初めて勃起した小学2年生のときの話。当時はそれが勃起だとは知らなかったのですが,今思えばあれが初めての勃起です。
小学校2年生のころ,俺は幼稚園から一緒のA子と同じクラスだった。普段から仲良くしていて休みの日に親を交えて遊ぶような仲だった。まだ小学生で照れもなく,学校でもよく話していた。
しかし,小学生の俺がそんなA子に「興奮」を感じてしまう時間があった。それは掃除の時間だ。ほかの学校がどうかはわからないが,自分の学校では昼休みの後に15分間の掃除時間があり,机を引いてほうき掛けや雑巾がけをみんなでしていた。
A子と俺は雑巾がけをしていた。当時のクラスの雑巾がけは、一列になって、教室の外側から内側にかけて渦巻のようにしていた(伝われ~~笑)。そして俺はよく,A子の後ろに並んでしていた。前後ではあるものの話しながらしていた記憶がある。
A子の後ろで,しかもその列は教室の外側から内側にかけての雑巾がけが終わるまで途中で途切れることなく続く。想像したらわかるだろうが,ずっとA子のお尻が目の前にあるのだ。俺はそれを狙っていたわけではなく,たぶん無意識にその位置についていたのだと思う。
A子は黒の「見せパン」を履いていたが、しかし股の部分が細いタイプの見せパンだったのか、いつもお尻の割れ目からマン筋にかけて見せパンが食い込んでいた。水色やピンク,白などのパンツがいつも丸見えだった。どこに割れ目があるのかが分かるような状態。
俺はそんなA子の後ろをついて雑巾がけをしている。小学生の雑巾がけといえば,四つん這いになって走り回るようなあの感じだ。A子は足が長かったからか、特におしりを高く上げてしていた。俺は顔をあげればA子の食い込みがいつでも見れるような状況にあった。しかも目の前で。
そんな雑巾がけの最中,俺の股間はよくおっきくなっていた。当時はどうしてなのか分からなかったが,今思えば勃起していたのだ。俺の記憶の中で初めての勃起はA子のパンツの食い込みによるものだ。俺は掃除のたびに勃起していた。
そんなある日,あれは大掃除の日だった。いつものように俺たちは雑巾がけをしていた。もちろん俺はA子の後ろで。その日もパンツが食い込み俺の股間は大きくなった。雑巾がけが終わると,俺とA子は先生から「更衣室」の掃除を2人でするよう頼まれた。「更衣室」は教室から少し離れたところにあり,廊下の一角に作られた狭い部屋だった。
俺とA子は2人で更衣室に向かい,掃除を始めた。ほうきが終わるとA子が棚の上をぞうきんで拭き始めた。結構高いところを拭き始めたので見ていると,どうしてもスカートの中が目に入ってくる。さっき俺の股間を大きくさせたパンツの食い込みを再び目にすることになったのだ。2人きりの空間ということもあり俺の股間はズボンの上からでも分かるくらい、かなり大きくなっていた。
A子が棚の上を拭き終わり下りてきた。するとあまりにテントになっていたのか,俺の股間が大きいことに気づかれてしまったのだ。今考えると小学2年生で何をしているのだ…と思うが,当時の俺なりに、かなり興奮していた。
A子は勃起の知識なんてもちろんなく、俺の股間が大きいことにただただびっくりしていた。そしてA子は俺の股間を包むようにして触ってきた。俺はびっくりしたが、その場の雰囲気的に黙って触られていた。
A子「おっきいね」
そんな風に俺の股間の感想を言っていたかと思うと、
A子「私のも触る?」
そう言ってきた。A子は俺の股間をズボンの上から触ってきたが、俺にはA子の股間を直接触らせてくれた。つるつるしていて割れ目を感じた。俺の股間はますます大きくなった。A子の股間は湿っていた。それが汗なのか興奮なのかはわからないが,でも確かに湿っていた。
そんなことをしていると、掃除終了のチャイムが鳴り、俺たちは教室に戻った。このことは学校の誰にもバレることはなかった。
それからも掃除のたびにA子の後ろでパンツの食い込みをみて勃起していた。
※ちなみにA子とは中学も同じで、中学時代にもHな体験をしたのでこの話の続編として書きますね