初めて筆おろししたときのお話…童貞クンの性欲は爆発・゜゚・

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初投稿です(°´˘`°)/

わたしは現在26歳。身長164センチ。体重はヒミツ。バストはC75でおっきくはない。

少し背丈があるのと、ウエストは58ほどでくびれがあるのが自慢。

仮名ユキとしますね笑

見た目はそれなりにメイクもすることもあってか、元乃木坂の衛藤美彩に雰囲気似て(メイクするから化けてます)いると言われる…笑

2年前のできごと。

大学を卒業して、社会人2年目となり、わたしは某マッチングアプリを使い始め、ここ2年の間、年下くんの筆下ろしにハマってしまった。

マッチングアプリを始めたのは、大学卒業とともに彼氏と別れ、職業柄女性ばかりの仕事場のため、彼氏を探すために登録した。

遊びたい、お金が欲しい(パパ活)、えっちしたいから始めたのではなかった。

登録した当初、恋人探しをしていたこともあり、マッチングアプリでアプローチをくれたなかで気になる人と実際に会ってみると、文面では誠実そうだったのに、わたしの外見、雰囲気だけを見てか、お金出してまでえっちしたいという男性ばかり…。

結局はカラダ…。

同年代の年上5人ほどと会ってみたが、5人ともホテルに誘ってきた。そのうちの1人は見た目はわたしのドストライクだったので何回か会った後カラダを許してしまった。

しかし、付き合うまでにはならなかった(抱かれたことの罪悪感は今も…)

所詮、出会い系だもの、辞めようかと思っていた時、いつもはタイプの年上とやり取りするのだが、初めて年下くんとアプリで連絡を取った時の話だ。

わたしは当時、社会人2年目の24歳。

相手は大学2年生、20歳になりたての年下くんだった。

アプリの写真はチャラいというよりかは誠実な感じで清潔感があった(そこまで真面目くんという感じでもなかったかな…?)

やり取りも下心は見えなかったので、会ってみてもいいかな〜と思ったので会うことになった。

年下くんとは初めて会うが、今までの経験上、ディナー後はホテルに誘われるので、ランチに会うことにした(軽くない女という意味も込めて)

待ち合わせ当日、その年下くんの第一印象は「かわいい」の一言だった。まず、わたしよりも身長が少し低くて(話だと3センチくらい)細身。小動物のような年下くんだった。

ランチを食べながら、話を聞いていくと、彼女がいたことがなく、大学でできるものだと思っていたができず、アプリを始めたとのことだった。実際に会うのはわたしが初めて。

興味本位で、

わたし「キスとかもしたことないの?」

年下くん「ないです」

とストレートに返されてしまった、ほんとにピュアだった。そして

年下くん「チビで童貞でごめんなさい」

と謝ってきた。

わたしは身長はそこまで気にしないタイプなのに、男性はやはり気にするんだと痛感した。

その日はランチと少し街を歩いて終わりにしたが、この時から未経験の年下くんかわいいなと思ってしまっていた。

LI◯Eも交換してそっちでやり取りを続けた。

1ヶ月ほど経ち、2回目のランチ終わった時だった。

年下くん「ごめんなさい。」

わたし「どーしたの?」

年下くん「ほんとはユキさんとえっちしたいです。」

わたし「え…?(驚き)」

年下くん「隠しててごめんなさい。童貞もらってください!ユキさんに奪ってほしい!」

今まで、下系のやりとりがなく続いていただけに驚きだった。(経験ないから話もできなかったのかな…?)

わたし「そういうのは…ね?わたしより好きな人とした方が…」

年下くん「ユキさんタイプです!」

わたしは童貞卒業したいからそう言ってるんだと思い、付き合うのはむりとはっきり断った。

しかし、わたしの経験人数はこの時、6人だった(大学時代ワンナイトもあったが経験人数は多くはなかった)

ただ、未経験の年下くん。筆下ろし。わたし

はリードできるえっちに興味があった。童貞を相手にしたことはなかったのもあった。

わたし「もう1ヶ月、ほかの人とも会ってみて?合う人いなかったら考える」

と言ってしまった。

それから、、あっという間に1ヶ月が経ち、証拠としてアプローチのスクショは見せてもらったものの、年下くんと会ってくれる人はいなかった。

年下くん「ユキさん!筆下ろししてくれるんですよね?」

わたし「…うん、でも、」

年下くん「?」

わたし「あと1週間待って」

ピルを持ってないのと万が一のことも考え、妊娠確率が1番低いであろう日を指定した。

わたしも興味本位がまさか筆下ろしになるとはと思っていなかったが、キスできる清潔感とカラダを許してもいいと思えたので、筆下ろしを承諾した。

そして1週間後、初めての童貞しかも年下くん、リードしてみたいというドキドキが少しあった。

週末の夜、ディナー後、ホテルで泊まりがけですることにした。(わたしの家を教えた場合のリスクも考え)

年下くん(以降、Tくん)はディナーの時からソワソワした様子だった。

ホテルに入ると、ラブホテルのシステムも初めてということだったので、教えながら部屋を選んだ。

部屋に入り、Tくんを見ると緊張している様子だった。

わたし「緊張してるの?」

Tくん「はい、でもごはんの時からビンビンです!」

わたし「…えっち〜。先にシャワー浴びていいよ?」

Tくん「一緒に入ってくれないんですか?!」

わたしは普段えっち前はひとりでシャワー浴びたい派(明るくて恥ずかしい)だが、初めてなので一緒に入ることにした。

えっち用ではない下着を見られるのは嫌だったのでTくんには先に入ってもらい時間差で入ることにした。

わたし「入るよ〜?」

と言って入るとTくんは立って、カラダを洗おうとしていた。Tくんのおっきくなったおちんちんがすぐ目に入った。

わたしはおっぱいとアソコは手で隠しているのに関わらず、Tくんはわたしのカラダを凝視してきた。

Tくん「ヤバいです、興奮します」

わたし「見たい…?」

Tくん「はい!」

おっぱいに興味津々なTくんの反応を見ながら手をゆっくりズラしていく。

わたし「おっきくないけど…」

少しわたしも恥じらいながら乳輪と乳首まで見せた。(アソコはまだ隠している)

Tくん「おっ、おっぱい…きれいです!」

とTくんのおちんちんがさらにビクッとなって自分のカラダに反応してくれて嬉しかった。

Tくん「す、吸いつきたいです!」

Tくんががっついてきそうだったが、

わたし「ヤダ、まだだめ〜、後でね」

とかわしつつ、アソコを隠す手もゆっくり

ズラした。

(わたしは比較的手入れをしなくても薄いので形を整えるくらいしかしていない)

全て丸見えになると、初めて見るからか、おちんちんがついていないアソコをマジマジと見られた。

わたしもTくんのおちんちんをよく見ると、皮はすでにむけていて反りたつほどで、大きめということがわかった。

ずっと見られるのも恥ずかしいので、

わたし「洗いっこしたいんだっけ?」

Tくん「したいです!」

わたし「その前にぎゅーしてみる?」

Tくん「はい!」

ぎゅーーーーー

脚の付け根のあたりにTくんのかたいおちんちんが当たる。というか押し付けられる。

わたしのおっぱいもTくんにあたる。

ムニュ〜〜

Tくん「ユキさんのカラダ、スベスベで気持ちいいです」

わたし「おちんちん反応してるね〜」

Tくん「おっぱい柔らかくて当たるの気持ちいいんですもん」

わたし「(ピュアすぎてかわいい)」

Tくん「あの、キスしたいです!ファースキス奪ってください!」

わたし「いきなり、、いいの…?」

Tくん「はい!」

わたし「目閉じて?」

ちゅっ

Tくんとお風呂で密着しながら軽く唇を重ねた。ファースキスを貰ったのは初めてで嬉しかった。わたしの下腹部というか身長的に付け根に当たっているおちんちんがビンっと反応してるのが伝わる。

