初めて女性の裸を見て叔母のカラダに夢中 4

Hatch コメントはまだありません

叔母さんと2日連続でエッチをして、僕はもう叔母さんとしたくてしたくて抑えられなくなった。

叔父さんの休みの日が長くて長くて。

叔父さんのいる日は、朝起きてから家に誰もいなくなると、オナニーを始めた。

叔母さんのおっぱいの柔らかさにオマンコの味、匂い。あのエッチしてる時のイヤらしい表情にイッてる時の顔に声。

頭の中で鮮明に思い出され、叔母さんの下着を被りながらチンコを握りしめた。

「叔母さん!叔母さん!」

と、エッチしてるのを想像しながらイキそうになると止め、またシコシコし何度も快感を味わいながらした。

お昼前になると、突然部屋のドアが開いた。

(ガチャガチャ)

僕は心臓が飛び出しそうになった。

慌てて振り返ると

「叔母さん!!」

「何してたのかな?」

僕の格好を見ると

「その格好はヒドイわね。何してるの?」

「それ私の下着?いつ取ったの?」

「叔母さんが家から出ていく前に」

「ごめんなさい。」

「そんなに前から私の下着で」

「それは洗濯するから返しなさい」

「いや、でも」

僕が惜しそうにすると

「もう。今履いてるのあげるから」

「本当に!?」

叔母さんはパンティーを脱いで僕にくれた。

パンティーのアソコは少し湿って濡れていた。

「それにしても今日もそんなにして」

僕のギンギンになったチンコを見られていた。

「叔父さん、パチンコ行ったから」

「ご飯作りに来たんだけど」

「そんなの見たら」

叔母さんはまた自分でオマンコを確認すると

僕に股がると腰を下ろした。

「あぁ、今日も」

「叔母さん!気持ちいい!」

「叔母さんも気持ちいいわ」

叔母さんが僕の上で腰を動かした。

「あっ、あっん。おっぱいも舐めて」

叔母さんは腰を振りながら服を脱いだ。

僕は叔母さんのおっぱいをむさぼるように舐めると、オナニーしてたのもあり、直ぐにイキそうになった。

「アッー!」

(ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!)

「アッー!!出てる!」

「出ちゃった」

叔母さんひ腰を止めなかった。

僕はイッたばかりで刺激がヤバかった。

「叔母さん!止めて!凄い。」

「気持ちいい。」

僕は犯しくなりそうなくらい気持ちよかったが、

チンコは変わらずギンギンだった。

「このままして!」

「止まらないの!」

叔母さんとグイグイと押しつけてくる。

叔母さんは僕にキスしてきて、舌を絡みつけてくる。

「んっ。んんっ!」

「もっと。もっとして!」

「叔母さん!」

僕も舌を絡ませた。

僕は叔母さんを抱き締めてると、そのまま寝かせて正常位になった。

「叔母さん!脚、上げて!」

昨日、叔母さんが激しく乱れた体位になった。

僕は直ぐに上から突き差すように腰を振った!

(パンパンパンパン!パンパンパンパン!)

「アッー!それ!ダメ!」

「奥まで来て。気持ちいいの!」

「叔母さん!もっと突くよ!」

僕は押しつけるように突き、ピストンも早めた。

(パンパンパンパンパンパンパンパン!!)

「アッー!凄い!イッちゃう!」

「イクッ!イクッ!!イッちゃう!!」

(ビクビクビクッ!!)

叔母さんはイクとオマンコを締めつけてきた。

「叔母さん!僕も!」

激しく突いた!

(パンパンパンパン!パンパンパンパン!!)

「アッー!もうダメ!!」

「気持ちい、またイクッ!!」

「僕も!アッー!イクッ!!」

「叔母さんも!一緒に!!」

(ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!)

「アッー!!」

「凄い、気持ち良すぎて犯しくなっちゃう」

(ドクドクドクドク)

精子が大量に溢れ出ていた。

「あぁ、今日もこんなに出されて」

「叔母さんの中○○の精子でいっぱい」

チンコを抜くとオマンコからドロドロと今日も溢れ出てきた。僕は精子が出る瞬間がたまらなかった。

「叔母さん。」

「今日もしちゃったね」

「うん!叔母さんとしたかった!」

「もう。本当に可愛い!」

しばらく抱き合いイチャイチャした。

「ご飯食べようか!」

一緒にご飯を食べると叔母さんはキスして帰った。

春休みの間は、ほぼ毎日、叔母さんとエッチした。

僕は、高校が始まると寮生活になり、部活やら塾やらで忙しくなり、タイミングも合わず、叔母さんと逢えない日々が続いた。

夏休みも冬休みも部活にバイトに塾に本当に逢えなかった。

途中で何人か彼女も出来た。

細身の子に巨乳の子とも付き合い、エッチもしたが物足りなく感じてしまい、結局長続きはしなかった。

高校生活も忙しさのあまり、あっという間に終わりに近づいた。

大学の試験が終わり、合格発表!何とか合格した!

