初めて呼んだデリヘル嬢が中学時代の連れの姉(長●まさみ似)だった!!

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彼女の友人との浮気がバレ、彼女の浮気も発覚し、お互いそれを認め合い、彼女ともセフレとの関係も続けれるようになったが、当然今までの単なる同棲カップルのようにうまくいかず、俺は元の自分の家に帰ることが多くなっていた。

彼女の家でほぼ同棲していたが、こういうこもあろうかと、俺は自分の借りてるマンションは解約せずに家賃だけを4〜5ヶ月間払い続けそのまま残していた。

自分の家に帰ってから一ヶ月、あれからAちゃんとは一回も会っておらず、彼女とは1回メシに行ったくらいでそれから半月くらいは会っていない。ほぼ一ヶ月まるまるセックスしていない。でも元を正せばこれが俺の日常で、この約半年間くらいが少し狂っていただけだった。

オナニーで多少は性欲を抑えるが、それでも、人肌な恋しく、会社の飲み会が予定よりも結構早くお開きになり帰宅したある夜。

酒の勢いもあってか、生まれて初めてのデリヘルを呼ぶことにした。

一時間くらいはかかると言われ、了承するが、30分もすると酔いがさめてきて、急にそわそわしてきた。

少し部屋のゴミを片付けて、シーツや布団なども少し整えた。

それでも、ソワソワして、待ち遠しいというよりはあからさまの緊張だった。俺は冷蔵庫から缶ビールを取り出しとりあえず一気した。

デリヘル嬢が来るまでの一時間は本当に長く感じた。

最初に男のスタッフがやってきて、注意事項など聞かされ代金を支払った。

しばらくしたら、すぐにデリヘル嬢がやって来た。

なんと、そのデリヘル嬢は、俺の小◯生の頃からの友人の姉であった。

最初は似ているだけかと思い、半信半疑だった。

そうは言っても、小中の頃、よくそいつの家に遊びに行っていて、たまにお姉さんがいて、軽い挨拶をする程度であった。

向こうも最初は気づいてない様子だった。

そいつのお姉さんは当時から結構美人で、俺たちの2つ上の先輩だった。

特に当時、何かを話した記憶もないが、美人なお姉さんがいるそいつのことがなんか無性に羨ましかったのを覚えてる。

で、ある日、そいつの家に行った時、そいつは習字の習い事をしていて行かないといけなくなったが1時間くらいで終わるとのことで一人で待っていた。

そいつの親は共働きで両親とも仕事中で、そいつと姉は近くの習字教室に行ってたので、まる一時間くらい、俺はひとりで留守番をしていた。

俺は興味本位で、そいつの部屋の隣のお姉さんの部屋に入って、そこにあったお姉さんのパジャマやベッドの匂いをめっちゃ嗅いで、あそこを押し付けたり、お姉さんの下着を物色して、同じように匂いを嗅いだり舐めたり押し付けたり包んだりしたことがあった。

そういうことが何回かあり、最高級は、

だんだん物足りなくなり、一階の風呂場に行き、洗濯籠からお姉さんのパンティと思われし使用済み下着を探してシコったこともある。

何回か風呂場を見にいくが結構パンティがない日が多く、その日はたまたまあったのを覚えている。

お姉さんの下着から香るツンとしたアンモニア臭や、パンティに着いたシミや陰毛に鼻を押し付け、シミを唾液でびちょびちょになるまで吸って、ちんぽをパンティでくるんで必死にしごいていた……その相手が……

今、目の前にデリヘル嬢として立っていた。

はじめてのデリヘルだったので色々どうしていいか流れがよく分からず。

「水でも飲みます?」

「いえ、持っているんで大丈夫ですよ」

「あっ、すいません、実は俺、こうゆうの初めてで」

「ああ、そうなんですね、私で大丈夫ですか?」

「もちろんです」

「良かった。じゃあ、まずは一緒にシャワーしましょうね。」

「あ、はい……その前にちょっと一服させて下さい」

そう言って僕はタバコに火をつけた。

「あ、タバコ吸われるんだったら、いいですよ。吸ってもらって」

「私は大丈夫ですよ」

「ところで、変なこと聞きますけど地元って〇〇じゃないですか?」

この時は、俺も他人の空似程度かなと正直思ってた。

「え?どうしてですか?」

「あ、いや、友人のお姉さんになんか似てるなって思って」

「え?そうなんですか?ちなみに地元は〇〇です」

「え?じゃあ、もしかして?弟の名前、マサルじゃ?」

「です。」

「えーっ!じゃあ確か、お姉さんの名前、マサミさん?」

「え?もしかして、今思い出したけど昔よく遊びに来てた〇〇君?」

「あ、はい、その〇〇です……」

で少し昔話で盛り上がる。

「てか、〇〇くん、一回までなら大丈夫だからチェンジしようか、さすがに友達の姉だと気まずいでしょ?」

俺もそれを言われ一瞬葛藤したが、目の前のマサミさん(長●まさみ似)を前に既に押さられなかった。

「いえ、俺マサミさんがいいんですよ。逆にマサミさんが来てくれてよかった。俺まったく知らない初対面の人より少しでも知っている相手のほうが興奮するんです。それに最近は全然マサルとも会ってないですし……それに……」

