私が初めてバレエ教室の合宿の保健婦として、最初に処置をした女の子。
あの時小○校3年生だった瑠香ちゃんは今では立派に成長して18歳の女子高◯生になりました。
当時、彼女だけは毎年の合宿で生活環境が変わるとお通じがなくなり保健室になっていた私の部屋に来ていました。
まず不安になっている気持ちをほぐす為にお話し相手になってリラックスさせた後、お通じがないお腹を触診、しっかりと説明をして本人の了解のもとに、私が用意していたディスポのグリセリン浣腸の処置を行いました。
瑠香ちゃんが小○校3年生の時から6年生の時までそれは毎年、私だけの保健室で行われました。
それでもバレエ教室で交流が続き、彼女が中○生になっても信頼関係で結ばれたとてもいい関係で居られました。
もちろん中○生になっても些細な悩みで相談に来る時はお通じがなくなっていて年に4、5回は悩み相談と浣腸の処置に私のアパートに来ていました。
私は医療従事者であるにも関わらず、表向きは優しい看護師を演じていましたが、瑠香ちゃんが相談に来た時には、どうしても自分が過去にいたずらされていた事が頭の中をよぎってしまって、誰にも言えない恥ずかしい気持ちが湧いてきてしまうのです。
それを見透かされないように瑠香ちゃんが成長するにつれて少しずつ排泄を我慢させたり、ハードルを上げていきました。
そして瑠香ちゃん専用の医療キットを少しずつ整備しています。
成長と共に身長も伸びてスラリとした体型なのですが、少しお尻が大きいでのす。
高校では新体操クラブに所属、頑張っているのですが、お尻を小さくする体操やヨガなどを指導、一緒に実践しながら今に至ってます。
その悩みの1つがお尻のことです。
それは試合があるたびにその悩みと共にお通じの不調がついてまわっていました。
そんな時は十分に瑠香ちゃんの話を聞いてアドバイスをしてからお尻小さくする体操やヨガをさせながら瑠香ちゃんの下腹部を触診。
お尻の脂肪を除去するようにオイルマッサージなどを始めました。
高◯生になってからはそのお尻を小さくする体操とヨガの時、オイルマッサージの時は下着やレオタードも一切つけさせません。
そんな時に私が瑠香ちゃんに問いかける口調は高圧的な厳しい口調になっていてうつ伏せになって、オイルで光るお尻を手で軽く叩きながら食事は言われたとおりにカロリーを考えて食べてる?小さな事で悩むからお通じがなくなるのよ?などと言いながらお尻の脂肪を強く揉み出す様に、左右に臀部を大きく押し広げて肛門や陰部までもが露出してまうほど広げて、すっかり大人になった瑠香ちゃんの肛門や女性器を視姦します。
そして仰向けにさせて両膝を抱えさせ、肛門周辺を念入りにマッサージしながら恥ずかしく光る割れ目の中まで指を滑り込ませて大きく開陰します。
すると大人になった瑠香ちゃんの陰核はすぐに反応して硬く勃起させてしまいます。
私はその事には何も触れずほとんど硬直してる陰核をさりげなく刺激しながら、さぁお尻の穴も柔らかくしないとね、と言いながら一番細い小指を肛門に当てます。
はい、お口で息をしなさい。
ローションの滑りに任せて小指の先端を肛門が飲み込んでいきます。
そこは陰核の刺激に大きく反応していて私の小指を小刻みに強く締め付けてきます。
瑠香ちゃんは私の怪しい指の刺激に歯を食いしばりながら目を硬くつむり肩とおなかで大きな息を殺しています。
そして大きく息を吸うと体を弓なりに反らせたままその息を止めて体を硬直させると、私が深く挿入した小指をぎゅーっと強く締め付けた後、体の力が一気に抜けると、肛門の締め付けも小さく小刻みな締め付けに変わっていきました。
はい、瑠香ちゃんももう大人だもんね。
今日から少しずつ厳しい処置になっていきますからね。
今日からグリセリン浣腸の後は腸内洗浄をしましょう。
瑠香ちゃんの為に私が特別に用意したエネマシリンジを使いますよ。
これで腸内の宿便を洗い流せばお尻が小さくなるかもしれないから頑張りましょうね。
瑠香ちゃんは体全体で大きく息をしながら陰部は大きく開陰して小刻みに震えたまま、自分からにじみ出る恥ずかしい体液をドロドロににじませながら、小さくうなずくのです。