本屋をノーパンノーブラで出たのは7時過ぎ
こんな時間に女子◯生が1人で歩いていりゃ声かけられて当然
男子高生にナンパされた。
カバンを胸に抱えて無視して早歩きで駅に向かいましたが、駅前の信号で捕まる。
やだなぁ…どうしよう…
すると、隣にいたスーツ姿のお兄さんが手を掴み
「走るよ!」
走って一緒に路地裏に逃げてくれた。
なんかドラマのワンシーンみたいでドキドキした!
「ありがとうございます」
「嫌がっているように感じだから逃げたんだけど、もしかしてセックスする人探していた?」
「・・・えっ?」
「えーと…ブラしてないよね?」
信号待ちの時に斜め後ろに居たから、夏服のセーラー服じゃバレバレだった。
「これは違くて、奪われたというか預けているというか…」
「(笑)面白い!嫌じゃなければ話聞かせて」
「…はい」
「今日は遅いか?」
「…あっ…大丈夫です」
小泉孝太郎似のスーツの似合うお兄さんで手を握られた時に凄くときめいてしまい。この人ともっと一緒に居たいと思って、親には文化祭の準備で友達の家に泊まると連絡ました。
ランジェリーショップに連れて行ってもらい入口で3万渡され彼は外で待ってた。
外で待ってる所が紳士ぽくてドキドキ!
その後、食事をしながら今日の出来事を話しました。
彼は笑いながら聞いてくれたので犯されたこと辛くなかった。
レストランを出たあと、
「ウチくる?」
「うん」
コンビニで買い出ししてから彼マンションへ
男の人の家に行くのは初めてでドキドキしていた!
「シャワー先に浴びて良いよ」
買った歯ブラシ持ってお風呂へ
初めてのトイレと一緒のユニットバス
入り方に悩んだけどバスタブでしゃがんで入りました。笑
着替えを入口に置いといてくれたのですが、彼のTシャツ一枚だけだった…汗
下着は付けてTシャツ姿で部屋に戻りました。
ショーツが見えそうでドキドキッ
彼がシャワーを浴びに行ってる間、半端なくドキドキで心臓破裂しそう。
同い年の彼氏と三度しか経験がなく、胸もアソコも全然感じたことがなくSEXって痛くて辛いものだと思っていたけど、今は乳首を早く触って欲しい、クリトリスを攻撃して欲しいと身体中が疼いている。
彼がトランクス一枚で出てきた。
大人の男性の裸にキュンキュンしちゃう
床に座っていたら後ろから抱きしめられた。
首にキスをされ、耳、顎、そしてまた首…
彼の手は肩から腕、指先に絡め合う指…
「口にキスしていい?」優しく聞いてくれて私は頷いた。
彼の舌がどんどん入ってきて歯の裏や歯茎を舐めまくり身体全身で感じる。
床に倒され胸を触ってきた。
でも乳首の近くまでで彼の指先は胸の周りを円を描くように撫でまくる。
焦らされ耐えきれず、彼の手を乳首へと誘導。
「まだダメ」
私は何度も彼の手を乳首へ
「 欲しいの?」
彼の目を見て頷く
「じゃあ自分で触ってごらん」
「???無理無理、どうやるかわからないし、恥ずかしいよ」
「大丈夫。気持ちいいよ」
彼は私の手を乳首に持っていくが拒む私
「感じたいんでしょ。みんなやる事だから恥ずかしくないよ」
と言われ目をつぶり人差し指で自分乳首をTシャツの上からこすり始めた
「はぁっ…ぁあっ…」
自分で触っても感じる!やばすぎる。身体をクネなせながら触り続けた。
「エロくて素敵だよ」
彼がつぶやき彼の手は腰から太ももへショーツのあたりを撫でまくる
ヤバイっクリトリスがビンビン感じちゃってこれまた欲しくて限界に
彼の手をクリトリスへ運ぶがまた断られ、
「おまんこも自分で触ってごらん」
私は「これは完全無理」
「欲しいんでしょおまんこも気持ちいいよ」と彼の手はショーツを撫でまくるがそれ以上触ってくれない。
でも私の身体は限界で自分でクリトリスへ手を当て、言われるがまあ撫で始めた。
自分で触っているのに「ぁあっ…すごいっ」
「ほら、もっと足開いて、撫でてごらん」
人生初のオナニを男性の前でやるなんて、、、彼に言われると断ることが出来ず言われるがまま足を開き撫でて感じまくる私。
しばらくして彼の手が腰からTシャツの中に入ってきた
私は慌てて彼の手を止めた。
経験の少ない私は欲しい気持ちと人前で裸になる勇気がなくつい止めてしまった。
「今日買った下着見せて」
お姫様抱っこでベッドへ移動され、Tシャツを脱がされたがブラは手で隠した。
彼は私の手をどけて「綺麗だよ。僕のおちんちん触って」
ボクサーパンツの上から優しく撫でた。彼氏のとは違い大きくて立派。
「脱がして舐めて」
「どうやって舐めるの?」
「初めて?」私は頷いた
「付け根のあたりから舐めて」
「たまたまから?」
彼は笑いながら「そう。たまたま」
想像と違ってザラザラしていて柔らかすぎるたまたまに苦戦しながら強く舐めたり弱く舐めたり口に含んだりしながら、おちんちんの付け根から先の方まで舐め始めた。
「はぁ…いいよ…気持ち」と何度も言ってくれた。
「加えて、奥まで入れて」
私は口いっぱい開いて加え奥まで入れたが喉の奥におちんちんがあたり苦しくってむせてしまった。
「ありがとう」おデコにキスをして「ご褒美ね」とブラを外してようやく乳首を触り始めてくれた。
半端なく気持ちいい!やばすぎるくらい感じる
「ああああっ…いいっ…すごい…ぁあっどうしていいかわからないくらいすごいよぉ」と叫びまくる私
乳首だけで身体中に電流が走りイキまくってしまう。
彼の手は腰から太もも、そしてショーツの中に入りクリトリスを攻撃し始めた。
ヤバすぎる。半端なくすごくいい。
足を閉じて彼の手を挟んで足の指先までも力が入る
「足開くともっと気持ちいいよ」
「ダメダメっ感じすぎて死んじゃう」
彼は無理矢理私の太ももの隙間に膝を入れてきた
「ぁあっああああっダメっ凄すぎる。はぁっはぁっはぁっ」
身体が痙攣するように小刻みに震え犬のようにはぁーはぁーと開いた口が塞がらない状態に
彼の指は中へと入ってきた。
私は頂点に達していた。自分で触るのとは違い半端なく感じる。
「おちんちん入れるね」
「ダメダメ、そんなに大きいの入らないよ」
「大丈夫」彼は笑顔で言った
彼はゆっくり腰を動かし少しづつ入れてきた。
「っ…ぁあっ」
「足開いて力抜いて、ほらっ入ってきたよ」
少し痛みはあるが身体がゾクゾクしてきた。
「ほらっ奥まで入った!痛い?大丈夫?」
「ああっすごすぎるっやばいくらいすごくいいっ」
ちょっと痛いけど身体中の力が抜けた感じでもっと欲しくなってきていた。
彼は乳首を触りながら腰を動かし始めた
「ああっぁあっ」
気持ち良すぎて死にそうっ…私は何回イッタかわからないくらいで、ついつい口からヨダレが出てしまう。
しばらくして「いくよ」とお腹に噴射して終わった
こんなに感じるセックスは初めてでした。
彼氏いるのに会ったばかりの男性とこんなことしてしまい、この日から半端なく感じる身体になっちゃったよ