19歳の学生の時の話しです。
その日も学校に行っててサークルの飲み会があったのと、女友達に
友達「なな、もう暗いし明日講義ないから私の家泊まってけば」
「えぇ!いいの?じゃあ行こうかな」
って泊まることになったの。
部屋に着いてから
「ねぇ、さっき帰りにスーパー銭湯あったじゃない。今から行かない?」
友達「飲み会で疲れたから眠たいょ」
「わかった。私まだ元気だから、ちょっと行ってくるね」
友達「私寝てるかもだから鍵持って行ってね」
「うん、じゃあね」
と行って、友達のアパートから5分ぐらいのスーパー銭湯に行きました。
スーパー銭湯の脱衣場にコインランドリーがあったので、
(飲み会の焼き肉の匂いついてるし、明日も着ないといけないし、全部洗濯しちゃえ)
と思い洗濯しました。
1時間ぐらい入って洗濯取りに行くと、まだ乾燥中だったので、
(まあいいか、洗濯終わるまで、ここで借りた上下の田舎くさいパジャマで)
と思って、洗濯終わるまで中にある大広間に行ってまたビール飲んでました。
私若い時からビール派です(笑)
飲んでると
A「お姉ちゃん、1人でビールってか」
って言って私の座ってた長テーブルに寄ってきました。
B「1人で飲んでて寂しそうだったから、俺らと飲もうよ」
そう言うと私の返事なしに私の挟むように両側に座ってきました。
歳は30ぐらいの2人で、私が座ってたのが細い長テーブルでした。
「もうこれ飲み終わったら帰るところなんで」
「うんうん、いいよそれで。おっさんらとちょっとだけ付き合ってよ」
すぐ飲んで帰ろと思ってたんですが、
学生さん?何歳?何ちゃん?なんで1人なの?
とか色々質問されてて、その間ずっと胸元見てきて。
その田舎くさいパジャマみたいなの、下にシャツとか着ないと胸元結構見えるやつで。
そしたら段々質問がエッチな質問になってきて、
A「ななちゃん、何カップ?」
「Eですょ」
B「エッチはしたことある?」
「ありますょ」
A「ななちゃん若いのにエロい、匂い嗅がせて」
って言うとひっつくように近付いてきたから、私もビックリして避けようと横にずれたら、その逆にいたBさん当たってしまって
「すみません、痛くなかったですか?」
B「大丈夫、大丈夫、ななちゃんの胸が当たっただけだから」
と言うと私の胸鷲掴みにしてきて
「ちょ、ちょっと何するんですか」
B「え!ななちゃん、ノーブラ?」
と話してるとAさんが反対の胸の乳首を摘まんできて、
A「マジ、ノーブラや」
と言われて、私もこれ以上いるとと思って逃げるように女性脱衣場に行ったの。
まだいるかもと思って、30分ぐらいしてからスーパー銭湯を出ました。
あと少しで友達のアパートに着くところで、
A「ななちゃん」
とさっきのAさんが後ろから声かけてきて、
(ヤバい、友達の家に行ったら友達も絡まれるかも)
と思って、逃げるように友達のアパートを過ぎたの。
それでも追いかけてくるから、道の脇にある駐車場で
「なんですか」
A「さっきはごめん」
「そんなのいいですから、帰ってください。それじゃあ」
と言ってまた歩きだしたら、いきなり2人に捕まれて駐車場の奥に連れてかれて。
その道普段はよく車走ってそうなんだけど、もう23時だったからあまり走ってなく、駐車場もどっかの会社の大きな駐車場で。
「え!え!ちょっとなに?嫌~」
と結構な声出しても誰もいなさそうで、その駐車場の結構奥の木が生えてる所まで連れてかれて。そこちょっと明るい所で。
B「こんなことしたくないんだけど、ななちゃんが胸元見せたりしたから、俺らムラムラしてさ」
A「マジさ、こんな時間だしこんな所誰も来ないし」
と言って胸揉んできて、
「ほ、ほんとに止めてください」
A「今はブラしてるやん。さっきは誘惑してたのか?」
「違います。洗濯してただけで」
B「ほんとか、じゃあこっちは」
と言うとスカートをまくりあげてパンツの中に手を入れてきて、
B「アウト濡れてるや」
「違います。さっき色々質問されたり…」
A「てかさ、濡れたってことはしたいんじゃん」
私もこのころはまだ若かったし、エッチではあったけど今ほどじゃなかったから
「こんなおじさんとしたくないです」
と言うとBさんに顔ビンタされて
B「おまえさあ、ちょっと可愛いからって」
と言うとパンツ下ろされて
B「なんやツルツルやな。エッチの準備万端やろ」
私のお母さんエステ経営してたから、全身脱毛してもらってて。
B「どれ」
と言うと、座って私の足立ったまま拡げて、私のあそこ舐めてきて
「あ、いや、ちょ、ちょっと止めてください」