Tくん「もっと舌を絡めたりしたいです」

わたし「オトナのキスしたいんだ?それも後で♪」

ちゅっ

わたし「さっきからおちんちん押し付けてるでしょ?」

Tくん「ユキさんに擦り付けるの気持ち良くて、我慢できないです」

わたし「もう〜。そろそろ洗おっか?」

Tくんを欲情させないよう、落ち着かせながらボディソープを泡立てて、腕、ワキ、胸板、お腹を洗ってあげる。わたしのおっぱいがTくんのカラダに当たる度に、Tくんのおちんちんはビンっと反応しているのがわかった。

背中を洗うためにカラダを回転してもらい、後ろからおっぱいを当てて洗ってあげた。

Tくん「幸せです」

おちんちんはすっごくおっきくなっていて、痛そうなくらいだったが、かわいいなと思ってしまった。

そのまま脚とおしりを洗い、カラダの向きを直してもらい、しゃがんでおちんちんを洗うために触る。

かたくておっきい(今まで見てきたなかでは上位)ビクンビクンと反応していた。Tくん自身のおなかに当たるくらい反り勃っていて、裏筋とタマが丸見えだった。

おちんちんのオクチをチョンとすると我慢汁が出ていたので、

わたし「おしる〜ほら〜(イジワル)」

Tくん「恥ずかしいです」

少しイジワルしてしまった。タマも触るとぷよぷよしている。タマは膨らんでいるのかおっきい気がした。

わたし「タマタマもおっきくない?」

Tくん「2週間してないんで、精子いっぱい入ってます」

わたし「え〜ガマンしてたの?」

Tくん「ユキさんに濃いのあげたいから」

そう言われて、わたしとえっちするために精子ためてくれて興奮してくれているのを嬉しく感じた。そこらの男性に見た目や、性欲処理だけにカラダを求められるよりかは嬉しい。

ぷにぷにタマを触りながら、サオを手を動かしながら洗ってあげると

Tくん「気持ちよくて、ダメです」

わたし「出しちゃう?」

Tくん「出ちゃうんで、止めてください」

溜めたものが出るところも見たかったが、ここはやめてあげた。そして泡を流してあげると

Tくん「ユキさんのカラダ洗います」

わたし「洗いたいの〜?」

断る間も無く、Tくんはボディソープを泡立て、ムニュっとおっぱいを揉んできた。

モミュモミモミ

わたし「(いきなりおっぱいから洗うことの驚き)」

Tくん「柔らかいです(興味津々)」

Tくんの手によってわたしのおっぱいは変形している。実際揉まれるのは嫌いではないが、気持ちいいという感じもない。

わたし「いきなりおっぱい洗うなんて、」

Tくん「がまんできなくて、つい、」

そう言いながらもわたしのおっぱいを鷲掴みにして、モミモミと揉むのをやめない。さらに乳輪をナゼナゼしたと思えば乳首を摘んできた。

わたし「ちょっと、」

搾るように乳首を摘まれてピクッとなってしまう。(乳首は弱い)

Tくん「すごい!乳首グミみたいですね!後で吸わせてください!」

乳首を強く摘まれコリコリもされた。

わたし「わ、わかったから、ほかも洗って?」

乳首が感じてしまうのバレないように他の部位に注意を逸らす。腕、首、背中、おなか、Tくんはわたしの自慢のくびれを褒めてくれた。そして脚もスベスベで触り心地がいいのかいやらしく洗ってくれた。まんまんの毛を優しく洗われ、下へ下へと手が伸びる。

女のアソコに興味津々な目つきで洗おうとする。

わたし「待って!デリケートなところだから自分で洗うね」

Tくん「どうなってるのか見たいです!洗わせてください!」

わたし「ん〜、見せてあげるから」

そう言って割れ目とおしりをわたしは自分で洗う。Tくんはその様子を見てさらに興奮しているようだった。割れ目を洗い、えっちするので膣にも少し指を入れて洗った。

Tくんはとても見たそうにしているので、羞恥心を捨てて、わたしは犬のオスがおしっこをするように片足を上げて開脚する。

Tくん「お〜、これが女の人の…」

わたし「見える?」

Tくん「おしっこってこの小さい穴から出るんですか?」

わたし「うん、こっちの穴が、膣って言っておちんちん入れたり、赤ちゃん産むところ」

Tくん「すごい…おしっこも見たいです!」

わたし「それは、、さすがに、恥ずかしいよ、出るかわからないし」

Tくん「ぼくも見せますんで!」

わたし「そういうことじゃなくて、ちょっとだけよ?」

それでも好奇心に応えるため、この犬のオスのポーズでおしっこを少しする。見られている恥ずかしさもあってなかなか出なかった。このポーズでするなんて初めてだったが、好奇心旺盛の童貞くんのため

ジュロロピューーーー

と綺麗に放物線を描きおしっこが出た。

Tくん「わ〜!ユキさんが犬みたい」

わたし「そんな見ないで、、」

恥ずかしいの一言だった、

おしっこし終わり、シャワーで流す。Tくんもおしっこを見せてくれた(頼んでない、見たことある、ビンビンでもおしっこ出ることに驚いた)

お互いカラダを洗い流し、お湯の溜まった湯船に浸かる(ジェットバス付き)

Tくんの前に入ろうとすると、

Tくん「後ろから抱きしめられたいです」

と注文され、Tくんの後ろに浸かり、脚もTくんを挟む形で入った。

わたし「これ、ほんとなら逆じゃないかな?」

Tくん「このおっぱい当たるの好きなんです」

わたし「おっぱいそんな好きなの?」

Tくん「はい!大好きです!」

ストレートに言われ、注文通り抱きしめるよう当てる。

ムニュ〜ーー

わたし「柔らかい?」

Tくん「幸せすぎます」

密着しながらTくんのサオをつかむとお風呂のなかなのにビンビンでかたいままだった。

Tくん「あっ、」

ニギニギ、ビクッ

わたし「ほんとにわたしでいいの?初めて」

Tくん「こんな綺麗なおねぇさんとできるなら後悔もありません」

わたし「綺麗だなんて(照れる)」

Tくん「女のひとってすごく肌スベスベで吸いつくんですね、密着してたい」

わたし「密着好きなんだ〜?」

Tくん「はい!」

湯船ではそんな会話をして、カラダをシャワーで流し先にTくんには上がってもらった。

わたしもひと息ついて、アソコをもう一度洗い(筆下ろしでも念入りに)シャワーを浴び、カラダを拭いてセクシーな下着をつける。

ちょっと刺激的かなとも思ったが、興奮してほしいので大人っぽいえっちなブラにパンツだ。

ドアを開けると、照明はほどよい明るさだった。ベットを見るとTくんは裸で座り、AVチャンネルを見ていた。すっぽんぽんのおちんちんはさっきと同じく反り勃った状態。緊張でおっきくしてくれないよりはよかったが、すっごく元気なのだ。

わたし「お待たせ〜♪」

Tくん「わ、、刺激強いです、興奮が収まらないです」

水を少し飲み、Tくんの隣に腰掛ける。

わたし「さっきはすっごく見てたのに、見ないようにしてるの?」

Tくん「みたいですけど、もうガマンできなくなりそうで、」

わたし「えっちするのこわい?」

Tくん「こわくないです、それよりユキさんを満足させられるか不安で」

わたし「初めてなんだから、気にしないの!わたしも筆下ろしは初めて」

Tくん「そうなんですか?」

わたし「うん、」

そう言って顔を近づけると、わかったようにキスをする。

チュッ、チュッ

わたしはキスしつつ、片手でおちんちんを触る。Tくんはピクッと反応する。

わたし「わたしのカラダも好きに触っていいよ?」

そう言うとTくんはブラの上からおっぱいを触る。モミモミ

キスはわたしがリードしていく。

チュッ、ジュルッル、レロ

舌を入れるとTくんも舌を絡めてきた。

Tくん「ユキさんのキスおいしいです!」

わたし「もう。。少しベットの奥いこっか?」

ベットに並んで腰掛けている状態から、

Tくんはビンビンの全裸。わたしはブラとパンツの状態で対面座位の状態になりキスを続ける。

チュッジュルッチュ

パンツ越しにTくんのおちんちんが当たるのがわかる。我慢汁がわたしのパンツに染みていた。わたしは少し濡れてはきたが、染みるほどではない。

Tくん「ユキさんの唾液ほしいです!垂らしてください!」

少し戸惑ったが、

わたし「あーんして?」

Tくんの注文通り、唾液を垂らして、えっち度は増す(AV?)

