初体験から2週間が経ちました

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初体験から2週間経ちました。

自分の中では過去の出来事になりかけていました。

そんな時に携帯にメールが送られてきました。

“今度の土曜日の午後1時に〇〇駅の地下の改札口まで来るように、制服を着てこい。”

私はとうとう来たと思いました。

また犯されると思いました。

でも不思議な感覚でした。

嫌だという感情もありましたが、この間のようにまた逝かされたい、めちゃくちゃにされたいという想いが頭をよぎりました。

私はメールの返信をしばらく躊躇しましたが、自分ではわかりましたと返信するんだと思っていました。

しばらくするとまたメールが送られて来ました。

“返事をしないと画像をネットに公開するよ”

実は私は返事をするきっかけを探していました。

自分から犯されるのを肯定する返事をしたくなかったのですが、このメールで私は仕方なく犯されるんだという理由付けが出来ました。

直ぐにメールを返信しました。

“わかりました。だから画像を公開するのはやめて下さい”

これでまた犯されるのが確定しました。

そう思うと身体が火照ってきました。

気がつくと犯されてるのを想像しながらベッドの上でオナニーをしていました。

逝くことを知った身体は凄く敏感になっていました。

胸を揉み、膣の中に中指と薬指を入れて掻き回しました。

気持ちいい、凄く気持ちいい

目を開けると部屋の鏡に自分の姿が写っていました。

そにはアヘ顔で快楽に酔った間抜け面の私が居ました。

その顔を見ているともっと間抜け面にしてやろうと思い、指をずっと中まで入れてみました。

すると奥の方に凄く気持ちいい部分があるのに気が付きました。

私はその部分を中指で刺激を加えました。

どんどん気持ち良くなってきます。

私は夢中になって刺激を加え続けました。

するとそれまでにも増して身体中に快楽の波が押し寄せてきました。

“ああああ、気持ちいい”

身体がピクピクと痙攣を起こし、オナニーで初めて逝ってしまいました。

犯された日に学校でオナニーした時も凄く気持ち良かったのですが、逝くまでには至りませんでした。

オナニーでも逝ける事を知りました。

逝くと身体のコントロールが効かなくなり、目からは涙が、口からは涎が、そしてオマンコからは愛液を垂れ流しました。

指を見るとべちょべちょになっています。

私は無意識に指を舐め回していました。

ネバネバした舌触りと少しの塩気を感じました。

少しクリを弄ってみると、今までにないくらい敏感になっていました。

私はクリを夢中で擦り始めました。

また逝きそうです。

“ああまた逝っちゃう”

もう頭は逝くこと以外には何も考えられなくなりました。

“イクイクイクイク・・ああ〜”

クリでも逝ってしまいました。

これからはオナニーで好きな時に逝けそうです。

オナニーを終えると私はベッドで大の字になりました。

呆然と天井を眺めながら早く犯されたい、早く土曜日になって欲しい、早く彼のモノで貫かれたい、彼の所有物になりたい、彼の精液でお腹の中をいっぱいにされたいと思いました。

私の妄想の中では処女を奪われた時のような感じで犯されていました。

でも実際には想像を超えた快楽責めを受けることになるのでした。

その時の私にはその事を知る由もありませんでした。

土曜日になりました。

その日は朝から落ち着きません。

これから犯されるのだと思うと、身体が熱くなるのがわかりました。

下手すると妊娠させられる危険もあるのに犯される期待をしている馬鹿な小娘ですね。

私は言われたとおり制服姿で指定された場所に向かいました。

午後1時を少し過ぎたくらいに彼が車に乗って現れました。

見覚えのあるワゴン車です。

2週間前に処女だった私が犯された車です。

彼は車を停めると私に乗るように言いました。

私が助手席に座ると彼はスカートの中に手を入れてきました。

そして下着の中を弄られました。

指でオマンコを弄られます。

“あっ”

思わず声が漏れました。

“なんだよ、もう濡れてんのか。だらしないね”