B「え!なんて?19だけあって、綺麗なま○こしてるな。なな液も美味しいわ」
A「マジか、マジか、こっちも見てみい、乳首ビンビンや」
とAさんにブラずらされて、おっぱいが露になってしまって。
B「こんな所でこんなことされて、めちゃくちゃ濡れてきてるで、ほら気持ちいいやろ」
「…」
何も言わないでいたら、クリを集中的に舐めてきて
「あ、あぁ」
と少し声出しちゃって
B「ほら気持ちいいやろ。さっきエッチは3回したことないとか言ってたけど、3回ではこんなに濡れやんで、何人とした?1人でもしてるやろ」
「あ、あ、あぁ、5人としました。1人ではしてないです」
A「あ!嘘言ってた。はいバツ」
と言うと胸もみながら、もう片方の乳首を舐めてきて。
ホントは5人以上ともうしてたし、1人エッチは小6には(笑)
「あ、あふ、も、やめて」
A「可愛く泣くなあ。こんなことされて」
B「もう我慢できんわ」
と言うと、木に私の手をつかせて、立ったままバックからBさん入れようとしてきたから
「ほ、ホントにムリ」
って逃げようとしたら2人にがっちり捕まれて、またBさん顔にビンタしてきて
B「マジさ、ここまでして入れないわけないやろ。ななも痛い思いしたくないやろうし、中に出すで」
「わ、分かりました。でも中に出さないと約束してください」
と言って大人しくすると、バックから入れてきて、私も
「あ、あぁん」
B「めちゃくちゃ中でおちんぽに絡み尽くし気持ちいいわ。イヤらしい声で泣いたわ、ほら、ななも気持ちいいやろ」
と言うと腰動かしてきて、
「あ、ぁ、ぁ、ぁ、あぁ」
A「可愛い声で泣くな」
と言うと木を持ってた手をAさんの両方に持たせてAさんに支えられるようになって
、Aさん私を支えながらおっぱい揉みながらキスしてきて
A「マジやべえな。この乳といいこのスタイル。ホントに19か。なあ俺らのエッチ友にならない?」
「・・・」
無言でいると、舌入れて乳首少し強く摘まんできて、Bさんも激しくついてきて
「あ、あぁ、ちょ、ちょっと強い、あぁん」
B「ほら、いいやろ。俺らといるとこんな気持ちいい思いできるで」
その時、私、正直こんなおっさんにと嫌な思いと気持ちいいのが半々でしたが、このころは中に出されるのが1番怖かったんで、
「あ、あぁん♡は、はい、気持ちいいです。でも中には出さないでください」
B「やべえわ。締まりよすぎて、もう」
と言うと、おちんちん抜いて私の足にBさんのかけられて。
B「めちゃくちゃ気持ち良かったわ」
と言うとすぐ私の前にいるAさんがそのまま正面から立ったまま入れてきて、
「あ、あぁん、ちょ、休ませて」
A「無理やて」
と言うと最初から激しく付いてくるから
「あ、あぁ、あ、ふぃ、だ、だめ」
と言って私イッてしまって。
このころはなぜか今よりなかなかイケなかったんです???
A「ななちゃんイッたね、じゃあ俺もと言って」
正面からは動かしにかったか、また私、木に手を付いてバックの格好になって、バックから入れられたんだけど、いままでは道から見えない木の裏でしてたんだけど、木の横にBさんにずらされて
「み、見えちゃいます。恥ずかしいから」
B「大丈夫。大丈夫。こんな時間車以外通らないしさ」
「あ、あ、あぁ~で、でも車が…」
と言っててもAさんそこで腰動かしてきて
「ダ、ダメだから、あ、いや、あぁん」
A「恥ずかしいからか、締まりまた良くなったわ」
と激しく付いてきて
「あ、み、見ないで、あふぅ、ああ~」
と言うと、私潮吹いちゃって、その勢いでおちんちんも抜けてAさんもそのままイッたみたいで。
私が倒れこむようにその場に座ったら、
B「まだだよ」
と私を起こしてきて、
B「A、ななちゃんさっきのように持ってて」
と言うとまたAさんにもたれながら、Bさんバックから入れてきて
「ほ、ホントにムリなんで。車に見られるし」
そう言ってもやめてくれなくて
B「1回でこんな可愛いスタイル良い子、終わるわけないやろ」
と言って激しくバックからつかれて
「あ、あぁ、む、むり」
と言ってると道路入口から車のライトが見えて
A「あ、やべえわ」
とやめて木の裏に隠れて。
こっちに車パッシングしながら近付いて。
それ見て2人下もはかずに逃げてったの。
車の人、逃げたの見たら車から降りてきて、
「大丈夫?」
と。60か70ぐらいのおじいちゃんで。
「病院行く?」
「すみませんでした。近いので歩いて帰ります。ほんとにありがとうございました」
とお礼を言って服きて、友達のアパートに帰って。
友達は寝てて、何事もなかったように私もシャワー借りてから寝ました。