初めて女性の裸を見て叔母のカラダに夢中になった

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僕が小学6年の時、結婚して3、4年アパートに住んでいたが、旦那が3日おきくらいで夜勤らしく、夜勤の日は実家に泊まることになった。

叔母さんは30歳で、2人の子供がいました。

母親の妹で、背は高めで細身ですらりとして美人でした。胸は小さくてブラジャーはつけてなかった。

僕は小さい時、一緒に住んでいたし、いとことも仲良く兄弟みたいだったので嬉しかった。

当時の僕は、友達とエロ本とか見だし、女の人の裸に興味を持ち始めていたのもあり、叔母さんを女性として見る時があった。

叔母さんが子供とお風呂に入ると聞くと、無性に覗きたくなり、裸が見たくなった。

子供が出たのを確認し、叔母さんがお風呂から上がるのを待った。

叔母さんは脱衣場のドアはいつも閉めなかったので、お風呂の正面にも部屋があるので、そのドアを開け、真っ暗なその部屋から覗きこみ叔母さんが出て来るのを待った。

心臓はバクバクし息も荒くなっていた。

湯船の蓋が閉まる音がし、ガラス戸に叔母さんのシルエットが見えた。

僕はシルエットだけで、チンコが急に大きくなると、手でおさえた。

(ガラガラガラガラ)

ガラス戸が開いた。叔母さんはタオルを取るとその場で頭を吹いた。

目の前に裸の叔母さんが!

おっぱいに乳首!下の毛に。叔母さんの裸がまる見えだった。

僕は裸を見た瞬間、ドピュ!!ドピュ!!

あまりの興奮に見ただけでイッてしまった。

僕は慌ててトイレに行き、パンツを拭いた。

その光景が目に焼きつき、叔母さんを見る度に想像してしまった。

次の泊まりに来た日もお風呂を覗き、またすぐにイッてしまった。

そして次の泊まりに来た日はもっと近くで叔母さんの裸を見たくなった。

僕は子供が風呂を出ると、勇気をだしてお風呂に入ってる叔母さんを見ようと、どうでもいいことを聞くふりをして、ドアを開けた。

「叔母さん。」

と、話しかけた。

湯船に浸かった裸の叔母さん。

おっぱいがすぐ目の前に。めちゃくちゃ見てたと思う。

話し終わるとトイレに行きまたしこしこした。

それから僕は叔母さんがお風呂の時は話しかけに行き、その後お風呂に入る時、脱衣場のドアを閉め、叔母さんの下着でシコシコした。

叔母さんのパンティーを被り、アソコを舐めると、チンコにパンティーを巻くと、叔母さんのオマンコに入れるのを想像しながら精子を出した。

何ヵ月か何回も何回も叔母さんの下着に出し続けた。叔母さんの部屋にある下着でもオナニーし精子を出した。

今思えばバレていたと思う。

2年くらい経ち、叔母さんは家を建てたので出ていくことになった。

それでも実家から5分くらいのところだったので、いつでも行ける距離で安心した。

僕は出ていく前に叔母さんのパンティーを1つ盗んだ。

洗濯できないので臭いを嗅いではオナニーを続けた。

僕は中学3年になった時、僕は学校が代休で休みで叔母さんが家ので草取りを手伝ってと叔母さんの家に行った。

梅雨が明けて、暑くなってきた日だった。

叔母さんと2人で家の廻りの草を取った。

「汗かいたでしょ!お風呂入れてあるから」

僕はお風呂に入った。

体を洗い、湯船に浸かると

「タオル置いておくね!」

僕は急な叔母さんの声にビックリした。

(ガチャン)

ドアが開くと

「叔母さんも汗かいたから入っちゃうね!」

裸になった叔母さんが入ってきた。

「暑かったから、びちゃびちゃで冷えてきちゃった」

僕の目の前に叔母さんが!毎日オナニーしてる叔母さんの裸が!ずっと見たかったおっぱい!

頭がパニックでした!

叔母さんは体を洗いながら僕はおっぱいにアソコに釘付けになった。

もちろんチンコは爆発寸前でギンギンに腫れていた。

叔母さんひ洗い終わると

「叔母さんも入れて!」

少し狭い湯船に一緒に入ってる。

目の前すぐそこに叔母さんのおっぱい!乳首!

「昔は一緒に入ってたのよ!」

「覚えてないか。」

僕は話しもうっすらとしか入ってこないくらい興奮していた。

少しのぼせそうになってきたが、叔母さんの裸を見てたいから頑張っていると、やっぱり限界だった。「もう出るね!」

少しフラフラするのに気を取られそのまま立ち上がってしまった。

ギンギンのチンコが叔母さんの顔の目の前に!

「あっ!」

ビックリしながらも

「ごめんね。そういう歳だよね。」

叔母さんひめちゃくちゃ見てた。

僕も見られたのに気づき、慌てて隠した。お風呂を出てタオルで拭いていると、叔母さんも上がってきて、また見られた。

ギンギンに反り返ったままだった。

叔母さんは僕が隠してるタオルを払い避け

「治まらないでしょ。」

と、僕の前で膝を着くとチンコを握られた。

握られた瞬間、限界だった僕は

(ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!)