Tくん「ああユキさんの唾液おいしいです!」

Tくんは興奮していた。キスをやめ、見つめ合うと、急に

Tくん「おっぱいしたいです!!」

対面座位の姿勢であるのと身体の大きさからしてTくんの頭の高さにわたしのおっぱいがある。おっぱいしたいの意味がわからなかったが、

わたし「していいよ?」

と言ってしまった。すると、

ガバッ!!!

突然、Tくんがわたしのおっぱいに飛び込んできた。ブラはまだしてるのでブラ越しのおっぱいに顔を押し付けている。谷間に鼻を擦りつけ息をしては、顔を押し付け、わたしはどうすればいいのかわからず、頭を撫でていた。

おっぱいしたいというのは、おそらくおっぱいを堪能したいということだったのだろう。ブラはズレてはいるが、乳輪と乳首はまだ見えていない。Tくんが顔をブラ越しのおっぱいに押し付けるたびブラのなかで乳首が擦れて感じてしまう。

Tくん「これがおっぱい!ユキさんのおっぱい!」

わたし「(おっぱいにこんなに夢中になるなんて)」

おっぱいを堪能している、力強く顔を押し付けるのをやめたと思えば、谷間に鼻を押し付けて、息をしている。そして、素肌の谷間をペロペロと舐め始めた。

わたし「谷間舐めるなんて、くすぐったいよ、待って、ブラ外すね?」

Tくんは初めてでブラ外すというよりは、外してくれるのを待っているように見えたので、自ら肩紐をズラしながらブラを外す。

ブラ越しのおっぱいから、生のおっぱいを目の前に見せる。対面座位の姿勢はそのままで

パンツ越しにあたるTくんのおちんちんはビンビンのまま。

Tくん「ああ、乳首!吸いたいです!」

わたし「好きにしていいよ?」

許可するのと同時にTくんは乳首にむしゃぶりついてきた。

わたし「あっ、、」

Tくん「あむっ!ちゅーーーーちゅぱっ、はぁ、ちゅーーーー」

乳首をすごく吸いあげられる。息継ぎしたと思えば、もう片方の乳首を吸い始める。乳首取れるんじゃないかと思うほどの吸引力で、大口で乳輪、乳房をも吸い込もうともする。おっぱいを搾るように揉みながら吸ったり、吸ってない乳首を指で摘んだり、そんなTくんをわたしは撫でながら受けとめてあげた。乳首を吸い続けるTくんが満足するまで。

ここまで執拗に乳首、おっぱいを攻められたのは初めてかもしれない。

Tくん「ちゅぱっ、はぁ、はぁ、ユキさんのおっぱいおいしいです!」

わたし「おっぱいほんと好きだね」

Tくん「はい!もっとしていいですか?」

わたし「まだしたいのね」

乳首、乳輪、周辺の素肌ともに、Tくんの唾液でベトベトにされ、Tくんは首筋を舐めたかと思えばまた、乳房を舐めたり、下乳、乳輪、乳首、横乳、とおっぱい全体をペロペロし始める。

乳首は吸われ続け、ふやけるほどになっていた。Tくんの我慢が爆発したのだろう。

おっぱいをとても堪能したTくんはキスを求めるかのように顔を近づけてきたので、ディープキスをする。

ジュルルッはぁはぁ

唾液が絡み合う。キスしながら、対面座位の姿勢からTくんの肩を押し、仰向けにさせる。わたしは上からTくんに舐めまわされたおっぱいを密着させてキスをする。おちんちんはパンツ越しにあたっていた。

ここはいつものえっちと同様に、Tくんのカラダをリップする。

首筋にチュッ、ツーっと乳首を舐めてはおなか、おへそ、太もものあたりをリップすると、ビンっビンって反応しているのが何よりもかわいかった。

わたし「舐めていい?」

Tくん「恥ずかしいです」

おっきくかたいおちんちんを握ってまずは、キスをする。チュッ、そのあとタマを舐めてみる。タマから裏筋をツーーっと舌を這わせる。これは今までの経験から気持ちいいんだと学んだことだ。Tくんの我慢汁は垂れていた。おちんちんのオクチに舌をチロチロする。我慢汁がすごい…。カリあたりをペロペロした後、少し咥えてみる。

ジュポッジュルル

Tくん「あっ、それ気持ちよすぎて、」

わたし「気持ちいいの?」

Tくん「そんなされたら出ちゃいます」

わたし「出しちゃだめ♪」

Tくんの反応を見ながら出ないであろう程度でフェラをした。

Tくんは起き上がったかと思えば、

Tくん「ユキさんを気持ちよくさせます。」

わたし「できるの〜?」

わたしが仰向けになる番のようだ。

Tくん「パンツ脱がしていいですか?」

わたし「いいよ」

脚を伸ばしパンツをスーっと脱がされる。

パンツのシミはわたしのというより、Tくんの我慢汁だ。

Tくんは仰向けでわたしに開脚させると、入り込むように正常位の姿勢になり覆い被さってきた。そして、キスをされる。ディープキスに慣れてきたようだ。おちんちんがいいところにあたっているが、Tくんはわからないようだった。

そして、わたしの腕を持ち上げたかと思えばワキを舐めてきた。

ペロペロ

わたし「だめ、そこ恥ずかしい」

Tくん「綺麗ですよ」ペロペロ

ワキを舐められるのは恥ずかしいのと、汗が出てるんじゃないかとおもってしまう。

ワキを舐めた後はまたおっぱいを舐め始める。吸っては舐めて舐めては吸ってを繰り返す。

その後、おなか、おへそを舐められ、アソコに到達する。

Tくんの鼻息がくすぐったいなか、Tくんの両手によってアソコが開帳される。Tくんはマジマジと見ているようだった。

Tくん「わ、これが、、舐めていいですか?」

わたし「やさしくね?」

レロレロン、ペロペロ、

クリを舐めたり、初めてながら精一杯クンニしてくれた。(匂いも嗅がれていたので念入りに洗ってよかった)イクほどてはなく、ほどよく気持ちよかった。Tくんに自信をつけさせるため

わたし「あんっ、あん、気持ちいいよ」

とわざと喘ぐようにした。

膣に指を入れたかと思えば、手マンをしたいのかわからないが、少し痛かった。でも、ほどよくわたしの膣も濡れてはいた。

イクことなく、そろそろ前戯は終わりの雰囲気になった。

わたし「仰向けになって?」

初めては正常位だと筆下ろししても動き方わからないんじゃないかと思い、騎乗位でわたしがリードしようと思った。

Tくんは不安げな様子だったが、おちんちんはもう爆発しそうな感じだった。入れる前に我慢汁でぬるぬるのおちんちんとわたしのアソコを擦り付け合う素股を優しくしてあげた(焦らし)

