僕の初めての経験のお話をしたいと思います。
僕の初めての経験は中2の夏休みでした。
当時まだオナニーという存在も知らず
自分のちんこはおしっこをするものだとしかおもっておらずそういうものには一切知りませんでした。
ですが中2の夏休み父と母のセックスを見てしまい僕はその時自然にちんこを触っていたら大きくなっていて15センチ位になってるのかな?なっていて興奮するってこういうことなのかな?
友達が興奮すると大きくなるぜとか聞いていたので凄いとおもった。
そのつぎの日学校でお前らオナニーしてるか?と聞く奴居て俺も聞かれたけど??みたいな感じになってそんなのも知らねぇのかよ!と言われ調べてこいといわれた。
その時は分からなかった。帰ってすぐに調べた。けどよく分からなかったから。
母親にオナニー?ってなに?と聞いたら
これは大人がすることなんだよ?
あんたみたいな中◯生はゲームでもしてな。と言われ、いつまでも子供扱いすんなよとついつい言ってしまった。中◯生何てまだまだ子供なのに。
子供扱いすんなよといった後に俺はトイレの近くで俯いたままだった。
その時、母親の友達も来て、さきがた私と母親の会話を聞いて居たので
今日は無理だけど今度時間が空いてるとき
色んなこと教えてあげようか?と聞かれたから。とりあえず了承した。
その友達の名前はまゆみ(仮)胸がでかいし美人だ。
とりあえず来週の明日私仕事休みだし
母親仕事だから会社行くくらいに迎えに来るね。
用意だけはしておいてね。と言い帰っていきました。
その後俺は母親に謝った。
俺はまだまだ子供。ごめんなさい。
と言いました。
母親はすんなり許してくれました。
今日のことは忘れてねと言われました。
次の日、普通に父も母も会社へいきました。
その20分後に外からクラクションの音が響いたので来たから外に出ました。
真由美さんはミニスカに腹だしの服を着ていました。
まゆみさんにどこ行くんですか?と聞いたらまだ知らなくて良いんだよ。と言い
目的地に到着したらそこはラブホテルでした。
大丈夫なのですか?とまゆみさんに聞いたら大丈夫ーよ?と言われついていき、部屋に入ったとき
まゆみさんがお互い裸になろうと言われ一瞬抵抗ありましたがまゆみさんがどんどん脱いでいくので俺も脱ぎました。
脱いでまゆみさんと僕はお互いの身体に夢中でした。
僕のちんこは当時15センチってクラスではいちばんおおきかったせいか真由美さんにめっちゃ褒められました。
逆にまゆみさんにはでかいですねとかとりあえず褒めてた記憶しかない笑笑
まゆみさんが俺に初めてのキスしてきて
キスしてるときにちんこを触ってキスが終わって少しすると寝転んでと言われたので寝転んだら真由美さんが上に乗りシックスナイン?の体型になりました。
母親以外のあそこをみましたが真由美さんのまんこは処理をしていてあまり毛が生えていませんでした。
俺はみてるだけで居ましたが真由美さんが舐めてみて!というので舐めてみました。
真由美さんは僕のちんこを舐めています。
まんこの味は不味いのかと思いきやとっても美味しかったです。酸っぱい匂いして僕は好みでした。
その後まんこの説明をされここにちんこをいれるんだよと言われ、
じゃあ母さんと父さんが夜にやってたのはこれってこと?って聞いたらまぁそうなるね。と言われました。
愛し合ってる時にするものだと聞いたけど。
真由美さんは俺の事をどう思ってるんですか?
愛してるよ?そうでなければトイレの前で俯いてる俺に声掛けないよ。
そうなんだ。じゃあこれは浮気?ってことなの?と聞いたら
もしかして結婚してると思ってた?と聞かれたから俺はうんと答えた。
あの人とは別れてあの人の職場の人があなたの母親で色々と相談してもらってたんだよ。複雑よね?ごめんなさいね。
じゃあ俺と付き合ってよと唐突に言いました。まだ俺は歳はまゆみさんと11歳も違います。ですが愛なんて歳の差ではなく、
どれだけ愛してるかの問題です。
まだまゆみさんのことは知りませんがこれから色んなことを知っていきたいです。
僕で良ければ宜しくお願いします。と
真由美さんにお願いしたら笑顔ではいと頷きました。けどお母さんと父さんにどう言われるのかな?とまゆみさんの方から不安がれました。今度話そ?ということになりました。
まゆみさんが今日は付き合った記念ってことでどんどん私の全てを見て!と言い
私のちんこをまんこにいれてきました。
僕の脱童貞でした。
ついてるたびにあんってこえがほんとにえろくて早くついてしまった。そして早く中に出してしまいましたが。真由美さんは嬉しいとばかり言うのですぐ俺も復活して二回戦しました。2回目はゆっくりついてって20分くらい突いたときに中に出ました。
なかにだしたあとに抜いたときに真由美さんは俺のちんこを掃除フェらしてくれました。
今日はこれで終わろうとラブホを後にし家に帰りました。
父と母は帰ってるので挨拶をしようと言いました。
この度はまゆみさんとお付き合いをしました。どうかお願いしますと父と母に言いました。
母は真由美さんにバカなの?と言われましたが。告白されては受け入れるべきだと思ったから仕方ない。今では私は俺の事を好きだし私は前の男みたいな事はされなさそうだし。優しそうだから。といってましたが正直前の男って言うのが全然分からなかった。後から聞く話前の人からはDVを受けていてショックを受けていたらしい。
結局母は私の息子が良いのなら、別に良いけどさ。付き合うなら付き合うなりのつきあい方してね。今、妊娠とかしても私達手を付けられないからね。と言われました。
父は俺と真由美さんが付き合ってることに賛成も反対もしていないと言われましたが
俺の高校、大学を卒業するまでの結婚は絶対にダメです。と言われました。
俺と真由美さんはそれは承知の上の判断でした。
家族からの了承を受けたから俺たちはとても堂々と真由美さんは家に来るようになり、ご飯なども作ってくれたりして。
真由美さんが危ない日はフェラとかで抜いてくれたりしました。安全な日は中出しをしていました。一回も妊娠せずに高校、大学を卒業して就職先も決まって9月1日に
籍を入れ、ぼくと真由美さんは結婚をしました。
約十年付き合い、やっと僕たちは結ばれました。
評価が一杯あれば付き合ってるときの話とかまだまだ沢山あるので話していこうと思います。