また車で犯されるのかなって思いましたが、その日は別の場所に連れて行かれました。

車で異動中も時折彼の手が伸びてきて身体を弄られました。

制服の上から胸を揉まれたり太腿を撫でられたりしました。

信号で停止してる時も胸を揉まれ続けました。

横断歩道を歩いている人からも丸見えです。

少し驚いた感じで私を見ながら歩いています。

私は恥ずかしくて目を閉じて俯きました。

“顔を上げろ、真っ直ぐ前を見てろ”

顔を上げると歩いている人と目が合いました。

すると彼は胸を鷲掴みにしてきました。

信号が青になるまで胸を揉まれ続けました。

おそらく私は援交JKだと思われたでしょう。

その後も目的地に着くまでイタズラをされ続けました。

20分くらい走ると目的地に到着しました。

怪しいビルの一室でした。

部屋には当時の私にはよくわからない器具や玩具が沢山ありました。

今の私ならもちろんわかりますが・・

中に入ると制服姿のまま下着だけ脱がされ壁に備え付けの手枷足枷で貼り付けにされ目隠しをされました。

耳にもヘッドホンをされ感覚を遮断した状態にされました。

感覚を奪われたまま数分経ったでしょうか、私は何をされるのか不安になりつつも身体が火照ってくるのがわかりました。

視覚や聴覚を奪われると身体だけは感覚が研ぎ澄まされるようです。

次の瞬間でした。

突然股間を弄られました。

身体に電気が走りました。

“ああああああ、気持ちいい・・”

一瞬にして逝かされました。

続けて執拗にオマンコを掻き回されます。

“ああダメぇ・・許してぇ”

視覚と聴覚が無いと全神経が股間に集中します。

続けて逝かされてるうちに今までに経験したことの無い感覚を股間に感じました。

何かがオマンコから吹き出してきました。

初めての潮吹きでした。

目隠しをされてるのでどんな量が出たのかはわかりませんが、ダダ漏れ状態なのはわかりました。

股間責めの次は胸を責められました。

制服のボタンを外され胸を全開にされ乳首を吸われました。

左右の乳首を交互に吸われたり摘み上げられたりしました。

“はあ〜ん、ああ〜気持ちいい”

時折乳首を噛まれたり舌で転がされました。

余りの気持ちの良さにまた股間から潮が吹き出しました。

胸で逝かされる方がオマンコで逝かされるより絶頂が長く続くようです。

“ああ乳首いい、乳首気持ちいい、もっとぉ・・もっとしてぇ、もっと吸ってぇ”

胸への集中責めが終わると今度はオマンコと胸を同時に責められました。

乳首を吸われながらオマンコを掻き回されました。

乳首を吸われない時は唇を塞がれました。

舌を入れられ、乳首を摘まれながらオマンコを弄られました。

そのまましばらく3点責めを受けていましたが、目隠しの効果は抜群です。

身体の何処を触られても反応しました。

オマンコや胸以外の場所でも触られるとたまらなく気持ちがいいんです。

全身を隅々まで愛撫され、その間私はずっと脳がトロけたような状態でした。

“よし、そろそろこいつらを使うか”

ヘッドホンの音が少し途切れた時に彼の声が聞こえてきました。

私は何をされるんだろうと思いましたが、またヘッドホンから音が流れてきて感覚を遮断されました。

まず両乳首に器具を貼り付けられると、振動し始めました。

その刺激で私はまた快楽の世界に引き戻されました。

胸の刺激を受けつつ今度は股間に異物を感じました。

異物がオマンコの入口に当たったなと感じましたが、そのまま中に侵入してきました。

異物はお腹の中まで入ってきて振動し始めました。

そして異物はオマンコを出たり入ったりしています。

私はまた全身が快楽の海に飲み込まれていきました。

“あああ、またダメぇ〜気持ちが、気持ちがぁ”

身体がまたガクガクと痙攣を繰り返して続けざまに逝かされました。

このまま責め続けられるかと思いましたが、しばらくするとヘッドホンと目隠しを外されました。

身体を見ると乳首にはローターが貼り付けられ、股間にはバイブが突き刺さっていました。

床は水浸し状態です。

“次は俺のを咥えさせてやるよ”

