説明
私=今回の話では○学6年生
従弟=今回の話では○学5年生、私のことを姉ちゃんと呼ぶ
夏休み、お盆期間。
毎年、忘れることのできない生活を送っていました。
一歳下の従弟との一日一回以上のセックス
毎年、お盆になると従弟の家に遊びに行き3日間くらい従弟の家で過ごしていました。
従弟とセックスするきっかけになったのは私がちょうど○学6年生のお盆。
従弟の家に遊びに来て初日。
大人たちはお昼からお祭り気分でお酒でワイワイしていました。私はそのすきを見てたまっていた性欲を発散すべく、そのころ覚えたてのオナニーをしていました。
性欲が盛んな年頃で我慢できずオナニーをしていると従弟が私のオナニーをこっそりのぞいていることに気づきました。
のぞかれてることに気づいた私はすぐにオナニーをやめて服を整え始めました。しかし私のオナニーを見た従弟はその場で発情してしまい後ろから近づいて私を押し倒し覆いかぶさるように乗ってきました。。
私はなぜか抵抗する気になれずされるがままの状態で、従弟は私の身体を撫でまわすように触ってまだ毛も生えてないオチンチンを私のオマンコに迷わず挿入してきました。
なぜか従弟はオマンコにオチンチンを入れることをしっていました。男の子の本能的なものがそれが当たり前のようにさせているのかな?
そして従弟との初セックスが始まりました。
従弟のオチンチンは小さいけど私のオマンコも小さいのでオチンチンはオマンコの奥までしっかり届いていました。
初めてだったけどあまり痛みはありませんでしたが未発達のオマンコにオチンチンを入れられているのはものすごい違和感がありました。
しばらくすると従弟はゆっくりと腰を振り始め私のオマンコを突き始めました。
痛みはほんの少しあったけどそれ以上に気持ちよくてアンアン喘いでいました。
オマンコを突き始めて数分後従弟がハァハァしはじめて腰の動きがだんだん荒々しく高速になっていき最後に
「イクゥっ!」
と叫ぶと同時にオチンチンを私のオマンコの奥にぐっと押し付けられて子宮口に精液を注がれました。
ドクッドクッと脈を打つオチンチンはしばらくすると小さくなりオマンコからにゅるっと抜けました。それと同時にオマンコからは従弟が出した精液がドロッと逆流してきました。
お互いセックスが終わって余韻に浸りハァハァしてると従弟が
「無理矢理しちゃってごめん、ねえちゃんとどうしてもHがしたくて・・・」
私はただ
「うん・・・」
としか返せずにいました。
お盆一日目は従弟と気まずい関係になり終わっていきました。
2日目。
従弟とはまだ気まずいままでいました。
午後から大人たちはみんな出かけてしまい家には私と従弟の二人っきりになりました。
ただ、お互い気まずくて私と従弟は別々の部屋にいました。
お昼過ぎごろ、私は部屋で昼寝をしていました。だんだん意識が朦朧とし始めてもうすぐ夢の中・・・というところで体が何かに押しつぶされそうな感触で目が覚めると従弟が私の身体にのしかかっていました。そして
「ねえちゃん、俺とHしよう」
と言ってきました。すると従弟は私の返事を待たず私を全裸にさせるとおっぱいを舐め始めました。ただ舐め方が雑で発達しかけの乳首が痛くて
「痛いよぉ!」
と従弟を突き放すと今度はオマンコを舐め始めました。
ぺろぺろと舌でなぞるように舐めたりジュルジュルと汁をすするような音を立てながら刺激してきたりしてきました。
これには私も感じてしまい
「やぁん!ダメダメダメ~っいっイクっ・・・!!!!!!」
従弟にクンニでイかされてしまいました。○学5年の従弟がなんでこんなことを知っているんだろう?と不思議に思いながら体をビクンビクンさせながら快感に浸る私。
そして十分に濡れたオマンコに従弟のオチンチンが再び挿入されました。
