9度目から2ヶ月が経ち、主人からもその件について何を聞くわけでもなく、私から「次は?いつなの?」なんて聞くのもなんか私が心待ちにしている感じで、そんな事は聞けず、それでも覚悟を決めて決断した最後の事が時々頭をよぎり(もしかしたらあんな事言った私に愛想尽かされちゃったのかなー・・・)とか思う様になって、
友人に相談しようと思っていたんだけど、彼女も旦那さんの単身赴任の話しが浮上してきた事や、旦那さんのご家族が重い病気になったらしく、私事でそうそう呼び出すわけにもいかず、そんな時たまたまSNSで見つけた相談サイトが目に留まり、私の現状を相談してみようとしてもなかなかいいサイトがなく、
その時の私の気持ちを理解してくれる人とか同じ境遇の方の話しが聞いてみたいと思う様になり、このサイトを見つけ、試しに1度目を書き込んでみようと思う様になり、私とよく話しをする方3名と、たまにお話しをする方達も数名できて、いろんな意見を聞き、私の今の在り方を別の方の視線からも考える様になり、
中には私のファンになってくれた方もいて、2度目3度目と書き連ね、時にはお叱りの言葉をいただき、時には興味津々に聞き入ってくれながら、コメントをいただける事に有難みを感じる日々が過ぎ(9度目が終わりだったのかな・・・ま・・・いっか・・・それならそれでそれが当たり前の日常なんだし・・・)などと思い始め、
それでも時折相手のご主人に攻められている時の事を思い出し(あんなに私の躰から離れられないとか言ってた癖に・・・)とか、なんか告白されたのに急にそっぽを向かれた様な学生時代に何度か味わった甘酸っぱい・・・なかなか先に進まない恋愛感覚の様な気持ちになる事が幾度があって、
ファンになってくれた男性から(相手のご主人にハマっていくみぃさんが心配です)とか(早く赤ちゃんができて幸せな・・・)とか言われる内に(そうだよね・・・私には△△がいるんだもんね・・・あれはきっと夢だったんだよね・・・もう忘れなきゃ)などと思い、なんとなく私自身私を説得する様な事を繰り返し
でも(奥さんもちょっとくらい連絡してくれてもいいのに・・・)とか思いながら私の中で中途半端な気持ちのまま日々が過ぎていき、でもやっぱり主人に新しく買ってきたおもちゃを使われたりすると必然的に思い出してしまったり、休日に主人が接待ゴルフでいなかったり、出張で帰宅しない夜を迎えると決して相手のご主人を思い出して・・・
というわけではないにしろ自然と指が股間を触り(こうだったっけ・・・なんか・・・◇◇さんみたいに上手にできない・・・でも・・・あんな風に・・・してみたい・・・)などと思いながら主人のいない私一人の部屋で居間のソファーの上で照明をつけたまま3人掛けのソファーに横たわり、
相手のご主人の左脚に私の左脚を絡め取られるのを真似る様にソファーの背もたれに脹脛を引っ掛け、ソファーの座る部分から右膝から床に投げ出す様に膝を引っ掛け、私の指にクリが感じても簡単には脚を閉じられない様にしながらパンツの中に手を入れ、フリースをまくり左手の親指と中指で左の乳首をコリコリしながら
(もうちょっと強く・・・)とか思いながら人差し指で乳首の先端を撫で回し(そう・・・こんな感じ・・・気持ちいい)って思いながら右手の中指でクリを撫で回すと、みるみる硬くなっていって、ちょっとだけ乳首をコリコリしただけなのに、もうアソコはかなり濡れていて、中指の先にその体液を少しつけてクリの先端を撫で回し始めると
全身鳥肌が立つくらい感じて・・その指使いは以前の私のオリジナルのものより遥かに進化したっていうか・・・
以前の私はそれまでお付き合いしてきた男性にされて一番気持ち言い指使い?
