初めて言ったメンズエステで②

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たくさんの評価ありがとうございます。

駄文ですが高評価いただきありがとうございます。

ゆきさんとの続き書かせていただきます。

ゆきさんと連絡先を交換して僕は部屋を後にしました。

一緒に行ってたお客さんには野暮用ができたと伝えてマンションの近くのコンビニで時間を潰して待ってました。

1時間経たないくらいでゆきさんから電話が

「ごめん、お待たせ〜何処にいる??近すぎると他のお客さんに見られてもアレだしそこの近くに車止めてるから後で迎えに行くからここでまっててー」

と位置情報を送ってもらいそこに向かいました。

時間は日を跨ぎ1時くらいでしたが同じようにメンエスに行く方や終わった方がマンションを出入りしてるのを見ながら目的地周辺へ…

するとゆきさんの車らしき車が近づいてきて軽く手招きをされ向かいました。

「お仕事お疲れ様です、すみません…時間作ってくれるなんて、僕ちょっと騙されてるかなー?なんて思ったり…いや、私服姿も綺麗すね…」

車に乗ってたゆきさんは先程までの格好とは想像つかないくらい可愛らしいワンピース姿にハットを被ってました。

そのギャップにドキドキしながらも助手席に乗り込み

「こちらこそごめんね…でも来てくれて嬉しいなぁ…じゃ行こっか?」

と裏道なのかあまり人通りの通らない道を抜けて大通りへ、そこからマンションから離れたホテル街へ…

「いきなり向かっちゃったけど大丈夫??ちょっと久々ドキドキして…どこにする?」

「あっ…いや、僕もゆきさんみたいな方こんなことになるなんて夢みたいです…あそこの綺麗なホテルはどうでしょう?」

と凄い煌びやかなホテルに入り2人で部屋を選びエレベーターへ

するとゆきさんが腕を組みながらエレベーターの隅に押し込まれて…

「うわ…もう硬なってるやん…さっき出したのに元気やなぁ〜♡明日は休み??私休みやからゆっくりできるねんけど…」

と股間を撫でられながら僕はゆきさんを抱きしめて…

「はい…連休なんで僕もゆっくりできますよ?でも今はプライベートやから遠慮さんでもいいって事よね?」

と撫でられてる股間をゆきさんの腹に押し付けながら上から見下ろすとゆきさんの顔つきが少し変わり…

「んっ…嬉しい♡じゃ部屋でゆっくりしよね…プライベートやったら結構グイグイ来るんやね♡私意外とMやからいっぱいいじめてな?♡」

と優しくキスをされ部屋に向かいました。

部屋に入るとかなり広くスイートルーム?くらいの大きさで2人で見渡しながらソファに向かい…ゆきさんを僕に向かい合わせになるように膝の上に座らせました。

「ゆきさん…ここに座らないとダメでしょ?

