初めて勃起したとき女友達に触られて触りあいした話2

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前回の話を読んでからご覧ください。

中学での話の前に、小学校での話があと2つあります。今回はそのうちの1つです。

あの大掃除の日以来、小学2年生の時は、A子のパンツの食い込みを見てはちんちんを大きくして、時には触りあいをした時のことを思い出してました。しかし、2人きりで何かするということはありませんでした。

小学3年生になってクラス替えがありました。A子とはクラスが離れ、この年は特に何もありませんでした。

小学4年生になって、A子とはまた同じクラスになりました。4年生の時の新しい担任は愛想がない静かな男教師でした。昼休みにはよくクラスの女子としゃべっており、膝にのせたり、抱っこしたりしていました。今思えば最悪教師です。

A子は学年でもかわいいほうでしたので、もちろんこの先生の餌食になります。昼休みにA子が教室にいると、先生が呼んで、話しながら膝にのせていたりしました。俺はA子が好きだったわけではないので、特に何とも思っていませんでしたが、かわいそうだな~くらいだったと思います。

ある日、いつものようにA子は先生の膝に乗っていました。昼休みが終わりそうなとき、A子は少し泣いていました。何があったのかわかりませんでしたが、俺はそのとき話しかけることをしませんでした。

その約1週間後、A子がうちに泊まりに来ました。俺の親とA子の親は仲が良く、それぞれの両親4人で飲みに行きました。俺とA子は2人でゲームをしていて、ゲームをやめたくなかったついていきいきませんでした。

1時間くらいたったころ、俺たちはゲームに飽きてやめました。親もいないのですることがなく、2人で話していました。その中で1週間前にA子が泣いていた時の話を聞きました。

先生の膝の上に乗っていたA子は、先生に股のあたりを触られたようでした。それあ意図したものか否かは分かりませんが、まんこに手が当たったようです。あまり大事にしてほしくなかったらしく、親にも言わないようにとA子から言われました。A子はその日から、昼休みには教室ではなく、図書室やほかの教室で過ごすようになったようでした。

A子からその話を聞いた俺は、なんだかA子を守りたくなっていました。話しながら思い出して泣きそうになっているA子を見て、抱きしめた記憶があります。

「今度そんなことがあったら俺が守るから」。そんな会話をしていると親から電話がありました。どうやら帰りが遅くなる様子。ご飯は適当に食べてお風呂に入って寝ておくように言われました。俺たちはまずご飯を食べました。冷凍食品かカップラーメンか、そんなあたりを2人で一生懸命準備しました。

ご飯を食べ終わるとお風呂の時間です。俺が先に入ろうと準備をしていると、A子も準備を始めました。「先に入りたいのか」と聞くと、「一緒に入りたい」とのことでした。俺んちのお風呂に1人で入るのは怖いということです。まあ、小学4年生なら普通でしょう。俺たちは一緒に入ることにしました。

俺は先に脱衣所に行き、A子のタオルを準備したりして、お風呂に入りました。俺がお風呂に入るとすぐ、脱衣所にA子がやってきました。服を脱ぐ影が見えました。小3の時にパンツが食い込んで興奮していたA子の体を見ることができる。俺は興奮していました。A子は右手で胸を、左手でまんこを隠すようにしてお風呂に入ってきました。丸みのある体を見ただけでおれは勃起していました。

A子は俺に背を向けて体を流し、俺のいる浴槽に入ってきました。わかりやすく恥ずかしがっています。でも、ちんこを隠さず、しかも大きくしている堂々とした俺を見て、次第に手をどかして、その場に慣れていっていました。

A子は背が高く発育もいいのか、小4ながらにおっぱいは大きく膨らみ、まんこには薄く毛が生えていました。少し大人なA子を見て興奮の絶頂だったはずです。でも俺がオナニーを覚えたのは小学5年生の時で、この時は勃起するだけでした。

A子は俺の大きなちんこを見て、触ってきました。あの大掃除のときみたいに。A子は、何の本能か、おれのちんこを上下にこすることがありました。イクまではありませんでしたが、少し気持ちよかったのを覚えています。それがオナニーのような身体的気持ちよさなのか、A子と一緒にいる心の気持ちよさなのか、それはもうわかりません。

すこししてA子が俺のちんこを触るのをやめるとお互いに体を洗いあうことになりました。まずはA子がおれを洗ってくれます。まだ大きいちんこをさっきのようにきれいに洗ってくれました。

そして俺がA子を洗う番。まずは背中を洗い、後ろから両腕を洗いました。洗い終わるとA子はこちらを向きました。A子の膨らんだおっぱいが目の前にあります。俺は優しく洗いました。柔らかさの中には、成長中の硬さがありました。おっぱいが終わると今度は太ももを洗い、まんこを洗いました。手で優しく洗うと、少しべた付いていました。

あまり知識がない俺はびっくりして入念に洗いました。べたつきがなくなるまで。時間をかけてまんこを触っていると、少しビクッとしていました。俺は、痛かったかと思い、洗うのをやめて流しました。少し生えた毛が見えます。

洗い終わって再び浴槽に入り、俺はまた、A子のおっぱいを触りました。するとA子は何も言わずおれのちんこを触ってきたので、俺はおっぱいを触るのをやめてA子のまんこに手を伸ばしました。お互い興味津々でした。

少したって俺たちは風呂を出ました。もちろんお互いに体を拭きました。A子はピンクのパンツでした。そしてパンツに何やら貼っています。「それはなにか」尋ねると「おりものシート」だと答えが返ってきました。後から聞いた話、A子は小4の終わりごろから生理が始まったということですので、もうすでにおりものが出て大人の体に近づいていたのです。

2人で俺の部屋に行き、テレビを見て、ベッドに入りました。本当はA子の家族は別の部屋に布団を敷いて寝るはずだったのですが、まだ親は帰ってきていなかったので俺のベッドで寝ることにしました。

毛布をかぶり、寝ようとしていると、A子が俺に抱き着いてきました。どうやらお風呂に入る前、先生に触られた話を聞いてくれたのがうれしかった、そして、お風呂で俺に触られてうれしかったそうです。俺も抱きつき返しました。すると毛布の中でA子が俺に足を絡ませてきました。とても密着しています。胸は当たっていました。そのままA子は眠っていました。

親が返ってきたときに見られると大変なので離して寝せました。俺も親が返ってくる前に眠りにつきました。

ちなみに、先生については、同様のことをされた他の子の親から学校に連絡され、処分を食らっていました笑

次にA子と見せ合うことになるのは、小学6年生のときでした・・・。

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