わたし「入れたい?」

Tくん「はい!奪ってください!」

素股をしながら焦らす。

わたし「コンドームつけてあげよっか?」

Tくん「な、生で入れたいです!」

わたし「1番妊娠しにくい日だけど、デキたら責任取れるの?」

Tくん「はい!」

Tくんはそんなことより早くAVみたいに入れたいのだろう

わたし「出そうになったら言ってね?」

わたしは初めてだから生でしてあげてもいいかなという気持ちがあった。Tくんが出そうになったら直前で抜こうと思った。

スリスリを止め、Tくんのおっきくてかたいおちんちんを握り、自分の膣口に押し当てる。ピトッ

わたし「ほんとにいいの?」

Tくん「はい!」

わたし「ゆっくり入れるから見ててね」

わたしはゆっくり腰を下ろす。ニュルル、先っぽだけ入った。

わたし「先っぽ入ってるのわかる?」

Tくん「あんまり、」

ゆっく〜り腰を下ろしていく。ニュルル、わたしの膣にかたいモノが入っていく。7割ほど入ったところで、

Tくん「あっ、気持ちいいです、あったかい」

わたし「わかる?」

おっきいのが入ることには入りそうだが、少し奥、子宮が圧迫されそうな気がした。そして根元まで、入った。

わたし「あっ、入っちゃった、卒業おめでとう、どう?」

Tくん「すごい、あったかくて、ヒダヒダが吸い付いてきて、ザラザラ、き、気持ちいいです。」

子宮を圧迫されながら、ギンギンにかたく、膣にはすごい異物感があった。こんなにおっきいのは初めてかもと思いながら。腰を動かす。

わたし「奥にあたってるのわかる?」

Tくん「は、はい、これも気持ちいいです」

Tくんはそんなに気持ちいいのか、顔をしかめていた。脚をたてて、上下に少し動かすと

Tくん「それダメです、気持ちよすぎて吸い付いてきます」

わたし「あん、すっごいかたい」

動くと出ちゃいそうな様子だったのでまた、動くのをやめて、根元までいれ、Tくんに騎乗位で被さり、キスをしてあげる。Tくんもわたしの背中に手を回してホールドし騎乗位で密着する。

チュッ、ジュルル、ムニュ〜

すると

Tくん「ちゅ、んっ、あっ、出るっ!」

わたし「え、ちょ、」

Tくんにホールドされ、密着騎乗位でキスした状態で、膣、子宮にかたいおちんちんが脈打つのが伝わる。Tくんのカラダ全体からも、

ドクンッ!ドクンドクンドクンドクンッ

Tくん「あっ、、気持ちいい、」

Tくんは射精したのだ。長く脈打ってるのが伝わり、わたしの膣内にTくんの大量の精子が放たれる。根元まで入っていたので子宮に上っているかもしれない。射精したのにTくんのは硬いままだ。

Tくん「ごめんなさい、、出ちゃいました、、」

わたし「え、いきなりでびっくりしちゃった」

Tくん「ユキさんとキスして密着して全身気持ちよくて、我慢できませんでした、」

おそらく、出そうな状態で、ディープキスして、おっぱいもあたり興奮したのだろう(暴発?)

Tくん「気持ちよかったです、責任はとります!」

わたし「気持ちよかったんだ、軽く責任なんて言わないの!」

そう言ってわたしも密着したまま余韻に浸る。膣に出されたことは怒るつもりもない、ただ、抜いたらすごい量だろうな、洗ってかき出せるかな〜と思った。Tくんは余韻に浸りながら手を握ってきたり、キスを求めてきた。

わたし「そろそろ一旦抜くね?」

カラダを起こし、騎乗位でそっと抜いていく。ヌポッと抜いた瞬間に、ボタっと精子の塊が落ちた、その後もタラーンと出てきてはポタポタと濃いのが溢れてくる。膣に空気が入っていたのかブッとまた塊がいっぱい出てくる。

わたし「わ〜、濃いのいっぱい出したね〜」

Tくんも仰向けからカラダを起こし、自分の精を注いだわたしのアソコをじっと見つめる。わたしが指で少しかき出すと、指で摘めるほど濃い精子だった、

わたし「濃いよ〜、ほら摘める」

Tくん「そのかき出してるのエロいです、まだ興奮が収まらないです」

Tくんのおちんちんはさっきと変わらず、反りたったままだ。

わたし「もう一回する?」

Tくん「したいです!今度はすぐには出しません!」

そう言われ2回目をする前にお掃除も込めて少しフェラをしてあげた。

ジュルルジュポジュポジュポ

咥えて強めにしても大丈夫な様子だった。その間にもわたしの膣からは、精子がまだまだ垂れ落ちていた。

フェラを終えて、少しイチャつく。

Tくん「後ろから入れてみたいです」

わたし「バックがいいの?」

Tくん「はい」

わたしが四つん這いになると、

Tくん「その前に」

わたしの四つん這いの下に仰向けで入り込んできたので、騎乗位かと思いきや、

Tくん「下からおっぱい吸わせてください」

と言いながら、乳首にカプッとむしゃぶりつく。ほんとにおっぱいが好きなようだ。左右の乳首とも交互に吸い上げ、ちゅぱちゅぱと吸われる。下から手で乳房を搾るように揉みながら乳首を吸っていた。乳搾りされた気分だった。ほんとにおっぱいを独占したいかのように、唾液を何度もつけていた。

満足すると、四つん這いになったわたしの後ろに回り込み、ピトッ

Tくん「入れていいですか?」

わたし「入れるところわかる?」

Tくんが押し当てているのは、おしっこの穴のあたりで、膣ではない。この時はもうコンドームなんて気にしてすらいなかった。Tくんはおちんちんを入れようとすごい押し当てているが、そこに膣はないのでTくんが1回目に出した精子ですべり、ニュルっと擦れてしまう。わたしはおしりを突き出し

わたし「もう少しおしりの穴のほうで」

Tくん「ここですか?」ピトッ

わたし「そこ!」

角度がわからないのかTくんは押し当ててググッと力いっぱい入れようとしている。角度を少し変えると、

ニュルル、ズポッ

わたし「きゃっ」

Tくん「わっ!入りました!」

膣がTくんの1回目放った精子で濡れていることもあって一気に、根元まで入り、奥を突かれてしまった。

Tくん「あ、あ、気持ちいいです」

わたし「あんっあんっ、かたい、」

ぎこちない腰使いながらもTくんのおちんちんはギンギンでバックということもあって奥まで突かれてしまう。奥を突かれる度に、わざと喘がなくても声は出てしまう。

膣は、Tくんの精子と我慢汁、わたしの愛液でネチョネチョと音ををたてている。

ジュポッジュポッ

まだ初めてなのでパンパンッとまではいかないが、バックで頑張って動いているのがわかる。初めてにしては上手…?

その腰使いも長くは続かなかった。

わたし「あん、あんっ」

Tくん「あ…っ、気持ち良くて出ちゃいそうです、」

わたし「あん、いいよ、出しても」

Tくん「ユキさんのナカに出します!」

わたしはもう、1度膣内で出されているので、Tくんの射精を受けとめてあげることにした。Tくんはまた射精感が高ぶり興奮してきたのか、バックの姿勢から、わたしのお腹のあたりを抱きしめてホールドし密着してきた。わたしは後ろからホールドされたのでカラダを少し起こし、抱きしめているTくんの腕を上から掴む。この体勢はすごく奥まで届く。

バクンッバクンッ

Tくんの鼓動も伝わる。Tくんはわたしを後ろから抱きしめてホールドし密着したまま、おちんちんを奥に押し付ける。子宮を圧迫しこれ以上奥にはいけないのに押し付けられる。

Tくん「あっ、出ちゃう、出ます!」

ドクンッ!!ドクン、ドクン、ドクン、ドクン、

わたし「あん、おなかで脈うってる」

Tくん「はぁ、はぁ、気持ちいいです、」

Tくんは2回目の射精を迎え、わたしの膣に精を注ぐ。脈打つのが子宮に響くような感じがした。

バックでカラダを起こすように抱きしめられていた腕を解かれると、わたしは前に崩れる。Tくんもわたしに重なるよう崩れる。

バッ

おちんちんは硬く、入ったまま。

Tくん「ユキさん、気持ちよすぎです、またいっぱい出ちゃいました」

わたし「うまく動けてたよ〜、まだ硬いまま」

Tくん「あともう何回かはできます!」

わたし「そんなしたら疲れちゃう、」

男性の初めてってイケないって聞いたことがあるが、Tくんは1回目はすぐに射精、2回目も5分足らずほどだった。

緊張でおっきくしてくれなかったらどうしようと思っていたが、する前からすごい勃起で、何よりわたしのカラダでビンっとなったことから欲情されたのが伝わった。

何より前戯の「おっぱいしたい」のあの堪能の仕方は本能なのか、今までの性欲をすべておっぱいに吸い付くことで発散したのか。1回目の後も下から吸い付いていた。乳首には未だに吸われている感覚、乳房は吸引跡で赤くなっていた。わたしのおっぱいは童貞の年下くんにとって武器になるのかもしれない…?!

