初めて女性の裸を見て叔母のカラダに夢中 6

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叔母さんと一緒に住むようになり、朝起きてでも、キッチンでも、お風呂でもいつでもどこでも叔母さんとイチャイチャでき、本当に幸せな日々が続いた。

叔母さんと危険日に中出ししてからも、ほぼ毎日エッチし、毎回毎回中出しした。

何ヵ月か経ち、その日も叔母さんといつものようにエッチし、中に出すと

「ねぇ。生理こないの!」

「本当に!?」

「うん。出来たかも」

「叔母さん!」

僕はキスをすると、叔母さんを抱きしめた。

「叔母さん!嬉しいよ!」

「本当に?嬉しい?」

「僕と叔母さんの子供だよね」

「うん。」

僕はもう気持ちが抑えられなかった。

「叔母さん!」

叔母さんのオマンコに入ったままのチンコはギンギンになり、また叔母さんを突いた!

(パンパンパンパンパンパン!)

「アッ、アッ、なんか激しい!」

「叔母さん!抑えられない!」

(パンパンパンパンパンパンパンパン!)

僕はキスもいっぱいし、首筋や鎖骨におっぱい!叔母さんの全てを舐めるように腰も振った!

「もう気持ちいいわ」

「全身痺れちゃう!」

「僕もたまらないよ」

「嬉しい!もういっぱいして!」

「ダメだ!叔母さん!出ちゃう!」

「いっぱい出して!叔母さんに全部ちょうだい」

「アッー!叔母さん!!!」

(ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!)

「たくさん出てる。嬉しいわ」

その日からさらに叔母さんを愛した。

病院に行くとオメデタだった。

僕と叔母さんは産むことにした。

産まれるまでも支障のないようにエッチはした。

遂に赤ちゃんが産まれた。

僕は本当に嬉しかった。

小さい時から憧れていた叔母さんと、子供も産まれ嬉しさと安心、色々な事が幸せに思えた。

産まれてからも、もちろんエッチは毎日というほどしていた。

叔母さんのおっぱいも張り、大きくなり母乳まで出るようになった。

「叔母さん!」

おっぱいを揉むと

「今だけおっぱい大きいでしょ!」

「たくさん触って」

僕は好きなだけ揉んだ!

「アッー!ダメ、出ちゃう!」

(ピュッ、ピュッ!)

母乳が溢れ出てくる

「叔母さん!エロい!」

慌てて母乳を飲みながら、乳首も吸った。

「気持ちいい!大きい赤ちゃん」

「なんか感度良くなったかも」

「乳首だけですごい感じちゃう」

「そんなに?」

僕は手をパンティーにやると、パンティーは湿って少し触るだけでびちゃっびちゃっだった。

「なんか止まらないの」

「叔母さん!イヤらしくて我慢出来ない!」

僕は服を脱ぎ、すでにギンギンになったチンコを叔母さんにフェラしてもらうと、

「叔母さん!挟んで!」

叔母さんの大きくなったおっぱいにチンコを挟んだ。

「なんとか挟めちゃった」

「初めてで興奮する」

叔母さんは母乳を出しながら、パイずりした。

「叔母さん!気持ちいい!」

「叔母さんも変な気持ちになっちゃう」

「もう入れたい!」

叔母さんを寝かせると、挿入した。

(ズブズブズブ)

僕は叔母さんのおっぱいを揉みながら、ピストンした。

「アッー!気持ちいい!」

「おっぱい出ちゃう!」

(ピュッ!ピュッ!!)

母乳を吹かせながら、僕はたまらなかった。

「叔母さんの好きなやつ!」

脚を肩に掛け突きまくった!

(パンパンパンパンパンパン!)

「アッー!良いわ!もっと!もっと突いて!」

叔母さんは本当にこの体位が好きだ!

僕は思いきり打ちつけた!

「アッ、アッ、イクッ!!」

母乳もたくさん出しながら感じてイッた!

僕も母乳まみれの叔母さんにたまらず、

「叔母さん!アッー!イクッ!!」

(ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!!)

「アッー!イイッーー!!」

お互いにイキ果てイチャイチャする。

この時間もたまらなく好きだった。

母乳プレイも本当に毎日毎日というほどした。

子供が少しずつ大きくなってきて、

今では僕は32歳、叔母さんも50歳になったが、本当に綺麗で、変わらず頻繁にエッチし、中出ししている。叔母さんと一緒に過ごせ、本当に幸せです。

長々とありがとうございました。

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