初めて行く温泉バスツアーで妻は友人の息子の策略にハマリ見知らぬ男と

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町内会会長さんの頼みで総会の宿泊先を下見に付き合った私達夫婦でしたが、菊田さんが連れて来た友人達にまで妻は弄ばれ

危険を感じた妻は2人との距離を置きながら、旅行に行く事を控えていました。

そんな最中、友人の息子(圭太)の運動会に親代わりとして参加した私達でしたが、マセタ圭太の策略で妻は会場の男達の前で痴態を

曝す結果となり、さらに私達夫婦の異常な性癖に感付いた圭太の口止めを妻の身体で支払う結果となったんです。

圭太と別れて数か月…時々電話を掛け圭太の様子を伺っていましたが、圭太は約束を守っているようで、妻共々安心していました。

そして先月、友人から電話が掛って来て ”バスツアーの旅行に行かないか?” と言われたんです。

話を聞くと友人の両親が圭太と一緒にバスツアーを申し込んでいたらしいのですが、親戚で不幸があって行く事が出来なくなり私達夫婦に

バスツアーを譲りたいと言う事から、9月の3連休に息子達と一緒に久々の旅行に出掛ける事になったんです。

出発当日、圭太と最寄りの駅で待ち合わせた私達はバスツアーの集合場所に電車で移動し、大型バスに乗り込むと車内には

北陸地方を巡るバスツアーとあって、高齢の夫婦が多く30代で子連れの私達は物珍しいと言う目で見られていたんです。

そんな中、空いている席を探し通路を奥に進んで行くと、一番奥の席からギラギラと厭らしい視線を妻に向ける50代後半と言った風貌の

男達が3人が座っており、彼らを避ける様に後部座席が数席空いていて、子供達は急ぐ様に男達の直ぐ前の席に着きました。

嫌な予感(スケベな期待もあったんですが…)が過りながらも子供達が座る隣に座ると、バスは間もなく現地に向け走り始めたんです。

添乗員も居ないバスツアーでしたが、時間が経つにつれ前列の老夫婦達は世間話に盛上り、見知らぬ人達の交流が始まると同時に

後列に座る中年男性3人もビールを片手に世間話に盛上っていました。

息子達は携帯ゲームで盛上り、私達夫婦も久しぶりの旅行を楽しもうと車窓の景色を楽しんでいたんです。

 「バスツアー何て初めてだな…圭太パパに感謝しないと」

 「そうね!帰りに圭太のお爺ちゃん達にもお土産を買って行きましょう…」

 「しかしバスツアーって老夫婦が多いんだな!若い人が居なくてビックリだよ」

高速道路のSAでトイレ休憩が取られ、私達もバスを降りるとトイレへと向かったんですが、ちょっとお腹が緩かった私は1人個室に入り

息子達は妻と一緒に売店へと向かって行きました。

トイレに入って間もなくガヤガヤと男性数人がトイレに入って来て用を立ちながら大声で会話を始めたんです。

 「しかし、今回はババーばかりのバスツアーだな!がっかりだよ」

 「口うるさい嫁から解放されたと言うのに…息抜きにもならん…若い女を期待していたのに」

 「若いって言えば、前の席の奥さん…中々の上玉じゃなかったか?」

 「あぁ~子連れの人妻なぁ…乳もデカイしエロい身体付きだったな…お前さん好みだろう」

 「そうだな…って!お前らだってエロい目でジロジロ見ていたじゃないか!」

 「ハハハ…まぁスケベ親父の目的は一緒か…」

男達の会話から同じバスツアーの客だと言う事は直ぐに分かり、妻が見知らぬ男達の性のターゲットになっている事を知ると、怒りを

覚える処か嫉妬と興奮に股間を熱くさせていたんです。

バスに戻ると妻と子供達は既に席に戻っており、廊下側に座る妻の隣(窓際)には圭太が座り、私は妻と廊下を挟んで隣に座る事になったんですが、

後部座席の男性達は妻の姿が見える席(俺の背後)に偏って座っており、ニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべている様に感じました。