今までの経験で乳首は前戯として舐められたり吸われたことはあった。しかし、あそこまで強くむしゃぶりつくように吸われたは初めて。何よりわたしのおっぱいを求めてくることにわたしは、母性本能か、愛おしく撫で撫でしたい感情だった(この時から筆下ろしにハマったのかもわからない)

話に戻る。Tくんはわたしに被さり、余韻に浸りながら、おっぱいを揉んだり、首のあたりを舐めているようだった。

わたし「一旦抜いて、休憩しよ?」

Tくん「はい、抜きます」

起き上がり、バックの状態からサオを抜いていく。先っぽまで抜かれ、わたしは体勢的に確認できなかったがタラ〜ンと精子が膣から出てきているようで、ボタっと塊が落ちたのはわかった。その後も、わたしのあそこの周りを伝って溢れてくる。

わたしは体勢を変え、膣口に指を当て出された精子を確認する、2回目なのに濃いものが指につく。

わたし「すご〜い、2回目なのにいっぱい出たね」

Tくん「ひとりでするよりすっごく出ます」

かき出してもかき出しても指に粘りつき、わたしの膣内はヌルヌルで、Tくんの精液だらけ。その様子をTくんはマジマジと見ていた(恥ずかしい)

2回出したのにTくんはまだおっきい。

Tくん「もう1回だけしたいです、」

Tくんから3回目をしたいとのこと。時間的にもまだ入れて動いたりの時間が短いため、承諾することにした。

わたし「いいよ、ラストにしよっか?」

Tくん「はい!正常位でしたいです!」

いつもえっちは、ここで休憩ともう1回するのに萎んだのをおっきくさせるためにフェラをするのだが、Tくんのはほんとにお掃除でしかなかった。精液と愛液で濡れたおちんちんを舐めてあげた。

ジュポジュポッチロチロ

お掃除が終わるとTくんはわたしのお口とすぐキスをしてくれた。

チュッ、チュ〜、チュルル

お掃除後すぐキスされるのは感謝されているようで個人的に嬉しかった。キスをしてわたしが仰向けになるとTくんはその上にまた覆いか被さってきた。脚を開いてTくんのカラダを受け入れる。

Tくん「入れてもいいですか?」

わたし「うん、わかる?」

バックとはまた違う体位なのでTくんはおっきくなった先っぽを色々と押し当てている。

わたし「思ってるよりもっと下かな?」

Tくんが少しわからないようだったので、わたしはサオを握り、入り口に当ててあげる

わたし「ここ」ピトッ

Tくん「ここなんですね、ほんとに下の」

わたし「そのまま腰を前に出してみて」

Tくんのおしりを片手で支えるように誘導してあげる。

ニュルッ、ルッ

2回射精したにも関わらず、おっきく硬いものがわたしの膣に入っては膣壁を拡げていく。

Tくん「あっ、なんかさっきよりもヌルヌルで気持ちいいです」

根元まで入ったようだが、正常位は体重のかけ方、動き方がわからないようだった。

わたし「わたしに体重かけていいよ?」

Tくん「重くないですか?」

Tくんのほうがわたしよりも細身で小柄なので重くはないだろう。

わたし「ヘーキだよ」

そう言うと少し、上から体重をかけて下に突くように、カラダを調整して動き始める。

わたし「そう、あんっ、動けてるよ」

Tくん「プレスみたいです」

次第にわかってきたのかTくんは上手にリズムを刻むように動く。

ジュポジュポジュポ

わたし「あん、っ、あん、気持ちいいよ」

Tくん「ユキさん、気持ちいい、ユキさんのナカあつい」

わたし「まだ我慢できそう?」

Tくん「もう少しできます。」

わたし「一旦違う体位しよっか」

ニュポッおちんちんを抜いてもらい、Tくんには脚を伸ばして座ってもらい、その上にわたしがサオを持ちながらゆっくり入れて座る。対面座位だ。ニュププ

わたし「入っちゃう、密着できるでしょ?」

Tくん「あっ、」

対面座位になると、前戯と同様に、Tくんの顔の高さにおっぱいがあり、わたしが動き始めると揺れる、

ジュポッジュポッ

Tくん「はぁはぁ」

Tくんが、わたしを強く抱き寄せたかと思うと、おっぱいを堪能し始めた。やっぱりおっぱい好きらしい。

チュッ、チュパチュパ、チュ〜〜、チュプ

わたし「(おっぱいに夢中になっててかわいい)」

Tくん「ちゅぱっ、おいしいです!」

Tくんが堪能するのをやめると自然とキスをしていた。

ちゅっ、んっ、ちゅっ

おちんちんは硬く突きささったままで、わたしを抱きしめる腕は力強かった。Tくんは満足したように見えたので、

わたし「このままゆっくり押し倒して?」

Tくんに身を委ねて、対面座位から正常位に戻る。正常位になると

Tくん「ユキさん!」

ガバッとわたしに体重をかけ密着してきた。わたしもTくんを抱きしめて受けとめてあげる。腰を使って上から下に突くように動いてプレスされる。

Tくんは密着しながら、しかめた顔でわたしを見つめる。荒い息遣い。

Tくん「はぁはぁ、ユキさん、好きです」

えっちしていて、わたしのことを独占したくなったのか、欲情してるのか好きと告白された。

わたし「ありがとうっ、気持ちいい?」

Tくん「はい、、あっ、出そう、ユキさんの奥に出していいですか?」

わたし「出したくなっちゃったの?いいよ」

Tくん「奥にいっぱい出します!」

そう言うとさらに膣内でおっきくなったように感じ、ググッと腰をわたしに押し付け、全体重をかけてプレスされる。わたしより小柄なTくんでも少し重いと感じるような力の入れ方。わたしの唇にTくんは唇を押しつけてキスしてきた。片手はわたしの手を握ってきたので握り返す。

唇を押し付けるのをやめたかと思うと

Tくん「いっ、いきます!!」

と言われ密着してるTくんのおなかのあたりがブルルルとなったと思うと、膣内でおちんちんがビクっと射精の予兆がし、おちんちんを奥まで入れられプレスされたまま

ドクンッ!!ドクンッ!ドクン、ドクン、ドクンッ、ドクン…

わたしの膣に脈を打ちながら、精を注ぐ。3度目なのに射精が長い。Tくんは射精しながらも奥へ奥へと精液を放出するかのように脈に合わせてサオを子宮に押し付けてきた。コンドームもしていない男女の生殖行為に興奮しているようで、射精が終わってもわたしの奥へ子宮へ押し込むように押し付けていた。(種付けというかマーキングされているような感じ)

