コメントを頂きありがとう御座います。
続きの話ではありませんが、実は高校生に呼出されていた時の話の後にリィ君と言う学生の父親との関係を書いた内容があったんです。
父親は外国人と言う事もあり、内容が激しく読んで頂いている方が冷めてしまうんではないかと言う事で、投稿を控えました。
今回、番外編として投稿しますので、興味のある方は読んで下さい。
妻が高校生の謙太君達に呼出されていた事を知った私は菊田さんに相談し、関係を終わらせると共に口止めをして貰いました。
地元でも顔が利く菊田さんの話に謙太君達は妻との再会(呼出し)はしないと約束してくれたと言いますが、友人のリィ君だけは所在も分からなかったんです。
菊田さんだけに任せて置けないと、私は謙太君の元を訪れリィ君の情報を色々と聞いていると、ある駅で乗降りしている事を教えてもらいました。
その足で教えてもらった駅に向かうと、同じ市内の車で10分程の距離の場所で、駅の周辺でハーフの高校生と外国人の父親の事を聞いていると、近くに外国人が経営する店がある事を教えてもらったんです。
教えられた場所に向かうと古びた5階建てのマンションがあり、1階部分は幾つもの店舗が入っており、その一角に異国を思わせる雰囲気の店がありました。
店先に向かうとスラリと背が高く筋肉質な若者が店番をしており、私をチラッと見るなり近寄って来て「どちら様?何か用?」と話し掛けて来たんです。
彼で間違いないと感じた私は妻の事を話すと、彼は掌を返す様に態度を一変させ「ここじゃ何ですから…中で話を…」と言い店の中に案内されました。
店の奥に置かれたソファーに座ると彼は私にコーヒーを出し、向かいの椅子に座ると話を始めたんです。
友人(謙太君)に妻を紹介されたと言う彼は1度の性行為で妻が男性経験が豊富でM気質な女だと知り、しかも弱みを握られ口止めに友人達に抱かれている事を察したと語りました。
”自慢の巨根を受け入れられる女性は少ない”と語る彼は、妻が意図も簡単に受け入れた事に驚くと共に締め付け具合が良かったと言い、妻を堕とし自分の女にしようと考えた様です。
彼女とも別れたばかりで性欲の捌け口に妻がちょうど良かったと語る彼は、弱みを持った妻を呼び出すのは簡単だったと話しました。
性行為の一部始終は録画され妻にNoと言う選択肢はなくなり、場所を問わず身体を求められる妻は公園や映画館でも痴態を曝し、彼の性欲の限りを尽くされたようです。
私「もう妻との関係を終わりにしてくれないか…君だって母親と変わらない年齢の妻に本気じゃ無いんだろう」
リィ「まぁ~ね…でも彼女、年の割に良い身体してますよ…胸も尻も大きいしアソコの締り具合も…」
私「もう十分だろう…妻を呼び出すのは止めてくれ」
リィ「スケベな男が何人も彼女に言い寄って関係を求めたでしょ…分かりますよ」
私「終わりに出来ないと言うなら、弁護士に…」
リィ「まぁまぁ、旦那さんそう焦らないで…俺は彼女と遊びのつもりだし…」
私「それじゃ、もう終わりにしてくれるんだな」
リィ「俺は別に…ただアイツが…」
彼にとって妻は新しい彼女が出来るまでの性の捌け口に過ぎない存在で、本気ではないと言われました。
それでも妻の身体は若い彼にとっても魅力的だったと言い、夏休み暇を持て余した彼は何度も呼び出しては身体を求め何でも言う事に従う妻にのめり込んでいった様です。
公園のトイレや人目が付かない林の中で性行為を行い、映画館や電車内で痴漢行為を楽しみ、秘境の混浴温泉で見知らぬ男達と一緒に入浴したことも…。
父親の店でバイトをしていると言う彼ですが毎日遊び続けるほど金がある筈も無く、自宅に連れ込んで性行為を行う事が多く、父親も黙認していると話したんです。
ある日、父親が外出しているのをいい事に彼は父親の店(1Fの輸入雑貨店)から海外製の媚薬を盗み、自宅リビングで妻に服用させ性行為を求めたと語りました。