「それに?」

「昔からマサミさんは俺の憧れでした。そのマサミさんが来てくれたのは、何かの縁かなって思います」

「そうね、私もご縁は大事にしたいと思っているし、〇〇君が良いならちゃんと働くことにするよ」

そして友人の姉、マサミさんとシャワーを浴びる。憧れていた友人のお姉さんの裸体が今目の前にある。

俺はシャワー中でさえたも無我夢中でマサミさんの肌に股間をこすりつけた。

そしてベッドに移り、寝転がると俺の股間にローションをつけてマサミさんは手でシゴいてくれた。

しばらくすると、マサミさんはローションを一度拭き取り口で咥えてくれた。

友人の姉が、俺のチンポにしゃぶりつく光景はまさに絶景である。

「〇〇君のおちんぽおいしいよ」

「俺もマサミさんのおまんこ舐めたいな」

「いいの?あまりジロジロ見ないでね。我慢できなくなっちゃうから」

「我慢しなくていいんだよ。あれ?でも、もうマサミさんのおまんこもぐちょぐちょに濡れてるよ?」

「やだ。私ったら〇〇君のおちんぽ咥えてるだけなのに……本当?」

「本当だよ。ほら、俺の指みてよ、マサミさんから出たお汁で俺の指こんなんになっちゃったよ」

「ごめんなさい。〇〇君、私ったら仕事なのにどうにかなっちゃいそう」

「弟の友達だから?マサミさんもやっぱり興奮するんだね」

「そういうことじゃないの、指貸して?綺麗にしてあげる。ジュルルル……」

「やらしいな。自分の愛液を舐めたがるなんて、他のお客さんにもいつもこういうことしてるんだ」

「違うよ、〇〇君だから、特別サービスよ」

「本当かな〜?だって俺のこと最初分かってなかったでしょ?」

「最初はね、でも直ぐに私もなんとなく〇〇君かなって、だから、実はあまりびっくりしなかったかな」

「でも、昔の俺のこととか覚えてないでしょ?」

「あんまり話したことはなかったけど、あれ、〇〇君でしょ?」

「あれ?」

「私の部屋の洋服や下着のたたみ方が変わってたりしていることがよくあって、母や弟の仕業かと思っていたんだけど、よくよく考えたら、そうなってた日はだいたい習い事の日で、だいたい〇〇君がウチに遊びに来てた日だったの」

「え……いや、その本当それは、ちょっと出来心というか……」

「いいのよ、でも私の下着を見て〇〇君が興奮してたのかなとか、その下着でオナニー とかもしたのかなって考えるだけで私も凄く興奮しちゃって……」

「もしかして、自分の下着でマサミさんもオナニーを?」

「たまにね、だって独特なイカ臭い匂いがしていたから……」

「俺もあの頃は、何回もマサミさんの下着にお世話になりました。いま、その人にこうやって、されているのはなんか凄く不思議な気持ちってゆうかなんてゆうか」

「だから、私も当時〇〇君のことは気になっていたの、私も〇〇君にはお世話になりました」

「マサミさん、入れないから少し、俺の上に乗ってよ?」

「入れなくていいの?」

「え?まぁ、それは、だって……」

「いいよ、入れて。〇〇君のおちんぽなら入れても大丈夫だよ」

「え?まじ?いや、でも、ゴムとかないし」

「大丈夫、ピルを飲んでいるから心配しないで」

こんな感じの会話をした。最終的にデリヘル嬢としてやって来た、地元の友人の姉と最後までやれてしまった。

そして、終わってから再びシャワーを浴びる。

そこでデリヘルだからということもあり少し強気になってあるお願いをした。

「ここで、おしっこしてほしいな」

「え?見たいの?」

「うん、マサミさんのおしっこをしている姿みたいな」

「恥ずかしいな……」

「それがいいんだよ。だめ?オプション料金は払うから」

「〇〇君が見たいならお金はいいよ、今回はじゃあ初回サービスで、このまましたらいい?」

「ここにしゃがんで出来る?」

浴槽のヘリにマサミさんをしゃがませた、めいいっぱい開脚した状態で放尿させた。

「だめ、出そう」

最初に白い液体がドロッと出たあと、勢いよくおしっこが綺麗な弧を描いて飛び出した。

それを見ながら俺は自分でシゴいて風呂場でもう一度イッてしまった。

そして、少し時間が残っていたので、ぎりぎりまでイチャイチャしながら会話の続きをしていた。

「今日よりも当時のほうが驚いたな〜」

「いや、そりゃ弟の連れがパンティの匂い嗅いだり、それでシコってたんだから……その節はほんとすいません」

「でも本当に私も嬉しかったからいいの!って私も自分のパンティでシコられて、それでさらに自分でオナニーしているんだからどっちもどっちだね!」

「確かに!じゃあもっかいパンティ匂わせてもらっていい?」

「え!?いいけど……」

「冗談!冗談!あ、さすがに引きました?」

「いや、もう知ってるし、引かないよ!てか冗談なの?」

「ん〜……冗談ではなく、じゃあいいっすか?」

そしてパンティを受け取り、マサミさんの目の前でマサミさんのパンティを嗅いだ。

「ああ〜やっばい、また勃ってきた」

「ふふ、かわいい!じゃあ、それは〇〇君にプレゼントしよっかな」

「え?いいの?いいんすか?」

「いいよ!その代わり、弟とか周りの子には絶対に私がデリヘルやってるとかは内緒よ!」

「はい!」

「あと、それで私のこと思い出して、いっぱいオナニーしてよ!で、また、もし、恋しくなったら、今度は私の携帯に連絡するんだよ!」

こうして、初めてのデリヘルで昔、憧れていた友人の姉が来るという最高のミラクルを俺は満喫した!これはさすがにビビった。

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