初エッチは自分がどんな体かわかりました

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私の初えっちは18歳の時

とある理由で色々な県から人が集まり交流する場に私もいました

元々わかっていたのですが、10人くらい人がいる中で私だけが女の人でした

周りはみんな20~40くらいの男性です

でも、みんな私が未成年なのは報告済みで両親にも始めは反対されていました

でも私は決めたからには行動しないと気が済まないタイプなのをわかっていたため両親は渋々ながら行くことを承諾してくれました

そんな中私は1つ隠し事をしていました

それはその中の一人とお付き合いさせていただいてるということです

その人とはまだあったことがありませんでしたが、夜の通話や昔話などで統合し、付き合うことになった人です

私は18年間彼氏を作ったことがありませんでした

まさかネットの人と付き合うなんて当時は思っても見ませんでした

彼は関西、私は関東

立派な遠距離でお互い「ネットの付き合いだから切ろうと思えば縁なんて切れる」そう言い合っていました(笑)

そして当日、愛知で待ち合わせをし少し観光してから宿に着きました

人数が人数なので私は1人

あとの男性たちは半分ずつくらいで別れていました

3つの部屋は繋がっていて私は1人で角部屋です

夜は温泉に入り、用意ができ次第ひとつの部屋に集まってカードゲームをしようと言う話になりました

私は怖がりなので少し怖かったのですが1人で温泉を満喫し、髪の毛を乾かし用意ができたと連絡が車で敷ふとんの上でゴロゴロしていました

すると彼氏から連絡が

「今から部屋に行くね」

え!?え、

同様しました、さすがに私に部屋で長居したら怪しまれないか?とかバレたらどうしよう……とか

そうしてる間に

コンコン

っとドアがノックされ、開けると彼が立っていました

午前中に陰キャをしていた私は初めて会う彼氏の顔をその時初めて見たような気がします

ビワっと顔が熱くなるのを感じます

とりあえず誰にも見られないように部屋の中に入れ、敷ふとんの上に座りました

「もう敷いてるの?早いね~w」

っと彼が話しかけてくれて少し緊張がほどけました

彼は長居できるような嘘をついて会いに来てくれたことを話してくれました

「多分1時間半は2人でいられるよ」

「わ、わかった……」

私は初めての彼氏&コミュ障なため会話が続きません

でも彼は私とは真逆でそんな私に沢山話しかけてくれました

そんな中目が合って沈黙する時間が増えました

あ、これってそういう雰囲気なのかな……?

そう思って男性経験のない私なりに考えて

手を広げて「ぎゅーする?」と彼に向いて言いました

少しびっくりしたような顔をしてすぐに恥ずかしそうにニコッとしながら強く私を抱きしめてくれました

はっきり言って、滑んなくてよかった!!っとほっとしました(笑)