手枷足枷を外され四つん這いになるように言われました。

彼はズボンを脱いで私の顔の前におちんちんを差し出してきました。

大きく逞しいモノでした。

つい2週間に私はこのおちんちんに処女を奪われ、蹂躙されんだと思いました。

また今日もこの醜い肉棒に跪く事になります。

私は右手でおちんちんを握るとそのまま口に咥えました。

少し臭くてしょっぱい味がしました。

私は唇や舌を使って舐め回します。

顔を動かし何回も出し入れしました。

するとおちんちんはドンドン固くなってきます。

“この間より上手くなったな、お前にはフーゾク嬢の素質がありそうだ”

彼の手が伸びてきて胸を揉み始めました。

私は胸を揉まれながらフェラを続けました。

顔を上げて彼を見ると、フェラをしている様子を撮影していました。

撮影されているのを知った私はそれまで以上におちんちんを奉仕します。

被虐的な感覚になって自分は彼の性欲処理奴隷なんだと思えてきました。

肉棒以外に袋も頬張りました。

その後も私は彼の腰に両手を巻き付け入念にフェラを続けました。

おちんちんの回りも全部舐め回しました。

“よし、そろそろ突っ込んでやるからケツをこっちに向けろ”

私は四つん這いのまま彼の方にお尻を向けました。

いよいよまた肉棒の餌食になる時が来ました。

おちんちんが膣の入口に当たります。

そして一気に一番奥まで貫かれました。

ああああ、気持ちいい、気持ちいい、私また犯されてる、犯されてるのぉ

そんな想いが頭の中を駆け巡りました。

彼は最初から激しく私を犯しました。

私もまた彼の責めに何度も逝かされます。

彼が数回出し入れする度に昇天させられました。

“イク、イクぅ、また逝っちゃう”

“気持ちいい、ああ、気持ちいいのぉ”

“ああ、許して、許してぇ”

“ダメぇ、お願いします、許してください”

“あ〜助けてぇ、もっとぉもっと突いてぇ、もっと犯してぇ”

私は頭の中がパニックで意味不明の言葉を発していました。

私が繰り返し逝かされても彼は全く平然と犯し続けます。

色んな体位にされました。

最後は正常位で犯されました。

私も無意識におちんちんを締め付けたり、自分からも腰を振って精液を搾り取ろうとしました。

すると段々と彼も限界に近づいてきました。

“おい、そんなに動くと出ちゃうぞ、いいのか出して”

“だめぇ、中はだめですぅ、あん・・たぶんダメだと・・思う”

そう言いながら、私は彼の腰に両脚を絡めて離しませんでした。

“脚を離さないと中に出ちまうぞ、そんなに強く絡めるなよ”

彼はそう言いながらニヤニヤしています。

私が中出しを哀願する事をわかっているようです。

そして彼は私を焦らすように動きを止めました。

“危ないなあ、もう少しで中に出すところだった。もうやめた方がいいな”

私は今やめられると身体が変になりそうでした。

どうしてもこのまま犯し抜いて欲しいと思いました。

“いやぁやめないで、やめちゃやだぁ、最後まで犯して下さい”

“じゃあこのまま中に出していいんだな、孕んでも知らないぞ”

彼もこの間散々に中出ししておいて勝手な事を言ってるなって感じですが、私にはここで終わりになる事など考えられません。

“お願いしますぅ、もっとしてぇ〜このまま中に出して下さい”

“よし、それじゃ続けてやる、孕んでも後悔するなよ”

彼は猛然と突きまくってきました。

“そう、そうなの、イクぅまた逝っちゃう、出して、出してぇ”

彼のおちんちんがお腹の奥で膨らんでくるのを感じました。

“出して、出して下さい、中にお願い、私を孕ませてぇ、好きよ大好きなの、貴方の赤ちゃん欲しい”

“出すぞー、ああ出る”