せっかく2人なんだから楽しもうね?」

と腰をグッと引き寄せてゆきさんの胸に顔を埋めて…

「うゎ…やば♡柔らかいなぁ〜さっきからめっちゃ我慢してたんよね…」

「んっ…強引♡逃げたりしやんから…あっ…ちょっと♡」

僕は歯止めが効かなくなり服の上からゆきさんの胸を揉みながらお姫様抱っこをしてベットに向かいました…Tシャツを脱ぎ捨てゆきさんを見下ろしながら舌を捩じ込み

「んっ…はぁ…ゆきさん♡今度は僕がたっぷり気持ちよくしますからね…♡」

「んっ♡もう…当たってるから♡好きにして?♡」

と甘えた顔で見つめられ僕は首筋から優しく舌を這わせるとゆきさんはビクビク反応をしてくれ…

「んっ…あっ♡ちょっと私敏感やから♡首弱いねん…♡」

と少し舐めるだけでビクッとするゆきさんの身体を抑えながら鎖骨の方にも舌を這わせてワンピースを捲るとピンクのレースの下着姿が…

着替えてると思わずに僕はそのままゆきさんの服を脱がせて下着姿のゆきさんを見下ろしながら

「やばい…めっちゃエロい体してるやん…ピンク似合いすぎ…」

「そんな見たら恥ずかしいやん…♡ちょっと電気暗くしてくれへん?♡」

と恥ずかしそうにしながらも僕の膨らんだ股間を撫でながら…

「ちょっとだけですよ?でもゆきさんの身体と恥ずかしそうな顔も見たいから少しだけですよ?」

と少しだけ薄暗くしたが身体と顔はしっかりと見えるくらいに調節し再び身体を覆い被さりブラを外し少し垂れた乳房が横に広がりそのまま乳首に貪るように顔を埋め…

「はぁ…やばっ…このおっぱい柔らかすぎ…ゆきさんもう固くなってる…結構感じるんすか?」

「んっっ、言わんといてよ…意地悪…♡」

とお店までの痴女感はあまり無いがその分Mっぽさが垣間見るようになり片方の乳首を摘み、舐めてる方は舌で転がすように音を立てながら吸い付き…

「んっ…はぁ…激しいって♡んっ…♡」

悶えてるゆきさんは僕の身体に抱きつきながら乳房の執拗な責めを受け入れて行きました。

「はぁ…ほんとやらしい身体してるね?ゆきさんとなら何発でもできるわ〜…それにさっきからここ湿ってるよね?太腿に冷たいのが当たってたんだよね?」

と手を下半身に伸ばすと粘度の高い愛液がショーツに染み渡っており指先でそれを伸ばすように這わせていき…

「んっ…あっ、ちょっとゆっくりして?久々にこんなになってるから逝っちゃうかも」

と秘部に手を伸ばすとゆきさんの身体はビクビクと反応してそれを弄ぶようにゆっくりと上下に指を動かしていきゆっくりショーツをずらすと糸が引くほどグッチョリ濡れた秘部が露わになり…そのまま彼女の脚の間に身体を入れ脚を拡げて