媚薬効果もあり妻も我を忘れ彼の肉棒に逝き狂っていたんでしょう。彼もまた妻の乱れ様に夢中に腰を振っていたんだと思います。
そんな2人の元に帰宅した父親が現れ媚薬を目にした父親が彼を殴り倒し、そして彼は父親から逃げる様に部屋を出て行ったと言い、暫くしてリビングに戻ると2人の姿は無かったと言います。
お互い女性との関係は公認していると言いますが、以前熟年女性を連れ帰った時に父親に寝取られた事があると言い彼女(妻)もきっと…その時そう思ったと話しました。
父親は1Fで輸入雑貨の店を開き主に外国人相手に商売をしていると言いますが、中には珍しいと日本人の女性客が来る事もあり、気に入った女性には片っ端から口説いていたようです。
その父親は昔から淑やかな日本人女性(大和撫子)が好きで、女性客に手を出す浮気癖に呆れ母親が出て行ったと言い、妻もまた父親が大好物なタイプだと語りました。
その日の夜、父親が家に戻ると「ミセノ・モノ・ヌスム・ダメ…OK?」と言われ、続けて「カノジョ_ホシイ…パパニ・ユズってホシイ」とお願いされたと話したんです。
元々妻との関係を長く続けるつもりもなかったと言う彼は、元カノから復縁を求められていたと話し、父親の言葉に「OK」と答え、妻の連絡先を教えたと語りました。
リィ「俺にはもう関係ない話だから…ただアイツが何て言うか?」
私「お父さんは何処に…話をさせてくれないか?」
リィ「アイツと合わせるのは構わないけど…奥さん、アイツに何度も抱かれていると思う」
私「それは覚悟しているつもりだ…」
リィ「息子の俺が言うのも何だがアイツはアレがデカい上にテクニックも凄い…そのうえ媚薬を使われたら堕ちない女はいない」
私「色々事情があって…これまでも妻は何人もの男に抱かれてきた…それでも俺の…家族の元に戻って来てくれた」
リィ「アイツは気に入った女を徹底的に責め堕とす…友人達と一緒に…彼女もきっと…」
私「それでも…俺達には息子もいる…妻を手放す訳にはいかないんだ」
リィ「そこまで言うなら親父の所に連れていってあげますよ…でもガッカリしないで下さい…2人は今日も会っているので…」
そう言うと彼はスマホで何かを確認している様で「親父の友人が所有する山に行きましょう」と語ると、私に車を運転させ父親の元に向かったんです。
彼の自宅から国道を市外に向かって走り、途中で県道に曲がり更に山道に入ると、曲りくねった坂道を昇り民家もなくなった高台の広場の隅に大きなキャンピングカーが停まっていました。
少し離れた場所に車を停め降りると高台からは街が一望出来き、彼の住む雑居ビルも目の前に確認出来る程の距離だったんです。
リィ君の後を追いキャンピングカーに近づくと”ギィギィ”と軋む音と共に車が左右に揺れているのが分かり、車内からは女性の喘ぎ声が漏れていました。
キャンピングカーが停まっているのを見た瞬間から中の状況は凡そ理解出来ましたが、不安と恐怖に体は小刻みに震え私は現実逃避したい気持ちになっていたんです。
そんな私の肩に手を掛けリィ君は空いた窓に移動を始め、隙間から車内を覗く様に言ってきました。
車内にはキングサイズのベットが設置され、黒い肌の大男が横たわる上に肌が白い女性が跨り、女性の背後には大男と同じように肌の黒い小柄な男がニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべ立っていたんです。
さらにベットの奥を見ると大男の友人と思われる男が全裸でソファーに座っており、順番を待つかのように自らの肉棒を握り大きくさせていました。
驚きの光景に私は唖然としながら見入っていると、リィ君が耳元で横になっている大男が父親だと教えてくれたんです。
男達の相手をさせられて何時間経っているのか?妻は男達の肉棒に何度も逝かされ、快楽に我を忘れている様に見えました。
父「オレノ_ペニス_ト_アナル_ニ_ハイッタ_ペニス_ドッチガ_キモチイイ」