おちんちんがお腹の中で爆破するのを感じました。

大量の精液で子宮の隅々までみたされました。

私の卵子は彼の数億個の精子から寄ってたかって輪姦されているんだと思いました。

そして卵子は私同様に快楽責めを受け、精子の肉便器にされた挙句に受精させられるのでしょう。

私は中出しされた後も彼にしばらくしがみついたままでした。

彼がキスをしにきたので、私は舌を絡ませ受け止めました。

そのまま1分以上彼と舌を絡ませ続けました。

こんな濃厚なキスをしたのは初めてでした。

“唾液も飲ませて下さい”

私は口の中も彼の唾液で満たされたかったのでオネダリしました。

すると彼は私の口の中にいっぱい唾液を流し込んできました。

私はそれを全部飲み干しました。

凄く美味しかった。

それから彼はおちんちんを抜くと私に差し出しました。

私はそれを咥え綺麗になるまで舐め回しました。

舐め終わると彼はまた別の責め具を取り出してきました。

木製で手と首が入る穴が空いていました。

ギロチンみたいだと思いました。

私は制服を脱がされ全裸にされてその器具を嵌められました。

そして彼はマジックを取り出して私の身体に落書きを始めました。

乳首の周りやおへその周りにはいやらしいマークを描かれました。

右の太腿には淫乱と大きく書かれて、左の太腿には中出しOK、妊娠希望と書かれました。

その下は正の字で中出しの回数を書いていました。それ以外も色んな場所に馬鹿女とか、誰とでもやりますとか、チンポ大好きですとか、〇〇高校3年生麻衣ですとか、レイプ大好きとか書かれました。

描き終わるとギロチンの様な器具を付けられたまま写真撮影されました。

その後も器具はそのままで股間を電マ責めや、クリをピンポイントで痺れさせる器具での責めなど色々なエッチ責めを受けました。

そうこうしてる内に彼も回復してきたみたいでした。

私はまた口におちんちんを放り込まれました。

今度は彼に頭を掴まれ喉の奥まで強引に入れられたりしました。

苦しくて咽せそうですが、苦しさを乗り越えるとそれもまた快感になっていました。

“まだまだこれからだぞ”

彼はそう言うと口に大きなバイブを入れられ股間を弄らました。

私は身動き出来ない状態で彼には好き放題に弄ばれ続けました。

バイブは股間にも突っ込まれます。

激しく出し入れされたり、股間に固定されたまま電マで乳首を責められたりしました。

私に出来るのはただ悶え喘ぎながら逝かされ続ける事だけでした。

その後も潮を何度も吹かされ、イラマも繰り返しされ、乳首も電マ以外に洗濯バサミで挟まれたりしました。

私は身も心も彼の性具にされてしまいましたが、彼はまだ責め足りないようでした。

2週間前までまだ処女だった小娘の私はとっくに限界を超えていましたが、まだまだ責めは続きます。

彼は高速のドリルバイブを取り出して私を責め始めました。

“あがぁ、はぁ、助けてぇ”

“お願いです、もう死んじゃうよぉ、許してぇ、許してぇ”

私はこのまま快楽死させられると思いました。

“いや許さないよ、まだ声を上げる余裕があるじゃないか、失神するまでしてやる”

私のオマンコはドリルバイブでめちゃめちゃに掻き回されています。

こんな快楽がこの世にあるのかと思いました。

涙も涎も止まりません、鼻水も出てきました。

股間からは潮だけでなく尿も漏らしました。

“あぐぅ・・もう・・だめ・・あたし・・もう・・むり”

私は意識を失いました。

気を失う直前までドリルバイブは私を責め続けていました。

気がつくとギロチンは外されていましたが、代わりにベッドの上で大の字に寝かされ、両手両脚はベッドの四隅から伸びた紐で縛られていました。

“気がついたか、まだまだ可愛がってやるから期待してろ”

天井を見ると鏡になっていて、大の字で縛られた自分の姿が写っていました。

股間にはまたドリルバイブが当てられました。

またドリルバイブの餌食になります。

何回か出し入れされただけで私はまた理性を奪わられました。

快楽の波に飲み込まれていきます。

天井の鏡を見ると、股間の奥までバイブが突き刺さっていました。

“ああ、また気持ちいいよぉ〜気持ちいい”