乳輪に優しく振れる程度で左手の中指を這わせる様に、時には細長い私の爪の先だけ当てる様に、少しくすぐったい感じがするくらい爪の先でも指の先でも乳輪から徐々に乳首の根本に撫で回す円の直径を縮めていきながら、薄手のパンツの上からクリの先端だけ指の先か爪の先で素早く引っ掻く様に刺激を与え、
それも最初はくすぐったさを感じるくらいの強さから、でも感じてくると指の腹でクリをギュッって押し付けながらゆっくり撫で回す様にしていると、もうパンツにシミができている感じがわかって、今度はパンツの中に手を入れて、もう濡れている私のアソコの体液を右手の中指の先に少し塗り付け、
少し焦らす様にビラビラを優しく中指で全体を回す様に撫で、指全体にホカホカ湯気の様な湿気を感じながら体液でヌルヌルになった右手の中指でクリの根本を撫で回し、それと同じくらいのタイミングで乳首の根本から先端にかけて左手の中指で撫で回し上げ始めると、それまでくすぐったい感じが強かった感覚が感じる・・・
の、感覚に変化している事がわかり、時には右手の中指の先でクリの先端だけ優しく撫で回し、時にはキュッって中指の腹でクリを押さえたり、少し指に圧をかけてホントに小さな円を描く様にゆっくり撫で回したり、指がクリの先に触れるか触れないかギリギリのところで素早く撫で回しながら、もう乳首もジンジンするくらい感じ始めて、
オナの時はなんていうか凄くいやらしい事をしている感じがするので、自分では声とか悶えとか抑える様にしてるんだけど、乳首をコリコリし始める頃にはほんの少しだけ吐息にも似た小さな声で「ンッ・・・ハッ・・・アッ・・・フンッ・・・」とか声が漏れ始めて、クリの下側根本から中指の腹で先端にかけて
優しく撫で上げる様にすると、これは私の勝手な想像なんだけど、男性の裏筋を舐め上げてあげる時の男性のアレのビクビクする感じに良く似たイメージの快感で勝手に腰とか太腿とかお尻に力が入ってしまい、そうなると必然的に腰を突き出す姿勢になってまい、時には足を少し開いて太腿から浮かせたまま爪先までピンと伸ばし、
時にはベッドの角にお尻を置いて角の左右に両方の脚を膝から床に降ろして大きく股を開き、それは男性にクンニされている時によくされる体位って言うか姿勢って言うか・・・
だいたい主人だとそのタイミングで私のお尻の下に太腿を入れて来たりするので、それを真似る様に腰の下に枕を敷いて自然と腰を突き出した姿勢のままクリを優しく撫でまわしていると、男性にして貰っている指使いによく似た感じになって凄く感じてしまい、そのままイッてしまう事もあれば、
焦らすのが好きな。特にジワジワ追い込んでくる様な主人みたいなタイプの男性に焦らされる時を真似る様にクリの先端でイキそうなギリギリのところで我慢しながら中指の腹でクリ全体をギュッって押し付けてイキ我慢しながら腰を悶えさせ、イキたい気持ちと我慢してより深い快感を得られる様に何度か焦らしながら我慢しながら、
でもそんな風にあまり焦らし過ぎると私の体液でシーツがビショビショになったりするので、そこはバスタオルを敷いたり焦らす回数を調整しながら、その時の躰の疼き具合で焦らす頻度を調整したり・・・
オナを覚えたての頃は中指の腹を素早く撫で回す様にしながらすぐにイクのが私的スタイルでしたけど、いろんな男性の前戯を真似る様に指使いを進化させ、今の様なスタイルになり、相手のご主人の様にクリの根本の皮膚に包まれているところを指で挟みシコられる指使いは主人でも経験させられた事がありませんでしたし、
多分最近主人がご主人の前戯の時にしてくれるのを真似る感じの、中指と薬指を私の入口辺りまで入れながら比較的素早く出し入れするんだけど、そんなにストロークは長くなく、小刻みにGスポットから入り口まで出し入れしながら中指の付け根の手の腹辺りがクリに擦れる様に密着させたまま圧をかけて指と手の平がCの形になる様に
