時までコンドームを着けた事がなかったので、深雪とする時の為にしっかりと教わりました。
真麻「彼女とする時のは絶対着けなきゃダメだよ?」
俺「分かってますよ、生挿入するのは真麻さんだけにします」
そう言って、ゴム着きで初挿入です。
違和感がしっかりとあります。
今まで中出しだったので快感が減ったのは残念ですが、彼女を突きます。
数時間前に口に出したばかりですが、3ヶ月ぶりのセックスで正常位から体勢を変えるまでもなく、ゴム中出し。
俺「あ〜気持ちよかった!じゃあ戻りますね」
真麻「ちょっと待ってよ・・・もう終わりなの?」
俺「出したら冷めたんで戻ります」
真麻「お願い!もうちょとして・・・」
俺「もうゴムないから!持ってます?」
真麻「無いけど・・・外に出してくれたら大丈夫だから」
俺「そんな事で良いんですか?」
真麻「ダメだけど、したいからしょうがないじゃない・・・」
俺「萎えたんで勃たせてください!勃ったらします」
若かったので口でされるとあっと言う間に勃起します。
俺「生チンコ入れますよ?」
真麻「外でだよ?お願いネ!」
2発出してるのでさすがに長持ちします。
色々体位を変更していき最後は正常位で初めての外出しです。
おっぱいに発射をし、口で綺麗にしてもらって部屋を後にし眠りにつきました。
彼女とデートだったので朝起きて寝ている先輩に書き置きを残して帰りました。
これが真麻さんとの最後のセックスでした。
先輩が受験勉強で遊びに行けなくなったし、クリスマスに深雪の処女をもらってから別れるまでの4年間は彼女一筋でした。
別れてから風俗にハマり、彼女が出来ても結婚できずフラれ、現在はヤリマンのゆかりと付き合ってます。今月ゆかりのアナル処女を奪う予定です。
また報告します。