少し離れた学校だったので、親とアパートを見に行き、部屋も決まった。

引っ越しの日程も決まり、ようやく落ち着いた。

引っ越しの日は決まったが、親は休みが取れず、叔父さんも仕事、叔母さんと一緒に行くことになった。僕はめちゃくちゃ嬉しかった。

叔母さんに逢うのも久しぶりだし、待ち遠しかった!

引っ越し当日になると、叔母さんが迎えに来てくれ荷物を積むと不動産屋に向かい、鍵を受け取り、部屋に荷物を運び、何となく片付けた。

近くのコンビニにご飯を買いに行き、食べ終えると久しぶりなのもあり、色々な話をした。

高校生活のことや彼女のことも聞かれた。

ここ1年は彼女もいないと。

「全然会えなかったもんね」

「会いたかったから今日はめちゃくちゃ嬉しい!」

「またそんなこと言って」

僕はそんな話をしていると急にムラムラしてきた。

「叔母さん!合格祝いが欲しい!」

「そうね。何か欲しいの?」

「また叔母さんとしたい!」

「あっ!!中学の時もそんなことあったわね」

「お願い!叔母さん!」

「しかたないわね」

「叔母さん!」

僕は叔母さんに抱きついた!

「慌てないの!」

「だって!全然会えなかったし、ずっとしたかったから」

「そんなこと言われると嬉しい」

「まだ何もしてないのに固くなってる」

叔母さんは僕の股関を撫でた。

「全部脱いじゃいましょ。」

お互いに服を脱ぎ、全裸になった。

「凄い!大きくなってる」

僕のはち切れんばかりのチンコをいきなり咥えた。「ああっ。美味しい!」

「叔母さん!気持ちいい!」

「もうピクピクしてる」

「叔母さん、出ちゃう。入れたいよ!」

「じゃぁ、叔母さんのも舐めて」

叔母さんが横になると僕はおっぱいを揉んで舐めた。

「叔母さんおっぱい柔らかくなってる」

「もう年だから」

「気持ちいいよ。」

存分に舐めるとオマンコも舐めた。

「ああっ。気持ちいい」

叔母さんの声に興奮し、舐めまくりながら手マンもした。

「ああっ!ダメ!気持ちいい!」

「待って!もう入れて!」

僕はギンギンになったチンコを叔母さんのオマンコに当てるとゆっくり挿入した。

「ああっ!」「アアッ!」

「久しぶりね」

「久しぶりだからヤバい!」

「動くね!」

「来て!」

僕は久々の叔母さんのオマンコが気持ちよすぎてたまらなかった。

「叔母さん!すぐ出ちゃいそう!」

「良いわよ!イキたくなったら出して!」

「叔母さん!」

僕は思いのまま腰を振ると、

「叔母さん!イクッ!!」

(ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!)

「ああっ、凄い出てる!」

「溢れてきちゃう」

「気持ちよかった?」

「叔母さん!気持ち良い!」

久々の叔母さんとのエッチは最高に気持ちよく、チンコはギンギンのままだった。

「叔母さん!このまましていい?」

「もっとして!」

僕はまた腰を振り、激しく突いた!

(パンパンパンパン!)

「アッ、アッ、アッン!!」

「じゃぁ、叔母さんの好きなやつ」

脚を肩に掛けると突き差した!

(パンパン!パンパン!パンパン!)

「アアッー!それはダメ!気持ちいいの!」

「叔母さんも気持ちよくなって!」

「イイ、それイイの!」

(パンパン!パンパン!パンパン!)

「イクッ!イクッ!!」

僕は叔母さんをイカせると、

「叔母さん!僕もまたイキそう!」

「来て!叔母さんに出して!奥に!出して!」

「イクッ!!」

(ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!)

溜まっるからか1回目と変わらず大量に精子が出た!