やがてバスが走り出すと息子はゲームを始め、隣の席では圭太が待ち望んでいたと言わんばかりに辺りを気に掛けながら妻の太腿に

手を乗せるとニヤニヤと笑みを浮かべながらスカートを捲り始めたんです。

圭太に何か言われていたのか?妻は圭太の行為を受入れながら息子を気に掛けていましたが、私が陰になって見えないと知ると圭太に

されるがままに太腿を露出させていったんです。

前の席は1つ空いており、妻は圭太の手で露出させられた太腿を前列から見ることは出来ないと油断していたんだと思いますが、後部座席に

座る男達が自分(妻)が見える位置に移動し、ギラギラとした視線を送られている事を知らなかったんでしょう。

後部座席の男達も妻と圭太が親子と思い込んでいる筈で、2人が如何わしい行為をしているとは想像すらしていないと思われ、妻の太腿が

露わになっているのは、偶然の出来事と喜んでいるに違いありません。

その証拠に私の背後からは興奮を高めた男達の荒れた鼻息が聞える程で、やがて妻の背後に座る男性が妻の生足見たさに立ち上がると

2人に気づかれない様に覗き込んむ行為を繰返していたんです。

もちろん圭太が中年男性の行動に気づかない筈もなく、意図的に妻のスカートを捲り中年男性に見せつけていたのは確かで、時より私を見つめると

”おじさん公認ですよね” と言わんばかりにニヤニヤと笑みを浮かべていました。

妻もきっと圭太に ”口止め料” と言われていたんでしょう。瞼を閉じた妻が圭太に抵抗する事はなく、中年男性に見られている事も知らずに

淫らな姿を曝していたんです。

そんな行為を繰返す中でバスは目的地の観光地に到着し、私達は現地ガイドさんに案内される様に名所を巡りました。

言うまでもありませんが車内で妻の生足をじっくりと拝んだ中年男性達は、ほろ酔い気分に妻の背後を追い回し興奮を高めていたのは確かで、

階段や椅子に座る妻にカメラのレンズを向けていたんです。

多くの観光客の目もあり、それ以上の出来事は起きないまま初日を終えバスはホテルに着きました。

フロントで受付を済ませ部屋の鍵を手渡された私はホテルに家族用の貸切風呂がある事を知り、妻に内緒で予約を入れて置いたんです。

子供達と一緒に部屋に向かう私達の後を追って、中年男性3人も同じエレベーターに乗って来ました。

 男1「夕食何時だったっけ?」

 男2「19時って言われたろう…」

 男1「そうだ・そうだ…場所は?」

 男2「んっ…何階だっけ?」

 男3「すいません、夕食ってどこでしたっけ?」

 私「あっ…2F ○○の間って言ってましたよ」

 男3「そうそう2F ○○の間でしたね…すいません」

 男1「ところで家族旅行ですか?」

 私「えぇ~そうなんです…子供も一緒なので迷惑を掛けるかも知れませんが…」