妻「どっちも気持いぃですぅ…」
父「ミナハ_スケベナ_オンナ…モット_モット_スケベ_ダイスキニナル」
妻「ハァハァ…好きにしてぇ~…あぁぁぁまたぁ~逝っちゃうぅぅぅ」
父「コレデ_ナンカイメ?…ミナ_スグニ_イク!」
友「ホラホラ_アナル_モット_シメル」
父「ミナハ_オレカラ_ハナレラレナイ…ナンデモ_イウコト_キク…イツモ_ミタク_ヤクソクノ_コトバ_イウ…」
妻「はぁい…美奈はあなた達の言う通りにします…だから…この身体を…穴を…好きに使ってください…」
父「ミナノ_ホンシン?…カミニ_チカウ_イイネ」
妻「本心よ…神に誓うわ…」
父「ミナ_オレノ_ワイフニ_ナル_OK?」
妻「そ・それは…」
父「ミナ_ワイフ_OK!…ミトメルマデ_SEXツヅケル」
妻「そ・そんなぁ~これ以上続けられたら…身体が持たないわ…」
父「ミナ_セイヤクショ_ニ_サイン_シタ…ファミリー_シッタラ_タイヘン!」
妻「ハァハァ…約束は守ります…だから家族には…ネットに載せないで下さぃ…」
2本の巨根に責められた妻に冷静な判断など出来る筈も無く、快楽に堕ちた妻は彼らの言いなりとなるしかなかったんでしょう。
そんな妻の姿を目の当たりに、私は不安と恐怖で震えていた筈の身体が嫉妬と興奮に火照り、股間は痛い程に大きく反り立っていました。
やがて妻は媚薬と肉棒で何度も逝かされ意識が薄れる中、父親に言われるままベットのヘットレス部分に手を付き四つん這いの体制で背後から父親の巨根を受け入れたんです。
父親の激しい腰の動きに合わせ巨根が膣内を出入りすると、妻は快楽に我を忘れ喘ぎ声を上げ、さらなる絶頂を迎えようとしていました。
妻「あぁ~ダメェ~…そんなに突かれたら…いぃぃ逝っちゃうぅぅぅ…」
父「ミナ_オレノ_ワイフニ_ナル_OK?」
妻「はぁぃ…あなたのぉ~…奥さんになります…ワイフにしてくださぃ」
父「ミナ_ハ_オレノ_ワイフニ_ナッタ_ダレニモ_ワタサナイ…ズット_イッショ_マイニチ_タノシム!」
妻「はぁ~…もぅ後戻り出来ないのね…」
父「ソレジャ_オレノ_ベイビィ_ツクル…イイナ_ミナ?…ナカニ_タップリ_フィニッシュ_スル!」
妻「はぁぃ…あなたの子供を…」
妻が彼の子供を孕むことを言いかけた瞬間、私は窓枠に手を掛け身を乗り出していたんです。
妻「あぁ~あなた…どうして…こ・こ・に…」
私「菊田さんにお前がリィ君に関係を強要されていると聞いて…色々探してリィ君に会って…そしたらリィ君がここに」
妻「あぁぁ~こんな姿をあなたに見られるなんてぇ…本当に…ごめんなさい…でも、こぅするしか、なかったぁ」
父「オマエ_ダレダ!!_ナニ_ミテル_ボコボコニ_サレタイカ!」
怒った大男が窓枠に身を乗り出し私に殴り掛かろうとした瞬間、リィ君が車内に入り父親を抑えてくれたんです。
妻「彼は、私の夫なの…ちょっと話を・話をさせてぇ…お願ぃ」
妻の言葉に大男(父親)も状況を理解したと思われ、リィ君に言われるまま服を着ると友人と一緒に牽引していた黒いRV車へと移動してくれたんです。
妻も近くにあったガウンを羽織るとベットに2人で座り、涙ながらに今までの事を話してくれました。
謙太君に弱みを握られ呼び出された事、リィ君が仲間に加わり性行為の動画を撮られ逆らえなくなった事、父親に知られ言い寄られた事…。
リィ君との性行為を見られた日、妻はリィ君が部屋に逃げた隙に父親に手を引かれキャンピングカーに連れ込まれたと言います。
未成年を相手に性行為を行っていた妻に言い訳など出来る筈も無く、妻は父親の運転するキャンピングカーで、この丘に連れて来られたと話しました。
ベットに押し倒され唇を奪われた妻は覚悟を決め、父親に身体を弄ばれた挙句に彼の肉棒を…。
目の前に差し出された肉棒は人並み外れた大きさだったと言い、肉棒をペロペロと舐めながら口に咥えるのがやっとだったと語りました。