出し入れされながらクリを擦られると、私も腰の動きを抑えられずに激しく畝らせてしまうくらい気持ち良くて、私はオナの時に中に指を挿れる事はほとんどなかったんだけど、最近はそれを真似る様にしながらイッてしまったり、クリの根本を中指と薬指で挟む様に、それはご主人にされるみたいに特にご主人の親指と人差し指か、
または中指で少し圧をかけられながら挟んでシコられるみたいには上手くできないんだけど、自分の指でそうしてみてもクリでイク時の深みが出る様になってきましたし、その時に溢れる私の体液は、他のどんなクリイキの時より沢山溢れ、中に指を挿れる時のイッた感は男性の挿入でイッた感覚に近いものがあり、
お恥ずかしい話しですけど、私のオナは以前のものより充実したイキ感になっています。
それと以前はクリでイクと直後はくすぐったくて指をギュッって押し付ける様にするか、ほんとにゆっくり圧をかけながらクリを撫で回す感じが多かったんですけど、ご主人に窓の月で後ろから奥まで挿れられて、比較的短いストロークでゆっくり出し入れされながら、ご主人の立てた膝に私の脹脛を引っ掛けられる様に股を開かされたまま、
後ろから乳首を舐められながら指でクリをゆっくり上下に撫で上げられ、撫で下げられる時にイカされる感覚は本文の中でも私がつい「これ・・・好きです」と言ってしまうくらい中もクリも同時に凄く感じてしまい、クリでイカされたのか中でイカされたのかわからず、多分クリでイッた感が強い時でも、そのままクリを撫で回されながら
今イッたばかりなの敏感なクリが、また更に感じ始め(イッてるのに・・・また気持ちいいっ)って思うくらい登り詰めた快感が長く続きながら、さらにまたイカされる感覚が強く、それを真似る様にソファーの背もたれに足を引っ掛け、
またはご主人に前戯の時に両脚を絡め取られたまま股を開かされたまま固定されて指でクリを撫で回される時を真似る様に私の右手の中指でクリの根本から撫で上げ下げしていると(これ・・・◇◇さんの指の動きに・・・近い・・・)と思いながらイクのを我慢しても我慢しきれないくらい太腿がブルブル震えながら、
それでもすぐにはイカせてくれない私の右手の中指は私の硬くなったクリ全体を這い回り、快感を与え続け、思い切り腰を突き出したまま時にはクリの先端をヌルヌルになった私の右手の中指で小さい円を描く様に優しく撫で回し、時には我慢していた声も「イク・・・イキそう・・・」とか漏れてしまうくらい感じて、
時にはクリの根本をシコりながら深い快感が股間全体に広がっていく感覚に(ずっと・・・このまましていたい・・・)と思ったり・・・(どんどんエッチな躰になってる・・・)って思うのは、そんな時であって、優しく纏わりつく様なご主人の舌触りに主人にはない感覚を得ている事も確かです。
最初主人に寝取られ性癖の事を打ち明けられた時、初めて相手のご夫婦とホテルで逢った時は相手のご夫婦が目の前にいるというのにどこか(まさか挿入なんてあるわけない)みたいに思っていましたし、2度目3度目と続くなんて微塵も思っていませんでした。
でも相手のご主人と躰を交える内に変化していった私の気持ちは私の書き込みの中でご理解いただけていると思います。
9度目で終わり・・・と思い込んでいた私の思いが(あ・・・もう少し続くんだ・・・)に変わり(あと一回は間もなくだよね)と思っていた気持ちが(ん?まだ?なの?・・・ん?もしかしたら9度目で終わり?)という肩透かしをされた様な気持ちになり、そんな中SNSでお話しをする様になった方達のいろんな意見を聞き、
帰宅する度に主人の反応をチラチラ確認しながら、自分ではほとんどしないオナの頻度が高くなる事に(私・・・なんか期待してる?)とか思いながら、ついにその日がやってきて、主人が帰宅するとすぐに「今度の週末・・・いい?」っていう一言に(きた・・・やっと来た)って思ったのは自分でも(これで終われる・・・)