 男1「子供がいた方が賑やかでいいよ」

エレベーターが止まる階のボタンを見ると、彼らも私達と同じ階に部屋がある事は明らかで、エレベーターホールで別れると各々の部屋に向い

夕食まで時間を露天風呂でゆっくりと過ごす事にしたんです。

地下1Fの大浴場に向かうと既に多くの客で賑わっており、大浴場前で妻と別れると子供達と一緒に脱衣場で着替えを済ませ、風呂に入りました。

一足先に風呂から出た子供達はゲームコーナーで待っていると言うので、私は1人露天風呂で景色を眺めながら寛ごうと考えたんです。

湯気が立ち上る中、私は風呂に浸かり近くを流れる清流の音に耳を傾けていると、目の前を大きな一物をブラブラさせた男性達が通り過ぎ

顔を確認すると同じツアーに参加していた中年男性達だと分かりました。

平常時の大きさからも彼らの一物が私の物よりも大きい事は明らかで、勃起した彼らの肉棒に妻が犯される姿を妄想していたのも確かです。

半起ちする肉棒を彼らに知られない様に押えながら、私は子供達が待つゲームコーナーへと向かいました。

夕食の時間になり私達家族は2F○○の間に向い、用意されていた御膳を食べ始めたんです。

老夫婦の中にはツアー中に仲良くなった人達も多く、会場は酒を酌み交わす姿も多く見られる中、私達夫婦の前にあの中年男性達が

ビール瓶を片手に近寄って来ました。

 男1「先程は助かったよ…これも何かの縁と思って…酒飲めるんですよね?」

 私「まぁ…少しだけ…」

 男1「奥さんも、1杯…」

男達に勧められ酒を飲み始めた私達夫婦でしたが、ドサクサに紛れて自分達の御膳を近くに持って来た男達に妻がお酌を始めていました。

会場を後にする老夫婦が現れる中、息子達も食事を終えゲームコーナーで遊んで来ると言い部屋を出て行ってしまったんです。

何組かの老夫婦もいい感じに酔っており、私達を気に掛ける人はいないに等しい中で、中年男性達は酒の勢いに下ネタ話を始め妻の肩に

手を回し厭らしい視線で浴衣の緩んだ胸元を覗き込んでいました。

もちろん妻も彼らの視線を感じながらも、ほろ酔い気分に冷静な判断を失ったと思われ無防備な姿を曝し始めていたんです。

そんな妻の姿に興奮を高めていたのも確かで、内心男達の行為がエスカレートする事を待ち望んでいたのかも知れません。

今にも浴衣の中に手を指し込まれようとする瞬間、子供達が戻って来て私達は部屋に戻る事になりました。

息子は何も感じなかったと思いますが、マセタ圭太は男達が妻を酔わせ体に触れていた事を察したに違いなく、性欲を抑える事が

出来ないといった表情で妻の身体を見つめていたんです。

部屋に戻ると息子と圭太は和洋室の奥のベットに横たわりゲームを始め、私と妻は酔い冷ましのお茶を飲みながら手前和室でTVを見ながら寛ぎ

1時間程が過ぎたでしょうか?