やがて彼がベットに横たわると妻は彼に跨り、自ら肉棒を陰部の入口に押し当てると、ゆっくりと腰を落とし受入れたと話したんです。
しかし愛汁で満たされた陰部も彼の巨根に悲鳴を上げ、限界まで押し広げられると痛みを生じ、それでも彼の肉棒を拒絶する事が出来なかったと話しました。
膣奥に彼の肉棒の先端が当るのを感じると同時に、妻は彼に抱き寄せられ唇を奪われると共に舌を絡ませられ、そして彼の舌を受け入れながら妻は腰をゆっくりと動かし続けた様です。
それが数十秒だったのか?2分?5分?いや10分だったのかも知れませんが、いつしか陰部の痛みは薄れ膣奥を刺激される快楽に妻は喘ぎ声を漏らしていたと話しました。
気づけば妻は彼の肉棒に何度も逝かされ、色んな体制で挿し込まれる内に身体(陰部)に覚え込まされていたんだと思うと語ったんです。
その証拠に自宅に戻った妻はベットで1人横になりながら、”ジンジン”と余韻が残る陰部に彼の巨根が頭に過り、何故か陰部の疼きと共に愛汁が滲んでくるのを感じたと言います。
翌日、父親の電話で呼び出された妻はキャンピングカーに連れ込まれると見知らぬ土地で身体を求められ逝き狂う中、契約書にサインを求められたと語りました。
契約書の内容は口止め料と称し妻の身体を自由に抱けると言う内容だったと言います。
もちろん契約を破れば性行為動画をネットに曝すと言い、家族や親戚にも動画を送り付けると脅され、妻にNoと言う選択肢は無かったと話しました。
その日を境に妻は毎日の様に呼び出され、キャンピングカーで身体を求められる日々が続き、陰部は彼の肉棒を意図も簡単に呑込む程、馴染まされていたんでしょう。
完全に父親の性玩具と化した妻は数日後には父親が呼んだ友人達(外国人)の相手もさせられ、何本もの肉棒は陰部だけではなく、アナルにまで挿し込まれ逝き狂わされたんです。
妻「あなたぁ…わ、わたしどうすればいい?あなたやいっちゃんに申し訳なくて…」
私「こうなったのは俺にも責任がある…弁護士に相談しよう」
妻「弁護士って?…男の人に全部話さないとイケないんでしょう…ハァ~嫌だなぁ…それにいっちゃんにも知られてしまうわ…」
私「それは…」
妻「もぅ…後戻り出来ないわ…あの人を怒らせたら何をするか?あなた達にも迷惑が…だから私の事は…」
私「彼らと関係を続けるって言うのか!本気なのか?」
妻「仕方ないでしょ…彼を拒めばネットに画像が流出するのよ…それに親戚や知人にも私の画像が…いっちゃんにだけは見られたくない…」
妻との話し合いに結論が出ないままキャンピングカーのドアが勢いよく開くと、父親と友人2人が車内に入って来たんです。
父「ハナシ_オワッタカ?…ミナ_ツヅキ_ハジメル」
私「ちょ、ちょっと待て…話はまだ終わっていない…」
妻に近づく父親を手で阻止しながらも、私の手は友人に捕まれベットから引きづり降ろされると同時に父親は私に見せつける様に妻を抱き寄せディープキスを始めると妻のガウンを脱がせベットに押し倒したんです。
妻「ダメェ~夫が見ているわ…」
父「ダンナニ_ミセツケル…ミナハ_オレノ_オンナ…オレノ_ホウガ_ミナニ_フサワシイ」
嫌がる素振りを見せていた妻でしたが、両足をV字に持ち上げられ肉棒を陰部に押し付けられると、目をトロンとさせ肉棒を欲する顔に変わりました。
目の前で見る彼の肉棒は私とは比較にならない大きさで、妻の陰部を押し広げながらズルズルと押し込まれていったんです。
彼は私を見下ろしながら見せつける様に肉棒を膣奥へと深々と挿し込み、やがて妻のお腹には押された性器がポッコリと浮き出ていました。
妻「嫌ぁぁ~それ以上奥に入れないでぇ~それダメェ~」
父「ポルチオ_キモチイイ_ミナ_ワスレラレナクナル」
妻「イヤァ・イヤぁ…気が変に…おかしくなっちゃうわ…」
父「ミナ_キモチイイカ_ダンナ_ヨリ_オレノ_ホウガ_イイダロウ!」
妻「あぁ~そぉそれは…あなたの方が…いぃ」
父「ダンナト_ワカレル…オレト_イッショニ_ナル!」
