姉弟は昔からおままごとの手術ごっことして、
互いに身体を触れ。
そしてこの時はまだ一緒にお風呂に入って、
互いの裸を見慣れ。
そして、夜中、一緒に家を抜け出すくらいには
好奇心旺盛で仲が良かった。
そんな姉弟の夏休み、両親は朝から夕方まで不在で長いこと2人だけであった。
そんな姉弟にsexの知識だけ入ってしまえば、行為をするのも当然だろうと思う。
その日姉はiPadを独占していた。
そしてその日姉がavを見ていた、そんな姉の異変に気づき、僕は絶対秘密の重い条件をして一緒に見る。
僕はavにハマり、姉もavにハマっていたのだろう、そこから一緒にav毎日のように見た。
姉ちゃん「これやってみよー」
僕「うん」
僕らは3年ぶりほどに手術ごっこならぬ、エロごっこをした姉弟は背徳感を感じたかったのだろうと思う。
準備に取り掛かった、それっぽくするために部屋を暗くして敷き布団を敷き、姉ちゃんが寝転び言う。
姉ちゃん「お好きにどうぞ」
僕は服を脱がした。
いつも見る男子と変わらない、つるぺたな白い胸部と未発達のピンクの乳首、そして白い陰部。
とりま、おっぱい星人な僕はとりあえず乳首を舐める、無味だ、数秒舐めたあとすることがなくなったので交代。
姉ちゃんは金玉を触る。そして皮を剥くが剥いた亀頭は未発達なので、触られるとやや痛かった。
なので姉ちゃんがやり方を変えて
ちんこをにぎにぎする、敏感な僕はそれで勃起したがイクことはなかった。
そして行為はそれ以上無く終わった。
それには小学生らしい理由があった。
フェラやクンニは排尿すらとこを舐めるものなのという感覚がつよく無理、そしてsexに関しては肛門に入れるものだと勘違いして避けていたので、することがない味気ない行為となった。
それから数日後
姉弟は肛門に入れているのではなく、男女の性器が凹凸のようになっておりまるで、パズルのピースがかみあうような感じになっている気づく。
そして今度はsexをするという明確な目標ができた。
気づいたその次の日に行為をする。
姉ちゃん「おしっこするとこ同士だからちゃんと洗っておこう」
一緒に風呂で性器を洗った。
そして前と同じように暗くしたりし雰囲気を出し、avのように正常位の体位になる。
僕「どうやったら入るの?」
姉ちゃん「ここだよ」
自分の指を挿入する
僕「わかんないよ!」
姉ちゃん「わかんない?」
姉がクパァした、切り傷のように鮮やかな赤だった。
姉ちゃん「もうちょっと寄って」
僕の指より小さいちんこを持って挿入した。
姉ちゃん「それ以上入らない?」
僕「半分だけしか入らない」
姉ちゃん「おかしいなぁ」
姉ちゃん「サラダ油を使ったら?」
潤滑剤としての知恵で、サラダ油を薄くちんこに塗った。
僕「えっとどこだっけ?」
姉ちゃん「ここだよ〜」
また、姉がぬるぬるのちんこを持ちガイドする
僕「!?」
容易く入った、初挿入とは比べものにならないほど気持ちよかった。
くすぐったく、そしてぎこなく上下運動もできた。(姉ちゃんはマグロ)
だが小さいためすぐ抜けるまた入れようとするができない。
姉ちゃん「穴を広げるんだよavだと機械でやってたよ」
姉ちゃん「歯ブラシとか良さそうなので広げよ」
一旦中断し良い感じのものを探す。
持ち手の大きさが違うドライバーの大、中、小3つの拡張器具が見つかった。
中(直径3センチ程度)を入れた
最初は動かし難かったが、1〜2分やり続けるとスムーズになり、膣液が漏れてきた。
姉ちゃん「もういいんじゃない?」
満更でもない顔で言う
抜くとぽっかり穴が空いていた。
分かりやすく穴が開いていたので満を持して挿入する。
とてもスムーズに動かせた、そして気持ちよかった。
ぼくはできるだけ早い速度で動かす。
「クチャクチャ」それっぽい音が聞こえる
僕はイッた。
イッたあともやや動かせたがだんだんとてつも無くくすぐったくなってきて動きを止める。
姉ちゃん「イッたの?」
僕「うん」
姉ちゃん「気持ちいいの?」
僕「うん」
姉ちゃん「ふふ」
膣圧で締めてくる
僕「離してよー笑」
そんなこんなで、またお風呂に入り、証拠隠滅
をする。
姉ちゃん「また、しよ」
ここから姉弟の秘密の関係が始まりました。
「経緯・初体験編」完