片手はずっと強く恋人繋ぎされたままだったので、もう片手でTくんの背中をトントンとさするようにしながら抱きしめてTくんの爆発した性欲を受けとめてあげた。

Tくんは満足したのか、押し付けるのをやめると、正常位でわたしに覆いかぶさり密着したまま、キスをしてきた。

チュッレロンチュッ

まだ慣れない舌使いながら絡めてきた。

舌を絡めるのをやめると唾液が糸を引いていた。

Tくんはそのまま首筋を舐めて、わたしのワキをぺろっと舐め、おっぱいをひと舐めしてきた。Tくんはカラダを起こすと

Tくん「そろそろ抜きますね!」

と言ってまだ硬いサオをゆっくり抜き始めた。わたしの膣から硬い異物感が解消されていく。わたしもカラダを少し起こして見守る。

ヌポッと抜かれるとTくんのはまだビンッと反り返るくらい勃起していた。

同時にタラーンとわたしの膣から白くて濃い塊のような精液が逆流する。

とめどなく精液が溢れてくるわたしの膣穴をマジマジと見てくるTくん。私はそれに応えるために、大胆に開脚して見せてあげる。

わたしも確認するように膣穴に指を少し入れてみた。白くてネバネバしたTくんの精子がまとわりつく。思わず、

わたし「いっぱい出したね〜気持ちよかったの?」

Tくんの「相手がユキさんってのと、ユキさんに精子あげたいって思ったらいっぱい出ました!」

わたし「(そんなに欲情してくれたんだ…驚きと嬉しさ…)」

Tくんのおちんちんをチラッと見るとビクッビクッと興奮して生き物のように動いていた。

Tくんは、きっと童貞卒業したいだけでなく、恋人、もしくは夫婦のような愛があるエッチがしたかったのだろう。だからこそ、濃厚なキスを求めてきたのと、本能で子孫を残すかのように、わたしの子宮に押し付けてきたのだとこのとき思った。Tくんにとってはわたしは女なのだ。

わたしはイクこともなかったが、必死に腰を振ったり、乳首を吸い、舐め回してくるTくんはかわいかったと思えた。

わたしは溢れ出た精液をティッシュで少し拭いた。Tくんにもいまだにビンッとなったおちんちんを拭くようにティッシュを渡した。拭き終わり、わたしは少し横になりたくなった。

わたし「ゴロゴロしよっか?」

Tくん「はい!イチャイチャしていいですか?」

と言うと向き合った形で脚を絡めて素肌も密着してきた。Tくんのおちんちんがわたしのおなかに突っかかる。わたしのおなかに当たったからかさらにビンッと反応してるのがわかった。

横向きにに寝っ転がって密着しながらわたしはTくんの手を自らのおっぱいへ誘導し

わたし「好きにしていいよ?」

と言うと、わたしの乳房をモミモミ揉み始める。わたしはおなかに突っかかっているTくんのおちんちんを優しく触ってあげる。我慢汁なのか残っていた精子なのかヌルヌルしているのがわかった。Tくんはお構いなしにわたしのおっぱいを堪能するのに夢中だ。

乳房を鷲掴みにしたり、ツンツンしたと思えば、乳輪を指で撫ぜてくる。乳首を指1本でグリグリ押してきてはミルクを搾るように摘んだり、と前戯でもあれだけ堪能したのに終わりが見えない感じだ。

揉みながらわたしを見つめてきたので、

わたし「舐めたりしていいよ?」

許可する。しなくても好きにしていいのに。

また乳首に吸い付くのかと思っていたら、下乳の丸みに沿って舐めたかと思えば、乳輪を執拗に舐めてくる。少し経ってからカプっと乳首に吸い付いてきた。吸引力は相変わらず強く、ミルク出るんじゃないかという勢いだった。思い出したように、歯を立てて軽く乳首を噛まれる。

わたし「あっん、」

思わず声が出てしまう。おっぱいはもう、前戯からずっと舐めまわされてベトベト。Tくんの唾液でマーキングされている。Tくんは無我夢中に乳首を吸っている。そんなTくんを撫で撫でしながら

わたし「ほんとおっぱい好きね」

と言うと息を荒げながら

Tくん「はぁはぁ、ずっと吸ってたいです!」

わたし「(おっぱいは逃げないのにかわいい)」

Tくんのは相変わらずビンビンだった。

それから何十分経ったのだろうか、、

夜も遅くなってきたので、シャワーを浴びてサッパリしたいのと、膣内の大量の精子をかき出さないとと思い、

わたし「そろそろシャワー浴びなきゃ…ね?」

とおっぱいを堪能しているTくんに切り上げを促す。

Tくん「はい、、」

Tくんは名残惜しそうにしたが、わたしは眠気が出てきたのと、撫で撫でしかすることがなくなっていたのでとりあえずシャワーを浴びておきたいと思ったのだ。

Tくんはまたもシャワーに一緒に行きたいようだったが、さすがにゆっくり入りたいのと全身綺麗にしたかったので、うまくかわして1人ずつ入ることにした。

髪を洗って乾かす関係もあったので、わたしは先に入らせてもらう。

Tくんには念入りに「入ってきたら怒るから」と言っておいた。

シャワーを浴びながら、目立つところにキスマーク等付けられていないか確認をした。

キスマークというよりかは舐めまわされて赤くなっているのはやはり…おっぱいだった。乳首は散々吸われたので、ピンピンに元気になっていた。吸引されている感触がまだ残っている。

Tくんの唾液まみれで匂いがついてしまいそうだったので、自ら乳首を摘んだり、揉むようによく洗い流した。また、ナカに3回も出された精液かき出しながら流した。コンドームをしてくれないと、妊娠、性病のリスクだけでなく、女側は後処理も大変なのだ、、

洗い流しながらクリにシャワーがあたるのが気持ちよくて、ひとりでしそうになってしまったが、いけないいけないと制止できた。それからゆっくり丁寧にカラダの隅々まで洗った。先に歯も磨いておいた。

サッパリして上がるとTくんはソファーに腰掛けていた。

わたし「上がったよ〜♪」

と言うと、Tくんはこっちに向かないように、

Tくん「は、入ってきます!」

となんか、避けるようなぎこちない感じだった。

わたし「ねぇ、どうしたの?」

Tくん「またユキさんのカラダみたらドキドキしてしたくなっちゃうので、」

と、やっと性欲が収まってきたところをTくん自身コントロールしているみたいだったので、イジワルしようと思ったのをやめて

わたし「ごゆっくり〜」

と送り出した。

たしかにえっちしている時はがっついてくるくらいにすごかったので納得。

でも、わたしはピュアな感じの子がわたしのことを襲いたくなるくらい欲情してくれるのは意外と性癖に刺さる感じがしてしまった。

出てきても刺激しないようにと思いバスローブを羽織り、体を拭き、髪を乾かした。

Tくんはまだ上がってこなかった。セクシーではない薄いシャツだけ身につけベッドに入る。これも刺激しないため。

少しするとTくんが上がってきた。ベッドから見ると、バスローブに全裸でおちんちんが丸見えだったが、勃起は収まったようでブランブランさせていた。

わたし「おかえり〜サッパリできた?」

Tくん「はい、」

とこっちを直視はしないものの、横目で見ながら返事をしてきた。

Tくんもひと通り髪を乾かしたりと終わって寝る準備が整ったようでベッドに入ってきた。

わたしの方とは逆向きで横になっている。さっきは向き合って恋人みたいに密着しイチャイチャしていたのに、、少し寂しい気持ちになった…そこで

わたし「そんなに避けられるのも女としては寂しいよ?」

反対を向きながら

Tくん「でも、ほんとにユキさんのこと好きになっちゃうので、」

初めての相手だから愛着湧いているのかほんとのところはわからなかったが、ぎゅっ

優しく背中から抱きしめてあげた。Tくんは驚いたようだった。

わたし「これならわたしからってことでいいでしょ?」

Tくん「ユキさん、いい匂いです、」

わたし「暗くして寝よっか?」

電気を暗くして目を閉じた。

気づくとお互い寝ていたようだった。どちらが先に寝たのかはわからなかった。わたしは目を覚ます。起きると時間は朝の6時過ぎ、Tくんは寝返りを打ったのかこっち向きでスヤスヤ眠っていた。(寝顔がかわいい…)