妻「あぁ~それは…なります…」
妻の言葉に力を失い壁に凭れていると、友人2人も私から離れ服を脱ぎベットに上がると目の前で妻の空いた穴に肉棒を押し込み始めました。
友人2人の肉棒も父親程ではありませんが20cmはあろうかと言う巨根で、黒い肉棒は代わる代わる妻の陰部とアナルに突き刺さり、容赦なく妻を責め堕としたんです。
どれくらい4人の性行為を見ていたでしょうか?私はフラフラしながら車を降りるとRV車に拘束されていたリィ君を連れ自宅へ戻りました。
その夜、私は息子に母親が急用で実家に帰省したと説明すると2人で夕食を済ませ、息子が部屋に籠ると1人車で妻を探しに出掛けたんです。
妻の元を離れ5時間以上も経っており、既にキャンピングカーで他の場所に移動していると思われながらも、私は車で高台へと向かいました。
曲りくねった山道を走り外灯すら無い暗闇の中を昇って行くと、高台の広場の手前でライトを消し車を停めたんです。
歩いて高台の広場まで向かうと暗闇の奥には微かに大型車の影が見え、近づいて見ると父親のキャンピングカーで間違いなく、車内は暗く中を覗くと人影はありませんでした。
”彼らはいったい何処に…妻は…”そんな事を考えていると、何処からともなく男の声と女の喘ぎ声が微かに聞こえたんです。
辺りを見渡すと車が停まっている奥の木々の中に小さな小屋が建てられており、小屋の隙間から明かりが漏れ声も中から聞こえていました。
妻「ハァハァ…少し休ませて…身体が持たないわ…」
父「ヤスミ_アタエタ_ミナ_モット_キモチヨクサセル…」
妻「そぉ・そんなぁ…休んだのは3時間も前よ…3人を相手に何度も逝ってるの…これ以上無理よ」
小屋に近づき中を覗こうとしたんですが、友人の1人が物音に気付き小屋の外の様子を見に出て来たので、私は渋々家に帰る事にしたんです。
自宅に戻った私は菊田さんに電話を掛け、リィ君の父親に妻が寝取られている事を涙ながらに話しました。
気になっていたと話す菊田さんは「何とかしてみます」と言い残し、電話を切ったんです。
2日後、疲れ切った顔の妻が帰って来ると、寝室のベットに倒れ込む様に横になり深い眠りに就きました。
同時に菊田さんが玄関前に現れ、私は彼に言われるまま車に乗ると、ある場所に向かったんです。
菊「色々大変でしたね…でも、もう心配ありません」
私「いったい何が…」
菊「彼には手を引いてもらいました…奥さんとも会わないと言う約束で…」
私「どうやって彼を説得したんですか?」
菊「知合いに頼んで…ちょっと脅してもらいました…他にも数人の被害女性が…」
私「そうでしたか!リィ君は…」
菊「彼は母親が引き取る事に…それと…」
そう言うと菊田さんは数枚のSDカードを私に手渡し「彼に撮られた映像です…処分は旦那さんに任せます」と言い、一緒に封筒も渡されたんです。
中を見ると父親と妻が交わした誓約書だったんです。
<誓約書>
・私(美奈)は家族に内緒で他の男(未成年)に抱かれ、その映像を公開しないと言う条件で、以下⑤項目を全て受け入れ厳守する事を約束します。
万が一、条件を破った場合は、映像を公開しても家族・親戚に見せても構いません。金品を求める事も訴訟も一切行わない事を誓います。
①私は御主人様の言う事に何でも従います。
②私の身体は御主人様の物であり、どの様に扱われても構いません。
③私は誰よりも御主人様を優先し、何時でも何処でも求められたらSEXに応じます。
④私は御主人様が望むなら誰とでもSEXを行い、全ての穴を奉げます。
⑤私は御主人様の為に身体を使いお金を稼ぎ、一生尽くします。
令和〇年〇月〇日〇〇県○○市○○1丁目〇番…〇〇美奈印
誓約書の印の部分には拇印と一緒に妻のマン型が押されており、妻は完全に彼に逆らえなくなっていたんでしょう。
まもなく菊田さんが運転する車は見覚えのある古びた雑居ビルに着き、目の前ではリィ君が母親らしき女性と一緒に車で出て行く所だったんです。