イッたばかりで敏感になっている私の身体は入れられただけでものすごい反応しました。膣壁がオチンチンで擦られる感触が気持ちよくてたまりませんでした。
従弟は昨日とは違くて最初から激しく高速ピストンで私のオマンコをガンガン突いてきました。私は突かれてる間に何回かイってしまいました。
そして従弟が昨日と同様ハァハァし始めると
「ねえちゃん、きもちいい?」
と聞いてきたので私は
「きもちいい!きもちいい~!!」
と返答すると従弟はまた
「イクゥっ!」
と叫び私の子宮口に精液を流し込んできました。ドクンドクンと流れ込んでくる精液は昨日よりも多く感じました。従弟のオチンチンがにゅるっと抜けて逆流してくる精液。
従弟は私に覆いかぶさったまま
「ねえちゃん、気持ちよかった?」
と聞いてきました。わたしは
「うん・・・。ハァハァ・・・気持ち・・・よかったよぉ・・・」
とそのあと私はすぐ意識が飛びました。気持ちよさのあまり気絶したのか寝てしまったのかはわかりませんが目が覚めるとちゃんと服を着させられていました。従弟の姿はありませんでした。
そんな感じで2日目が終わっていきました。
3日目
昨日と同じく大人たちは全員出かけてしまい一人ぼーっとしながら従弟からまたHしたいってせがまれないか期待していると、従弟が後ろから抱き着いてきました。そして
「ねえちゃん、俺・・・もう一回ねえちゃんとHがしたい」
わたしはきたいしていたので
「うん、しよぅ」
お互い全裸になると従弟のオチンチンはすでにギンギンに勃起していました。
「フェラして」
と言われましたが、当時の私はフェラがよくわからず従弟に教えてもらいながらオチンチンをフェラしました。
フェラしながらどうしてこういうHの仕方をしっているのか聞いてみると、友達が持ってるエロ本を見てべんきょうしたとか・・・。
そしてフェラして数分後従弟が
「イクっ!」
と私の口の中に精液をドピュドピュ出し始めました。
出された精液はとても濃厚でものすごいにおいで我慢できず吐き出してしまいました。
精液を出したというのに従弟のオチンチンはギンギンに反り立っていました。
そして従弟は私をやさしく押し倒してフェラで興奮して濡れ濡れのオマンコにオチンチンを挿入してきました。
3度目の挿入、さすがにもう痛みはなく快感だけがあります。
最初からズッコンバッコン激しくオマンコを突きまくりお互いハァハァ、アンアン喘ぎ声をあげながら激しいセックス。
もう気持ちよすぎてオナニーなんかじゃ全然満足できなくなりそうなくらいの快感。オマンコを突かれる度に身体をものすごい刺激が走り抜ける感覚。そして
「イキそう・・・ねえちゃん、中に出すよ?」
「出してぇ!私のぉ・・・私の中にいっぱいだしてえぇぇぇ~!」
そして同時に迎えた絶頂・・・
「イクっ!」
という叫びと同時にドクンドクン流れ込む精液。
「っ!!!!・・・・ぁはぁはぁ・・・」
頭が真っ白になりものすごい快感がオマンコから体全体に広がる感じ。
少し意識が朦朧になりながら
「従弟とのセックス・・・さいこー・・・」
意識が途切れました。
今回は気持ちよさのあまり気を失ったと思います。
目が覚めたころは私は従弟の部屋の布団で寝ていました。しかも全裸でオマンコは精液でドロドロに汚れていました。起き上がると下腹あたりと腰が痛くて従弟は私の隣で全裸で寝てました。
時間はもう夕方。
もうすぐ大人たちが帰ってくる時間。
わたしは従弟を起こして急いでお風呂に入り大人たちが帰ってきたときには何事もなかったように装いました。
こうして3日目も終わりました。
そして4日目はとうとう帰宅日。さすがにこの日はHはできませんでしたがフェラで一発射精させてあげました。
そして
「来年もHしたい・・・」
「うん、また来年いっぱいしようね・・・」
そんな約束をして従弟とお別れしました。
この日から来年が待ち遠しくてたまりませんでした。