和室手前で立ち尽す圭太が ”いっちゃん先に寝ちゃった” と、遊ぶ相手が寝たことに寂しさを感じられると同時に、親子じゃない自分が他人様の部屋で

一人ぼっちになった寂しさが表情となって表れていたんです。

妻が立ち上がるとベットで眠る息子に布団を掛けてあげ、和室に戻りながら圭太に手を添えると ”こっちにおいで” と優しく声を掛け軽く抱きしめていました。

一瞬でしたが圭太は妻に抱きしめられる瞬間、ニヤリと厭らしい笑みを浮かべ妻の胸に顔を埋め背後に廻した手をお尻に当てていたんです。

妻と一緒に布団に横たわる圭太は母親に甘える様な表情を浮かべ、妻に身体を寄り添わせるとさり気無く身体に触れていました。

いっちゃんが寝て30分位経ったでしょうか?部屋の電話が鳴り、妻が受話器を取ったんです。

 「パパ…家族風呂の予約していたの?」

 「そうだった!フロントで家族風呂が有ると聞いて…つい」

 「聞いてないわよ…家族風呂だ何て…」

 「そんな顔するなよ…圭太2人で入って来るか?」

 「おばさん入らないの?僕が居るから?僕、部屋で待ってるから入って来て…」

 「圭ちゃん…そうじゃないのよ…おばちゃんと一緒、嫌でしょ」

 「嫌じゃないよ…一緒に入ろう!」

圭太の淋しそうな表情に妻の母性本能が擽られたのは確かで、家族風呂に抵抗を見せていた妻も圭太に手を引かれると風呂に入る準備を始めました。

夜10時を過ぎた時間と言う事もあり、廊下やエレベーターで他の客とすれ違う事も無いままに家族3人で家族風呂に向かったんです。

脱衣場に入ると圭太はチラチラと妻の方に視線を送っており、その視線を感じていた妻が浴衣を脱ぐのを躊躇していると、圭太は小○生らしく恥じらいを

見せる様に股間を手で覆い隠し浴室へと入って行ったんですが、そんな圭太の姿に妻も大人げないと思ったんでしょうか?浴衣を脱ぎ始めると

タオルで身を隠しながらも浴室へと入って行きました。

消極的な圭太の行動に違和感を抱いていましたが、浴室に入ると身体を洗う妻に厭らしい視線を送る圭太がおり、小○生の仮面に隠された裏には

妻を性欲の対象にしか見ていない小悪魔で、タイミングを見計らっているのは確かだったんです。

妻と入れ替わる様に圭太が身体を洗い始め、妻が湯船に浸かると背後に私が入りました。

お互い酒の酔いが残っているのは確かで、妻の身体を抱き寄せると微かな声で ”パパ…圭ちゃんがいるから” と大きく抵抗を見せる仕草も無く

妻も感情を高めていたのは確かだったんです。

 「圭太!ママに身体洗って貰ったらどうだ?」

 「パパったら何言い出すの!圭ちゃんだって困ってるでしょ…」

 「そ・そんなことないけど…僕、おばちゃんの子供じゃないし…」

 「圭太、何遠慮しているんだよ…親子みたいなものだろう」

 「でも…僕は血の繋がりもないし…おばちゃんも嫌でしょ」

 「圭ちゃん、そんなことないわよ…ママだと思っていいのよ」

 「そうだぞ圭太…血の繋がりは無くても、それ以上に肉体関係で結ばれた仲じゃないか!」

 「パパ!何言ってるの…それは…」

 「そうだよね!僕、約束守って誰にも話してないよ…」

圭太に手を引かれた妻は浴槽から出ると、言われるままに身体を洗い興奮で大きくなった肉棒を握ると、手で優しく洗い始めたんです。

 「ママ!口で綺麗にしてよ」

 「圭ちゃん!何言出すの…変な事言わないで」

 「前にも舐めてくれたじゃない…口で綺麗にしてくれないと、いっちゃんに話しちゃうよ」

 「そ・それだけは…分かったわ」

仁王立ちする圭太の膝元にしゃがみ込んだ妻は、大きく反り起つ肉棒を口に咥え込むとチュパチュパと厭らしい音を発て舐めており、

妻の陰部からは愛汁が糸を引いてたんです。

1度とは言え妻と繋がった経験を持つ圭太が口で満足する筈もなく、妻を浴槽の縁に座らせるとジロジロと陰部を覗き込み、恥らう妻を

楽しむ様にニヤニヤと笑みを浮かべていました。

 「圭ちゃん!もう十分でしょ…恥ずかしいわ」

 「ママ!ダメだよ!もっとじっくり見るんだから…」