ぎゅーとしていると

「ずっとこうしたかった、他の男と話してるのやだった」

と言われ、可愛いなっと思いつつ「私もだよ」っと言いました

そうすると彼は私の耳を触り始めました

ビクって体がはねて頭の中は?でいっぱいです

自分で言うのもあれですが、すごく体が敏感なんです……

くすぐりやコソコソ話もできないくらい……

「え?な、何やってるの?ビク」

「んー?耳触ってるだけだよ?体動いちゃうの可愛いね」

「!!???」

すっごく恥ずかしかったです

多少エッチな知識は着いてたと思うのですがいざこういう場になると恥ずかしさで死にそうになるんだと思いました

そして彼は私に顔を近づけて短いキスをしました

んっとびっくりして声が出ました

「こんなんで声でちゃうの?可愛いね~」

「可愛くないし!!」

そんな感じで返すと彼はまた顔を近づけました

恥ずかしすぎて目を閉じます

すると今度は口になにか入ってきました

ビクビクっと体が震えます

「ん、ふ……ぁ」

勝手に出る声に恥ずかしさで目が潤みます

顔を話した時には後ろに倒れそうなくらいふらっとしていました

足には全く力が入りません

彼は私の顔を見るなり「これだけでトロンって顔しちゃうの?」と頭を撫でながらギュッ抱きしめてくれました

そしてそのまま布団に押し倒されました

私の上に覆い被さる彼が私の胸に手を伸ばします

寝巻きの上から優しく揉まれれ声が出そうになります

でも隣の部屋部屋にはもうみんなで集まってるであろう男性達がいるはずです

声を出したらまずいと思い右手で口をおさえ、左手で彼の片手を掴みます

それでも私の力なんて彼には及ばす、そのまま私の胸を揉み続けます

「おっぱいおっきいね」

「Fはあるからね!!」と反抗期の子供みたいに返すと彼は少し笑って中に手を入れてきて私の下着を外しました

頭の中が真っ白になりその間にも寝巻きが剥がされていきます

気づいた時には上半身全て無くなっていて慌てて手で隠しました

彼は私の手首を片手で固定して頭の上に持ち上げました

そして胸を舐めまわしていきます

吸ったり少し噛んだり焦らしてきたり

初めての出来事で頭がついて行きません

ただずっと声を抑えることしかできません

胸を下でいじりながら彼は私の足の間に膝を入れてきて膝で私の下を刺激しました

ただ当たっただけなのにキュンっと苦しくなります

「可愛い」っと言いながら私の横に彼が寝そべりました

「ど、どうしたの?」

「俺のもいじって欲しいな」

「なにを?」

「ここ」

私の手を掴んで彼は自分のモノに私の手を当てました

顔がさっきよりも熱くなりました

男性のそこなんて触ったこともよく見た事もありません

「どうしたらいいの……?」

毛布で顕になってる上半身を隠しながら聞きます

「じゃあまずは脱がせて?」

言われるがまま彼のズボンと下着を脱がせます

するとデカくて長い彼のモノが出てきました

目が見開いたのを覚えています

「手でさすってみて」

とりあえずやってみます

初めて見る男性のモノに少し興味がそそられていました

意外と先はピンクっぽいんだな、、、

おっきいな、、、どこが気持ちよく感じるんだろう

強すぎたり早すぎると痛いのかな?とか

多分すっごく真剣な顔していたと思います

そして彼が「口でやってほしいな」

っと言ってきました

これこそ全くどうしたらいいか分かりません

「どうやったらいい?」

「咥えるだけでいいよ」

また、とりあえずやってみます

今までにないようなにおいと味に少し「??」となりました

でも彼がして欲しいと言ってきたので頑張りたいのですがどうしたらいいか分かりません

彼は私の頭を押さえて上下に動かし始めました

「ん!?んん……」

びっくりしたのと恥ずかしさで声が出ちゃいました

彼はこうしてほしいと言う感じで頭から手を離しました

私は自分なりに頑張ったのですが頭が疲れてしまいまた手だけでやり始めました

すると彼が少し声を出し始めたので嬉しくてこうかな?っと言う感じで刺激し続けました

彼は少しするとイッてしまいました

私の手にももちろんかかりました

私はとりあえず備品のティッシュで自分の手と彼のジャージに飛んだ液を拭き取りました

「手でイかされたのは初めて」

と褒めてくれました

そしてまた私は押し倒されました

私の抵抗は虚しく破られ彼は私の下を脱がせました

お腹や太ももを撫でられ、舐められ、私のナカに指が1本入ってきます

「あ、ぁん……」

声が漏れます

そしてゆっくりだった手つきが少しづつ早くなっていきます

私はの息はそれに合わせるかのようにはやくなり、頭も真っ白です

身をよじらせて逃げようとしますが彼に全て塞がれてしまいます

彼の顔がまた顔に近づくと思ったら今度は私の耳を舐め始めました

頭がフワッして何も考えられません

ただ耳と下に快楽があるだけです

「本当に耳弱いんだね、ねぇ、今何本入ってると思う?」

意地悪そうに聞いてきましたが私は漏れる声を抑えることで精一杯でした

「今ね3本入ってるんだよ?すっごくグチョグチョではやくいれたいな」

「あ……やぁ、だめ……」

頭を必死に回転させますが出てくる言葉はどれもはっきりしませんでした

彼は自分のモノを私のナカに入れようとしました

ですが私は男性経験がないため当たり前ですが処女です

そう簡単には入りません

ですが私が濡れやすいためヌルッと彼の先が入ってきました

漏れそうな声を必死に抑えます

彼が少し動かしながら奥に奥に進んでいきます

するとストッパーがかかったかのように痛みが私を襲いました

私の膜は分厚く痛みを伴うものだったようです

正常位だと難しいことを悟ってか彼は私と彼の位置を反対にしました

騎乗位で彼は私の腰をおさえ、下から腰を突き上げて来ました

すると痛みが一気に来たと同時に奥を疲れた気持ちよさで体がビクビクと反応します

上半身に力が入らなくなり彼の胸にへたりこみます

彼は私の腰をおさえたまま自分の腰を上に持ち上げ私のナカをついていきます

初めてなので違和感はあるものの奥に当たった時のキュンとなる感じが病みつきになりそうです

彼は少し動かしながら「大丈夫?痛くない?」

沢山聞いてくれました

「ん、ちょっと痛い……」

私が毎回答えるので彼は「痛いなら今日はやめておこうか、頑張ったね」

と私の頭を撫でて沢山ギュッっしてくれました

今思えばこの時の彼はきっとキツかったと思います

私を気遣ってやめようかと言ってくれた彼とは今も付き合っています

その後も別々に部屋出てカードゲームに参加しました

隣に座った彼がたまに手を当ててきてその度に体がビクっとはねてしまいました

これが私の初めての体験です

長かったですが、読んでくださった方々ありがとうございました

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