という感覚なのか(ほったらかしじゃなかったんだ・・・)という安堵する感覚なのか待ちに待っていた期待すべき出来事がやっと巡って来るという安心感だったのか・・・でもその主人の言葉を聞いた日はたまたま生理明けの日だったわけで、生理前より生理後の方がそんな気分になりやすい私の躰は、
きっとその夜は主人が襲ってくるに違いないと思い込んでいた事もあり、そこにまた肩透かしを喰らう様に仕事で疲れていた主人のスルーに(あ・・・そうなんだ・・・仕事忙しいしね・・・しょうがないか・・・どうせ明日は襲ってくるんだろうし・・・)と心を落ち着けようとするものの、
次の朝目覚めた時の私は股間がムズムズするくらい疼く様な感覚で、主人にも「なんか顔が赤いけど熱でもあるんじゃない?」って言われるくらい躰が熱くて、玄関で主人をキスで送り出した後に(したい・・・)と思い出した私は、もう出勤まで1時間くらいしかないのに居間のソファーに座り、
いきなりパンツの中に手を入れてアソコに指を当てただけで(ウワッ・・・やっぱこんな濡れてる・・・)って思うくらいヌルヌルになっていて、それは主人に10回目を知らされた事が原因なのか・・・
それとも凄くしたい気分だった夜をスルーしてしまったからなのか・・・
それは私にもわかりませんでしたけど、その時の(したい・・・)と思う気持ちの強さはまるで高校の頃の時の様な、まるでオナとかセックスを覚えて間もないくらいの時期の頃の様な強い欲求で、尚且つ私の指使いは主人の指使いよりも相手のご主人の指使いに似たものであり。
(もうこんな時間なのに・・・会社に間に合わなくなっちゃう・・・)って思いながらもクリを撫でる私の右手の中指が与える快感は出社前だというのに全く指の動きを静止するつもりなんて全く感じられず、焦らし気味に・・・なんていう時間の余裕もないまま、すぐにノーブラのシャツの上から左手の中指で乳首を撫で回しながら、
少し圧を強めにクリを撫で回す私の右手の中指に短い時間でクリでイッてしまい、それでも私の疼きは収まる事なく、今度はクリの根本をご主人がする様に親指と中指で少し強く挟んで上下にシコりながら、人差し指はクリに先端を撫で回し(これ・・・ヤバい・・・気持ちいい・・・)って思いながら腰を突き出し
主人が出社した私だけがいる部屋の中で「気持ちいいっ」っていう声を出しながら(今度は深い・・・◇◇さんみたいに深くイケそう・・・)って思いながら腰を浮かせたまま太腿がブルブル震えながら絶頂を迎え・・・それでもまだ(中に・・・挿れたい・・・)って思いながら時計の針に急かされる様に中指と薬指を入口にあてがい
(時間・・・ないのに・・・)って思う気持ちとは裏腹に指は私の中に強引に入ってきて、その指使いもご主人の指使いに似せる様に指先の腹でGスポットに・・・指の付け根の手の平がクリに擦れる様に出し入れし始め(私・・・オナも・・・上手になってきてる・・・そんなの・・・嫌なのに・・・)って思いながらも、
その気持ちを大きく凌駕するくらいの私の疼きは私の意思とは裏腹に指の動きを小刻みに・・・それはまるでご主人がする時の様に圧をかけて確実に私を中でもクリでもイカせる事が簡単にできるくらい感じて、時には指だけをまっすぐにして入口から奥まで出し入れしながら、イキかけて指をC型にする様にクリに擦り付けながら
Gスポットを擦り(イキたい・・・イキたい・・・イキたい・・・)って思いながら股間から腰回り、内腿までジュワーーーッって広がっていく快感に抗う事もなく腰をビクつかせイキ悶え・・・ずっと時計と睨めっこをしながら荒い吐息のまま、始めてから3回目のイク・・・に辿り着くまでの多分30分強・・・私はセックスを覚えたての頃の高校の時の様に自分で慰めてしまいました・・・
なんとか満たされた私は会社に着いても同僚に「なんか・・・顔が赤いけど・・・どうかした?熱があるんじゃない?」って聞かれるほど、もしかしたら躰が準備し始めていたのかもしれません。