 「パパの前で、こんな姿を曝すなんて…耐えられないわ…」

 「ママ、そう言いながらエッチな汁、凄く溢れているよ…興奮しているんでしょ」

 「そんなに見ないで…」

 「そろそろ僕の方も…処理して欲しいんだけど…ママ準備出来てるよね?」

 「口で…口で許して」

 「誰にも言わないよ!だからママと繋がってもいいよね?…おじさん」

 「こうなる事は初めから覚悟していたんだ…ママ圭太の言う通りにしよう…時間も無いんだ」

浴槽に手を付く妻の背後で圭太は大きくなった肉棒を陰部に押し当てると、私の目の前でズルズルと奥深くまで呑み込まれていき、

妻の口から微かに喘ぎ声が漏れていたんです。

嫉妬と興奮に私の股間も異常な程に硬くなっており、我慢汁が糸を引いていました。

浴室内にパンパンと肌の当る音が響く中、圭太の肉棒が引き抜かれ妻の白い尻に勢いよく精液が飛び散ったんです。

満足げな表情を浮かべる圭太は一足先に脱衣場へと出て行き、妻は精液に汚れた身体を洗い流すと ”パパ、ゴメンね” と苦笑を浮かべながら

大きくさせた私の肉棒を口に咥え精液を飲み干してくれました。

口を洗い流す妻を残し浴室を出た私は脱衣場で妻の下着物色する圭太の姿を目撃したんですが、彼は私が下着を盗む姿を見せる為に

タイミングを見計らっていたんだと思います。

脱衣場に戻って来た妻の表情で下着が無くなっている事に気づいたんだと思いますが、妻は何も語ることもなく浴衣を羽織り、私達と一緒に

家族風呂を後にしました。

廊下を進み大浴場と合流する所で、圭太がジュースを飲むと言うので椅子に座って休んでいると、大浴場から覚束ない足取りで同じツアー客の

中年男性3人組が出て来たんです。

 「あれぇ?旦那さん達も風呂に入っていたんですか?全然気づかなかったなぁ」

 「僕達、家族風呂に入ってたんだ…」

 「家族で一緒に風呂に入るなんて…仲が良いんですね…羨ましい」

 「そんな事は…」

 「もう1人、小さなお子さんが…」

 「部屋で寝てしまって…」

ふら付く足に覚束ない会話から彼らは随分酔っている事は確かで、性欲剥き出しに厭らしい視線を妻に向けていたんです。

そんな彼らの視線に圭太も気づかない筈もなく、長椅子に座る妻に身体を密着させモコモコと動く度に妻の浴衣は乱れて行きました。

 「何だ!ぼく、ママに甘えちゃって…」

 「僕、ママ大好きなんだもん…ベタベタしても良いでしょ…」

 「こんなに大きいのに…ベタベタして…家族風呂で何していたのかな?」

 「ママに身体洗って貰ったり…」

 「身体って…チンチンも洗って貰ったのかなぁ…」

 「そんなこと…親子なんですよ…」

酔いが残る妻でしたが冷静さを失う寸前だった事もあり、中年男性達の下心丸見えの会話に水を注すように立ち上がると、部屋に戻ろうとしていて

私と圭太も妻の後を追ってエレベーターホールへと歩き始めました。

そんな妻の様子に違和感を抱いた中年男性達もニヤニヤ笑みを浮かべながら後を追い掛けて来て、エレベーター待ちの私達と一緒に乗る破目になったんです。

狭いエレベーターの中で妻の背後に位置取る中年男性…妻の前には圭太が身を寄せ向かい合うように立っていました。

エレベーターが動いて間もなく、圭太がモゾモゾと動き出すと妻の浴衣の合わせ目は緩み、胸の谷間が露わになり始めると同時に

圭太の手が浴衣の隙間から陰部に這わされていたんです。

妻の身体は火照り始め、人混みもあってエレベーター内は熱気を感じる程で、微かに妻がハァハァと息を荒らしていました。

密室で性欲を高める男達が妻を囲んでいる状況に、私は嫉妬と興奮に納まった筈の股間を大きくさせていたんです。

 「圭ちゃん…他の人もいるのよ…ここじゃダメ」

囁くような声で話す妻は圭太に陰部を弄られ拒んでいるんでしょうか?隣から妻を除き見ると浴衣は大きく肌蹴、胸が半分浴衣から

出ている状態で圭太の手で揉まれていました。

ニヤニヤと笑みを浮かべ興奮を高める圭太でしたが、胸を揉まれただけで妻があんなにも息を荒らすだろうか?