「アッ!」

叔母さんの顔に精子がかかってしまった。

「んんっ」

「ごめんなさい。」

「大丈夫。いいの。」

「すっきりした?」

僕のチンコは出したにもかかわらずギンギンのままだった。

「あっ、凄い!まだこんな。」

「今日だけ。内緒に出来る?」

「うん。」

叔母さんはチンコを咥えた。

何とも言えない温かさにヌルッとした叔母さんの口は気持ちよかった。

「叔母さん!気持ちいい!」

「動かすわね」

叔母さんは舌で舐めると咥え、ゆっくり動かした。

あまりの気持ちよさに

「叔母さん!凄い!」

僕は直ぐに出そうになりビクビクすると、叔母さんはジュポジュポと激しさを増した!

「アアッー!」

(ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!)

叔母さんの口の中で果てた。

「んんっ!んんっ!」

口一杯の精子を見せると、(ゴクン)飲んだ。

「凄い濃いのたくさん出たね!」

「気持ちよかった?」

「うん。」

「内緒だからね。」

「叔母さん。おっぱい触りたい」

「えっ!?」

「いいわよ。座って!」

僕が座ると手を握り、叔母さんがおっぱいに手を運んでくれた。

初めて触るおっぱい!叔母さんのおっぱいに

「柔らかい!」

「小さいけど。好きに触っていいから」

僕は夢中になり揉んだ。

「舐めてもいい?」

「舐めて。」

乳首に吸い付くようにしてシャブりついた。

揉みながら、乳首を吸い舌先で乳首を舐めた。

夢中で何分かずっと触っていた。

「んんっ。ああっ、気持ちよくなってきちゃった」

「えっ!気持ちいいの?」

「こんなに夢中になってくれて」

叔母さんひ僕のチンコを見ると、握ってきた。

「もうこんなにカチカチになって」

「叔母さん。」

僕はエッチしたいと言いたかったが、恥ずかしくて言葉が詰まった。

「エッチしたい?」

「えっ!?うん。したい。」

「初めてだよね。」

「叔母さんでも大丈夫?」

ずっと叔母さんでオナニーしてた僕は

「叔母さんとしたい!」

「待ってね」

と、叔母さんは股を開くと

「ココに入れるの!」

と、優しく説明してくれ、僕の手をオマンコに。「指でなぞって」

「ヌルヌルしてる」

「指入れてみる?」

ゆっくりと僕は指を入れた。

ヌルヌルッと吸い込まれるように入った。

「凄い!叔母さんのヌルヌルして」

「じゃぁ、入れてみる?」

「こっちに来て!」

僕は叔母さんに寄ると、チンコを握られ

「ほら、ココ。このまま入れて!」

僕はゆっくり挿入した!奥まで入り

「叔母さん。入った。気持ちいい!」

「全部入ったね!」

「そのまま腰を動かしてみて!」

僕はぎこちない動きで腰を動かした。

それでもめちゃくちゃ気持ちよく、今まで感じたことのない刺激だった。

「叔母さん。気持ちいい。」

「好きに動かして!」

「うん。あっ、あっ。」

腰を何回か動かすと気持ちよさのあまり、

(ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!)

「ああっ!!!」

「あっ、出ちゃった?」

直ぐに出ちゃって恥ずかしくてたまらなかった。

叔母さんは黙ってる僕を抱き寄せ

「叔母さんも気持ちよかったわ。」

しばらく抱きしめられ、キスしてくれた。

小さくなってきたチンコはまた大きくなってしまった。

「また大きくなってる!」

「凄い!若いから止まらないわね」

「叔母さんが上になってあげる」

騎乗位になると、「入れるわね!」

(ズブズブ)

奥まで入り、「もう動かすわよ」

グイグイと叔母さんの腰が動き、

「アッ、気持ちいい!」

「もっと動かしちゃうね」

叔母さんは上下に打ちつけるようにすると、

「アッ、アッ、アッ!叔母さんも気持ちいい!」

「叔母さん!凄い!」

「アッ、叔母さんもイッちゃいそう!」

(パンパンパンパン)

叔母さんは「イクッ、イクッ!」

「気持ちいい!」

「叔母さん!出る!」

「出して!出して!」

(ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!)

叔母さんのオマンコの中でまたイッた!

「叔母さん!」

「もう可愛い!」

叔母さんひ僕にもたれると、

「気持ちよかった?」

「気持ちよかった」

「もう大人になっちゃったね」

僕は叔母さんを抱きしめると、

「叔母さん、ありがとう。」

「内緒ね!誰にも言っちゃダメだからね」

「うん。」

「言わなかったらまたしてあげる」

「着替えましょ。みんな帰ってきちゃう」

着替えて家に帰ったが、頭の中は叔母さんのことしか考えられなかった。

ずっとオナニーしてた叔母さんとまさかこんな事になるなんて思いもしなかった。

めちゃくちゃ嬉しくて幸せすぎる初体験だった。

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