前回の1・2話を読んでからご覧ください。
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小学校での話があと1つあります。今回は小学6年生のときのことです。
小学4年生でA子と一緒にお風呂に入り,触りあいをしたあの日以来,A子とは学校で変わらず話したり遊んだりしていました。一般的な「幼馴染」として。。
小学5年生になって,またA子がうちに泊まりに来ました。冬の寒い日でした。1年前とは違い,この日親はずっと家にいていわゆる宅飲みをしていました。当然A子と一緒にお風呂に入ることもなければ,一緒に寝ることもありませんでした。なんだか寂しく思っていました。
このころ,俺はオナニーを覚え始めました。きっかけは忘れましたが,初めてしたときに太もものあたりがムズムズする変な感覚に襲われたことを覚えています。
俺はそんな気持ちよさを求めて,お風呂やトイレで好きな女の子のことを考えながらオナニーをする日が続きました。もちろんA子のことを考えながらすることもよくありました。もうこのころになると,俺はたいていの性の知識を持っていた気がします。
余計な話にはなりますが…
5年生では宿泊研修がありました。1泊2日でした。この時が友達と大浴場に入る初めてでした。ほとんどの人はまだ毛が生えていません。俺もまだでした。しかし,仲のいい友達のちんこが大きいことや,金玉だけが大きい子,すでに毛が生えている子,いろいろいてびっくりしました。
夜,部屋ではクラスの男子5人くらいで、好きな女の子の話をしていました。小学5年生ではありながらも,「○○はおっぱいが大きい」「○○とエッチしたい」というように下ネタトークもありました。
すると,ある一人が突然オナニーを始めました。少し毛が生えていてとても大きなちんこにびっくりしていると,ほかの子もオナニーを始め,ついには自分も始めていました。その中の友達の一人は,A子のことが好きで,A子を想像しながらイッていました。初めて人のオナニーを見て,ゲイではなくても興奮しました。
さてA子の話に戻りますが…
小学6年生。このころには俺もちん毛が生えてきました。オナニーもほぼ毎日して性にあふれていました。
夏休み。俺の親は違う県に住む親戚のお葬式に出かけました。泊りがけでした。俺は1人でもよかったのですが,そのことを聞いたA子の親が「泊まりにおいでよ」というので,俺はA子の家に行くことにしました。A子の家に行ったことはあったのですが,泊まりは初めてでした。
俺の親が出かけてすぐ,俺はA子の家につきました。A子の部屋で夏休みの宿題をしたり,テレビを見たりと2人で過ごしていました。夕方になってA子のお父さんが帰ってきて,俺・A子・A子母・A子父の4人でご飯を食べました(A子も俺も一人っ子です)
夜,7時くらいになった頃でしょうか。A子の両親は急遽友人と飲みに行くことになりました。A子の家ではよくあることみたいで,A子は着いていくこともあるようですが,帰りが遅くなるからほとんどは家で留守番しているとのこと。この日は俺もいたので当然2人で留守番することになりました。
A子の両親はお風呂を沸かしてから出て行ってくれたので,俺らはお風呂に入ることに。
「俺が先に入っていい?」
と聞くと,A子は小さな照れた声で
「一緒に入りたい…先にお風呂浸かってて…」
そういいました。俺は一瞬で小4のあの日のことを思い出しました。
俺が先に入っていると,しばらくしてA子の姿が脱衣所に。2年前と全く同じ状況でした。俺はもう勃起していました。
お風呂のドアのすりガラス(?)越しに見えるA子の体からはどんどん服がなくなり,もう裸であることがわかりました。A子が入ってきました。胸とまんこを隠していました。
A子と俺は2人きりでお風呂に浸かっていました。A子は隠していた手をどけたかと思うと,すぐに俺に抱き着いてきました。見ないでも分かる大きさのおっぱいがおれの胸元に当たっています。そして俺のビンビンに勃起したちんこはA子のお腹に当たっていました。
「○○(俺)のこと好き」
俺はびっくりしました。幼馴染のA子に,そして学年一かわいいA子に好きと言われるなんて。。
「俺も」
特別好きだと思っていたわけではなかったけれど,俺は思わずそう言いました。
しばらく抱き着いた状態が続き,A子が俺の顔を覗いてキスをしてきました。ディープではなかったけれど密着してA子のことを本当に好きになりそうでした。
抱いていた手をお互いに離しました。A子のおっぱいがやっと目に入ります。初めて見る小学6年生のおっぱいでしたが,学年の中でも大きいほうで,生で見るとやっぱり大きく乳首のあたりはきれいなピンク茶色に染まっていました。下に目を向けるときれいに生えたマン毛が目に入りました。明らかに小4の時より濃くなっていました。