朝またえっちするのかわからないので、携帯をいじりつつゴロゴロする。しばらくするとTくんが目を覚ます。

Tくん「ん〜、わっ!!」

わたし「起きたの?おはよう〜」

目を開けると横にわたしの顔があったから驚いたようだった。

わたし「よく眠れた?」

Tくん「はい、気づいたら寝てて、先に寝ちゃってたらごめんなさい」

わたし「ううん、わたしもすぐ寝たし、」

Tくん「あっ、」

わたし「どうしたの?」

Tくんがモゾモゾしている。何かと思うと

Tくん「朝から勃ってます!」

と告白してきた。おそらく朝だち?だろう。

わたし「したくなっちゃったの?」

Tくん「反射的なのとユキさんがいるのと両方です!」

わたしはTくんの股間に手を伸ばして触ってみると、もう硬くなっていた。

脚でスリスリをしてあげる。

わたし「特別に舐めてあげよっか?」

そう言ってTくんを仰向けにさせてフェラをしてあげる。サオは硬くタマはまたおっきくなっていた。まずはタマにチュッとキスを所々してみた。プヨプヨしていて弾力もある。キスする度にビクンッとサオが反応してはおっきくなっていくのがわかった。そこから裏筋にかけてツーっと舐めていく、

Tくん「あっ、あ、」

と情けない声を上げたので、

わたし「ここ?」

と裏筋に舌を往復させる。少し手でも握ってあげながら、先っぽとカリの周りも優しく舐めてあげた。我慢汁が出ていたが、気にせず咥えてあげる。

ジュポッジュポっといやらしい音を立て、Tくんの反応を見ながら奉仕してあげる。

Tくん「あっ、気持ちいいです、」

徐々にスピードを上げつつ、咥えきれない根元のあたりを手でもしてあげる。

Tくんのはすっごく硬くなっていた。

Tくん「あっ、あっ、出ちゃいます!あっ、」

わたし「出しちゃえ〜!!」

わたしも口で受けとめるために動きを止める。Tくんのタマに触れて、ビクッとなったかと思うとわたしの口内、舌の上に、ドピュッ!と精液が放たれる。

わたし「んっ!」

Tくん「あっ、あっ、気持ちいい」

その後も脈を打ちながらピュッピュッピュッと射精していて、口の中が精液いっぱいになった。わたしは咥えながら最後まで吸い取ってあげる。ジュルルルッ、パッ

咥えるのをやめる。

味は言うまでもなくおいしくない。生臭くて苦い…。昨日3回も精を出したはずなのに、濃くて粘りっこい。飲み込んであげたかったが、粘りっこいので、両手を広げて、その上に大量の精子とわたしの唾液が混じったものを吐き出す。

わたし「すごい、いっぱい出たね〜ほら!」

Tくん「あっ、こんなに」

さらにTくんのサオを握り根元から先っぽに向かって搾るようにすると尿道に残っていた精子が先っぽお口に出てきた。それをまた舐めて綺麗にしてあげる。

おちんちんは射精した後なのに、硬いままだった。手が精液まみれなので一旦きれいにする。

まだ朝も早くゴロゴロできるなぁと思っていたら、ベッド上でTくんがギュッと抱きついてきた。

Tくん「ユキさん!」

抱きしめられたと思ったらキスをしたいのか、顔を近づけてきたのでキスをしてあげる。そのままTくんに抱き寄せられて仰向けに押し倒される。Tくんはわたしに覆いかぶさり唇をぶちゅーっと力強く押し付けてくる。わたしの舌を吸引してきたり、絡めてきたり、息ができないくらいに、濃厚なキスをしてきた。

また性欲が爆発したのかなと思っていると、キスをやめて、わたしを見つめながらシャツ一枚越しのおっぱいに触れてきた。仰向けにされたので陸の孤島だが、それでも寄せて揉み始めた。乳首は透けていることもありわかってしまうだろう。すると

Tくん「シャツ着て透けてるのも興奮します!」

シャツの上から乳首を摘んできた。わたしは最後だから…と思い

わたし「おっぱい好きにしていいよ?」

と言うと

Tくん「いいんですか!?」

と反応した途端、シャツの上からがっついてきた。モフモフと顔を押し付けてきたと思えば、シャツ越しの乳首をあむあむと力いっぱいされる。

やがては、唾液をわたしのシャツにつけながら乳首をチュパチュパしてきた。シャツに唾液がつき、さらに乳首が透けてしまう。

シャツ越しの片方の乳首を指で摘まれもう片方をチューチューされる。経験はないながらも器用にコリコリされて、なんとなく気持ちよかった。

わたしの太ももにはまたTくんの硬くなったおちんちんがスリスリと押し付けられているのがわかった。

チュパチュパをやめたかと思うと、シャツを次第にめくってきた。

お腹を丸見えにされると、わたしのおへそを舐め始めた。お腹まわりを舐められゾクゾクしてしまう。さらにめくられ、下乳の部分に沿って舌をツーとされる。そして一気にシャツをわたしの首までめくり、がっついてくるのかと思いきや、おへそから谷間にかけて舌で一直線に舐められる。どこのAVで学んだのかわからなかったが、これはゾクッとしてしまい、

わたし「あんっ、」

と声が出てしまった。その反応を見てか、おへそから谷間の方向で舌を往復してくる。カラダはその度にゾクッとしてしまう。

わたしは紛らわすように、

わたし「乳首も舐め舐めして?」

と注意を逸らす。やはりおっぱいには敵わなかったようで、シャツがなくなったナマの乳首を舐めては吸ってきた。

力いっぱい吸引してきた昨日よりも、吸いながらも舌を動かしていて工夫が見られた。

チュパチュパペロペロとまた執拗に吸われ舐められる。ずっと吸われるのにも慣れてきたが、少し痛いくらいで、乳首切れないか心配だった。片方の乳首を吸い上げてはもう片方を吸い、切れ目なく交互にちゅ〜〜〜ちゅぱっ!!と息継ぎのようにされる。

吸われて敏感になっている乳首をヌリヌリと舌のザラザラしたところで舐められ、乳首で感じやすくなっている自分に気付いてしまった。

Tくん「はぁ、チュッチュパッチュパ」

わたし「(ふふふ)」

Tくんが堪能の時間に入ったので、わたしは首にかかっていたシャツを頭を通して脱ごうとしていたら、Tくんは乳首を舐め回すのをやめて、仰向けでバンザイ状態のわたしの両腕を抑えつけて、ワキを舐めてきた。

わたし「え、ちょっと、」

Tくん「ユキさん、ワキもきれい、ジュルルル…」

匂いと汗が気になったが、Tくんはお構いなしにねっとりと舐めてくるので、なによりもくすぐったかった。

腕の抑え付けを解かれると唇を重ねてきた。

チュッとした後、

Tくん「ユキさんのアソコ舐めたいです!」

わたし「ならわたしもTくんの舐めてあげる〜」

Tくん「69したいです!!」

望み通りTくんを仰向けにさせてわたしはTくんの顔面にと逆向きに跨がる。

Tくんは目の前にあるわたしのアソコを見ると「おお、」と反応し、わたしのビラを両手でパックリ開いてきた。

膣内は濡れているというより、昨日散々射精したTくんの精液がまだ残っているのだろう。

Tくんはまず指でクリを触ってきた。優しいタッチが気持ちよくてわたしのクリもちっちゃいながら反応していた。

膣穴が分かったのか指を入れてきた。昨日はクンニだけだったので指を入れて興奮しているようだった。

わたし「ナカどんな感じ?」

Tくん「ザラザラしてて、指に吸い付いてきます」

Tくんは膣のナカを見たいのか両手を使って穴を開いてきた。

わたし「大切なところそんな開いちゃだめ」

Tくん「穴小さいのにすごいですね!」

そう言うと、わたしのアソコをに舌を這わせて舐め始めた。

Tくんのおちんちんは一度射精したにのに、またも反り勃っていた。優しくサオを握りながら、タマを舐めてあげる。舌先を使って丁寧に、裏筋も這わせてから、サオを口に含む。ツーージュルジュル