バイブは子宮の奥まで届いています。

凄い速さで立て続けに突かれまくりでした。

もうどうなってもいい。

一生このままでいい。

永遠に責められ続けたいと思いました。

“イクイクイク、逝くぅ”

また繰り返し逝かされました。

その後も休みなく逝き果てるまで責め続けられました。

快楽の限界を超えて責められ続けると、身体が全然動けなくなりました。

身体が快楽について行けなくなっていました。

責められて気持ちいいのですが、マグロの用に反応しなくなっていました。

すでに潮も出尽くしていましたが、身体は快楽に耐えられずにまた潮を吹こうとしています。

でも吹く感覚はあるのですがもう何も出てきませんでした。

その後私は大の字に縛られたまましばらくの間放置されていました。

時間が経ったので彼も完全に回復したようで、私はまた彼に貫かれます。

彼は手にカメラを持っていてハメ撮りのような感じで犯されました。

私は大の字に縛られたまま彼に貫かれながら、胸を揉まれたり乳首を摘まれたりキスをされたりしました。

その様子を全てカメラで撮影されました。

私はもう反応する体力もありませんでしたので、彼にされるがままです。

そんな状態なのに身体は快楽を貪り続けています。

思考能力も殆ど停止していて、口からは喘ぎ声ではなく、”あうあう”と弱々しい声を漏らしていました。

彼は時には激しく、そして時にはゆっくりと私を突き続けました。

私は彼の強弱をつけた責めにまた逝かされます。

身体はグッタリしているのに快楽だけはしっかりと受け止めていました。

考える事が殆ど出来ない頭の中で、”気持ちいい、気持ちいい”という言葉だけが流れていました。

彼の動きもだんだん早くなってきました。

また中に出されそうです。

“ああ気持ちいいぞ、また中に出してやるからな、出すぞ、出すぞぉ・・ああ出る”

私の身体の奥深くで彼のおちんちんが爆破しました。

意識は朦朧としているのに出される感触だけは敏感に伝わりました。

出てる、出てるわ、どんどん出てる。

彼は最後の一滴まで私の中に出そうとしていました。

“いっぱい出たぞ、さっきも沢山出したし、これだけ出したら孕むかもな、その時はうまいこと処理しといてくれ”

彼は私の事を性欲処理の道具としか見ていないので、責任を取るつもりなど全くありません。

私もそんな風に扱われてると思うとまた被虐的な感じがしてゾクゾクとした気持ちになるのでした。

その後も彼が回復するまでの間はドリルバイブ責めをされ、回復したら犯されて中出しをされるという事を繰り返しました。

彼のおちんちんから何も出なくるには夜遅くまでかかりました。

私の方はというと、犯され過ぎて廃人みたいにされていました。

私はもう立つ事も出来ないので自分で制服を着るのも無理な状態でした。

私は彼から制服だけ着せられると、抱き抱えられるように車に乗せられました。

車で駅の近くにある公園に着くと、車から降ろされゴミのように捨てられました。

“もう夜遅いし、この辺は痴漢もでるからせいぜい気をつけるんだな、それじゃまた連絡するから”

そう言うと彼は車を走らせて帰っていきました。

私はよろよろと何とか立ち上がって駅に向かいました。

下着を付けていないので下半身は何時もにも増してスースーしています。

私は駅のトイレでボサボサの髪を整えました。制服はスカートが短いので太腿が見えています。中出しOKの文字も丸見えでした。

私はトイレの手洗い用の水で何とか見えている部分の落書きを消しました。

その後駅から家にどうやって帰ったのかは記憶がありません。

気がつくと家のお風呂に浸かっていました。

身体中の書かれた落書きは完全には消えていませんでした。

私はお風呂で意味もなく笑っていました。

何も可笑しくないのに笑いが止まりません。

でも笑いながらも涙が溢れてきました。

涙が出て止まりませんでした。

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