「○○(俺の名前)?」
不安そうな,エロい声でA子はいいました
「えっちなことしたい……」
後々聞いた話,A子は小6くらいから性に興味を持ち,オナニーもするようになっていたようでした。
俺はその言葉を聞いて返事をせず,A子のおっぱいを触りました。前よりも大きく,柔らかくなっていて,大人びていました。
2人で浴槽から出て,体を洗うところで向かい合って座り,俺はまたA子のおっぱいを触り始め,すこしして乳首をなめました。
「…う…んんッっ…アぁ゛」
興奮しているのがわかりました。俺はすかさず手をまんこに移します。
濡れていました。べとべとしていました。
俺はクリトリスを知っていたので,大体ここら辺だろう。と触ってみると,
「あ、ああああんっ、やっ、んっ、はっ」
体がくねくねしていました。俺はA子とキスをしました。
今度はA子が俺のちんこに手を伸ばしてきました。
俺のビンビンちんこを,性の知識をもったA子は上下に,上下に動かします。
たまに速さが早くなったり,強さが変わったり,自分でするのとは違う経験に俺は興奮してすぐにイッてしまいました。
A子は俺の精子をみてオナニーを始めました。俺は少し疲れていたので休んでいました。
しばらくするとA子がオナニーをやめ,2人で体を洗いあうことになりました。
「私,たまに○○のこと考えてオナニーしてたんだ」
「俺もA子のこと考えてしてたよ」
「A子のおっぱいおっきいね」
「○○のちんちんも…。。。ねぇ,,入れてみたい…。」
「ん?」
「○○のちんちん私のまんこに入れて……」
「え,入れたいよ。でも赤ちゃんできない?」
「大丈夫。私いま生理前だから…。」
洗いあいっこしながらそんな会話をしました。なので,俺のちんこはふたたびビンビンに。A子が俺を洗ってるときに「また大きくなった」そう言ってました。
一方A子のまんこも,トロトロ。ねばねばした液は洗っても洗っても取れませんでした。
俺たちはお風呂を出ました。A子は下着を着ました。水色のパンツにピンクのスポブラでした。俺もパンツを履き,服を着ようとすると,「服は着ないで」止められました。
俺もA子も下着姿まま,A子の部屋に行きました。
もう俺は襲うしかないと思っていました。AVを見たこともあったので,そんな知識でベット脇に座るA子を押し倒しました。A子は不安そうな目をしていましたが,俺が顔を近づけると目を閉じて,再びキスをしました。すぐにブラを外しておっぱいを揉み,すぐ舐めはじめました。A子はわかりやすく感じています。
おっぱいを舐めながら手をまんこにやると,パンツ越しでもわかるほど濡れていました。すぐに脱がしました。俺も脱ぎました。2人で裸でベットの上で抱き着いて俺はA子のおっぱいを舐めていました。
少しすると「入れて……」「コンドームないよ」「そのままでいい…」
そういわれたので俺は起き上がって正常位の体制をとりました。A子のまんこをこんなにしっかりと見るのは初めてでした。
すこし黒くなっていて,周りにはまだ薄めの毛が生えていて,穴のところはテカテカに濡れていました。俺はちんこをA子のまんこに擦り付けて挿入しようとしましたがなかなか入りません。俺はA子のまんこを両手で広げ,ちんこを押し込みました。入りました。
人生はじめてのまんこ。温かく,ざらざらしていました。奥のほうまで入ると,締め付けられました。
「あああああああっ!!」
「んんんんんんっっ!」
俺はたまらず腰を振りました。奥につくたびに締め付けられ,そのたびにA子が喘ぎます。部屋には喘ぎ声とクチュクチュと俺らの性器が混ざり合う音が響いていました。
「あ、あ、ああああんっ、」
「はああああんっ、んんんんっ、あっ」
「あぁっだめぇもぉもぉいいくぅぅっ」
A子はビクビクと痙攣し,それと同時におれのちんこは締め付けられました。締め付けられたちんこは絶頂に達し,俺はA子の中に精子を放出しました。
脱力した俺らは互いに抱き付き合い,キスをしました。おっぱいも舐め吸いました。
ちんこを抜いてA子のまんこを見てみると,俺の白いドロドロした精子が溢れてきました。俺のちんこには精子とA子の愛液が混ざったものがついていました。
俺らはこの夜,親が返ってくるまでにもう1度しました。
俺らの初体験はA子のベッドでした。
このあと,毎日のようにこの時のことを思い出してオナニーしていました。
A子もそうだったようです。
俺とA子は同じ中学校に進学しました。
次にA子とセックスをしたのは中2のことでした…。