初めてのVIO脱毛体験談

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以前から肛門の毛が気になってたので、脱毛でも行ってみようかと思ってはいたが、なかなか行動に移せないでいました。

どっか手軽な値段でやってくれるとこはないかなあとネットで検索してたら、結構近場でやってくれる店を発見。

しかもお試し価格(一回)とあったので話のタネにまずは体験してみたいと思い、ネットから「VIO脱毛お試しコース」の予約を入れた。

予約日当日時間通りに店に入ると大きなカウンターで若いきれいな女性が受付を行ってくれた。

「いらっしゃいませ、ご予約のお客様でしょうか?」

「はい、18時に予約したKと言います」

「お待ちしておりました、こちらへどうぞ」

と施術を行う個室へと案内されました。

「まずは最初に受付用紙をご記入いただけますか?」

とアンケート用紙を渡されその女性は退出していきました。

住所、氏名、年齢等記入し少し待ってると先ほどの女性が入ってきました。

その用紙を見ながら、

「今日はVIO脱毛体験でよろしいですね?」

「はい」

「お店はなにでご覧になりましたか?」

「インターネットです」

「ありがとうございます、今までに脱毛の経験はございますか?」

「いえ、今回が初めてなんですよ」

「そうでしたか、ありがとうございます」

「脱毛をしようと思ったきっかけはなんでしょうか」

「お尻の毛が気になってて・・・」

「そうですよね、男性は特に気になりますもんね」

「あ、そうなんですか?」

「はい、多いですよ。あと衛生的にもきれいにしておいたほうがいいんですよ」

「なるほど。」

「お尻の他には?」

「そうですね、やっぱり前ですかね。。」

「ギャランドゥですね」

ギャランドゥって。。。思わず笑ってしまったら女性もつられて笑ってました。

「そのギャランドゥも少し手入れしたほうがいいのかなあって思いまして」

「そうですね、結構ツルツルにしちゃう人も多いですよ」

「そうなんですか?でもツルツルまではしたくないなあ」

「でわ、整える感じってことでよろしいでしょうか」

「そうですね。長さとかも短めにしてくれたりするんですか?」

「はい、しますよ。大丈夫です。長さは気になったりしますか?」

「そうですね。やっぱりアノ時にちょっと。。。」

女性は少し照れた感じで

「あぁ、アノ時ですね」

「え?わかります?」

「はい、アノ時ですよね。その。。。口でするときですよね。。。毛が口に入っちゃったりしますもんね(照)」

「そうなんですよ。やっぱり経験ありますよね?」

「ありますよ~、毛が口に入っちゃった~とか言ったりして笑

だから私が脱毛してあげたりしてたんですよ。ツルツルにしちゃいました笑」

「そうなんですね~じゃあもう安心してフェラできますね」

「でも、もう別れちゃったので最近はしてないですけどね。。。

って私なんでこんな話ししちゃってるんだろう、ごめんなさい」

「全然大丈夫ですよ、なんだか緊張がほぐれてきましたよ」

「緊張なんてしなくて大丈夫ですよ。私に任せて下さい。」

「はい、すべてお任せします笑」

「でわ早速この紙パンツに履き替えていただいてうつぶせになってこのタオルを腰にかけてお待ちいただけますか。少ししたら戻ってきますので」

そういって退出していきました。

この後の展開にちょっと期待しながらうつぶせになって待っていました。

でもすでに勃起状態になってしまったけど大丈夫だろうか。。。。

紙パンツを履いて仰向けになり、タオルを腰にかけてそのまま待っていました。

コンコン。。

「ご準備はできましたか~?」

「はい、大大丈夫です」

「失礼しまーす」

「でわ、紙パンツ脱がしますね、腰を浮かしてもらっていいですか?」

タオルを腰にかけたまま紙パンツを脱がされました。

ってか、脱ぐんなら最初から履かなくてもいいのでわ?と思ってしまったが笑

「じゃあこのシェーバーで整えていきますね」

そういうとタオルをハラリと取ってしまい、さっき会ったばかりの子にチンチンモロ見せ状態に。

こんなことは日常茶飯事だろうから逆に恥ずかしがってはいけないと思っても完全に勃起状態。

左手で竿を抑えてタマにシェーバーをあててきた。

「ジージージョリジョリ。。ジージー」

あ、結構気持ちいいもんだなあ

タマの毛をきれいに剃ってもらったら鼠径部あたりにもシェーバーをあててもらった後、なんかジェルみたいなのを塗ってきた。

「ちょっとヒヤッとしますからね~」

そのあと、機械みたいなのをあててきて、

「バチっバチっ」

みたいな音がして、チョットだけチクっと痛みがあったけど耐えられる痛みでした。

「じゃあ今度は四つん這いになってください」

いわれるままに四つん這いに。

さすがにケツの穴見られるのは恥ずかしかったけど、変な快感もあったりした。

ケツの毛を剃ってもらったあと、またジェルを塗り、機械で

「バチっ。。バチっ」

「じゃあ今度はまた仰向けにお願いしますね」

いよいよギャランドゥです。

竿を下向けに掌で抑えられて長い毛をハサミでカットしてもらい、

へそ下の毛をシェーバーで剃っていきます。

んで、ジェルを塗り~の工程を経て大体の施術は終了。

ホットタオルで竿~タマ~ケツの穴と丁寧に拭いてもらったあと、

「こんな感じでいかがでしょうか?」

と言ってきたので見てみるととてもすっきりきれいになってました。

さすがにケツまでは見ることはできないけど。

「わぁ、きれいになるもんですね~」

そう言うと

「そうですね、これなら口でしてもきっと毛が邪魔にならないと思いますよ」

と言いながらチンチンを左右上下に動かしながら、施術後の仕上がりを確認していました。

「あ、あの、、そんなに動かされると。。」

というと、

「シーっ」

そういった後、チンチンを咥えてきました。

「ほら、全然大丈夫ですよね」

毛が邪魔しないのを確認してるのか、チョットだけフェラしてくれました。

だが、「内緒ですからね」

と言ってすぐにやめてしまいました。

右手で竿を握ったままこちらをずっと見た状態が5秒くらいだったかしら。

思わず、

「して?」

というと、ニコっと微笑んで咥えてくれ、なるべく音をたてないように

首を上下に振ってました。

「あっ。。イきそう。。。」

「うん。。」

「うっっ!」

彼女の口に思いっきり出させてもらった。

大量の精子をティッシュに出すと、

「じゃあお着換えしてくださいね、お茶をお持ちしますので」

といい一旦退出していった。

まじかぁ、ラッキーだったなあ

と思いながら着替え、椅子に座って待つこと数分。

「失礼しまーす」

「はい、お茶をどうぞ」

お茶を飲みながら少し雑談し、

「大体月一くらいでまた伸びてきちゃうんで、何回か通っていただくと毛根が細くなって最終的には毛が生えなくなってくるんですよ」

「もし今日、このまま契約して頂けたら割引きができるんですけどいかがなさいますか?」

「そうですね、せっかくなのでお願いしてみようかな」

「ありがとうございます」

ということでカードで先払いし、通うことにしました。

彼女はこの店で一番契約件数が多いらしいです。

ですよね笑

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