菊田さんに指さされた先を見ると父親が経営していた店舗は空き家となっており、菊田さんの話では赤字続きで商品は全て借金の型に取られたとか。
生活に困った父親が知り合った女性に強い媚薬を飲ませ、SEXで逝き狂わせた挙句に男に抱かせ金を取っていたと言い、妻もきっと…。
父親は菊田さんの知合いに脅され逃げる様に母国に帰国したと言いますが…妻を抱いた共犯の友人達の行方は分からないと言います。
帰宅した私は菊田さんに手渡されたSDカード数枚を手に書斎に入ると、PCに差し込み妻が帰って来なかった2日間の映像を確認しました。
そこにはベットの上で見覚えのない日本人男性数人に抱かれる妻の姿があり、媚薬を飲まされ目を虚ろに男達の肉棒を次々と咥え込んでいたんです。
画像が切り替わると公衆トイレと思われる場所で、妻は便器に座る黒人に抱き抱えられるようにM字に座り、アナルには彼の太い肉棒を咥えながら、陰部にはスーツ姿の男の肉棒を挿し込まれていました。
射精を済ませた男が肉棒を抜くとコンドームに溜まった精液を妻の口元に…それを虚ろな眼差しで見つめる妻は精液が付着したコンドームに舌を出し舐めたんです。
「ありがとう御座います…またのお越しをお待ちしております」そう言うと次の男が妻の前に現れました。
そうやって妻は2日間で何人の男の相手を…何処で…させられたんでしょうか?
その後、目を醒ました妻は自分が犯した罪に失望し、私と目を合わせる事も会話をする事も出来なくなっていました。
それでも男達に変えられた身体は肉棒を欲し火照りと疼きに襲われ、家族の目を盗みオナニーで解消していたに違いなく、あの男の肉棒を覚え込まされた身体はオナニーで満足出来る筈もなかったんです。
帰宅して数日間は妻は目を虚ろに会話も減り、息子も母親の変化に気づき始めていました。
そんな妻と息子を連れ、私はお盆のお墓参りを済ませると実家に顔を出し、その足で妻の実家(他県)に車で向かいました。
実家の両親の顔を見ると妻の表情も良くなり、口数少なかった妻は以前の様に笑みを浮かべ両親と話をしていたんです
私「しばらく、こっちでゆっくりして来ると言い」
妻「えっ…でも家の事は…」
私「いっちゃんも夏休みだし、2人で適当にやるよ…色々あってお前も疲れているんだし…」
妻「私は大丈夫よ…」
私「お前の変化にいっちゃんも薄々気づいている…少し落ち着いたら帰って来ればいい」
妻「うん…そうするわ…ありがとう」
私は妻を1人実家に残し、息子と2人で自宅に戻りました。
妻は私に申し訳ないと思っているのか?毎日の様にLINEや電話を掛けて来て、その日の出来事を色々教えてくれたんです。
実家に帰って5日程経ったでしょうか、両親と電車で街に買い物に出掛けると言う妻は、その夜連絡をくれませんでした。
翌日も連絡はなく、気になった私は妻ではなく義母に連絡を取ってみたんです。
義母の話では2日前に電車で買い物に行ったと言いますが、帰りの電車で妻は見知らぬ男性2人と話をしていたと言い、今日も昨日も知合いに会いに行くと言い出掛けていると教えられました。
イヤな予感が頭を過り、私は息子に”お母さん”を迎えに行ってくると言い、車で家を出ると急いで妻の実家に向かったんです。
実家の最寄り駅に着いたのは夕方で私は駐車場に車を停め、電車で妻が向かったと思われる市内へと向かいました。
市内中心部の駅で降りた私は当てもなく歩き回り、どれ程時間が過ぎたでしょうか?駅近くの古びたラブホテルから出てくる妻と2人の男の姿を見つけたんです。
妻は薄手のブラウスにミニスカートを穿き、うつむき加減に男達に肩に手を回されていました。
男の1人は40代後半から50代と思われ、無精髭にボサボサの頭で作業着なのか汚れた服を着ており、もう1人は30代後半でしょうかジーンズにチェック柄のシャツを着てポッコリお腹のオタクっぽい容姿だったんです。
