付き合ってもない可愛いjkのおま○こを触れるなんて男の夢ですよね。
そんな夢を私は叶えてしまっています。
ある日のこと、いつも同じ車両で見かけるjkが電車を降りた後利用する人の少ない出口の方に向かって行きました。
私は今まで可愛いとは思っていたが特段興味がなかったのに何故かその日はパンツが撮れるかもしれないと思いあとをつけてみることにしました。
いままで真面目に生きてきたつもりなので盗撮なんて初めてです。
心臓はバクバクでアソコもギンギンになっています。
スマホを持つ手は震えていましたが落ち着いてカメラを開いた動画にし、ゆっくり近づきスカートの中にスマホを入れました。
その瞬間とんでもない興奮とバレるのではないかというドキドキ感でまともに息ができませんでした。
地上に出た後急いで会社のトイレに駆け込み、心臓をバクバクさせながら動画を確認しました。
可愛らしいjkの太ももからバッチリ白い可愛らしいパンティが撮れていました。
その日は仕事も手につがず、1時間おきにトイレに行きその動画で抜きました。
家に帰ってから抜きまくり、その日は10回は抜いたと思います。
しかし、スカートの中にスマホを入れた快感が忘れられず、そのjkのことが頭から離れなくなりました。
次の日、同じ車両にあの娘が乗っているのを確認して車両内を移動して後ろを陣取りました。
この娘の足やま○こを触りたくて仕方なく、どうにでもなれとスカートの中に手を入れてしまいました。
あったかい。jkの生脚です。
ビクッとしましたが、抵抗する様子はありません。
しかし、私もあまりの興奮にドキドキが止まらずこれ以上は出来ませんでした。
会社に着いたら前日の動画と生脚を触った手で三回射精しました。
昨日10回は抜いたのにとんでもない量の精子が出ます。
次の日、私はまたはちきれそうなほどアソコをギンギンに勃起させながら、jkの後ろに陣取り隙をみて触ろうとしたいました。
ゆっくり手を伸ばし、まずは前日も触った太ももを撫で回しました。
それからゆっくり、手を上に伸ばしパンティに触れました。
もう心臓はバクバクで今にも止まりそうです。
ゆっくりパンティの上を指でなぞり、お尻から割れ目までまんべんなく触りました。
すると割れ目の上で湿っているように感じ、ここまで来たら最後までと思い、意を決してパンティの中に指を入れました。
濡れています。とんでもない興奮で左手でズボンの上からアソコに少し触れただけで出てしまいました。
しかし、賢者タイムは訪れません。
ゆっくりま○この中に人差し指の第二関節までいれてやりました。
中指でアナルを触り何回も指を出し入れしましたが、普段降りる駅ではない駅でjkは逃げるように降りてしまいました。
指についたjkの愛液を舐め尽くして楽しませてもらいました。
これ以降は警戒されることもあると思い月に1、2回しか触っていませんが、まだ続けられています。
人が変態に目覚めるきっかけはわかりませんね