初めて言ったメンズエステで

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僕は28歳の飲食店勤務してるものです。

顔が中性的で肌の色も白く大学生?って間違えられることもチラホラ。

周りのイメージではヘラヘラした気弱な男に見られがちですが顔に似合わず筋トレとスポーツ好きないわゆる脳筋男子ですw

そんなある日休みの日お客さんたちと飲みに行く機会がありそこでは男ばかりだったこともあり女の子の話を実際お客さんに手を出したとか出してないとかくだらない話で盛り上がってました。

そこで1人のお客さんがメンエスにハマってるとのことで何人かで行く事に。

独身で何年も彼女も居ない僕は正直性欲を持て余しており何より女性経験もそこまでなかったのもあり社会勉強だと言われついて行くことに。

そのままお客さんの言われるがままに予約をしてもらい自分の携帯にショートメールで詳細が届きお客さんと別れて目的地へ向かう。

とりあえず着いて指定された部屋に向かい女の子と対面。

マンションタイプだった為周りをキョロキョロしながら部屋に着きインターホンを鳴らすとアニメ声の胸元が空いたスケスケのキャミソールみたいなものを着た爆乳の大人っぽい女性がいらっしゃりどうぞと言われて部屋の中に。

名前はゆきさんでした。

小柄で色白のあざとい雰囲気のある大人の女性です。

Hカップのある素敵な女性です。

こんな綺麗な女性が居るなんて思わず僕はオドオドしてしまいながらも軽く勃起してしまいました…笑

部屋は広めのワンルームでしたソファにベットのようなマットに大きな鏡に驚きましたがセラピストさんは手を繋ぎながらソファまで案内されてピタッと密着しながら

「こんばんは、今日はありがとうございます、お兄さんみたいな若い子が来るなんて珍しいから嬉しいなぁ…」

と胸を押し付けながらニコニコと話しかけてくれますが大きな乳房をチラチラ見ながらヘコヘコしてました。

「あっ…お兄さん、おっぱい好きなん?さっきからずっと見てるけど…」

とゆったりした話し方で胸を押し付けながらイチャイチャさせてくれます。

「あっ、はい…でも僕初めてでそれにこんな綺麗な人が居るなんて緊張してます笑」

と緊張しながらも密着してくるゆきさん。

僕は出されたお茶を飲みながら冷静になるように言い聞かせながら…とりあえず料金を支払い、

「あっシャワー浴びるよね?用意するから待っててね〜」

とゆきさんがシャワー室へ

用意ができたよと伝えられると僕は脱衣所へ

出てきたらこの紙パンツを履いて出てきてね?と言われてシャワーを浴びました。

自分でもびっくりするくらい勃起してた為入念に汗を流し、勃起が治るまでシャワーを浴び

身体を拭き指定された紙パンツを履くが僕のブツが大きいのかどうあがいてもはみ出てしまいます…。

とりあえずタオルで隠しながら部屋に戻ると照明が暗くなっていてゆきさんが手を広げて待っていてハグをされました。

「おかえり…めっちゃ鍛えてるの?凄い…タオルもらうね、ん??はみ出てるやん…お兄さん大きいなぁ…ちょっとかたなってるし」

と股間を指先ですーっと触られながらゆきさんを抱きしめたままうつ伏せの指示がありマットに寝転ぶ事に…

するとゆきさんがそのまま僕に覆い被さり脇腹の方を指先でフェザータッチをしながら囁くように

「宜しくね…♡気持ちよくなれるように頑張るねー」

とマッサージを開始、雰囲気からエロエロな感じかと思えばマッサージはかなり上手く驚きましたがオイルを投入するとかなり際どいところまで手が伸びてきます。

「どう?初めてのメンズエステは…♡お兄さん結構タイプだからサービスしちゃうね?じゃ四つん這いになってもらえる??」

とオイルのマッサージから四つん這いに、僕はもうこの時点で紙パンツからはみ出てしまうほどギンギンになってしまっていて…恥ずかしそうになりながらも四つん這いに

「こ、こうですか?…なんか恥ずかしいですね」

「そうそう…でも女の子にこんな格好させてるのに?そんなん言いながらここビンビンやん…興奮してんの?」

とゆったりした話し方で脚の間から両腕を入れ腕で扱かれてしまいその伸びた指先は乳首を掠めて

「あっ…すみません…ちょっと気持ち良すぎて…やばい…」

とガクガクしながら僕はゆきさんの手業に翻弄されてしまいます。

その後後ろから扱かれたりされますがなんとか耐え忍びます

「結構我慢強いんやなぁ、じゃ仰向けになろっか?」

と仰向けの指示を…

仰向けになるとゆきさんは僕に跨るようになると僕の手をゆきさんの胸元に、これは揉んでもいいよね?なんて思いながらもゆきさんの動きに合わせて胸に添えるだけに、しかしこのおっぱいの重量は半端なく柔らかい乳房を衝動的にゆっくり揉んでしまい…

「んっ…悪いコやなぁ〜顔に似合わずスケベ♡そんな触りたいん?♡じゃ…♡」

とキャミソールを脱ぎ下着姿のゆきさんが…

黒のブラに包まれた乳房、ゆったり揉みしたくとそのままゆきさんが倒れ込んできて腰を動かし始めました…

「んっ…凄いあたって私もムラムラしてきたやんか、この後時間ある?♡」

と素股のような形で腰を擦り付けながら顔を近づけてきて優しくキスをしながら

「んっ…あっ、時間すか?あ、あります…」

「ふふ…じゃ私お兄さんで最後やから終わってから外で会わへん?」

とまさかの店外に誘われてしまいました…。

「えっ、良いんですか?もちろんボクで良ければ…是非」

「ありがとう…♡でもその前にこれ気持ちよくする??めっちゃデカいよね?」

と乳首に舌を這わせながらゆっくりはみ出てる肉棒を扱き始めました?

「あっ…でも今抜いても後でめっちゃやれるんやったらいいけど無理ならここで我慢してくれる??」

「えっ…それはもう、ゆきさんが相手なら何度でも…こんな感じですが結構性欲強くて…」

「んじゃ期待しとくね?…とりあえず気持ち良くなってな…」

と添い寝しながらブラから胸を出してもらい彼女の乳房に貪りながら手コキで果ててしまいました。

「うわ…めっちゃ出たなぁ、これ…溜めてたの?」

「いや、そんなことは…ただ量は多い方かなと…」

と処理をしてくれたゆきさんと一緒にシャワー室へ

「じゃとりあえず着替えたら教えて」

と言われて軽くシャワーでオイルなどを流して部屋に戻りました。

「おかえり、じゃ私片付けあるからこれLINEで終わったら連絡するね」

「はい、わかりました!そこら辺で時間潰しておきます。」

LINEを交換したあと部屋を後にしますがその前にゆきさんと濃厚なキスをしてゆきさんの仕事終わりを待ちました。

この後の話は興味あるなら書きます。

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