「うわ…エロイマンコやな…ぐちゃぐちゃやん…ゆきさんこれどうしてほしい??」

「ちょっと…ほんま恥ずかしいから脚だけおろしてよ…もう…」

「いや、だからこのおまんこどうしてほしいって聞いてるんやけど…ゆきさんこのビチャビチャのマンコ…」

と唾液を垂らし指先で膣口を指で擦り付けクリを剥き舌先でチロチロと舐めながらゆきさんを煽りながらゆっくりと秘部に刺激を与えていき

「あっ…んっ…ちょっといじわるしやんといてよ…んつぅ…舐めながら指でいっぱい触って?」

とゆっくりした感じで艶っぽくおねだりされるとゆっくりと指を入れて膣奥を指先でゆっくりしたピストンで動かしていきクリトリスは唇で吸い付き舌先で転がしていき…

かなり敏感なのかゆきさんの腰はガクガクと震え出していき身体をよがらせて感じてくれます。

色っぽい声がホテルに響いていき僕はゆきさんを逝かせたい…徹底的に強弱をつけながら執拗に責め立てていくと…布団にしがみつきながら

「ちょっと…ダメっ、いくっ…んっっ」

と腰をグラインドさせながらビクビクと軽い痙攣を起こしながら絶頂を迎えてくれました…

指をゆっくり抜くと白い斑点のようなものも愛液に混ざっていて…

「ゆきさん…気持ちよかったですか?…ほらこんなに濡らして僕の指ゆきさんのお汁でたっぷりですよ?」

ゆきさんの隣に密着しなから添い寝しながら指についた愛液を見せつけそれをゆっくり舐めながらゆきさんの身体を掌で沿うように触りながら…

「はぁ…ちょっと久々にこんなに気持ちよかった…〇〇くんって結構Sっけがあって良いねー♡まだまだ気持ちよくしてくれるよね?」

と重たそうに身体をこちらに向けながら股間に手を伸ばしてきて…そのままゆきさんの顔の近くに膝立ちをして頬にパンツ越しに肉棒を擦り付けながら…

「もちろん…♡まだまだ治りませんよ?ほら…ゆきさん僕のも気持ちよくしてくださいよ?」

とゆきさんは四つん這いになりながら僕の股間をパンツ越しに舌を這わせてくれました。

そのままパンツを脱がしてくれると反り返った肉棒が出てきて…ゆっくりと掴みながら扱いて、裏筋から舌を這わせてくれました。

「ほんまこのおちんちん元気やなぁ〜♡さっき抜いたのにめっちゃかたなってるやん♡」

と上目遣いで僕の肉棒を丁寧に舐めてくれゆっくりと口に含んでくれます。

そこから彼女がこちらの顔を見つめながら頭を動かしてくれます。

音を立てながら肉棒を頬張りながら舌でカリや裏筋を舐めてくれながら…

かなりの舌使いに僕のモノも硬くなりゆきさんの頭を持ちながら喉奥にグリグリと押し付けてしまうほど興奮してしまいました…

「あっ…ゆきさん、エロい…♡最高…ほらもっと奥まで咥えてよ…」

と涙目になりながらも吐息を漏らしながら頬張るゆきさんはかなり艶っぽく、時折長い髪の毛を掻き上げながら必死に奉仕をしてくれます…

「っはぁっ…んっ…すごい硬くなってる…さっきの時よりもめちゃくちゃ硬なってる♡ねぇ…早く挿れてほしいんやけどあかんかな?」

とそのままゆきさんも膝立ちをして舌を入れながら僕の体を抱きしめながら肉棒を扱いてくれます。

そうなれば僕もゆきさんをそのまま押し倒してゴムを手に取り装着しようとするとゆきさんが僕の腕を掴み…

「今日生でも大丈夫やで♡こんなチンポやったらゴムなんかつけんとそのまま挿れて?♡」

とまさかの生ハメ懇願に僕はゆっくり彼女の腰を掴み少し浮かせながらゆっくりと肉棒を彼女の膣に…

「ほんまゆきさんってエロいなぁ〜♡でも痛かったら言ってな?ゆきさんのおまんこ狭いからゆっくり挿れるから…」

とそのままゆきさんの膣内にゆっくりと挿入すると半分も入らないくらいでゆきさんが腰をガクガクさせて…

「待って…♡ちょっと…イクかも…♡ほんまゆっくりしてな?♡」

と言われるとニヤって笑い一気に奥まで貫くとゆきさんの身体は跳ねるようにガクガクしてその度に胸をゆさゆさ揺らしていってしまいました…

雄叫びのような喘ぎ声に僕はゆっくり奥まで貫くと彼女の身体を抱きしめてゆっくりとしたストロークで膣奥をぐりぐり責めながら…

「あっ…またいったんや…ゆきさんめっちゃ締め付けてくるやん♡俺結構遅漏やけどこのおまんかやったら早なるかもしれへんわ…」

「はぁ…無理無理…ちょっとほんま止まって…壊れる♡んっ…奥やばいって…♡んっつぅ♡」

それでもゆっくりしてたピストンも膣圧が安定してくると徐々にスピードを上げながらピストンをしていき…

「あっ…やば…めっちゃ締め付けるやん…♡ゆきさん止めて言うてるけどこんなん止まらんよ♡」

とパンパンと音を立てながら奥を抉るような腰つきでゆきさんは声が出ないくらい悶えてくれました。

少し膣内に慣れてくるとそのままゆきさんの身体をグッと抱き寄せて対面座位のように

「んっ…♡ほんまやばい♡ちょっと…んっ♡ちゅうして♡んっ…はぁ…♡ゆきのことめちゃくちゃにして♡」

と舌を絡めながらゆきさんの腰を掴み前後にグラインドさせながら腰を上に突き上げていくとゆきさんは僕の身体に体重をかけてぐったりしてしまいました。

「はぁ…ゆきさん?大丈夫?♡僕まだいってないんやけど…ほらそこに手ついてお尻こっちに向けてや?」

最早ここまで来るとレイプみたいになりゆきさんの重い体を起こして壁に手をつかせ四つん這いにさせると後ろから思い切り奥を抉り…衝撃が逃げないように下から上に突き上げる腰つきで段々スピードを上げていくと此方も射精感が高まってきて…

「あっ…ゆきさん…いきそう…♡ゆきさん…イクっ…♡」

「あっ…奥ダ…メ♡んっ…♡ちょうたい♡ザーメン…♡いっぱい頂戴…♡」

とそのままゆきさんの中にどくどくと精液を注ぎ込んでしまいました。

そのままゆきさんはベットにぐったりの寝そべりながらも僕はそのまま抜く事なくゆきさんの身体に覆い被さり…

「はぁ…めっちゃどくどくしてる♡ピル飲んでて良かったわ…♡こんなん出されたら妊娠してまうやん♡はぁ…♡めっちゃ気持ちよかった…♡」

「はぁっ…僕もめっちゃ興奮しちゃいました♡でもゆきさんまだまだできますよね?僕まだ衰える気配無いんなけど」

と寝バックのような体勢のまま僕は続けて腰を動かしていくとゆきさんは顔を左右に降りながら

「あっ…あかん♡ちょっと休憩しよ?…んっ♡あっ…気持ちいい…♡」

とそのまま二回戦に突入しました。

その後ぐったりしてるゆきさんを正常位で10分ほど責め立てていき2発目を注ぎました…

肉棒を引き抜くとドロドロの精液が溢れてきてゆきさんは苦笑いしながら…

「出し過ぎやで…♡はぁ…でもめっちゃよかったわ…♡ちょっと休憩してからお風呂行こな?♡」

とイチャイチャしながらゆっくりしてるとゆきさんは肉棒を舐めてくれお掃除フェラを…

「ほんまこのおちんちんは悪いおちんちんやなぁ♡んっ♡すぐたつし…♡」

とそのままゆきさんとイチャイチャしてるとそのまま2人で眠りについてしまいました。

最後の方の文章は雑になってすみません。

この後ゆきさんとはセフレ関係になりたまに店にいきマッサージなんてせずにやったりプライベートでも何度も何度も会いました。

他のセラピストとの話もあるので気になる方が居るなら書かせていただきます。

ゆきさんがきっかけで僕はメンズエステにどっぷりとハマってしまいした。

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