そんな男達に妻はホテルに連れ込まれ…そう感じている時、ふと無精髭の男の顔に見覚えがある事を思い出しました。
それは先日、自宅書斎のPCで見た妻を抱く男達の1人で、何処とも分からない公衆トイレで妻は彼の肉棒を挿し込まれたんです。
無精髭でボサボサの頭をした彼はニヤニヤと欠けた歯を見せ、妻の陰部と顔を交互にジロジロと見つめ、肉棒を見せつける様にゆっくりと挿入していました。
執拗な感じに印象に残っていたのは確かなんですが、彼は1度済ませた後、もう1度後ろに並び直す姿が映っていたんです。
「妻は奴と鉢合わせして…脅されたに違いない」そう思っていると、奴らは妻と一緒に駅の中に姿を消しました。
帰宅ラッシュと重なり駅構内は多くの人で混雑する中、妻は彼らと共に自宅に向かう電車のホームに向かっていたんです。
電車がホームに入って来ると多くの人の出入りがあり、妻達を見失いそうになりながら最後尾の車両に乗り込むのを確認しました。
直ぐに私も電車の最後尾に乗り、人混みを掻き分ける様に妻達に近寄って行くと、妻はドアに押し付けられるように立ち数人の男に囲まれていたんです。
窓に映る妻はうつむき加減に何かに耐えている感じで、痴漢行為をされているのは間違いなく、彼らの他にも数人が妻の身体に手を這わせているに違いありません。
少しづつ妻に近づくと何本もの手が妻の身体に這わされ、ブラウスのボタンは外され生乳を揉まれ、スカートは捲られ陰部とアナルに指を挿し込まれているんでしょう。
妻のハァハァと言う荒れた息に窓は白く曇り、喘ぎ声を我慢する様に指を咥えていました。
郊外に進むにつれ客の姿は減り、ドアの一角に群がる男達に違和感を覚える頃、妻の実家がある駅に着いたんです。
妻は乱れた服を整え電車を降りると、彼らは妻を解放するどころか周りを囲んだまま駅構内を出て、人気の少ない大きな公園へと向かいました。
妻の実家から歩いて10分程の距離にある○○公園は、遊具や砂場・大きな池がある地元住人の憩いの場で、妻も幼い時はよく遊んでいたと言い、昼は近所の人達が集まりますが、夜になると人気はなく無法地帯と化すんです。
そんな公園に妻は男達と共に入って行き、無法地帯と化した奥地へと連れ込まれ、木々の中に姿を消しました。
大きな池の奥には東屋と言われる建物があり、薄暗い外灯に照らされた東屋の中では妻が彼らに囲まれ身体中に何本もの手を這わされ、電車の続きと言わんばかりに痴漢行為が行われていたんです。
やがて無精髭の男が妻を抱き寄せると欠けた歯を見せながらニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべ、汚らしい舌を出すと妻の唇を割って中へと押し込んでいました。
そんな彼の舌を妻は堪忍した様に受入れ、胸を揉まれ陰部とアナルに指を挿し込まれながらハァハァと息を荒らしていたんです。
髭男「また奥さんに会えるなんて嬉しいよ…あの夜の出来事が忘れられなくてなぁ」
妻「ハァハァ…もう十分満足したでしょ…終わりにしてぇ…」
髭男「何言ってるんだ…奥さん…昼間っからヒィヒィ言って俺達のチンポに逝き狂っていたじゃないか!」
妻「そ・それは…あなたに脅されて…しかたなく」
髭男「しかたなく…俺達のチンポを咥えたってかぁ…本心はどう何だ!男のチンポが欲しい…逝き狂わせて欲しい…そう言ったのは誰だい?」
妻「頭が真っ白になって…何も考えられなくなったの…だから…」
髭男「何も考えられなくなって…俺達の言いなりに?…毎日毎日、危険を犯してホイホイと俺達に会いに来た癖に?」
妻「…そ・それは…」
髭男「スケベな姿を見られるかも知れないスリル…家族に内緒で他の男に抱かれる罪悪感…逝き狂う快楽…奥さんはそう言う状況に興奮する…変態だ」
妻「ち・違うわ…そんな事、思ってない…」
髭男「ホラホラ…もっと奥を弄って欲しいんだろう!前も後ろもチンポで埋めて欲しい…正直に話そうか…変態人妻…美奈」