圭太の片手は妻の胸に当てられ、もう一方の手は妻の背後に回されており男達の前で尻を揉んでいるとも思えません。

男達に寄り添う体勢で妻の背後に視線を向けると、圭太の手で浴衣は大きく肌蹴させられ生尻が露わになると同時に、中年男性3人の手が

妻の陰部に這わせられ、激しく弄られていたんです。

何本もの手が這わされた陰部の感覚に、妻も中年男性達に弄られている事はハッキリと分かっているに違いなく、怒りを覚える以上に

身体の火照りと陰部の疼きに襲われ抵抗する気力を失っていると思われました。

”止めさせなければ”…そんな思いとは裏腹に、もっと見てみたいと言う気持ちが込上げ葛藤を繰返す中で、妻の浴衣が大きく肌蹴、

上半身が露わになったんです。

 「イヤァ…圭ちゃん…ダメよ…」

 「おぉぉぉ…奥さんの裸を拝めるなんて…大きなおっぱいだねぇ」

 「見ないで…恥ずかしいわ…」

 「見ないでって言われてもねぇ…奥さん、ここをこんなに濡らして恥ずかしいは無いだろう…」

 「だって…3人で弄るなんてズルいわ…」

エレベーターが部屋の階で止まると、妻は背後の男達に押し出され乱れた浴衣に躓くように転ぶと、浴衣は大きく肌蹴け裸体を

曝す姿となってしまったんです。

 「ここで別れるのも何ですから、部屋で一緒に飲みませんか?」

 「子供もいるし…」

 「僕、部屋に戻って休んでいるから…ママもパパもおじさん達とお酒飲んで良いよ」

 「でも…私は部屋に戻るわ…」

 「ママ!僕は大丈夫…飲んで来て…」

圭太が妻の耳元で囁くと妻は諦めた様に、男達に手を引かれ部屋に連れ込まれて行ったんです。

 「おじさん、部屋の鍵は開けててね…後で見に行くから…」

 「圭太…おじさんが認めた行為だけど、行き過ぎた行為じゃないか?」

 「分かってるよ…でもおじさん達、酔って記憶無くしていると思うし、いっちゃんが居る部屋でママとエッチして起きたら大変でしょ」

 「そうだけど…記憶無くしているって保証もないしなぁ…」

 「明日には分かれるんだし…早く行かないとママ大変な事になっちゃうよ」

男達の部屋に入ると妻は男達に囲まれ、酒を無理やり飲まされながら浴衣の合わせ目から手を指し込まれていたんです。

 「旦那さん、遅かったじゃないか…奥さんと先に飲んでたよ」

 「息子を部屋まで送ってて…」

 「パパ、圭ちゃんは?」

 「部屋で横になってるって…」

 「物わかりの良いお子さんだ…大人の付き合いを理解しているのかなぁ」

グラスに日本酒を注がれた私は男達に勧められる様に飲み始め、妻も慣れない日本酒をチビチビと飲みながら意識朦朧となり、

そんな妻を良い事に男達は酒を口に含むと妻に口移しで飲ませ始めたんです。

 「妻に何て事を…もう妻は限界です…もう止めて下さい」

 「旦那さん、そんな堅いこと言わないで…少しくらい良いじゃないですか?」

 「そうですよ!私達にも少しくらい良い思いさせて下さいよ」

 「良い思いって…」

 「奥さん、良い身体していますよ!ツアーのバスで奥さんを見た時からいい女だと思っていたんですよ」

 「それ程じゃ…」

 「旦那さんが羨ましい、毎日奥さんを抱けるんだから…」

 「そんな、毎日だ何て…時々ですよ」

 「そうなんですか?下着も付けずに風呂から出てくる程、エッチな奥さんなんでしょ」

 「下着は部屋に忘れたんだよ…」

 「へぇ~さっき一緒にいた子供って…本当の子供じゃないよね?」

 「何で…」

 「だって…なぁ…実の母親の浴衣を肌蹴させてノーパンだと言う事を俺達に教えるなんて…普通じゃないでしょ」

 「そ・それは…」

気まずい雰囲気にトイレに立った私…トイレを出ると妻はベットルームで浴衣を脱がされ、胸を吸われ陰部に舌を這わされながら

指を深く挿し込まれていたんです。