Tくん「あっ、気持ちいいです、」

とわたしのを舐めながら反応していた。

Tくんも器用にチロチロと舌を使ってがんばっていた。

69に満足したのか、さらに興奮したのか、

Tくん「ユキさん最後入れたいです!」

と言われ、

わたし「ナカに入れたいの〜?お口でもいっぱい出したのに〜?」

と69から騎乗位の姿勢になりつつ少し焦らす。入れずに素股ぎみにわたしのアソコを擦り付けてあげる。Tくんの我慢汁でローション不要で素股ができてしまう。わたしも少しイジワルしたくなってしまい、少しスピードを早め、

わたし「ヌルヌルしてて、このまま入っちゃいそう〜」

Tくん「あ〜、だめです!入れたいです!」

わたしは先っぽが入りそうになったら、ニュルッとうまく腰をコントロールして焦らしていく。おちんちんが爆発しそうなくらい真っ赤になったところで

わたし「一回だけよ?」

Tくん「はい!ラストにします!」

わたし「コンドームつけてくれる?」

Tくん「生じゃだめですか…?」

わたし「だーめっ!付けるのがマナーよ?昨日は初めてだから特別だったの。」

簡単に生でさせてはいけないこと、付けるのがマナーを教える。

Tくん「ユキさんの奥に出したいです…」

わたし「コンドーム付けてくれたらいっぱい奥に出していいよ?」

Tくん「うう、」

わたし「まだ学生でしょ?そこは避妊はしなきゃ、この先も彼女できた時に大切よ?」

この先のこともTくんのことも考え、説教気味に言うと納得したように

Tくん「わかりました、いっぱいイチャイチャしながら出したいです!」

わたし「うんうん、いっぱいチューしてあげるから♪」

と褒めながら、コンドームを付けてあげる。

おちんちんは萎えることなくビンビンで、硬かった。コンドームをしっかり付けてあげた。

わたし「入れるね?」

Tくん「はい!」

昨日と同様に膣穴に押し当て騎乗位でゆっくりと腰を下ろしていく。ニュルルルルッ

わたしの膣内に硬い異物が入ってくる。

やがて全て入ると、下腹部が圧迫されるような感じがした。

わたし「気持ちいい?」

Tくん「はい、昨日の方が気持ち良かったです」

と正直な感想だった。

わたし「動くね?」

腰を上下に動かし始める。するとTくんはわたしの腰が下がり根元まで入ると同時に下から突き上げてくる。

わたし「あんっ、あんっ、あん」

子宮に突き刺さる感じで思わず声が出てしまう。突き刺さる度に無意識的にわたしの膣も締まっているようで、Tくんも「っ、」と顔をしかめながら突き上げていた。

Tくんはキスがしたいのか奥まで刺さった状態で騎乗位のわたしを抱き寄せるとカラダ全体も密着して逃げられないように力強く抱きしめながらキスをしてきた。この体勢で昨日はTくんが爆発してしまったのだが、Tくんはまだ射精する様子はなかった。ただ、キスがチューレロレロんっチュパッチュー

と息継ぎの隙もなく舌を絡めてくる。わたしが息苦しくなって顔を背けようとしとも、逃すまいと顔の向きを変えては舌を絡めてくる。お互い密着しているので、汗もかいてきた。

その時間が終わると騎乗位から正常位になった。バックでするのかと思いきや、Tくんにその余裕はなく、目の前の女に必死で息を荒くして欲情している。

わたしを仰向けにした途端、一気に入れられて、正常位で覆い被さってきた。そのまままたキスをしてくる。

わたし「チュ〜ジュルレロレロ」

Tくん「ユキさんっんっチュレロレロレロジュル」

手も握ってきて、わたしにプレスしながら動いてベッドがギシギシ軋む。Tくんは全体重をかけながら、必死だ。

Tくん「はぁはぁ」

わたし「あん、あんっ」

わたしもTくんのフィニッシュに向けて気持ちを高めていく。

わたし「いっぱい出して?」

普段言わないセリフを特別に言ってみると、ナカでTくんのがさらにおっきくなった気がした。そして、プレスが奥に固定されると

Tくん「あっ、ゆ、ユキさん、でっ出ます!」

密着しているTくんのおなかのあたりが脈を打ち始めると、Tくんのおちんちん、カラダ全体がドクンドクンっと鼓動を打つようになっているのが伝わってきた。

ドクンッ!!ドクン!ドクン!ドクン!ドクン!

Tくんが精を放っているのがわかった。

Tくんはイチャイチャ余韻に浸りたいようだったが、早めに抜かないとと思い、体勢を起こして、Tくんのおちんちんを抜いてもらう。

ヌポッと抜くと、ビンビンのまま、Tくんのコンドームの先っぽの精液だめは、白い液体でとても膨らんでいた。破れてはいなかった。

わたし「とってあげるね?」

Tくんのサオを最後の一滴まで出るように絞りながら、コンドームをとってあげる。

コンドームの中には今までで1番ではないかと思うくらい、白くて濃い精子が大量だった。昨日から5回目なのにすごい量で、これをナカに出されたかと思うとビックリしてしまうほどだ。コンドームを縛ってTくんに渡すとTくんはマジマジと見つつも困っていた。

最後はティッシュで拭きつつお口で綺麗にしてあげた。

すると出し切ったのか、半勃ちくらいにはなっていた。

Tくん「気持ちよかったです!」

わたし「よかった♪」

そして、順番にシャワーを浴びようと思い、わたしが先に浴びに行こうと、ベッドから立ち上がると、後ろから不意にTくんが抱きしめてきた。ぎゅーー

わたし「どうしたの??」

Tくん「ほんとはもっとしたいです、ユキさん好きです!」

わたし「え??」

数秒すると抱きしめは解かれ

Tくん「今のは嘘です。ありがとうございました!」

と言うと背を向けてソファの方へ歩いて行ってしまった

わたし「(ズルい)」

と思いつつもTくんは心残りなく終わったようだった。

シャワーはしっかり別々に洗い、キスマークもなく、乳首がちょっと違和感くらい。そのまま着替えてチェックアウトした。

わたしはお返しとして別れ際、Tくんの頬にキスをしてあげた。

わたし「チュッ、バイバ〜イ」

Tくん「!!」

時間差でホテルから出た。お互い愛着が湧かないようにとTくんからの提案だった。天気もいい清々しい朝で、わたしの膣奥には昨日のTくんの精子がまだ残っていて少しずつ逆流してくるのでナプキンはしておいた。

ただ、歩いている人もだれもわたしがそんな状態だとは気づかないだろうと思いつつ家に帰宅した。

1ヶ月すると生理もちゃんときたのでひと安心。年下童貞くん筆下ろしは無事終わった。

ここからわたしは筆下ろしというものに目覚めていく…

この年下のピュアな童貞くん筆下ろしを始めてからやはり、このTくんが初めてだったからか印象に残っている……fin.

さて、Tくんは今頃どうしているのかと気になるところです笑

おそらく彼女作って盛んかもしれません笑

初めて体験を書いたらついつい長くなってしまいました…これでも省くところは省きました(汗)

他にも何人か卒業させた体験を機会があれば書きたいと思います〜!

(Tくんほど印象深いものは少ないですが、、)

余談ですが、わたしの経験上、童貞くんに共通しているのはみんなおっぱい好きってところです笑笑

失礼しました〜。笑

それでは(*´꒳`*)

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