妻「そ・そんな風に言わないでぇ~…あぁ~ダメェ~焦らさないでぇ…お願ぃ…」
髭男「だったら認めろよ!お前は見られと興奮する変態だって…チンポが欲しくて堪らない変態だって…家族を裏切ってチンポを欲する痴女だってな!」
妻「あぁ~わ・わたしは…見られると興奮する変態なの…家族に黙って…他の男のチンポを欲する痴女なの」
髭男「それじゃ、次は俺達のチンポが欲しい…マンコとアナルに挿し込んで下さい…膣にいっぱい精液を出して下さいって…お願いするんだ」
妻「はぁ…あなた達のチンポが欲しぃ…マンコとアナルに入れて下さい…膣の中に精液を出してぇ」
妻の言葉を待って男達は東屋から妻を連れて出ると近くの公衆トイレの多目的トイレに入っていったんです。
中で何が行われているのか?想像しながら私は止める事も出来ないまま、股間を熱くさせ痛いほどに大きくさせていました。
3人が中に入って数分後、多目的トイレの扉は突然開き室中から明かり漏れると、その中央の便座には髭男が下半身露わに座り、M字開脚に抱かれた裸体の妻が彼の肉棒をアナルに深々と咥え込んでいたんです。
そして、もう一人の男が妻の陰部に肉棒を突き刺し、クチャクチャと厭らしい音を響かせながら出し入れを繰り返していました。
髭男「どうだ気持ちいいだろう…夜とは言え誰かが来れば、奥さんの淫らな姿が曝される事になる…こんなに興奮する事はないだろう」
妻「ハァハァ…恥ずかしぃわ…こんな姿を…見られるなんてぇ…なのに興奮している…」
髭男「見て欲しい…美奈のスケベな姿を…そう、大きな声で言えばいい…男が寄って来るかも知れないぞ」
妻「そ・そんなぁこと…言えないわ…あぁぁ頭が真っ白になるぅ…何も考えられなくなっちゃう…あぁぁ…み・みなの…」
妻「…みなの…スケベな姿を見てぇ~…わたしは・スケベな女なの…清楚なんて嘘ぉ~本当はチンポ大好きな変態なの!」
髭男「おいおい…本当にスケベな男が集まって来る…今日はこの辺で終わりにするか!」
妻「ダメ・ダメェ~もっと続けて…もっと気持ちよくさせて…逝き狂わせて欲しぃ…」
髭男「やれやれ…スケベな奥さんだ!だったら本当に他の男に抱かれるんだなぁ」
妻「はぁぃ…」
2人は妻の陰部とアナルに精液を吐き出すと妻から離れ、裸体の妻を便座にM字に座らせるとビニールテープで縛り身動きできない状態にしたんです。
髭男「この姿でスケベな男が来るのを待つんだな…何人集まるか楽しみだ…」
妻「ハァハァ…1人にしないでぇ…怖いわ…」
髭男「奥さんが望んだ事だろう…多くの人に見て貰うんだなぁ…スケベな奥さんの身体を…いぃ身体してるよ」
髭男と小太りの男は服を着ると妻にタオルで目隠しをして、駅方面へ歩いて行きました。
期待と恐怖に妻は「誰かぁ…誰かぁ…助けてぇ」と震える声で叫んでおり、私がトイレの前に立つと人気を感じたのか「誰かいるの?お願い…解いて」#と囁いたんです。
妻の近くに歩み寄ると陰部とアナルからは無残にも彼らの精液が滴り落ち、そんな淫らな妻の姿を目の当たりに私の股間もムクムクと反応していました。
目隠しされた妻が目の前に夫がいる何て想像すらしていないでしょう。
私「お・お前…何て格好しているんだ…誰にこんな事を…」
妻「あなたなの?前に抱かれた男と駅で会ってしまって…そしたらここに連れ込まれたの」
私「トイレの扉も開いたままで…大勢の人に見られたんじゃ…」
妻「わ・分からないわ…こんな事になるなんて…本当にごめんなさい」
妻の縄を解いた私は近くに散乱する服を着せ、公園を後にしたんです。
その後、男達から妻に連絡が来る事はなく、きっと妻を公衆トイレに残し離れた場所から見ていたんだと思いますが、旦那が来た事で警察沙汰になる事を恐れたんでしょう。
これで暫くは妻にも平穏な日々が訪れると思っていたんですが、まさか髭男が同じ市内に住んでいて菊田さんと繋がリがあったとは…。
その時は、想像もしていませんでした。