初めて見た女の子のワレメ、サキちゃんのワレメ観察

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小学1年の夏、プール開きの季節がやってきました。

低学年ということもあり、着替えは男女一緒の教室で、自分の席で着替える子がほとんど。

羞恥心などはあまり無く、周りを見渡すと、皆堂々と着替え始めていたので僕もそれに続くように着替える事にしました。

着替えを始めて間もなく、ふとある女の子が目に止まりました。

通路を挟んで右側の席にいたサキちゃんです。

サキちゃんは、クラスでも一番背が高く、明るくてハキハキした子で、笑顔が可愛い子です。

ちょうどサキちゃんも着替えるところで、服を脱ぎ始めました。

ただ、他の子と違い、椅子の上に乗って着替え始めたのです。

おそらく、「足が汚れるのが嫌だ」という理由でしょう。

そんなサキちゃんは、椅子の上で器用に服を脱ぎ、パンツも脱いで裸になりました。

椅子の上に立っている状態で、タオルで隠してもいません。

まぁ羞恥心なんてまだ芽生える歳でもないしそういうものなんでしょうが、堂々とした脱ぎっぷりを見ていた僕は、反射的にサキちゃんに話しかけていました。

「あ、サキちゃん先に全部脱ぐの?」

「うん、このほうが早く着替えられるでしょ?」

この時、サキちゃんがこちらに向いた為に、サキちゃんのワレメがしっかりと見えました。

この時、女の子のワレメというのを初めて見ました。

(あー、ちんちんがない…なんか1本線みたいのがある…)、と思いました。

それからというもの、僕は女の子のワレメというものに興味を持つようになり、クラスの何人かの女の子のワレメを観察するようになりました。

月日は流れ、2年生になりました。

そして夏になり、またプールの季節がやってきました。

サキちゃんとは同じクラス。

例年通り皆で教室で着替えます。

しかし、去年とは違う点が1つ。

それは、羞恥心が芽生え、タオルを巻いて着替える子が出始めた事です。

堂々と全裸で着替える子はおよそ半数の男子と一部女子、後期になるにつれて徐々に減っていった印象です。

この頃から僕は、ちんちんやワレメは見られたら恥ずかしい所、えっちな所なんだ、と認識するようになりました。

とはいえ、ボタンで止めるタイプのタオルは、まだあまり普及してなかった頃なので、普通のタオルが多く、腰に巻くだけでも大変。

巻き方が甘く、すぐにずり落ちてしまう子が結構いました。

上手に着替えをこなし、水着に足を通し、後は引き上げるだけという所でタオルがはだけ、股間をさらけ出してしまう子も。

「○○君のちんちん見ぃーちゃった〜笑」

などとふざけ合ってる女子もいました。

女子も失敗して、ワレメを見せてしまっている子もいました。

上手く巻けない子はスカートで隠したりしていましたが、稀にズボンの女の子もいます。

その場合隠す事ができないので、Tシャツの裾で少しでも見えないように頑張る子もいました。

ただ、Tシャツの裾だと気休め程度にしかならず、近くの席ならほぼガードの意味が無く丸見え。

水着に足をかけるところからお股の所へ被せていく動作、水着を着た股の所がワレメに食いこんでる様もバッチリ見えます。

最も、男子も同様に隠しきれないので、大人しい男子がコソコソ着替えようとも、前後左右の席の女の子にはしっかりちんちんを見られてましたし、おあいこですね。

僕もこの方法で着替えたので、近くの女の子にはフルチンを見られたと思います。

僕は、今年もサキちゃんの着替えを見ようと思い、サキちゃんの方を見ました。

やはり2年生になって学習したのか、椅子に立って着替えるのはしませんでしたが、今年は椅子に座って着替えていました。

僕が見た時は既に裸の状態で、こちらに足を向けて伸ばし、床につかないように気をつけてる様な体制なので、白い太ももの先にワレメがバッチリ見えました。

すると、サキちゃんと目が合ってしまい気づかれてしまった。

しかしサキちゃんは、少し照れながら笑顔を浮かべただけで、隠そうとはしなかった。

やっぱり、他の子と比べると羞恥心は薄いようで、プールがある度にできるだけバレないように、サキちゃんのワレメを見たり、他の子の着替えも見えそうな子のワレメを観察したりする日々が続きました。

それから、3年生になりました。

今年もクラスにはサキちゃんがいました。

徐々にエロに目覚めてきた僕は、心の中でガッツポーズ。

夏になり、プールが始まり、待ちに待った着替えの時間。

去年と同じで男女同じ教室での着替えです。

ボタン付きのタオルも持ってる子が増えてきて、男子は腰、女子は胸のあたりで巻くというのが主流になってました。

でも、サキちゃんだけは少し違っていました。

サキちゃんの席は斜め後ろあたり。

見ると、サキちゃんも胸の位置からボタン付きタオルを巻いて完璧なガードをしている。

と思ったが少し違ったのです。

ボタンは3つ止めるのが普通なのですが、サキちゃんは一番上の1つしか止めてません。

パッと見では分からなかったですが、サキちゃんが水着を取り出し、こちらを向いて履こうと足をかけようと前屈みになったので、タオルは1つ目のボタンの下から左右にぺろんと捲れ、僕のほうからはバッチリと裸が見え、そしてワレメを見ることができました。

周りの皆からは見えないけど、僕だけがサキちゃんのワレメを見たんだ、と思うと凄く興奮しました。

それからもプールの時期が終わるまでは、誰かしらの着替えを観察したりして、たまに誰かのワレメがチラ見えしたりとかありました。

因みに、サキちゃんは3年の後期に家の都合で転校してしまいました。

なので、僕の記憶に残っているサキちゃんは、ツルツルワレメを何度も見せてくれた可愛らしいサキちゃんのままです。

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