「凄い出てる!叔母さんの中いっぱいになって・・」

「抱きしめて!」

「叔母さん!」

ギュッっと抱きしめるキスをした。

「久しぶりね」

と、優しい笑顔でほほえんでくれた。

「ずっとこうしたかった。本当に幸せ!」

「叔母さんも幸せ」

イチャイチャイチャイチャした。

「もうこんな時間」

外はすっかり薄暗くなっていた。

「叔母さん!」

僕は帰ってしまうと思い強く抱きしめた。

「んんっ!痛い!」

「ごめんなさい。一緒にいたくて!」

「ちょっと待ってて」

叔母さんは電話すると、

「片付け終わらないし、疲れたから明日も手伝ってから帰るわね」

電話が終わると

「今日、泊まってくわ!明日帰るって言っちゃった」

「本当に!?」

もう爆発しそうなくらい嬉しかった!

「叔母さん!大好き!!」

「叔母さんももっとしたいし!」

2回も出したのに急にまたムラムラし勃起した!

「本当、凄いわね!」

叔母さんはチンコを握ると、

「もう1回上から突いて!」

僕は挿入すると脚を肩に掛け、いきなり激しく突きまくった!

(パンパンパンパンパンパンパンパン!!)

「ああっ!もうそれ、気持ちいい!」

「アッ、アッ、アッ、アッー!!」

僕は全く止めず突いて突いて突きまくった!

「アアッー!イッちゃう!」

「イクッ!イクッ!!イクッ!!!」

叔母さんはまたビクビクすると、イッた。

僕は脚を下ろすと叔母さんを抱きしめながらキスをし肩を腕でロックした。

(パンパンパンパンパンパン!!)

「叔母さん!イクッ!!」

(ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!)

そのままオマンコに出した!

イッてもキスしたまま抱き合いながらもう気持ちよくてたまらなかった。

その後はご飯を食べに行き、部屋に帰るとお風呂をため、一緒に入った。

服を脱ぎ、入る前からチンコが立っていた。

「もうこんなにして」

「だって、叔母さんとお風呂入れるから」

「座って。洗ってあげるから」

叔母さんは頭から体まで洗ってくれた。

背中は叔母さんが泡をつけて、体を擦り付けて洗ってくれた。

「叔母さん!ヤバいよ」

「叔母さんのおっぱいが」

「うふふ。前も洗ってあげる」

後ろから両手でチンコを握られると

「ああっ!なんかヤバい!」

「こんなにカチカチにして」

「あんなにしたのに」

「叔母さんも洗ってあげるよ」

僕は叔母さんを泡まみれにするとおっぱいを丁寧に洗い、オマンコも良く洗った。

「あっ、あっん。」

「叔母さん、ちょっと流すよ」

シャワーでオマンコを流すと

「後ろ向いて!」

叔母さんにお尻を突きださせ、顔を突っこんだ。

「あっん。」

「中まで綺麗にしないと」

オマンコを舐めまくった。

「なんかどんどん溢れくる」

「もっと綺麗にしなきゃ」

「ダメ、気持ちいい」

「もっと奥まで綺麗にしないと」

僕はギンギンのチンコをバックから挿入した。

「んんっ!」

「汁が止まらないよ」

「もっと奥まで」

叔母さんのお尻を掴むとバックで突きまくった!

(パンパンパンパンパンパン!)

「アッ、アッ、アッ!!」

「ダメ!さっきもしたから敏感になってる」

「またイッちゃう!」

「叔母さん!一緒にいこ!」

「イクよ!」「叔母さんもイクッ!!」

(ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!)

「アッー!!」

僕はまた叔母さんの中に出した!

チンコを抜くと精子がしたたり落ちた。

「叔母さん、エロ過ぎてたまらないよ」

「もう。こんなのあなたとだけよ」

「お湯に浸かりましょ!」

一緒にゆっくりと入った。

お風呂から上がるとまた叔母さんとエッチし、疲れて2人とも裸で寝てしまった。

夜も寒くて目が覚めると寝てる叔母さんのおっぱいを舐めてはオマンコも舐めると

「んっ、んんっ!」

半分寝てる叔母さんに挿入し、中出しした。

夜中にも叔母さんとエッチした。

寝てる間に2回し、朝起きるとまたエッチした。

「もうずっとエッチして」

「叔母さんと1日中したかったから」

「私もこんなに求められるの初めて」

「ちょっと股痛いね」

「うん。擦れて痛いね」

「でも、もっとしたい!」

「本当、凄いわね」

「こんなに何回も」

「叔母さんといると」

「また大きくなってる」(笑)#ピンク

「もう、帰るまでいっぱいして!」

それから帰るまで3回エッチした!

さすがに擦れて痛いからゆっくりエッチした。

最後は精子も出なかった。

叔母さんが帰る時間になり、

「叔母さん!また泊まりで来てほしい!」

「また泊まらせてね!」

大学生は時間もあったので、月に1回は泊まりに来て、毎月毎月叔母さんとエッチしまくった。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です