 「何しているんですか!いい加減にして下さい…」

 「良いじゃないですか?奥さんだって…ほらこんなに善がってるんですから!」

ハァハァ息を荒らし喘ぎ声を漏らす妻に嫉妬と興奮を高めてしまったのも確かで、男達の肉棒に乱れる妻を見てみたいと馬鹿な

思いに彼らの行為に目を瞑ろうと思ったんです。

その時、圭太が部屋に現れ男達は驚きの中、裸体の妻に浴衣を掛けるとベットから離れテーブルのグラスを手に飲み始めました。

 「圭太?どうしたんだ?」

 「ん~寝つけなくて…ママは?」

 「どうした僕?ママが居ないと寝れないのか?」

ベットルームで横たわる妻に寄り添い横になる圭太…男達は圭太の出現に残念と言わんばかりの表情を浮かべながら、

テーブルに戻ると酒を飲み始め、2人の男性が深い眠りに就いていったんです。

そんな中、ベットルームを見ると妻に身を寄せ横になる圭太でしたが、布団が微かに動いており同時に妻の微かな喘ぎ声とハァハァと言う

荒れる息使いが聞え、私と一緒に飲んでいた男性も疑いを感じていたんだと思います。

意識朦朧となる男性が ”俺もそろそろ寝るわ” と言いベットルームに千鳥足で向かうと、布団を肌蹴けたんです。

そこには妻と圭太が下半身露わに繋がっている所で、男性は驚きの表情を浮かべながらも2人の行為に見入っていました。

突然の出来事に驚きながらも、圭太は冷静な表情で男性を見つめると ”おじさん、ママを貸してあげる” と自らの肉棒を抜くと

男性に妻の陰部を差し出したんです。

息を荒らしパンツを脱ぎ捨てた男性は、妻の陰部に舌を這わせ大きくなった肉棒を何度も何度も挿し込んでいました。

男性が妻の膣内から肉棒を抜き、ティッシュに射精すると満足な表情を浮かべながらベットで深い眠りに就いたんです。

一方、圭太は妻を窓際の椅子に移動させると帯で両手を縛り、椅子にM字開脚姿で縛り付けられると、カーテンを全て開け

外から妻の淫らな姿が見えるようにしながら、自ら持って来たバイブで妻を責め始めたんです。

 「圭ちゃん…外から見られちゃうわ…お願いカーテンを閉めて…」

 「ママのエッチな姿…みんな見ているよ…凄く厭らしい姿、見られちゃったね」

 「イヤァ…圭ちゃん…ママ恥ずかしいわ」

 「ママ、見られるの好きでしょ…ほら、こんなに濡らして…」

 「圭ちゃん…逝っちゃう…ママ逝っちゃうわ…」

 「みんなに見られて逝くなんて…ママ、凄くエッチなんだね」

 「そうね!ママ、エッチなの…見られて興奮しているのよ…圭ちゃん、こんなママを嫌いにならないでね」

 「好きだよ!エッチなママ、大好きだよ」

圭太の肉棒を挿し込まれ絶頂を迎える妻…その後、私の肉棒も受入れた妻は圭太に命じられ泥酔する男達の浴衣を肌蹴けパンツを

脱がせると肉棒を咥え込み、自らの陰部を彼らの顔に押し当てていました。

圭太の異常さに怖さを覚えると同時に、私の欲求を叶えてくれる良き友に感じたのも確かです。

翌朝、男達は何も知らず妻の愛汁を塗られた顔から女性器の臭いが漂うことに違和感を抱いた事でしょう。

ホテルを出た私達はバスツアー最終日の観光地巡りを楽しみ、中年男達の厭らしい視線が妻に向けられている事を感じながら

彼らが昨夜の出来事を覚えていたら…と鼓動を高めていました。

夕方最寄りの駅でバスを降りた私達は、中年男性達に別れの挨拶をすると圭太を父親に引き渡したんです。

別れ際、圭太が ”誰にも言わないからね…安心して” と私達夫婦だけに語り、小○生らしい笑みを浮かべながら手を振っていました。

これから益々大きくなる圭太は、思春期を迎え性欲にも磨きがかかると思われ、妻と圭太の付き合いは長くなりそうな予感がします。

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